お疲れさまです!そしてお久しぶりです。


私はただただ書くのをサボっていました!


って言うか、GWの前半の4月下旬実は私、入院しておりました。


なぜだかと言うと「胃腸炎」になってしまって…。



ある日の夜にとにかく吐き気、止まらない下痢と突き上げるような腹痛。


かなりしんどくて弟に連絡したらすぐ車で来てくれてそのまま緊急外来で病院に。


そこで、「急性胃腸炎」って診断されて脱水症状もひどく数日の入院が必要って言われてそのまま入院。


弟にも着替えや身の回りの必要な物を再び私のお家に取りに帰ってもらったり大変な思いさせて。


弟にはかなり助けられた。


特に手術とかする訳ではなく、点滴されてお薬のんでベッドで安静。


でも最初は動くのも辛くて。


少しだけ落ち着いた明くる日のお昼になって畑中さんに連絡。


するとその3時間後くらいにソッコーでお見舞いに来てくれた。


畑中さんに時系列を話すと、「何ですぐに連絡くれないんだ?」って。


私は、「夜も遅かったし迷惑かけられないって思って弟にお願いした。」


って言うと畑中さんは私の頭を撫でながら、


「連絡してくれて構わなかったんだよ。俺が行ったのに。ごめんよ。気を遣わせて。ごめんよ。」


って凄く優しく私の頭を撫で、手を握りそう言ってくれた。


そして、「大部屋は嫌だろ?個室に変えようか?」


って言う畑中さん。


私は、「そんな長期の入院じゃないから大丈夫だよ。」って言ったけど畑中さん、そのまま病院に言って個室に変えてくれた。


何だか畑中さんの優しさを再認識。


それから毎日来てくれた。


私が入院しているのを知ってるのは畑中さんと弟だけ。


毎日来る畑中さん。


頻繁に来る弟。


必然的に畑中さんと弟が会う事に。


弟は私が会社の上司と不倫で付き合ってるのは知っている。


畑中さんも私に弟がいるのも知っている。


その二人が私の病室でまさかのご対面。


弟がいるときに畑中さんが来た。


初対面の会話がこちら。


畑中さん→「あ、どうも。初めまして。わたくし〇〇株式会社で〇〇さん(私の苗字)と同じ課の畑中と申します。わたくしも連絡を頂きまして、驚きまして…あの、様子をお伺いに…。」


弟→「あ、あ、あ。これはわざわざ。私、彩菜の弟の〇〇ソウイチと申します。姉がいつもお世話になっております。お忙し中恐縮です。」


お互いのド緊張の挨拶に複雑と同時に笑えて。


二人の異様な緊張が伝わる。


弟が気を遣い、「じゃあ俺先帰るね。あ、畑中さん今日はありがとう御座います。姉の事よろしくお願いします。」


そう言って帰って行った。


私と畑中さんと二人になった時、


「おい、めちゃくちゃ緊張したよぉ。弟さん来てたの知らなかったからよぉー。でも何となくお前に似てるけど男前な弟さんだなー。で?もしかしたら俺達の関係弟さん知ってるの?」って聞かれた。


