今回の記事は、初めて漢方内科を受診して2週間後、再び、漢方内科を受診した時の話です。
医師の診察は、まず脈診から始まりました。初診の時とは異なり、脈診の時間は10分位でした。
初診の脈診は、状態がわからないからじっくり診たんだね。
はい。脈診の結果、医師より「B型肝炎のウィルスの外邪は大分なくなった」と言われたのは、嬉しかったです。
しかし、「外邪本体のリウマチウィルス?は、まだかなり残存している」と医師に言われたのは、がっかりしました。
この時のさーちゃんのリウマチの状態があまり変化していなかったんだから、当然の結果なんじゃないのかな?
でも、医師より「私はリウマチの初期で、変形もしていないので、リウマチの外邪が排除されれば、関節や筋肉も再生してくる」と言われたのは、救われました。
良かったね。さーちゃんは、本当、心の中の動きが激しいよね。上手に感情をコントロールできるようにならないといけないよ。
そうですね。(普通の人間だったら、感情があるんだし、一喜一憂すると思うけどなぁ・・・・。)







