*フォトワドライフ* -9ページ目

つかれた

もういいや。


なんか、ばかみたい。

燃え尽きた

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9月から担当していたサークルの施設確保の仕事が一段落しました。

あとは、メーリスで全国のスタッフに報告するだけ。



はぁ。

疲れました。



今週の土曜にはワークショップがあります。

その担当もしています。

かなり厳しい状況です。


疲れたよぅ。。


いや、

疲れたというよりは、燃え尽きた感じだな。


施設のことだけじゃなく、

途中でいろんなことがあったから、

いっぱいいっぱいなんだよぅ。

あー、逃げたい。



頭と心の休息ください。

猫のように

とても人懐っこい猫に出会った。


小さな身体を摺り寄せてきて、

ほんとうにかわいらしい、

“猫らしくない” 猫だった。



その猫とバイバイした後、

一緒にいた人がこんなことを言った。


「お前もあの猫みたいにすればいいのに」


できるなら、

私もそんな風になりたい。


誰かの好意に甘えたり、

自分から誰かの傍に行けたら、

そんな風に生きていければな。

場違い参加者




もう気がつけば1週間前の話なんですね。


今週の1週間、ほんとうにつらかった1週間。





“周りに手を伸ばしてみたけど、

 その手を誰も握り返してくれんかった”



だって、そうじゃない。

私は本当にたくさんの人に手を伸ばし、

助けてって、何度も何度も言ったよ。


気付かれない私が悪いのかな。

言い方が悪かったのかな。


でも、

結局、誰かに頼ろうとした私がバカだったんだわ。

バトルクライ

自分にひとつウソをついた

「まだ頑張れる」ってウソをついた



相変わらず藤原さんの歌詞はくるね。

そういや present from you まだ買ってない。










最近、「お前、私の何を知ってるねん」って人たちから、

よく自己を分析されます。

しかも、よく知らないくせに、

ろくに喋ったこともないくせに断言されます。


めっちゃ余計なお世話です。





「君ってこんな人だよね/そんな人だったんだ」

「性格でるよね」

「典型的なB型だよね」





相手を“この人はこういう人だ!”というように、

自分の中で分類・位置づけすると付き合いやすくなるのでしょうか?


一見、扱いやすそうに見える私は、

特にそう思われているのでしょうか?


ここで、“ま、どーでもいいけど”と言うと、また、

「ほんまお前B型やな」

って言われるので、少しは考えてみようと思います。



人付き合いの整理整頓が苦手なので、

普段どんな風に判断してるのかわからないけど、

感覚的に苦手やって思う人と付き合うのは体力いりますね。


かと言って、

「私、あなたのこと苦手です」

なんて、バッサリ切れる根性も持ち合わせておりません。





後悔はしていません。

でも、少し疲れました。

わがままな強がり

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あぁ…

また負のサイクル。


なにもしたくない、なにもしたくない、なにもしたくない。





なにも知らない人たちは、知らないからこそ笑って話せる。

「若いなぁ」って言ったあの人もそう。


そうじゃないのに。

そんな簡単に片付けられる感情じゃないのに。





お願い、早く抜け出して。

こんなところで立ち止まっている暇はないの。

胃袋メタボ




実習中の暴飲暴食。


まだ引きずってマスw

胃袋が2倍くらいになったのではないかと思います。



あとは課題を仕上げるのみ。

頑張ります。

最終日

キャラ的に、泣くようなキャラじゃないし、

メンバーの去年の出来事を聞いてもピンとこなかった。



名前を呼んでもらえることが、

こんなにも嬉しいことだなんて。



泣くまい、泣くまいと思っていたが、

思い出すのはこの2週間の嬉しかったこと。


ほんの少しの変化に一喜一憂し、

悩み続けた2週間だった。





さよならは次の希望となる。

ヴァージン・エクササイズ*桜井亜美





ニナミカ繋がりで。

カバー写真が、そう。


高校生のとき、

同作者の“イノセントワールド”を図書館で見つけ、

ミスチルの曲と同じを言う理由で借りる。



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いろんな意味で“リアル”。


自分を偽り、臆病になり、

虚像ばかりを追い続ける。


たった1人に証明されるまで。




ヴァージン・エクササイズ (幻冬舎文庫)/桜井 亜美
¥480
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最後の晩餐




こんな方法でしか人のありがたみがわからなくなってしまったのか、私は。



ぽつんと1人座っていると、

気が狂いそうになった。



薄っすらとした意識の中、

自転車の音が聞こえ、ノック、私の名前。



どんなに強がっても、

私はやっぱり1人では生きていけない、

そんなことを実感した3日間。





後悔はしていない

こんな状況でなきゃそう言えるのに・・・。





3泊して、2回目の最後の晩餐。

人って温かいということを改めて感じた晩餐。

自分を見つめなおすきっかけとなった晩餐。



“合う”  “合わない”

この2つを自分基準だけにしてしまえればいいのに。


まだ私には勇気が足りない。