お疲れさまです!


もう気付けば4月。早いな。


もう桜が咲く季節だね。


お花見には行けてないけど何度か桜に触れる機会があって。


一つは木田さんとのデートの時にある場所にあった桜の生花。


たまたま私のトップスも桜色していていい感じ。


本当に桜の命は短くて綺麗に見れる時期が短いのが何とも言えない切なさ。


そんな事を思いながらもこの日は木田さんのマンションにお邪魔して。


木田さんの部屋にあるカウンターバーで少し飲んで。



飲んでるうちに木田さんが、


「今日も縛ってもいい?」

って聞かれ。


私は、「好きにして下さっていいですよ。」



木田さんに別の部屋に連れて行かれ着ているお洋服を全て脱がされてそして縛られ、吊され、おもちゃをいっぱい使われて木田さんに好き放題弄ばれて…。


「君は今日も短いスカートからこの罪な脚と下着を見せながら歩いていた。ド変態だ。そして脱がせればそのカラダはいつ見ても破廉恥だ。こんなドスケベな女はたっぷりとお仕置きしないとな。」



そう言いながら縛られて動けない私をいやらしい手つきで上から下まで触り、更につま先から首元まで舌で舐めまわす。


「つま先はダメです。匂うのでやめて…。」


そう言っても木田さんとは、「酸っぱくていい匂いといい味がするよ。おいしいよ。」


普段紳士な木田さんは私とのプレイとなると変態ジジィに豹変して、時に言葉で私を征服し、激しく厳しく、時にスローに優しく相変わらず気持ち良く私を悦ばせてくれる。


そして開脚のまま吊されて私の秘密の花園は木田さんとから丸見えに。


「大きな穴の洞窟から次から次へと泉が溢れてくるね。泉は塩味でこれもまたおいしいよ。」


秘密の花園を唇でいいようにされ、そして太いおもちゃを挿入させてくる。


「こんなに太くて長いのになんの抵抗もなく奥まで入るね?あ、あ〜ぁ、潮が噴き出て…、あ、あ。俺の顔に全部かかったよ。」


私はおもちゃを掻き回されて痙攣とともに絶頂、そして潮を噴き出てしまう。


「ごめんなさい、ごめんなさい。」


思わず私は喘ぎながら謝る。


木田さんは、「お仕置きだな。」


お尻を叩いて罰を受ける私。


吊しから縛られたままベッドに連れて行かれ、動けないカラダのままインサートされる。


「あ、あ、ダメです。ハァ〜〜ん!あ、あ、あーー!」


まるで拷問を受けながら犯されている気持ちになる。


後に拘束から解かれ、私は自由になったカラダで木田さんの上に乗り狂ったようにピストンした。


何度も体位を変えながら私と木田さんは狂った夜を過ごした。


この夜は合計3回戦。


変態ジジィに好き放題されて、私もおかしくなるくらい感じまくった木田さんとの夜だった。


木田さんに、「今度仕事してる時のスーツ姿で縛らせてよ。」って言われた。


まだまだ木田さんとの変態プレイは続きそう。






話は変わって新年度がスタートして、わが社も昨日が入社式。


去年は入社式に参加して新入社員のお世話係をさせてもらったけど、今年は違う人が担当した。


お昼から新入社員達は各部署の見学で私の部署にも見学にやって来た。


いたいた!一人格好いい男の子!