私は、「知ってるよ。私達の関係知ってるのは同僚のみっちゃんと弟だけって言ったじゃん。」


って答えると畑中さんは更に、



「おいおい。余計なんか気まずいじゃん。絶対俺の事クズって思ってるだろう?」


そう言うから私は、「うん。思ってると思う。」


って言うと畑中さんは泣きそうな顔してた。


そんな表情に少し可愛さを思ったり。


結局1週間入院しましたが残りの4日間くらいはフツーに元気になっており、退院時は全くフツーに元気になりました。


入院中は弟に迷惑をかけ、畑中さんの優しさに触れ最初は体が辛かったけど、そんな畑中さんの優しさを再認識出来てよかったかなと。


フツーに社会復帰してGWの後半はいつもの私に。



そして昨日のGW明けのお仕事。


入院中めちゃくちゃ優しくしてくれた畑中さんの昨日の午後のLINEがこちら。










こんなのが来て…。


いつもの畑中さん。


まぁこっちの方の畑中さんが落ち着くけど…。



言われた通り資料室に行って畑中さんの指令通りスカートを腰の部分を折り曲げスカートを短くして待っていて、書いてある通り5分後に畑中さんもやって来た。


指令通りの格好でいると畑中さんが、


「このまま後でオフィスに戻れよ。」って言われたけどさすがにムリムリ。



もう下着見えちゃってるもん。


時間もだし早速仁王立ちになる畑中さんのズボンを私が降ろして私はしゃがみ込み…。


すでにアレは6割くらいの勃ち具合。


お口に含みゆっくりと奉仕してゆくと段々と硬くなりすぐにMAXの硬さと大きさに。


奉仕してるうちに私もそんな気分に…。


ある程度の段階で私はお口を離して畑中さんに言ってしまった。


「…これ、欲しい。」


畑中さんは私を椅子に座らせ膝の辺りまで下着とパンストを降ろして開脚させた。


そして、「お前ぐちょぐちょじゃねーか?何が口だけだ?お前が1番欲しがってるじゃねーか!」


そう言いながら私の願い通り出来上がったアレを遠慮なく奥へとインサート。


「う"ッ!あーーッ!」


思わず私は叫んでしまうと畑中さんは私の口を手で塞ぎ激しくピストンしてくる。


私は畑中さんの抑えられた口の中で、


「あーーん!気持ちいいぃ〜ん!もっと、激しく、激しくしてーー!」


畑中さんからしたら「モゴモゴ。」にしか聞こえてなかったかもだけど、社内と言う禁断の場所にも関わらず私は声を我慢出来ない。



力いっぱい口を塞がれ力いっぱい腰を振ってくる。


あまり長い時間もって思って調整した畑中さんは、


「出そう。口に出すぞ!飲めよ!あ、あーハァーー!イ、イくぅぞー!」



ギリギリのタイミングで私から抜き、お口にアレを。


そして生暖かい液をお口の中に放出。


指示通り搾り出した後、飲み干し、そしてお口で丁寧にお掃除。


お互い乱れたスーツを直して…。


そして畑中さんは、「な?結局お前からいつも欲しいって言って本番するんだよ。俺は口だけでいいって言ってるのに。」


そう言われ私は、「だって…。欲しくなるもん。もっとしたい。」って言うと畑中さんは、


「バカ。もう戻るぞ。お前が先に戻って俺はコーヒー飲んでからオフィス戻るから。な?」


畑中さんのアレはお口で奇麗にお掃除したけど、私の秘密の花園はティッシュで拭き取らないままそのまま下着を履いて、まだガンガン濡れまくってるままオフィスに戻った。


余韻が残り少しフワフワとした状態でデスクに座る。


座ると下着に付いた私の液の冷たさを感じる。


落ち着きを取り戻し心の中で、「やっぱり社内ではヤバいよな…。今回もバレずによかった。」って思えたけど、そんな状況の中で抱かれるドキドキ感も本音としてはクセになりそう。



そんな昨日の午後のオフィスでの出来事。



会社での話を言うと最近よく頂き物を頂戴する。


昨日も別の課の男性社員にスタバのギフト頂いた。



別の課だけど、少しお仕事を手助けしたお礼って事で気を遣ってもらって。


この人は私好きな人だから全然アリなのです。


格好いいし、お仕事も出来る人。


何だったら抱かれてもいいって思ってる。


「また今度飲みにでも行こうよ。ご馳走するよ。」って言われて未だにまだ実現してない。


誘われたら内緒で行くのに。


誘われたら抱かれてもいいのになぁーって。


そして今日もお得意様から差し入れで、これは私だけではないけど、「みんなで食べて。」って有名どころの洋菓子を頂き。



とても美味しく頂きました。



そんなオフィスでの出来事。


GWの後半の事でもザーッと。


ある日は木田さんとドライブデート。



もちろんの事この日の夜は好き放題食べられました。







別の日は弟に入院中迷惑をかけたのでお詫びにお買い物行って色々買わされたり。本当は快気祝いで私が買って貰わないといけないのにー!



夜は夜で飲みをご馳走させられた弟とのデート。





この日弟は畑中さんの事を語る。


「あれが姉貴が夢中になってる上司の人か?まぁ姉貴がハマる気持ちが分かる気がするわー。」って言う。


私が、「どうして?」って聞くと、


「めちゃくちゃ優しそうだしダンディーな男前。姉貴が好きそうな男だわ。」って言う。


続けて、「優しくて男前なのは分かるよ。でも不倫ってのは俺は納得いかない。もちろん姉貴の恋愛に口を出すつもりもないよ。でも俺としては不倫ではなくちゃんとした恋愛をしてほしい。俺からしても大切な姉貴だし、姉貴には幸せになって欲しいから。でも姉貴が好きなら否定は出来ないし複雑だわ。直接会うと余計にな。」


って言ってくれた。


少し酔ってたとは言えそんな事言ってくるとは思わなかった。弟もなんだかんだ言って私の事を考えてくれてるんだって思うと嬉しかった。


最後に同僚のみっちゃんが快気祝いでランチをGW中にご馳走してた時の。




まだまだ書きたい事あるけど、長くなるから今日はこの辺りで。


最後に今年最後の桜とのツーショット。







また書きます。


彩菜。