お疲れ様です!


もうすっかりと春めいて来たって感じですね。


私の住む東京はもうすぐ桜が咲くとか、咲かないとか…。


この時期になると私的にはどんな新入社員が入ってくるかが楽しみになる。


可愛くて口の硬い男の子が来たら食べちゃいたい!


そんな気持ちな今日この頃。


今日は午前中は珍しく代役でのお仕事で受付業務に。


私が入社して2年目くらいまでは受付業務していてそれ以来のお仕事。


珍しがって同僚の仲良しのみっちゃんやら畑中さんやら見に来たり、冷やかしに来たり。


でもやる事多いから構ってられなかった。




今日はいつも以上に来客する人が色々いたのでバタバタ。


お昼に終えた時は疲れて…。


ぐったりでした。


やっぱり慣れてるいつもの自分のお仕事の方がいいかも。





そして最近の私の事。


去年末くらいにコンパで知り合った翔くんと飲みに行った時の話。


翔くんとは今はフツーにセ◯レとして会ってる。



丁度タイミング的に私はムラムラモードが激しい時期で、畑中さん、ハルト、シンジ、ら他、色んな男と毎日カラダを重ねていて…。


もっと刺激が欲しくなってた私。


そんな時、私は翔くんに、


「何人にも回されたい気持ち。」ってふと会話の中で話した。


すると翔くんが、


「ホントにその気あるなら今度集めとくよ。」って言ってた。


そして会ったその翌日翔くんから連絡があって、「やりたいって奴らいるけどホントにする?」って。


そして行ってきました。


まずは翔くんと待ち合わせ。


私が「今日何人来るの?」って聞くと、


「6人来るけど、ホントいいの?」って。


6人来るって聞いただけで秘密の花園が超ヌレヌレ状態に。


翔くん入れたら7人。ヤバい。緊張とドキドキが止まらない。



他の6人とはある飲み屋さんで合流する事になっていてそのお店に早速移動。


お店に着くともう既に6人揃っていた。


まぁ、私は中にはカッコよくない男性もいたりして、そこは仕方ないかなって思っていた。


でも、なんと、みんなイケメン!


顔合わせした瞬間からとろけそうになる私。


男7人と私1人ととりあえずアイドリング的に乾杯。


他の6人も私の事を、「こんなに綺麗でスタイル抜群の女性が来るとは思わなかった。」って言ってくれて私のテンションも上がる。


何より、「本当に大丈夫なの?」ってみんなから聞かれる。


私は「少々荒めでも大丈夫なので楽しませて欲しい。」って答えると男性陣もテンションが上がってた。




お店で翔くんとのツーショット。


一応のルールと言うか、「ゴムは付ける。」「私が痛がる嫌がる事はしない。」って事を男性陣が決めてくれて、近くのラブホではないフツーのホテルの広めの部屋を取ってるって事なのでお店では軽く飲んで移動。


