お疲れ様です!
今日もお仕事終了!
比較的落ち着いた業務だった。
空き時間に同僚とお喋りしてると、違う課の仲良しの男性先輩社員も加わりお喋り。
まぁまぁサボり気味の1日でした。
最近の事でも。
このまの土曜日は木田さんとデート。
「軽くドライブ行ってその後お家においで。」って誘われていたので夕方に私の家の近くまで迎えに来てくれる事に。
その当日、私なんだか体調が…。
具合が悪いんではなく、とてつもなく「ムラムラ」感がいつも以上にあって。
木田さんが迎えに来てくれる待ち合わせ時間まで自慰行為ばかりしてしまっていて。
時計を見ると「あ、もう用意しなきゃ!」って時間も迫っていて、でもまだ気持ちよくなりたいって気持ちもありつつ用意して。
そんなテンションだから着るものも攻めた過激なコーデに…。
秘密の花園を濡らせたまま待ち合わせに。
待ってると木田さんが来て、私の姿を見て。
「おー、今日いつもより増してエロいね。」って言いながら興奮気味。
車に乗り込み私も、
「実はコートの中、上もこんな感じなんですよー。」って言いながらコートも脱ぐと更に興奮してくれて。
ドライブがスタートするや否や早速のセクハラ。
変態タッチで脚や胸を弄りまくる。
胸触って来た時に木田さんが、「え?付けてないの?」って聞くから私は、「はい。ノーブラです。」って答えるとトップスを下にズラせて指で豆をいい力加減で摘む。
木田さんに会う前から自慰行為で既に出来上がってる私のカラダは凄く敏感に反応し、豆を摘まれただけで、
「あ、あ、あ…ダメ…イ、イッちゃうー!」
と、助手席でビクビクと痙攣してしまう私。
そのうち手は下半身に及ぶ。
デルタゾーンに手を侵入させると木田さんは、
「え?下も履いてないの?」って聞いてくる。
私は、「いや、一応履いてますよ。」って言うと次の信号待ちでスカートを捲り脚を広げてチェックしてくる。
チェックして見た木田さんは、「これほとんど紐じゃないの?ビラビラに食い込んで履いてないのと一緒じゃないか!」って言いながら既に洪水になってる秘密の花園も指で掻き回す。
「あー、もうダメです…。気持ちいいですぅ。」
私は言葉にならない言葉で喘ぎ、狭い車内でもがく。
ほとんど産まれたままの姿にされ、弄ばれながらのドライブ。
そんな中、途中車を停めてブラブラしたり一応デートらしい事はした。
ドライブの後は木田さんの家に。
私も木田さんも早く本番をしたい気持ちは一緒だった。
部屋に入ると同時にガーターストッキングだけ残されて後は産まれたままの姿にされ…、激しい愛撫。そして私も激しいお口での奉仕。
奉仕しながら硬く、完全出来上がったアレ。
「木田さん…、もう入れて下さい。」
思わずそう発すると木田さんは一気に奥までインサート。
「あ、あ、凄い…、凄く奥まで…入ってくるぅ!あ、あ、もうダメ!おかしくなっちゃう!凄いッ!」
私は秒で絶頂にイカされ、痙攣してる私に更に遠慮なく激しく攻めてくる。
様々な体位で昂ぶらされ、高そうなベッドにいっぱい潮を噴かせてしまう。
私は必死に言葉にならない言葉で、
「…ごめんなさい。いっぱい…シーツ、濡らせて…。」
そう言うと木田さんは更に潮を噴くようにアレでホールの中の壁に当てて来る。
高齢のおじさまに完全に支配され、木田さんのフィニッシュ後も私は止まらない痙攣のまま果てた。
その夜はずっと激しく木田さんの満足いくままに支配され続けた。
硬くならない薬も飲んでいないって言う木田さんの元気の源はなんだろう…。
次回また木田さんに何をされるのか…楽しみな私がいる。
話は変わって、以前飲み会で知り合った年下のカナタくん。
少し前に飲み会以来の2人きりでデートしてきました。
彼の仕事上休日は平日だった為、私のお仕事終わりに会う事に。
とある場所で待ち合わせをして飲みに行く事に。
居酒屋に行き楽しく会話しながらお酒を交わす。
彼もノリがいいと言うか明るくて話も楽しくて、時折見せる表情が可愛い。
居酒屋ではそんな楽しく過ごせて、彼が「まだ時間大丈夫ならどこかもう一件行きませんか?」って誘う。
