お疲れ様です!


今週もスタート!


そして今日も無事終了。


先週末、私の部署に暫定的に一人の新入社員の女の子が配属された。


男の子じゃなかった…。


でもね、凄くいい子。


素直で可愛らしい頭の切れる女の子。


その新入社員の女の子とツーショット。


色々と意欲もあるし、教える側もモチベーション上がる。


困った事は助けたいし力になりたいし、大変だろうけど頑張って欲しいなって心から思う。




そして今日は午前から会議に参加して、それからまとめなきゃいけない書類をデータと照らし合わせ作成して、午後からは外回り。


何かとバタバタ。


外回りは同じ課の男性社員と一緒に。


出発前に畑中さんから「セクハラされるなよ。あ、お前がセクハラそそのかすなよ!」ってLINEが。


なんだかんだ言って私の事心配してるくせに。


お得意先で無事任務を終えてその男性社員とビルを抜けて駐車場へと歩いてると行きでは気付かなかったビルのホールに桜が。


ちょっと休憩がてらお茶しながらその人としばしのお花見を…。



ビルの中に桜の木を生けていてとても綺麗に咲いていて癒やされた。


最近はこの時期しか咲かない桜と一緒に色々と撮った。


金曜日の夜にお仕事終わりに畑中さんとぷらっと夜桜散歩した。


夜の桜も雰囲気あってすごくよかったなぁ。



もちろんこの後は畑中さんに私の下半身の桜の花びらにタップリの蜜を潤わさせ、そして畑中さんの大きな樹で私は天へと昇るような気分にさせてもらった。



翌、土曜日はシンジとのお花見デート。


予めシンジから「土曜日はどこに桜見に行きたい?」って聞かれて私は、「どこでもいいよ。任せる。」って答えると連れて行かれたのはついこの前に畑中さんと来た所。


まぁー、定番って言うとここになるのかなって心の中で納得。


でも、私的には来た場所でも桜が綺麗に見れたから全然オッケー。



通りすがりの海外からの観光客の方に「撮って下さい。」ってお願いして撮ってもらって、撮ってもらった後にその外国人の人から私、「You are so beautiful!」って言ってくれた。


ニヤニヤとしてしまう私。


この後もノンビリと桜を見ながらのお散歩。


でもね、シンジはすぐに人目を盗んではお尻や胸ばかり触ってくるの。


「もー!ダメだよぉー!」って言ってたけど私も触られまくると段々とそんな気持ちになってくる。


私も人目を盗んでシンジのアレを触ってみるとペットボトルサイズのメガ級のアレがズボンの中で完全に出来上がりカチカチになってる。


「シンジ…。凄く大きくなってるよ。」


そう言うとシンジは、「今日彩菜と会ってからずっとだわ。治まんない。」って言う。


続けて、「なぁ?彩菜も濡れてんだろ?」って聞かれ、


「だって…。いっぱい触ってくるんだもん。」


オッきとヌレヌレのカップル。


桜を見ながら歩いてるけどお互い凄くエ〇チな気分のまま過ごす。


あるときシンジが私の耳の後ろを指で撫でるような行動をしてきた。


思わず「あ、あぁ〜ん…。」って声出てしまう。


シンジは、「彩菜もカラダ出来上がってるね。」って言い、その後も手を繋ぐと手の中で指をコソコソ動かし来たり、腰に手を回していやらしい手つきで触ったりしてきてその度に私は、「ハァ…、ダメ…。こんな所で変になっちゃうからやめて…。」


