*フォトワドライフ* -12ページ目

いがいが

あー、

もうだめやと投げてしまう。





私が泣くことじゃないし、

自分でもどうして涙が出るのかがわからない。



明確な理由もないのに、

この浮き沈みは明らかに異常だ。


原因はなに?


感情ばかりが高ぶって、

頭がついていかない。





あの状況で泣くとか、ほんとにありえない。

生徒がネタやと思ってくれたのが、

唯一の救いだったかもしれない。
















今、

生きてる気がしない。

すばらしい




Fierfoxをアップデートしました。

デザインのおしゃれ度が上がった気がします。


地味にテンションが上がりました。







さて、

私に与えられた試練(?)と、

どのように向き合っていくべきかを考えています。


その試練は2つ。


あれこれ理由をつけて回避することは簡単。



でも、“私らしく” ということを考えると、

とても難しいことのようにも思えます。


むしろ、

このように固く考え込んでしまうのがいけないのか?





自問自答は続く。

まずは1曲




久しぶりに家に帰ってしたことは、

マキシマムザホルモンを聴いたこと。(ぇ





そんなことは重要だけど、

どうでもよくて(どっちゃやねん、

新たな決意をした私。



さすがに電話では…

と思う気持ちと、

面と向かって言えるだろうか…

という気持ちが半分半分。


あまりに大きくなりすぎた問題だから、

私の中でどう整理していいかわからない。


でも、1つ言えることは、

最後の選択を選んだということ。

外国ならば、

抱き合って別れを惜しむことは普通なのかな?


握手をした後、自然な流れで抱き合って、

そこに特別な意味も理由も求めないことが、

この6日間で築いたものなのかもしれない。





感謝の気持ちは、

言葉にすると安っぽく、

行動に起こすといやらしく見えてしまう。





ちゃんと “ありがとう” が言えてよかった。


欲を言えば、

伝わっていたらもっといいなぁ。

情熱大陸

昔、私にもそんな夢があった。


聞いた瞬間、鳥肌が立ったように思った。





今の私は受身だから、

そんな夢は叶えられない。


そんな夢を聞かされてしまったら、

動かざるをえない。



最後のアクションを起こすのか?

なんたることよ

友人から衝撃の事実発覚。


しかし、もう手遅れそうなので気にしない。





デスノート


必要ではないが、

“あったらいいな”という、

甘い、淡い、願望。

悪い出来事は続く?




「よりによってこんなときに」


ため息をついた一昨日。



そしてまた、

肩を落とすような出来事に見舞われた。



オーノー。



でも、呆れながらもサプライズな出来事で、

元気になってしまう私。


単純だなぁ…。

別れのとき





1年ほど一緒に仕事してきた指サック。


寿命がきたのか、

こいつともお別れです。



お前がいてくれたから、

私は効率よく仕事ができた。


お前がいなかったら、

あのテキストたちは生まれてなかった。



ありがとう、

お疲れ様、

これからも頑張るよ。

いつも冗談から始まる





自分をさげすむことで、

周りの人たちを足蹴にしてきた。



私はそんなことも気付かずに、

21年も生きてきた。



ありがとう、教えてくれて。

ありがとう、叱ってくれて。

偶然にも、その場に




このまま溺れてしまえれば、

そんな楽なことはない。


私がそんな危険な橋を、

渡ることができるだろうか?


そこまでして手に入れたいと、

願うほどのものであるのか?





こんな状態で、

冷静な判断などできるはずがない。



あまり心を乱さないで。