そしてカラオケに行く事に。
正直、私はあまりカラオケが好きではないけど、まぁここで彼の誘いに乗っておこうって事でついて行く事に。
お店に到着して、さっきの居酒屋でも結構飲んでいた彼は更にお酒をガッチリとした体に注ぎ込みご機嫌に歌う。
彼が、「彩菜さんもどんどん歌って下さいよー。」って言ってくれるけど、「私自分が歌うより聴いている方が好きだから遠慮なく歌って楽しませて。」って言う私。
テーブルを挟み向かい合うカタチで座る私と彼。
しっかりとバレていないと思って私のデルタゾーンを見ている。
そんなバレバレな可愛い行動に私はワザと彼が見えやすい位置に自然と移動してもっとデルタゾーンが見えるようにしてあげた。
更に目線をデルタにやる回数が分かりやすく増える。
彼が歌う合間に何気なく彼の隣に座ってみた。
それから彼は歌うのをやめ、お酒を再び飲みだし私も同じお酒を飲みながら2人会話。
ちょっと試しに彼に密着してみてボディタッチを増やしてみてどんな反応するか試してみた。
ボディタッチをする度に彼の体つきが凄いのが分かり、私もドキドキする。
しばらくすると彼は私の腰に手を回して来た。
私は心の中で「来た来た。」って思いながら次の行動を観察してみる。
私も時折彼の肩にしなだれるようにしたり顔を近づけてみたりしてみた。
そのうち彼は腰に回す手と逆の手を私の太ももに置いた。
もういつキスされてもおかしくない密着度。
そんな時彼から「彩菜さん、胸大きいですね?触って見てもいいですか?」って直球で言ってきた。
私は、「えー?ダメだよぉ。」って言って見て更に反応を見た。
ホントは「強引に来て欲しいところ…」って思っていると太ももにあった手はいきなり私の胸に来て触り出した。
「…あぁ、ダメ…。」って言うと彼は、
「めちゃ大きくて柔らかい。たまんねーッス。」って言いながらスイッチが入ったかのようにいやらしく揉んで、そしてキス。
カナタくんとのファーストキスなのに激しく舌を絡めてくる。
胸を揉まれてのキス。
思わず、「ハァ…、あぁ〜ん。あ、あ、あ〜ん。」と、喘いでしまう私。
私の喘ぎ声を聞いて更にスイッチが入った彼はデルタゾーンに手を忍ばせてくる。
私はその手を止めて、「ダメ。」って言ってみる。
すると彼は、「ご、ごめんなさい。つい…。」
そう言って来る。
謝る彼の姿が可愛く思えて…。
そんな彼の股間を触ってみた。
「もうこんなに大きくしちゃって。ダメじゃん。どうするの?私とこの続きがしたいの?」ってSな私の部分を出してみた。
彼は、「あ、はい…。」って素直な返事。
お店を出てラブホに行く事に。
カラオケとお店出ての私。
歩くと程なくラブホ街になり、あるラブホに入る私とカナタくん。
部屋に入り2人ソファに座る。
そして私から、「ドキドキしてるの?」って聞くと彼は、
「はい!めっちゃドキドキしてるッス。」って言う。
Sモードの私は、カラダを密着させ私からキス。
さっきと逆のようにキスをしながら彼の股間を触ってみた。
「まだビンビンだね。凄く硬いよ。」って言うと彼は恥ずかしそうに頷く。
そして私は彼のズボンから脱がしてみる事に。
脱がすと若くてカチカチのビンビンの元気過ぎるアレが出て来た。
アレの周りは綺麗に脱毛されており、清潔感のある股間。
その元気なアレを私は手でしごいてみる。
まずは優しくスローに。
更に硬くなり、彼も気持ち良さそうに。
少しスピードを上げると我慢汁が先っぽに滲み出て来る。
それから彼を産まれたままの姿にしてみる。
そこに現れたのは鍛え上げられた筋肉。
想像以上の体型で少しビックリするほど。
私は彼のビンビンに勃ったB築を舐めながらしごいてみた。
「あー、あー。」
彼の喘ぎ声が漏れ聞こえる。
そして下へと移動してアレを口に含んでみた。
口に鋼のようなアレの硬さを感じながら、手の時と同じようにスローで動かしてみる。
我慢汁の苦味を味わいながら徐々にスピードを上げて行くと彼は、「あー、あー!気持ちいい…。」と、声を出す。
私も舌を絡めての本気の奉仕モードに。
