さばとごはん -326ページ目

謹賀新年★

あけましておめでとうございます、踊子アラベスクです。


今日から図書館は通常開館しております音譜

しかも、今日は金曜日なので夜8まで開館していますよ。



今朝は6日ぶりの開館とあって、朝から大忙しでしたあせる

まずは、6日分の新聞を綴ります。



さばとごはん


時間外返却口に返された本を、返却処理します。



さばとごはん


さばとごはん


加えて、今年は雪かきもありましたよ。


なんとか開館時間には間に合い、2013年のスタートを切ることが

できました。

本年もよろしくお願いします。









今年最後の開館日です。

こんにちは。箱子です。



今日は今年最後の開館日


お客様が多く、カウンターは大変ばたばたしております。

夕方5時の時点で、入館者数が800人を越えました。

年末年始のお休み用に…と15冊、20冊、まとめて借りていかれる方が多いようです。



本本本本本


本日貸出の本は、年末年始の休館分がプラスされて

117キラキラが返却日となっています。 

20日間借りられるので普段よりちょっとお得ですビックリマーク 得



今日は夜8時まで開館しておりますし、

お仕事帰りの方も、今からどうぞいらしてくださいねにこっ



本本本本本




なお、休館中の返却は『時間外返本口』へどうぞ。


柱の陰でちょっと見えにくく、お気づきでない方も多いようなのですが…

場所は正面入口の右側の、

さばとごはん



こちらですよ。
さばとごはん


ときどき、西側入口の郵便ポストへ返される方がいらっしゃるようなのですが、
郵便ポストは本が入るだけの容量がないので、

返却本は必ずこちらの「時間外返本口」へお返しくださるようお願いいたします。




本本本本本



それではみなさま、今年も1年本当にありがとうございました。


年明けは1月4日から開館いたします。


来年もよろしくお願いいたしますaya





だるま2013

こんにちは~ケーキ


鹿子ですトナカイ



本日は、今年最後の館内整理日。

大掃除や消防訓練、その他もろもろの作業で忙しない一日です。

まさに師走です。



さてさって~♪


クリスマスも終わり、もうすぐお正月ですね正月

お正月の準備、進んでいますか?


私はさっそく 縁起物 の制作をしましたよ~y’s




じゃじゃじゃーん羽子板



「だるま鉛筆★ 2013」


さばとごはん



図書館の鉛筆に油性ペンで描きました~マジック(赤)


だるまと縁起の良い言葉で飾りましたよだるま。



Queenlyだるま「祝」

Queenlyだるま「寿」

Queenlyだるま「必勝」



皆さんはどの鉛筆を使いたいですかハテナマーク



勝負事がある方は③の「必勝」がオススメです。

受験生の学生さんなど。




実はこのだるま鉛筆、今年の1月にも作っていたんですよ。


2012年バージョンの言葉は

①「福」、②「幸」、③「合格」 でした。




だるま鉛筆の仕事始めは、2013年1月4日の朝ですしゃがんだ

館内のどこかに出没しますのでお楽しみに~転んだ



どんどん使ってくださいねだるま○





明日は館内整理日

こんにちは、踊子アラベスクです。


クリスマスも終わり、本格的に新年鏡餅を迎える準備が

始まりますね。


毎年年賀状年賀状を早く出そうと思いながら、まだ書いておりませんガーン

大掃除もしなきゃと、気ばかり焦りますねあせる



図書館も明日は今年最後の館内整理日休館です。

気持ちよく新年が迎えられるよう、館内の大掃除や書架の整理を

します。


皆さんにはご迷惑をおかけしますが、28日(金)20まで開館して

おりますので、ご利用ください。








きよしこの夜~♪

きよしこの夜~

星はひかり~音符2


こんにちは~山子 山 です。


さあ、今日はクリスマスイブ クリスマスリース


サンタさん サンタ のプレゼント クリスマスプレゼント を楽しみに待ってるちびっ子、

そして、もしかして私にも 来てくれるかも キラキラ

と楽しみにしている昔のちびっ子もいそうですね。


そして、今夜は聖夜 イエス誕生

星がまたたく星夜になるでしょうか はてなマーク



星の写真を見てるだけでも、ステキ キラ ですが、

山と星の写真はより、うっとりします。


ステキな写真集がありますよ。




   写真写真写真    『カラコルムヒマラヤ大星夜』  

                藤田弘基/著   誠文堂新光社




カラコルムヒマラヤは、パキスタン北部、インドのカシミール、

中国新疆ウイグル自治区にまたがる大山脈です。

あちこちに、8000m級峰がそびえています。


著者は、山岳写真に使用している4×5インチ判カメラは夜間撮影には問題あり

ということで、、試行錯誤の結果、

35mm判の対角線魚眼レンズの鏡胴を改造してブローニーフィルムを

使う全天アストロカメラを自作しました。

そして10年余、カラコルム上空を旋回する星たちを撮影してきました。



パキスタン北部のカラコルムは、北緯35度。

その緯度をずっと東にたどると、東京に達します。

東京の夜空はカラコルムと同じ星座が昇るということです。



こんな山々と、その上に昇る星を、実際に見れたら最高なんですが ラブラブラブラブラブラブ






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