そしてホテルの部屋に入る。


翔くんが私に、「どうする?先にシャワー浴びてもらう?それとも始める?」って聞いてくれる。


私はもう我慢出来ない状態だったので翔くんに、


「すぐにでもいいよ。」って答えると翔くんは他の男性に、


「あ、もう始めちゃっていいらしいよ。」


って言うと同時に一斉に私に襲いかかってくる。


立ったまま私は一瞬で、本当に一瞬で産まれたままの姿見にされた。


「もうこの子凄く濡れてるよ。」とか、「ヤベースタイル。」とか、「柔らかい胸だわ。」とか言ってるけど、誰が言ってるか分からない。


各々私にキスして来たり、首元、背中、脚、お尻…。


カラダの様々な部分を一斉に責めてくる。


始まってすぐなのに私、「あ"ーー!ダメーーーッ!イッちゃうー!」って史上最速じゃないか?ってくらいに絶頂に。


「もうイッちゃった?凄い感度。」って誰が言うと更に攻撃の手が強まる。


私が立ってられないので担いでベッドまで連れて行かれて寝かされ、7人の男が私のカラダに群がる。


誰がどこを責めてるか分からない。


誰が私のホールに指を挿入してくる。


「すげ〜、4本フツーに入るよ。」って誰が言うとみんな、「え?どれ?」って順番に私のホールに指を入れて掻き回す。


更に誰かが、「指どころじゃないよ。全部入るよ。ほら簡単に拳入る。ガバガバじゃん。」


って言いながらファ◯トファ◯クをして来た。


私は気持ち良過ぎて痙攣が止まらない。


痙攣でビクつく私のカラダを後ろから羽交締めで暴れる私を抑える男がいた。


執拗にホールを刺激されたせいで潮が大量に噴出。


「おー、凄い吹くよ。ほら?」


興味津々で男性達が私の下半身に注目し、代わる代わる私のホールに順番に指を入れて潮を吹かせてくる。




途轍もなく気持ち良過ぎて意識朦朧で男性達の話が聞こえたり聞こえなかったり。


そんな中私は床に正座させられた。


正座する私の前に産まれたままの姿で仁王立ちする男性陣。


「順番に舐めて。」


私は端から順番にアレを奉仕した。


低い体勢で移動して順番に奉仕するから誰のアレか分からない。


それでも一人一人丁寧に奉仕。


何人かは、「凄い口でイキそう。」って言う人がいたからそんな人には手を緩めて奉仕。



全ての人を奉仕して、みんなのアレも準備万端って時に、「さ、入れようか?」って声が聞こえた。


誰かに立たされて誰がのアレが立ったまま後ろからインサート。


「あ"〜!ダメ〜〜!最初から奥はダメ〜!おかしくなっちゃうぅ〜!」


インサートされた事によって更に気持ち良さが何倍も増し、インサートされながら他の男性達に私のあらゆる部分を攻撃してくる。


堪らなくおかしく狂うくらい気持ちいい。


そして順番に男性達が私にインサートしてくる。


「ガバガバの割に中はメッチャ気持ちいいな。」とか誰かが言ってるのが聞こえたり…。


たまたまふと見た時翔くんがインサートしていたけど、基本的に誰のが入ってるか分からない。


久々の複数プレイ。


私は喘ぎと言うより「叫び」に近い声を発し続けて髪もメイクも乱れて狂いまくる。


1時間くらい経った頃、フィニッシュを迎える人が何人か出て来た。


それでもまだフィニッシュしてない男性は私に攻撃を続ける。


継続的に誰かのアレが入っていて、継続的に痙攣していて、絶頂の先の絶頂まで達していた私は意識を失ったらしい。


私は記憶にない。後から聞くと私は白目で意識を失って喘ぎ声も発してなかったらしくさすがにみんな心配したらしい。


プレイを中断して私の意識が回復するまで待ってたみたい。


私は深い眠りから覚めたようだった。


意識が戻り、目を開けた。


男性陣みんな私を見ていた。



そんな私を見て男性陣は、「目が覚めた。大丈夫?」って優しく声をかけて来た。


何が起こっていたか分からないので事情を聞いた。


そこで初めてプレイ中に意識を失ったって聞いた。


久々にプレイ中に意識が飛んだ。


そのままプレイは中断したまま。


私は、「もう終わりなの?続きはしないの?」って聞くと男性陣は心配そうに、


「大丈夫なの?いいの?」って聞いてくる。


そして事実上の2回戦目突入!


フィニッシュを迎えた男性も復活して元の7人でのプレイで再開。


途中、私から、「叩いて。痛めつけて。」って言うと誰かがお尻をビンタしたり、軽く首を絞めて来たり…。


その度に私は何度も絶頂。


2回戦目は意識を失う事なく、でも痙攣が止まらないくらい気持ちよくてプレイを愉しむ。


2回戦目が始まって1時間くらい経ったころ、徐々にフィニッシュを迎えてプレイを終える人が出て来た。


翔くんも含めた6人がフィニッシュを迎えてプレイを終えた中、1人名前も知らない男性がずっと私を抱き続けていた。


後から聞くとすでに2回発射していたのに最後までずっと私を抱いていた超人。


他の男性は違う部屋でお酒を飲んで打ち上げ的な事をしてる中、1人私をずっと抱きまくってた。


そしてその人がフィニッシュを迎えてこの会はお開き。


私は長時間何人もの男性達に抱かれて好き放題されて動ける体力は残っていなかった。


翔くんを除く他の男性達は帰り、私と翔くんはこのホテルに泊まる事にした。


そしてそのまま私は深い眠りに就いた。


朝、目が覚めると翔くんは既に起床していた。


私が、「おはよう。」って言うと翔くんも、「おはよう。大丈夫?」って聞いて来た。


私は、「うん。凄く寝たから大丈夫。する?」って聞くと翔くんは、


「え?まだするの?」って言う。


私が翔くんのアレを咥えるとしっかりと元気に。


そして朝から再び濃厚なプレイ。


チェックアウトギリギリまでやっていた。


ホテルを出て駅で翔くんとは別れた。


まだ何となく意識が朦朧と言うか、「フワァ〜。」って感覚。


何となくまだやり足りない気持ちな私。


駅から離れて少しブラブラした。


誰がナンパして来てくれないかなって思って。


でも時間的にもだけど、こんな時に限って誰も声掛けてくれないのよね。


少しして仕方なく帰宅。


帰宅して、その夜の事、男性達から襲われた事を思い出してると尋常じゃないほど濡れてくる。


そのまま自慰行為。


1時間以上自慰行為に没頭した。


後日翔くんに、「またあんな事やりたい。」って伝えたら翔くんも、


「あいつら彩菜の事最高の女って言ってたよ。見た目以上にドスケベ。かなり変態女で最高。」って。


私からしたら褒め言葉。


またドキドキする事したいな。




それ以外も最近の私は弟とこの前久々に会ってお買い物して飲みに行って。




弟は最近お仕事が忙しくてなかなか会えなくて、やっと落ち着いて来たって言うので久々の姉弟デート。



お仕事が落ち着いてまた頻繁に弟と会えそうだから嬉しいな。



後は相変わらず畑中さんとは仲良くしてる。






ザーッと畑中さんとのデート写真。


そして社内ツーショット。



この時、この写真、畑中さんからの指令、罰ゲームで上下下着付けず一日お仕事させられました。


パンストのお股に水溜りのように液が溜まるほどヌレヌレに。


そんな状態で私がフツー仕事してる姿を見てると興奮するらしいです。


「こいつ下着も付けずあそこ濡らせてドスケベ女!」って思うらしいです。


決まってこんな時のお仕事終わりはいつも以上に激しく抱いてくれます!


そんな最近の私の一部でした!


また書きます。


彩菜。