お疲れ様です。
本日もお仕事終了!
何だかテキトーに過ごしているうちにあっという間に3月になってしまってる。
この前お正月って思っていたのに…。
こうやって一年はすぐ過ぎて行くのかな?
最近の事ザーッと書こうかな。
会社の後輩のハルト。最近ではないけど実は少し前に彼女が出来た。
少し前からハルトの様子が何となく変わったかなって思っていて。
私が、「彼女出来たでしょ?」って聞いても拒否し続けてた。
ある時飲みに行った時に再び聞くとハルトは、「うん。まぁ…。」って白状した。
私的には全然オッケー。
だって私が縛る権利もないし、彼の自由。
私はハルトに、「じゃあこれからはカラダの関係はなしでフツーの先輩後輩の仲に戻ろうね。彼女さんにも悪いし。」って言うとハルトは、
「え?それは…イヤだ。」って拒否る。
その理由を聞くと、
「彼女よりこのカラダの方が好きだから。」って言う。
その夜、結局いつものようにハルトに抱かれる。
「彼女よりこのカラダの方が相性合うし比べ物ならないくらい気持ちいい。口も彼女は全然ダメ。」
って私を抱きながら何度も言う。
彼女がいても私を誘い続けてくるハルト。
少し前のハルトとのデートの時の写真。
まぁ、ハルトと彼女。私にしてみれば彼女に集中してあげてって感じ。
話は変わって畑中さん。
畑中さんとは相変わらずの関係で仲良くしてます。
同僚のみっちゃんに撮ってもらった最新の畑中さんとのツーショット。
ハルトが私のカラダとは離れられないって言うのならば、私は畑中さんのカラダとは離れられないって感じなのかな。
畑中さんに遠慮なく無茶苦茶されるのが大好き。
ある仕事で軽くミスって。
その直後の休日デートの時、畑中さんから
「罰だ。上も下も一切下着付けてくるな。そして生脚な。下着持って来てもダメだからな!家からそれで来い。」って指令が下って…。
当日は指令通りにデートに出掛けました。
待ち合わせ場所に行く道中だけですでに私の秘密の花園はヌレヌレに…。
コートを着ているとは言え短いスカート、胸は豆が映る。誰かに見られたらどうしよう…。
そんな気持ちや畑中さんになにされるか想像していたら電車の中で既に洪水。
待ち合わせ場所で畑中さんと落ち合う。
会ってすぐに「コートの中見せろ。」って言う。
コートのボタンを外すと畑中さんは私の姿を見て、
「お前B地区ビンビンじゃねーか!バッチリ映ってるぞ。」
そう言いながら続けて人目を気にしながらスカートの中に手を入れてくる。
すると畑中さんは、
「お前…、クソほど濡れてるじゃねーか?何勝手に興奮してんだ?とにかくコートのボタンははめずに全開で今日は過ごせ。」
そんな指令でデートはスタート。
私は畑中さんの腕に手を回して歩く。
歩く度に胸は上下に揺れ、股間はヌルヌルと生暖かい感触が襲う。
そんな状態でショッピングしたりブラブラ。
私の精神状態は興奮しっぱなし。
畑中さんは私にフツーに接してくるけど、私は下着を付けていない恥ずかしさを忘れるくらい、頭もカラダもフワフワとした感じ。
途中何度も畑中さんに、「…抱いて欲しい。我慢出来ない。」って懇願するも全て却下。
あくまでもフツーのデートを実行する畑中さん。
「せめてキスして。」ってお願いも却下。
ある場所の人のいない階段があった。
そこで畑中さんが私に、
「上に立って両脚広げて立て。」って言われて階段の何段か上にたって両脚を広げた。
すると畑中さんは下からスカートの中を覗き込む。
「おーおー、おま◯こ丸見えだな。ヌレヌレなのもよ〜く分かる。あ?ちょっと太ももに垂れて来てるぞ。それ拭き取るの禁止な。」って言う。
垂れて来てるのは分かっていたけど、拭き取るタイミングがなくてそのままになっていた。
私のスカート中をチェックしただけでその場から移動しようとする畑中さんを止めて私は、
「触って…。見るだけじゃいや。」
そう言っても聞く耳持たず歩き出す。
信号待ちでたまに私の腰に手を回してくる畑中さん。
それだけでも私のカラダは、「ピクっ!」って敏感に反応しちゃう。
更に私のカラダは出来上がってるけど、ある意味放置してくる畑中さん。
何度も懲りずに私は、「ねー?もうホテル行こうよ。今日はいっぱい中で出して欲しいの…。カラダはこれを欲しがってる。」
って言いながら人目も憚らず畑中さんの股間を触る。
「何やってんだよ?やめろよ!」って言う畑中さんもしっかり大きくなっている。
畑中さんも攻撃体制バッチリならすぐにでもホテルに連れ込んでくれたらいいのに…って思いながら畑中さんのドSでお得意の焦らす性格に私のカラダは毎分ごとに溶けていきそうになる。
そんなデートを過ごしてるうちに日は暮れて行く。
「あー、いい時間だな。飲みに行こうか?どこかいい店あるかな?」
私は即座に、「…え?飲むとかいいから…。ホテル行きたい…。」
そう言っても繋いでる手を離さず私を引きお店を探す畑中さん。
とあるお店に入る事になる。
私のカラダは限界なのにまだまだお預けは続く。
