さばとごはん -89ページ目

ひろば&よちよちのお知らせ

こんにちは!明太子牛しっぽ牛からだ牛あたまです。

 

今週になってぐっと寒くなってきました雪だるま

風邪などひかないように

体調管理に気をつけたいですぽってり苺

 

さて、

しばらくお休みしていましたが

12月18日(金)

〇11時から

あかちゃんと絵本のひろば

〇11時30分から

絵本とよちよち1・2・3

を行います。(それぞれ20分程度)

(保護者の方には、手指の消毒・検温・マスク

の着用・連絡先の記入をお願いしています。)

 

外で遊ぶこともなかなかできないので、

おうちのなかで、絵本を読んだり、

手遊びをしたりするのもいいですよ~

 

おうちのなかで過ごすジンジャーブレッドマン

ちょっとしたすきまの時間に

絵本やわらべうたを

楽しんでもらえるといいなあと思っていますゆめみる宝石乙女のトキメキ

どうぞお越しください。

 

えほんのアドベントカレンダー

今日の絵本は、

『クリスマスのふしぎなはこ』

長谷川 摂子/ぶん さいとう としゆき/え

ですプレゼント

どんなお話かな?

手にとってご覧くださいクリスマスベル

12月のライブラリーカフェは「コロナ禍における地域経済ーニューノーマルの時代に求められるものー」

こんにちは。

独楽(こま)子です。

 

 

いよいよ冬将軍到来ですね。

タイヤ交換や雪囲いの作業に

精を出されている方も多いことと思います。車

 

 

さて

 

空調設備等改修工事で

文化の館が休館ししていたことから

しばらくお休みしていましたが

 

今月は コーヒー ライブラリーカフェ が開催されますビックリマークビックリマーク

 

 

 

 

コーヒー 第180回さばえライブラリーカフェ

 

テーマ

「コロナ禍における地域経済 

    -ニューノーマルの時代に求められるもの- 

 

 

【講師】  南保 勝 氏

      (福井県立大学地域経済研究所 所長・特任教授、経済学博士)

         

 

 

 今年に入り蔓延した新型コロナウイルス感染症は、私たち一人一人の暮らしぶりまでも変えてしまいました。

 こうした状況に着目し、本講では、コロナが及ぼした福井県経済へのダメージがどれほどだったかを、6月に実施した「コロナ禍における緊急調査」(県内の回答企業 1,100社の結果)から振り返り、今後の地域経済の在り方、そして暮らし方を考えます。

 

 

 

日 時 : 2020年12月17日(木) 午後7時~9時

 

場 所 : 鯖江市文化の館 1階ロビー

 

参加費 : 500円 (ドリンク付)

 

 

 

 

 

(主催: さばえ図書館友の会、鯖江市文化の館)

 

 

 

 

 

今回も、 受付場所 および 会場 が以下の様になっています。

 

 

ビックリマーク受付  文化の館  正面玄関 入ってすぐ

 

ビックリマーク会場  文化の館  1階ロビー 

 

 

 

密集、密閉、密接 を避け

 

広々とした空間で、ゆったりとお話をお楽しみいただけます。マイク

 

 

 

また

新型コロナウイルス感染防止のため

 

くまクッキー 手指の消毒

うさぎクッキー マスクの着用

ねこクッキー 検温

クッキーのプレゼント 連絡先の記入

 

の実施をお願いしています。

 

 

申込不要 です。

初めての方も、お気軽にどうぞ。

 

 

夜はかなり冷え込みそうですので

防寒対策をしっかりとって

お出かけくださいね。

 

どうぞお待ちしております。クリスマスツリー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翻訳の妙!『どうすればいいのかな?』 絵本の会2020-12

こんにちは、詩子です。 

 

空調設備工事休館のため、

絵本の会も、8月以来でした。

 

2020年12月の 絵本の会は、

 

  12/10 (第 木曜日)

 

に 開催いたしました。

 

久々に、会の皆さんにお会いできて、

とても うれしかったです音譜

 

 

  ニコニコ  爆  笑

 

 

さて、12月の会は、

 

『心にの種をまく』  渡辺茂男/著 岩波書店 

 ◆ 第3章「個性と創作」

   ・「ものがたり」が生まれるとき 

   ・『どうすればいいのかな?』―子どもの本の翻訳

 

を、読み合わせしていきました。

 

 

休会しているあいだ、

 

 「ものがたり」が生まれるとき に登場する作品を読んでみてくださいね!

