大学生であれば、大学の本分を全うしていればよいことです。
 大学は学ぶところで、遊ぶところでも楽しむところではありません。
 例えば;
 大学4年間の内、2年を済むとインターンシップとかで、アルバイト・
 就職の活動をしている。内定をもらって又遊んでしまう。
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 4年間、悔いのない学問をして、3年一心に実業の中で、鍛えてもらう。
 この差は、10年、20年の積算で考えると、途轍もなく大きな差に
 なります。
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 若いときは、能力で勝負、そして仕事、人格、実を摂る。
 実力が備わっていないのに、ベンチャーなどは、アドベンチャーの
 類(たぐい)です。

 ・就職の際の面接官が、
   この類を見抜けないほどおろかではありません。
   
 ・若いとき流さなかった汗は、
   老いてからなみだに変わる。。。

 厳しいコメントでしたが。。。一般論です。

わからんて。


って言ってたらはかどらんしなー。

自ら進んで死地に飛び込むべきかな、とも思う。

何も死ぬわけじゃないんだから。

PEってた。

これからはファンドの時代。ファンド向けコンサル拡大してます。みたいな。


金融に行くなら面白いなぁ。

結構なめてかかっていたが…


すごいアカデミック。グループ会社でモデル開発やってたりする。

マーケティングと競争戦略がほとんど。大企業のケーススタディをそのままリアルってる感じ。


人がどの人も面白い。話していたいような魅力がある。仕事を愛してて、誇りがあるように感じられる。

小さい企業だから本当にトップマネジメントコンサルに特化している。

今後3~5年で提供するサービスがかなり拡充される。

小さい企業だから育ててくれそう。

アロケーションがアジア単位だから、ごく簡単に海外へ行けるし、英語もOJT。

イメージ通りだったが…


望めば外国行けたりできそう。

出身者はすごそう。

確かにパワポはいい出来だった。

社長ベトナム人ww


社員は頭よさそうだが、熱意に欠けてるように見えた。

…もしかして今の自分みたいな?

The Firmと呼ばれるような圧倒的オーラは感じられなかった。

商社は川上と川下があり、川下のメディアとかでは若くから関連会社で現場に出るらしい。

小さいプロジェクトのリーダーをいっぱいこなすらしい。

自由闊達で、上司を納得させられれば億単位の金が出るらしい。

投資一辺倒はやめて、コミットを深める傾向にあるらしい。

ビジネススクールより、仕事を続ける方が力になると考える人が多いらしい。

熱烈に希望すれば希望の部署に行けるらしい。

途中でも部署の異動は融通が利くらしい。


…とても面白そうだ。