お疲れ様です!


今週もスタートですね。


今日は順番にやっているお掃除当番の日。


応接室や会議室など朝から頑張って同僚と二人一組で頑張りました!




さてさて、私の近況でもと思い書こうかなと…。


金曜日、お仕事終わりで畑中さんとデート。


と、言っても畑中さんはこの日出張で帰ってくるのが遅いと予め分かっていた。


なので同僚のみっちゃんに付き合ってもらって会社でお喋りして付き合ってもらったりしてた。


この日のデートコーデも撮ってもらったり…。



それでも畑中さんとの待ち合わせ時間まではまだまだあったのでみっちゃんには悪いから解散して、私は待ち合わせ場所近くでブラブラ。


やっと正確な待ち合わせ時間が来たので移動して畑中さんを待ってた。


時間通り畑中さんがやってきた。


実は会社やお仕事以外で畑中さんとこの日会うのは約1週間ちょっと降り。


畑中さんと私は1週間以上カラダを重ね合っていなかった。


私は畑中さんのカラダを欲していた。


畑中さんもLINEでは、「早くお前を抱きたい。激しくしたい。」って言ってた割には会った瞬間、


「腹減った。ビールも飲みたい。」って言う。


私は会ったその足でホテルに直行と思っていたけど、近くの焼き鳥屋さんに。


私は焼き鳥屋さんの座席に座った時に改めて自分の秘密の花園がヌレヌレなのを確認出来た。


会う前から畑中さんに激しくされる事を思い既に濡れていた。


食欲より性欲な私だけど、とりあえず畑中さんと乾杯!


ビールがすごく美味しくて、空きっ腹にビールが染みわたる。


焼き鳥もすごく美味しくて畑中さんと一緒に美味しい物を食べられて至福の時間。



そのうち畑中さんはいつものように私の太ももに手を置く。


「もぅ…、ダメ…。」って私は言うけど私に触れてくれてうれしい気持ちに。


私も同じように畑中さんの太ももに手を置いてみる。


ふと、畑中さんの股間に少し手が当たった。


畑中さんのアレはもう硬くなっていた。


「大っきくなってるじゃん。」って言うと畑中さんは、


「お前の脚を触るだけで興奮するわ。そろそろエンジン掛かって来た。」って言う。


周りに気を付けながら私は畑中さんのアレをズボンの上からなぞるように触り、畑中さんも私の太ももの付け根あたりまで周りに気を付けながら触って来る。


そして畑中さんが秘密の花園ゾーンに達した時、


「お前、またパンストまでビショビショじゃねーか?」って突っ込まれる。


私は、「だって…、早く抱いて欲しいもん。」


そして少し経って焼き鳥屋を出て近くのホテルに。


いよいよ待っていた畑中さんとのカラダのコミュニケーション。


部屋のドア閉めた瞬間、私から畑中さんに激しくキス。


畑中さんも舌を絡めて応える。


立ったまま私を壁に押し付け私の胸を激しく揉み、そしてスカートに手を入れてパンストの上から秘密の花園を攻撃してくる。


部屋に響き渡る私の喘ぐ声。


気持ち良すぎて立ってられなく何度も崩れ落ちそうな私を立たせて執拗に攻撃してくる畑中さん。


言葉にならない声で私は、「ベッド…、向こうに…。ベッド…。」と、訴えてもその場で止めない畑中さん。


まだ靴も脱いでもなく、お洋服も着たままの私は部屋の玄関だけで何度も絶頂にされ、おそらくホテルの廊下に私の声が響いてたはず。


その場での愛撫が続いた後、ようやくベッドにエスコートしてくれた。


しかし靴を脱いだだけで、ベッドの上でもお洋服を着たままでの攻撃が続く。


「早く脱がせて…。畑中さんも脱いで。」


そう言っても焦らされなかなか脱がせてくれない。


少し隙があった時、私は畑中さんのベルトを外してズボンを降ろした。


もう硬くて大きくなっているアレが牙を剝いていた。


そのアレを私はお口に含み、最初から激しくお口で舌を絡めながらピストン。


畑中さんは大人しくなり、「あ、あ…、ハァ…。」と気持ちよさそうに声を出す。


3分くらい経った頃、畑中さんはいきなり私を仰向けにして開脚させパンストの股間部分を破り、牙を剝いたアレを生でインサートさせてくる。


「ヌプ…。」と言った感覚で何の抵抗もなく私の奥に突き刺してきた。


私は痙攣と共に喘ぎ叫ぶ。


そしてたどたどしい言葉で私は、「欲しかった…。これが欲しかったの…。もっと激しく突いて!」


そう言うと畑中さんはスピードを上げて私のカラダが上に、上に行くくらい力いっぱい攻撃してくる。


痙攣しながら何度も連続で絶頂にされる私。


おかしく狂う私に容赦ない。


「あー、あ〜ん、ダメ〜!おかしくなっちゃう。訳分かんなくなっちゃう!」


記憶の向こうでそう叫んだ覚えがある。


もちろん何度絶頂にされたかは分かんなく、畑中さんも汗をかくほど激しく…。


畑中さんの絶頂の予感がする。


長年カラダを何度も重ねると絶頂の予兆がわかる。


私は、「ダメ!まだイヤ!もっと、もっと!」


しかし畑中さんは息切れしながら私に、


「どこだ?口か?腹か?」と私に問う。


私は、「お口…。お口欲しい!」


そう言って間もなく畑中さんのアレは私のお口に。


大量の白い液がドクドクと脈を打ちながら次々と注がれてくる。


全て出し切り私は含んだまま飲み干しそのままお口でいつものようにお掃除。


私の唾液で綺麗になった頃にお口を離した。


そのまま疲れ切った私と畑中さんはしばらく放心状態。


その後二人でお風呂に入ってイチャイチャしたらまた…。


この日の夜は2回戦激しくカラダを重ねました。


そんな金曜日の夜。


土曜日は違う男とデート。


前から続いてる年配の木田さん。


夕方から会い少し二人でショッピングを楽しんで。


そして木田さん行きつけのバーに飲みに行き…。




軽くホロ酔いになり木田さんの家に招かれ…。


本当にお年を召してるのにネットリとしたえろすで私のカラダを好きにして私を慶ばせてくれる「変態の紳士」


縛られたり、道具を使われたり…、そして木田さん自身の衰え知らずのアレで私を狂わせ…。


こんな元気な年配の方は他にもいるのか?と言うくらいギンギンな人。


私は充分に満足して帰路に就いた。


日曜日は女の子のお友達3人でランチ行ってお買い物したり楽しんで来た。




そんな週末を過ごしてました。


今日はお仕事終わりにヒールのトップリフトの交換に持って行き帰宅。




色んな事書きたいけど、今日はここまで。


明日は忙しくなりそうな一日。


また書きます。


彩菜。