代替医療機関で、リウマチの要因の一つとして、腸と喉の炎症が関係していると言われました。
☛リウマチと喉と腸の炎症の関係のブログ記事はこちらをクリック
そこで、喉、上咽頭が炎症を起きていないか、仮に炎症が起きていた場合、上咽頭の治療(Bスポット治療)ができる、都内の耳鼻咽喉科を受診しました。
Bスポット・・・、変な名前だよね。
上咽頭とは、別名、鼻咽頭(びいんくう)と呼ばれています。この「びいんくう」の頭文字の「び」=「B」をとって、Bスポット治療と呼ばれているそうです。
へ~
医師に私の喉を診てもらった結果、少し炎症していることがわかりました。マイコプラズマ肺炎で、激しい咳き込みにより喉が暫く痛くなりましたが、職場復帰をしてからは特に喉の違和感を感じてこなかったので驚きました。
マイコプラズマ肺炎になった時に、喉が傷ついてしまったのかな~?
それは、わからないけれど・・・・。
喉の炎症が少しあるため、Bスポット治療をすることになりました。
インターネットで、Bスポット治療を受けた方の感想を見ると、「激痛」、「とても痛い」というコメントが多くあったので、心配になり、医師に「痛いか」聞いてみました。
インターネットで、Bスポット治療を受けた方の感想を見ると、「激痛」、「とても痛い」というコメントが多くあったので、心配になり、医師に「痛いか」聞いてみました。
この医師は腕がいいらしく、「そんなに痛くないよ」と言われました。
とりあえず、Bスポット治療でリウマチが少しでも良くなるといいね。