背が高くていい雰囲気の男の子。


そんな男は私はすぐにチェックしてしまう。


そんな私に畑中さんがすぐに、「お前左から二番目にいた男、タイプだろ?」って見透かされてしまう。


「そんな事ないよ-。」って一応否定はしたけど、さすが分かってる畑中さん。


そんな畑中さんと先週営業で外回りしたときのお話。


もちろん道中の車の中では畑中さんからの執拗なセクハラ攻撃を受けまくる。


ブラウスのボタンを外しブラの中に手を忍ばせてお豆さんを攻撃するわ、スカートの中に手を入れてデルタゾーンを攻撃するわで私は白昼、業務中に車内で喘ぎまくる。


その畑中さんのマジックハンドで何度も何度も絶頂にされて…、そんな舞い上がる出来上がったカラダのままお得意先に。


まさかお客様も私のスーツの下が胸のお豆さんビンビンで、下着を無茶苦茶に食い込まされて秘密の花園が大洪水だとは思わなかっただろう。


少し予定の時間よりかかったお得意先での業務を無事終えて帰りに某有名な桜の名所的な所の近くを通ったので車を止めて少し畑中さんとお散歩がてらにプチお花見した。





もう綺麗に咲いて最高の気分。


ほんの少しの時間だったけど畑中さんとのお花見デートは最高でした。



車に戻り再び畑中さんはセクハラばかりしてくるので私ももう我慢も限界。

私は、「ねー?したい…。ラブホ行かない?ちょっとだけ。我慢出来ないよ…。」


そう言うと畑中さんは、「我慢しろよ。仕事終わってから可愛がってやるから!時間もないだろ。」


畑中さんが帰社してから会議よ予定が入っている事は私も知っていた。


何よりもこの日はお仕事終わってから畑中さんとデートの予定があるから夜まで我慢しろよって言う。


夜も会うから我慢すればいい話だけど、すぐにどうしても畑中さんのが欲しくてワガママ言ってしまった。


なので我慢してお互い帰社してお互いの業務に。


まだカラダが欲している状態でデスクでの業務。


畑中さん待ちもあるけど、少しやっておきたい事があったので定時超えてからもデスクでの業務をしていると畑中さんが会議を終えてオフィスに戻って来た。


「まだいたのか?」って言葉を私に声を掛けて畑中さんがデスクに座るとすぐにLINEが。


「行こうか?」


私は残ってるお仕事を止めてすぐに更衣室に行き着替えて会社を出た。


いつもの離れた待ち合わせ場所に行くと畑中さんが待っていた。


私は、「もうご飯とかいいからラブホ行こ。」


そのまま二人ラブホに直行。


部屋に入り私から抱きつきディープキス。


そして私から唇を離し畑中さんに、「早く気持ち良くして。もうずっと我慢出来ない。好きにして。激しく。」


そう言うと焦らしもなく私をベッドに押し倒した。


畑中さんも我慢していたみたい。


強引に身包みを剥がされ、産まれたままの姿にして至る所を愛撫。


畑中さんの舌と手がいっぱいあるかのように全身を震わせる。


それだけで何度も絶頂にされる私は我慢の限界。


私は上に乗り、自ら畑中さんのアレを取り私のホールへと導き生でインサート。


高速でピストンするも気持ち良すぎて何度も動きを止めてしまう。


私が止まると畑中さんが動いてくれる。そして私また私も動かすいつもの連係プレイ。


「お昼からずっとこの大っきいの欲しかったの。もっと奥まで突いて激しく振って!」


そう言うと畑中さんもギアを更に上げて激しく、そして私のいい部分を突いてくる。


「あ"ーーッ!おかしくなるぅぅぅーー!変になっちゃうーーー!凄い!凄いーー!」


私は叫び喘いだ。


長い時間、激しく攻撃してくる畑中さんが絶頂を迎えようとする動きをしだした。


「どこでもいい。どこでもいいよぉーー!」


そう叫ぶと畑中さんは私のお腹にいっぱい出した。


畑中さんが出し切るとそのまま硬さを保ちすぐに2回戦目に突入!


畑中さんも相当溜まってたんじゃん!って思いながら更に気持ち良くしてくれた。


こんな元気な中年男。相変わらず大好きなのです。


順番が逆になったけど、ラブホを出てから軽く飲みに行った。


疲れもあったか私は酔ってしまった。


酔ってながらも自分の言った事は覚えてる。


「もっとしたいよ!」「もっと抱いて。」「ここで舐めてもいい?」「私のも触って。」「触ってくれないならここで自分でしていい?」「中にいっぱい出して欲しいのぉー!」


とか発してしまっていた。


結構大きな声で言ってたらしく畑中さんを困らせてしまった。


最近とくにめちゃくちゃ欲求不満って言うか…、してもしても足りない。


結局畑中さんになだめられるようにお開き。





お店を出て帰り際に撮ってもらったデートコーデ。



帰ろうってなった時でもまた私はしたくなる。


でもワガママは言えず畑中さんと別れた。


最後に、「ごめんね。ワガママばかり言って。大好きだよ。」って言った。


珍しく畑中さんも、「いいよ。俺も大好きだよ。」って言ってくれて嬉しい気分で帰宅。


帰宅してすぐに自慰行為。


自分の手やおもちゃを使って。


それでもやっぱりアレがいいって思えた。


ホント最近誰でもいいってくらいしたい病。



まぁ誰でもいいって思ってもカラダの相性が合う人じゃないと意味ないしなぁ…。


とりあえずは数を熟すしかないかな。


今日はお仕事終わりに女の子のお友達と軽く飲みに行って来て帰宅。




そのお友達に「最近私めちゃくちゃ欲求不満なの。」って言うと、「彩菜は年中それじゃん!」って言われた。


いやいや、そうかも知れないけど最近ってか、今年なってから特にそうなの。


んー、なかなか悩ましい…。


まだまだ書きたいこといっぱいあるのでまた書きます。


彩菜。