お互いそんな気持ちの中であるカフェに入り休憩することに。


カフェではお互い向かい合って座る。


シンジが、「座っただけでこっちから下着丸見えだよ。」


って言われるが私は、「いいの。いっぱい見て…。いっぱい見てドキドキして。」


って言うとシンジは周りから分からないようにズボンの股間部分を押し付けてアレが分かるようにズボン越しに形を見せつけて来る。


ずっとシンジも大きいまま。


それを見て私はさらに早く欲しくなる。


「ねー?シンジ。この後ホテル行こうよ。私…それ欲しい。」


でもシンジは、


「俺もそうだけど…。でも店予約しちゃってるしなぁ。」


そう。シンジは夜飲むお店の予約をしてくれてるので、その時間を考えると無理なのは分かってる。


お茶してお互い少し気持ちを落ち着かせるようにつとめた。


カフェでトイレに行った。


もうあり得ないくらい秘密の花園は濡れに濡れまくってる。


下着はもちろんパンストまで思い切りシミが付いてる。


下着とパンストについた液を拭き取り席に戻り二人でお店を出た。


少し日が傾きさっきとは違う景色に見とれる。


でも、私のカラダは落ち着くどころか更に濡れがひどくなっていて、歩くとさっきよりヤバイくらい股間が「ヌルヌル」と感じ取れる。


拭き取ってもすぐにヌレヌレ。


そんな状態で夜はシンジが予約してくれたお店に。


シンジが、「どう?お洒落だし個室だしいい店だろ?」って言ってくる。


私も、「ホントだ!凄ーい!」って言ったけど、実は何回か違う男と来た事あるお店だった。


このお店の個室で何度もした事もある。


もちろんそんな事は内緒で初めてを装う私。


ふかふかのソファにシンジと並んで座って乾杯。


まぁまぁ歩いたしお酒が回るのも早い。


お酒が回るとエロモードが更に強くなる私。


シンジにお姫様だっこされて飲みながらキスしたりイチャイチャ。


お姫様だっこされてる私のお尻の下は凄く大きな硬いモノを感じる。


「シンジも今日ずっとオッきだったのね?私も実は凄く濡れてたの。シンジが触ってきたり色んな人が私を凄くエロい目で見てくる。だからずっと濡れっぱなし。」


そう言うとシンジはソファに私を押し倒し私の脚を広げて股間をのぞき込む。


「うわー、凄いよ。シミってどころじゃないよ。かなりの範囲が濡れてシミってる。パンストの真ん中あたり液が溜まってる。」


私はそんな事言われて恥ずかしさもありながらも我慢出来なくなり、


「シンジ。ね?…欲しい。」


そう言うとシンジは、「ここじゃヤバイでしょ?個室とは言え店だし店員来るかもだし。」


私は知っている。


ここのお店の個室はこちらから呼ばないと店員さんは来ない事を。


私は、「大丈夫だよ。分かんないけど。」


そう言いながら私はシンジのズボンを脱がせてアレを出した。


相変わらずのあり得ない大きさのアレ。


そのアレを私はお口に含む。


お口の両端が痛くなるほどの大きさだけど、出来るだけ奥まで奉仕する。


我慢の汁がジワジワとお口の中に入る。


シンジは、「ハァ、ハァ…。」って凄く気持ちよさそうにしてる。


もう私も我慢の限界。


私は自らパンスト、下着を膝あたりまで降ろしてソファに座るシンジの上に跨がるように乗り、私からインサートした。


私が一気に腰を降ろしたせいで、一気に奥まで…。



「う"ーーッ!あ"--!うぐぅーーー!」


秘密の花園に電流が走るような痛さと気持ちよさが同時に遅い何とも言えないような感覚に。


もう訳が分かんない私は奥まで突くように最初から激しくピストン。


「あー、ダメーーッ!イッちゃうーーー!」


すぐに絶頂に。


止まらない痙攣と闘いながら必死ピストン。


「…シンジ。ピストンして。激しく。遠慮しなくていいから。」


今度はシンジからの攻撃。


私の言葉通り遠慮なく激しくピストン。


私もお店っての忘れて、「凄い!凄ーい!もっと、壊れるくらいもっと!」


シンジは鬼のように私を潰しにかかる。


30分くらいずっと激しくしてるうちにシンジが、


「ヤバイ。イキそう…。」


私は、「お口に頂戴。お口!」


そして大量のシンジの白い液体が私のお口の中に注ぎ込まれた。


すべて液を搾り取りティシューに出して、そしてアレをお掃除。


私はすぐにシンジに、


「まだしたい。続きしたい。」


それから少ししてお店を出て近くのラブホに。


ラブホに入りシンジに一気に脱がされて再び激しくカラダを重ね合う。


3時間の滞在で2回戦。


合計シンジとは3回戦。


泊まりで一晩中したかったけどお互い明くる日は用事があるのでこの日はバイバイ。


そんな土曜日。


日曜日は会社の後輩のハルトとのデート。


前にも書いたかな?ハルトには彼女が出来た。


だから会社では顔を合わすけど、プライベートで会う機会が前より減った。


この日は日曜日にも関わらず「今度の日曜日俺の彼女が友達と遊びに行くって言うから俺暇なの。会おうよ。」


って言われてハルトと久々のデート。



待ち合わせ場所で会うとハルトは、「何か久々だね?こうやってプライベートって。相変わらず胸強調して短いスカートで誘ってるな。」って。


フツーにお昼から会ってブラブラしてデートみたいなデート。



ハルトに、「彼女とはどうなの?上手く行ってるの?私と会ってる場合じゃないの?」って聞くとハルトは、


「まぁまぁかな。でも顔もスタイルもエ〇チも断然彩菜の方が上だな。」って言う。


そんな事言われても困るけど、あんまり嫌な気はしない。


そんなデートをして夜は飲みに。



飲みながらハルトと久々に色んな話をした。


ハルトが、「最初は彩菜の事良いなって思って付き合ってくれって言った時あったけど、でも付き合わなくてよかったわ。今となれば。」って言う。


私が、「え?どうして?」って聞くと、


「あのさ、今初めて言うけど俺ある時期から彩菜が色んな男とヤッてるって分かったんだよ。俺がゴム付けてやってる最中に俺ゴムしてるし出してもないのに何で穴の奥から男の白い液が出てくるんだ?とか、彩菜のアンダーヘアがないパイ〇ンなのに何で彩菜のビラビラに陰毛がこびり付いてんだ?とか色々分かったのよ。俺に会う直前になー誰かとヤッて来たってあり得ないわ。だから付き合うとかじゃなくてヤルだけでいいって思えた。カラダも感度も最高だから。そこだけは。」って。