 

と、申し上げたのですが、

その事で、うれしいご報告もいただきました。

 

 

● 『エルマーのぼうけん』のシリーズを、3冊とも読みました。

 

● 今、 『ムギと王さま』 を 読んでいます。

 

● 『元気なモファットきょうだい』を、久々に読みました。

 

等などです。

 

休会中も、みなさんと一緒に、

本の世界を楽しむことができたような気持ちになりました。

 

とても とても うれしかったです。

 

 

 もみじ  もみじ  もみじ  もみじ  もみじ

 

12月の会は…

 

◆ 前半:

 

8月の会にも一度読んだ、

 「ものがたり」が生まれるとき

の範囲を、再び読んでいきました。

 

 (換気タイムをはさんで)

 

◆ 後半:

 

 『どうすればいいのかな?』―子どもの本の翻訳

 

 

● 『ようい、どん』

    わたなべしげお/ぶん 

    おおともやすお/え 福音館書店 

    

● 『どうすればいいのかな?』

    わたなべしげお/ぶん 

    おおともやすお/え 福音館書店 

    

の、日本版 と イギリス版 の読み比べをしました。

 

それぞれの言語で聞いてみて、

どちらも、耳に心地よく感じたのでした。

 

   日本    イギリス   

 

絵本も、児童文学も、

外国の作品 ➡ 日本語 の場合は、

翻訳された作品を読むことで親しんでいますが、

日本語の作品 ➡ 外国の言葉 に、

という事は、あまり考えた事がなかったので、

興味深かったです。

 

 

 

次回、もう少し、

絵本や児童文学の翻訳について、

テキストを読みながら、皆さんと考えてみたい

と、思っています。

 

 

 雪の結晶 雪の結晶 雪の結晶 雪の結晶 雪の結晶 雪の結晶 雪の結晶 雪の結晶 

 

 

 

次回は、

 

2021年  1/14 (第2木曜日) 

 

の予定です雪

 

 

ではまた。

ごきげんよう。

 
   
   

児童閲覧室オープン!

こんにちは、鹿子ですトナカイキラキラ

 

お待たせいたしましたパンダ

 

12月11日(金)10時より、

2階児童閲覧室が再開します!!

これで、工事による休館は終わり、全館開館となります。

長い間ご迷惑をおかけしました。

 

 

 

たくさんの本に囲まれながら、

どうぞ心ゆくまでお楽しみくださいイエローハーツ

 

児童閲覧室の大きな変化は、

やはり照明ではないでしょうか。

花が咲きそうな形の、とっても可愛い照明になりました。

天井がおしゃれですおすましペガサス

ご来館の際は、ぜひチェックしてくださいねキラキラ

 

いろいろ楽しい企画が待っていますよぽってりフラワー

また次回、たっぷりご報告しま~す。

 

虹   虹   虹   虹   虹

 

 

まじかるクラウンお願いまじかるクラウン

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、

①通称〈ほらあな〉には入れません。

秘密基地のようで楽しいですが、しばらくお休みです。

 

②ビデオ・DVDの視聴は、

1人1日1回のみとさせていただきます。

長時間の滞在はご遠慮ください~。

 

 

 

ご協力お願いいたします流れ星

 

 

 

 

 

 

 

 

12月と言えば☆

こんにちは、抹子ですお茶

 

気がつけばもう12月!

12月は年賀状の作成や

クリスマスやお正月の準備など、

何かと気忙しい季節ですね。

 

そして主婦にとって気になるのは、

やっぱり大掃除ではないでしょうか?!

 

家中をきれいにして

すっきりした気持ちで

お正月を迎えたい気持ちは

もちろんあるのですが、

この時期、雪がちらつくことも多い

北陸の冬・・・

かじかんだ手での

窓ふきなどは相当の覚悟がいりますあせる

 

我が家は窓ふきをするのは

ゴールデン・ウイークと

決めているので、

(やらない年もあります・・

確か昨年もその前も・・・)

大掃除も

そこまで大掛かりなものでは

ありませんてへぺろ

 

が、掃除の前段階として、

ずっと気になっていた

家の中にある不要な家電たちを

集めてみました。

 

 

 

 

 

 

・オイルヒーター

・扇風機

・ホームベーカリー

・ミシン

 

 

ざっと探しただけでも

この4点がキョロキョロ

 

どれも20年以上は使用している

年代物びっくり

 

でもずっと使ってないし、

たぶんこれからも・・・

 

こんまりさん風に

「今までありがとう」と

感謝の気持ちを使えて

さよならすることにしましたおねがい

 

 

 

本本本本本本本本本

 

 

書架にいたとき、

タイトルが目に飛び込んできた、

 

『死んでも床にモノを置かない』

    須藤昌子 597/ス

 

という本の中に

 

  モノには賞味期限のように「旬」がある。

  その旬を済んでしまうと、

  その後使われることはありません。

 

と、書いてありました。

 

必要と思っていたものでも、

時の流れで

不必要になることも

あります。

 

大掃除をするには億劫だという方も、

家の中の不用品を

出すだけでも

すっきりするかもしれせん。

 

そのとき

思い切って手放してみると、

スペースが生まれて

新しい風が入ってくるはず・・キラキラ

 

 

本のタイトルのように

死んでも床にモノを置かない生活は

なかなか難しいかもしれませんが、

使うものだけに囲まれた

安心できる清潔な空間で、

元気に12月を走り抜けたいと思いますOK