少し前になるけれど4/22、大喜利猿「※」を観て来た。
一番端っこだったけれど最前列。
本を見る限り、まったく期待していませんでした。
が、行ってみないとわかんないし、チケット取れただけでも幸せかと思い、
そっとお仕事抜けていきました。
なーんとなんと、本と違ってやはり生ってステキ。
実は今まで、見た感じとまったく違う、「素」のコバケンがみれて
すごくおもしろかった。
おもしろさで言えば、バカリズムのほうがよっぽど笑いました。
これは発見!
台本が無い世界の彼等、「素」の彼等が見られたことは貴重だ。
なによりも、なによりも、
キャッチボールの演目のとき、自分の目の前にコバケンが来たことに
本当に驚いた。
まさかステージを降りてくるなんて!
隣の人も驚いていた!
凝視。
「もう一回!もう一回」
って言っているコバケンに、こんな経験できただけでも満足、感謝。
最前列って、誰がどうやって取ることが出来るんだろうって思っていたけど、
普通にちゃんとチケットが割り当てられているんですね。
なんか不思議。
