*フォトワドライフ* -11ページ目

めまぐるしく




ほんとうにめまぐるしく、

くるくると進んでいったお話し。



今は、すごく心が穏やかです。





私が背負っていたものが、

こんなにも大きかっただなんて、

失って初めて知りました。



いや、

失ったのではないな。





新しい一歩を踏み出しました。

未来は明るいように思います。


きっとまたくじけそうになるだろうけど、

私はやっていけそうです。


1人になったけど、

独りぼっちではないから。

付き合い

そう言われて参加を強要された打ち上げ。

結局行かなかったけど。





21にもなって外出するのに親の顔色うかがって、

言葉を選んで言い訳して。


ここまでになると大切にされているのか、

管理されているのかわからなくなる。



何一つ不自由なく暮らさせてもらってきたけど、

それは愛情だったのかなとふと思ってしまった。





こんなことを言って、

親不孝なのは承知のつもりです。





あぁ、

家路につく足取りが重い。

観覧車




前に載せたのはHEPの観覧車。





ただそこにあるだけで圧倒的な存在感。

画面いっぱいに納まりきらないところが好きだ。





HEPの観覧車は結局乗らずに終わってしまった。

今度は誰かと乗りたいな。

お疲れ

気を遣うばかりの2日間。


幹事カップルがけんかをし、あっちこっち。。



でも、

絶叫マシンを乗りまくり、

溜っていたものを少し出せたように思う。





明日はバイト。

でも、また少し我慢できそう。

そら





霧が、

少し晴れた。



確かに私には、

すべてを話すことができる人が、

必要かもしれない。


どうしたらこの線引きを無くすことができるだろう。





信じていいの?


ねぇ、

なにが目的なの?

疑問・質問

私って、必要なんかな?



この一言に限る。





辞めるのが一番の手なんだろう。


でも、残ったmy sisterとかは?

会えなくなる寂しさは、

かなり大きい。



あぁ、

頭が痛い。


輪転機とにらめっこしながら、

吐き気に襲われ、

立ちくらみ。


大丈夫かmyself?





でも、

今日ちょっとわかったことがある。


途中でほんまどーでもよくなって、

倉庫に表紙の紙探しに行ったついでに、

そこで休憩(ってかサボり?)できた。


けど、

私の変な意地(プライド?)が、

『もう印刷できたん?(驚』って言わせたいがために、

頑張ってしまう。。。


のんびり仕事することもできたのに、

躍起になってやってしまう。



そりゃ余計疲れるわ…。

コーラ白ぶどう




久しぶりに動いた。


明日はきっと筋肉痛、

満身創痍でまたバイト…orz










今日感じたことは、

人との“距離感”のとりかたについて。


難しいなぁ。



人の行動の裏をかぐくせを改めないといけない思いました。


相手の言葉、行動に対して、

素直に反応したり、受け止めたり、

そういうことができるようにならないと。





でも、

いつもの自己完結だけど。

今日1日はすごく楽しかった。

お話しまとめ

浪人時代のsyさん、

息抜きを知らないsyさん、

時間を忘れるsyさん。



あの子と離れて、1人で頑張る。

私には無理かなぁ?





夢は叶えるためにあるけど、

私には、

そのために必要な強い意志とか信念が、

決定的に欠けている。


いつも自己満足で、

負け倒し。



じゃあ、

あの子は人生の保険?


離れるからにはちゃんとしなくてはいけない。

しっかりしなくてはいけない。





言い出しっぺは、私。


好きだけど、

一度離れて考えたい。

がんばる

最近、

いろんな人に、いろんな場面で、


「そんなに頑張らなくてもいいよ」


と声をかけてもらいます。





私そんなに頑張ってるように見えますか?

自分に与えられた仕事と、

自分がすべき課題を、

ただ黙々とこなしているだけなのですが…。


これ以上どう頑張るなと言うのでしょうか?





そして、

すーぱーうるとらマンモス級に性格悪い私は、

たとえそのように感じたとしても、

そのことについてその人と向き合う気がないのならば、

その声かけはいらないのではないかと。


昨日、バイト先で my sister と話していました。(ぇ



頑張らなくてもいいよ?

だから、なに? ってw










でも、

昨日は、本当に頭おかしくて、

仕事にも身が入らず、

時間が経つのをただもんもんと過ごしていました。


それに加えて、

自分が誰かの“オマケ”であるということと、

誰かに“必要とされている”ということを同時に実感した日でもあったので、

余計に波が大きくなったのかと思います。



いやぁ、いくらなんでも生徒の前で泣くのは頭おかしいやろw

ネタと思ってくれたようなので、助かりましたが。


それにしても、昨日はほんま変やった。















最近、

“性分”でお話しを聞いてくれる方がいます。


でもきっとそれは、

その人なりの優しさで、

私が気を遣うからでる言葉なんじゃないかと。



どうだろうね。


やっぱり人はわかんないや。



私がそう思いたいだけかもしれないし。



でも、

それによって私が救われているのは確かです。

単に否定されないことが心地よくて、

甘えているだけかもしれませんが。










自分だけに投げかけられた言葉で泣くのはいつぶりだろう。


“取り返しのつかないことになる前に”

私は何をすべきなんだろう。


自分が思ってるより、

わかってないのかなぁ。


どう向き合うべきなんだろう。

少しだけ

私の中で整理がついた。


悲しまずにすむ、

泣かないで解決できる方法がないか。


そんなことばかり考えている。




結果的に泣いてしまうのだけど、

納得できる形にしたい。


これは私だけのわがままだから。