さばとごはん -290ページ目

リニューアル!!

こんにちは、縞子です はち


昨日今日は、


日差しが強くて、暑いですね~


洗濯物もいっきに乾いてしまいます aya



なし  なし  なし  なし  なし  なし  なし 



ところで、


新刊案内が、先月から変わりました きらきらきらきら


さばとごはん

新刊本を前より多く、見やすく紹介するようにしましたよ にっこり



上の写真にちょっと見えている分類の数字は、


職員の手書きなんですよ はーい



そして、裏のページには、


さばとごはん

職員のお気に入りの本が紹介されています 本


ぜひ、手にとって見てくださいね~






オリンピック!

こんにちは、町子ですクマ



2020年のオリンピックの開催地が

東京に決定しました!!



世界中からたくさんの人が集まるオリンピックオリンピック


ぜひ見に行きたいですsei




金メダル『近代オリンピック100年の歩み』

日本オリンピック委員会/監修 (ベースボール・マガジン社)


1994年のリレハンメル冬季大会までの記録が載っていますtennis*



銀メダル『オリンピック全大会』

武田薫/著 (朝日新聞社)

近代オリンピック誕生の背景から、

2004年のアテネ大会までpingpong*



銅メダル『写真で見るオリンピック大百科1~5』

舛本直文/監修 (ポプラ社)



こちらは、児童書ですが、

2012年ロンドン大会まで載っていますbadminton*









◆今日のにゃんこ◆


さばとごはん








丸眼鏡

こんにちは、詩子です。


9月11日ですね。


同時多発テロから、12年。

東日本大震災から、2年半。



平穏な日々を過ごせていることの意味を

考える日になりそうです。



ところで!先日、


ちょっと誇らしい気持ちになれる記事


がありました!


日刊県民福井 9月7日 の、一面の記事です。


引退の惜しまれる宮崎駿監督の

公開中の作品、「風立ちぬ」。


主人公、二郎の、黒縁の丸眼鏡が

印象に残っている方もいらっしゃるのではないでしょうか!?


めがね

その二郎さんの眼鏡を再現したものを、

トトロ 三鷹の森ジブリ美術館  まっくろくろすけ*


で、買うことができるそうですが、

なんと!(と言いますか、やはりと言いますか…。)


 鯖江産!!


記事に拠ると、

この眼鏡は、昭和初期当時に、

実際に使われていた素材

を使用しているそうです。


なんとも 誇らしい気持ちになります。草壁 メイ


9月7日の朝の郷土資料班の喜びようを

お見せできなくて、残念です。


図書館の郷土資料班では、

このような鯖江関連の新聞記事の

スクラップ資料も作っています。


特に、眼鏡 や 漆器

の記事に注目して、集めています。

今回の記事も、貼るのが楽しみです。



では、また。

ごきげんよう。



まもなく閉館です

こんにちは、踊子です。


今日は久しぶりの晴天晴れで、気持ちの良い日でしたねニコニコ


午前中は鳥羽小学校の2年生75人が施設見学に訪れました。

職員の説明を真剣に聞いていましたよ。


月曜日は職員の数が少ない事もあって、なんだか一日中

バタバタと忙しい日でしたあせる






自噴泉

こんにちは。箱子です。



世の中ではOffece2013(←パソコンのパソコン)が広まりつつある今日この頃、

図書館はようやく2010バージョンが導入されることになりましたクラッカー
(現在は2003バージョンを使っております)。


ボタンの配置やレイアウトは変わるものの、

PDFファイルが簡単に作れたりして

WordもExcelも慣れたらとても使いやすそうですワードエクセル


特にExcelはグラフが編集しやすくなるようで、いつもグラフで苦労していた統計担当としては楽しみです。

グラフ得意げ




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なんだか妙に温泉めぐりをしたくなる本を見つけました。



温泉『温泉遺産の旅 奇跡の湯 ぶくぶく自噴泉めぐり本

   篠遠泉・長岡努/著  山と渓谷社
 



自噴泉って初めて聞きました。


人工的に掘ったのではなく、自然にぶくぶくと湧いて出る温泉のことだそうです。


しかも入浴に適した温度で出てくるので、加水も加温も必要ない湯なんだとか。



足元からぶくぶく温泉ぽわわん*オレンジぽわわん*グレー

湯船の横の岩盤からぶくぶく温泉ぽわわん*オレンジぽわわん*ブルー



地中から出てくる新鮮なお湯にそのまま浸かれてしまうなんて、

考えてみたらなんとも贅沢な話です。



そんな貴重なお湯ばかりを集めたこの本。

掲載されている63温泉地、全て著者が自分で出向いてお湯につかり、写真をとったそうです。

著者のこだわりが感じられますねおんせん。。



湯船もどれも味があって、個性的でステキですよ。

もしかしたら写真がいいのかな?

著者の温泉への愛情が写真からも溢れているのかもしれませんにこ




ちょっと涼しくなってきましたし、これからの季節、温泉が恋しくなったらオススメの一冊です。


温泉温泉温泉温泉温泉カピバラ