私それ聞いてあー、やっぱりか…って感じ。


私はお付き合いするつもりはなかったからそこまでハルトに神経質にケアしてなかったのは事実。


ま、今さらそれ言われても私的には仕方ない。


そんな話とか色々してしばらくして、ハルトの彼女の事を問い詰めてみた。


ハルトの彼女は同じ会社の女の子。


すなわち私とも同じ会社の女の子。


「絶対バラすなよ!」って言われて誰かなのか聞いた。


その子はハルトと同じ部署で働くハルトと同期の女の子。


私も面識あるどころかよくお話する可愛い清楚な女の子。


以外と言えば以外だった。


ハルトが、「俺の彼女がよ、彩菜の事を綺麗でスタイル良くて脚も長くて綺麗で憧れるとかよく言ってんのよ。まさか俺が何度も食ったとは言えず、彼女が思ういい女じゃねーよ。色々な男と寝るただのヤリ〇ンだよ!とは言えず聞き流してるわ。」って言う。


そしてハルトは、


「マジで絶対言うなよ!彼女に俺達の事。言ったら彩菜とのハ〇撮り動画を社内メールでばら撒くぞ!ヤバイ分かったら今日は久々にやらせろよ。今日は誰ともしてきてないか?久しぶりに彩菜と変態な事したいわ。彩菜もそのつもりで来たんだろ?」って言ってくる。


私は、


「え?今日はフツーに会うだけじゃなかったの?そのつもり?じゃないよ。彼女が私も知ってる女の子なら余計だよ。」って答える。


ハルトは何も言わずいやらしい手つきで私の太ももを撫で触りながら、


「そんな事言う奴がフツーのデートでこんな格好で来るのかよ?久々に俺に抱かれに来たクセに。欲しいんだろ?久々に俺のを。」


会社では先輩の私には敬語で「はい!分かりました!」とか凄くイイ子チャン。


プライベートになると下の名前で呼び捨て、タメ語、上から目線。


でも、私、このギャップがたまらなくて…。



そしてハルトに連れて行かれるようにラブホに。


部屋に入りすぐに私を壁に押し付け強引にキス。


そして胸を荒々しく揉み、「お前の胸相変わらず無駄にデカいなぁ。会社の男どもはお前の事をビッチ部部長って言ってるの知ってるか?男達はお前の脚と胸ばかり見て仕事ぶりなんか見てねーよ!みんなお前を抱きたがってるけど本当は以外に簡単に抱けるのになー?ほら?こんなにグチョグチョにしてよ!まだ何もしてなにのにこれだよ!」


私に暴言を吐きながら廊下で私のお洋服を全て剥ぎ取り産まれたままの姿にされた。


そして、「ドスケベなカラダだな。このカラダ何人の男に抱かれたんだ?会社の人間も何人もいるんだろ?俺以外に。言ってみろ。」



私は感じる部分を愛撫されながらハルトの問いかけに、


「してない…。ハルトだけ…。会社ではハルトだけだよ。」



もちろん畑中さんとの仲なんて言えない。


嘘の答えを言いながら私は久々にハルトのおもちゃに。


ハルトとは久々にカラダを交えるけど、以前より荒々しく激しく私を苛める。


そしてインサートする前ハルトが、


「ちゃんとゴムしておかないとヤバイからな。お前のお〇〇こは誰のが入ってるか分からないしな。」


そしてインサート。


最初から遠慮なく激しくカラダをいたぶるハルト。


「前と変わらずガバガバだな。さすが会社イチのヤ〇マンだな。俺の彼女がいかに締まってるかよく分かるわ。」


酷い事を言われながら会社の後輩にいいようにされ、そして何度も絶頂へと導かれる。


四つん這いにされ、後ろから髪の毛を引っ張られながらガンガン突いてくる。


「ハァ、ダメ、ダメ。」


そう言うと言うほど激しく突いてくる。


まるで本命の彼女には出来ない事を私にぶつけてくるようだった。


そしてこの夜は二回激しくハルトに抱かれた。


最後に、「今日の事も過去の事も言うなよ!そしてまた抱かせろな。分かってる?」


私は、「言えって言われても言わない。言わない。」


私もハルトとの事がバレても都合悪いし。


そんなハルトとの久々の逢う瀬だったけど、妙に興奮してドキドキした。


またハルトに激しくいいようにされたいって思った。彼女さんには悪いけど。


帰宅後、ハルトとのプレイ、ハルトに罵られた事を思い出して自慰行為に溺れた。


今日、ハルトと会社で会った。


「おはよう御座います!」って日曜に会ったハルトとは別人のよう。


そしてそんな姿にドキドキした。


ハルトの彼女にもバレないようにハルトとの関係を続けていくのかな?私。



そんな週末から今日にかけての事でした。


また書きます。


彩菜。