お互い向かい合う席に着いて私がコートを脱ぐと畑中さんは、「相変わらずB地区ビンビンに勃ってるな。よ〜く分かるよ。隠さずそのままな。」
怖いもので一日中それで過ごすと自分がブラを着けてない事を忘れてるもので…。
お酒やお料理を頂きながら畑中さんは私にエチな事ばかり言ってくる。
その言葉だけでも私のカラダは刺激され、お酒のせいなのか、刺激を受けたせいなのかカラダがボーッとしてくる。
1時間くらい経った頃、ようやくお店を出る事に。
そしてやっとの思いでホテルに連れて行ってくれる事に。
ホテルに到着し、部屋に入ると畑中さんはすぐに私に指示する。
「立ったまま両脚広げて自分でスカート捲れ。」
言われた通りにすると下から覗き込むように私の秘密の花園をチェックする。
「あー、あ。糸引いてるよ。ずっとこんなので一日中過ごしてるお前はド変態だな。ブラも着けずB地区もビンビンにして下もパンツも履かずこんな短いスカート履いて人混みを歩くって…、お前はホントにバカで救いようのない変態だな。」
畑中さんからの暴言で私は全身でゾクゾクって感覚で興奮を覚える。
畑中さんからの指示で自ら産まれたままの格好になり、畑中さんの着ている服は私が脱がせてお互い産まれままの姿になる。
畑中さんは自分で自分のアレをシゴきながら私のカラダを見る。
そんな畑中さんの姿を見て私も畑中さんとお互い向かい合わせてで立ってる状態で、自然と自分で秘密の花園を弄ると思わず、「あ、あ、あーーーッ!気持ちいい…。イッちゃうーー!」
不覚にも自分でイカせてしまう。
その場で崩れてしまう私。
ふと、畑中さんを見るとそんな姿の私を見て自慰行為をしている。
相合鑑賞が始まる。
私は既に出来上がっているカラダを自ら触り喘ぎ狂いイキまくってしまう。
それを見ている畑中さんもすっかり出来上がってるアレを必死にシゴいてる。
立っていられない私はその場で崩れたまま寝た状態での自慰行為。
畑中さんは目の前で仁王立ちでの自慰行為。
自分で何度イッたか分からないくらい乱れた。
私が、「もう欲しい…。早く欲しい。そのおっきいの欲しい…。」
そう言うと畑中さんが私に乗り一気に生でインサート。
「あ''ーーーッ!ダメーーー!気持ち良過ぎておかしくなるぅーーー!」
インサートされてすぐに私は激しい痙攣に見舞われ全身に電流が走る感覚になり意識が朦朧となる。
途中、ベットに移動して本格的にお互いのカラダをぶつけ合う。
気持ち良さに耐えれず動き回る私をしっかり抱き、しっかりとした動きで激しいピストン運動をしてくる畑中さん。
ずっと絶頂の感覚で狂う私は潮が止めどなく噴き出すありさま。
インサートされながらのキスはお互いの口元がヨダレだらけになるもそんな事は気にせず口からも下からも「クチュクチュ」って音が部屋に響く。
畑中さんの息遣いがそろそろフィニッシュを迎える感じになる。
長い付き合いだと、畑中さんのフィニッシュのタイミングが分かる。
そして、「イ、イクぞ!」
そう言う畑中さんは生で私の中でいっぱい出した。
出し切った畑中さんは私からアレを抜く。
抜かれても私の痙攣は止まらない。
「おい、早く掃除しろよ。」
畑中さんの問いかけにも痙攣が止まらず動けない。
落ち着くまで多分5分くらいかかったのだろうか…。
それでも這うように畑中さんのアレまで行き畑中さんのアレをお口でお掃除。
そして畑中さんの腕枕。
腕枕されながら私は、「今日も凄くよかった。あんなに焦らされたから余計に…。ね?まだしたいよ。抱いて。」
そのまま2回戦目に突入。
2回戦目も激しく、そして更に乱れ狂った。
結局3回戦してホテルを後に。
本当は泊まりで一晩中したかった。
でも畑中さんの都合で帰らなきゃ行けなかったから仕方なく…。
畑中さんと別れ帰宅して、余韻が残るカラダを早速弄る私。
服を脱ぐ時間も勿体無いって思うほど、すぐに自慰行為。
自慰行為をしていると私のカラダの中に残された畑中さんの白い液が出てくる。
それを見るとまだ畑中さんが一緒にいてくれてるように思い更に興奮して自慰行為に没頭してしまった。
手やおもちゃを使い朝方まで自分のカラダを虐めた。
そんな畑中さんとの出来事…。
この日のデートコーデ。
以降も畑中さんに頻繁に抱かれ狂わされてる日常。
この人との関係はやめられない。
日常的に色んな男に抱かれてる私だけど、やっぱり1番カラダの相性が合う畑中さん。
今日も仕事中にも関わらず社内で誰もいなく二人きりで監視カメラのない場所になると無条件でカラダを触りまくってくる畑中さん。
「こんな事されたらヌレヌレになるだろ?したくなるか?」って言ってくる畑中さん。
私は「ならないよ!ばーか!」って強がるけど、畑中さんの言う通り秘密の花園はお仕事中なのにヌレヌレになっちゃう。凄く抱かれたくなる。
畑中さんからのセクハラLINE読むだけでもヌレヌレになっちゃう私。
もしかしたら畑中さんも相当変態だけど、私の方が上行っちゃってるのかな?
そんなオフィスラブ事情。
また色んな事書きます。
彩菜。