時折アレがピクピクと反応する。
私は、「ダメよ。イッちゃダメよ。」
って言うとか細い声で「…はい。」って言う。
もっと、更に私は本気を出してみた。
耐えられたら合格!って思いながら舌、唾液、スピードの強弱をつけて奉仕を続けてみた。
すると彼は、「あ、あ、あ、あー!もう我慢出来ない!イクぅーー!」
大量の液が私のお口に注ぎ込まれて行く。
全て出し切りその液をティシュに出して私は、
「出したらダメって言ったよね?」って上から言ってみる。
すると彼は、「ごめんなさい。こんなの我慢出来ないですって…。」って言う。
もちろん私はここまでは満足出来ない。
もう一度彼のアレを復活させるべくお風呂に誘った。
自ら服を脱ぎ彼の前に立つ。
「彩菜さん、やっぱりすげ〜スタイル。」って言う。
お風呂に入るとマットとローションがあった。
マットに彼を寝かし、筋肉モリモリのカラダにたっぷりのローションを垂らしてそのカラダの上に乗りカラダをくねらす。
そうするうちにすぐに彼のアレはあっという間にビンビンに完全復活。
そのままお互いローションまみれで彼にパイ◯リをしてあげたり私の股間でアレを挟んでスリスリしてあげると気持ちよさそうにしてくれる。
と、思いきやいきなり私を寝かしつけるようにしてして彼はいきなりのインサート。もちろん生で。
「あ、あ、ダメ!生はダメ!」
もう全く言う事を聞かない彼は激しくピストンして、
「あー、ダメーーッ!イッちゃうーー!」
何度も絶頂にさらされ滑るカラダを彼の力で抑えて激しく私のカラダを虐めてくる。
限られたスペース、滑る状況であらゆる体位で私を狂わせて来る。
一度私のお口で出したせいか本番はしっかりと私を愉しませる。
割と耐えた後、彼は、「イキそう…。」って言う。
私は、「中…、中はダメ。」って訴えると程なく、
「あ、あ、出る!」って言いながらアレを抜き私のお腹に出した。
お互い言葉を交わす事なくそのまま放心に。
そして私から、「凄くよかったよ。気持ちよかった。」って言うと可愛い笑顔で「ホント?よかった。俺も最高に気持ちよかったです。」って言う。
お互い綺麗にローションをお湯で落としてお風呂を出て、2人バスタオルを巻いたままベットに移動した。
私から再びお口でアレに力を注ぎ込むと更にまた硬くなったタイミングでお口でゴムを装着してあげて2回目に。
とにかく筋肉モリモリのカラダを私に激しく、力強く凄いスピードのピストン運動をしてくる。
「あ"ぁ"ーーッ、ゔぅーーーッ!ダメーーーッ、う…。」
凄いパワーで私は狂い落とされるくらい乱れまくってしまう。
頭が真っ白になり、失神する寸前の気持ち良さ。
多少の荒さはあるものの、若さ溢れるパワーと勢いで私は何度も何度も数え切れないくらい絶頂へと…。
そして、「あ、イッていいッスか?もう我慢出来ない…。」
彼の必死な声に私は、「私も…イッちゃ〜う〜!」
同時に絶頂に。
私も彼も疲れ果てベッドに横たわる。
落ち着いて私から彼に、
「凄くよかったよ。お口ですぐにイッちゃった時はどうなるのかなって思ったけど、頑張ったね。」
そう言うと「俺もめちゃくちゃ気持ちよかったッス。こんな気持ちいい女性初めてです!」って言ってくれる。
しばらくして彼が、
「あの、聞いていいですか?」って私に問いかける。
私は、「どうしたの?」って言うと彼は、
「仕事って営業って言ってましたよね?あの…ホントは風俗関係の仕事…なんですか?」って。
またまたそんな質問。
私は、「もし私が実は風俗のお店に勤めてるって言ったら嫌いになるの?」って聞くと彼は焦ったように、
「いやいや、そんな事はないです!凄く口も上手くてテクニックも凄かったので…。どんな仕事でも彩菜さん自身が魅力的なのは変わらないので。」って言う。
結局私は彼に、「じゃあもう何でもいいじゃん。お仕事なんて。」って言ってみて私があたかも風俗関係のお仕事している「体」で鎌に巻いてみた。
話をそのままにしていても彼は、
「次いつ会えますか?俺のまた仕事の都合ですけどまた早く会いたいです。」って言って来た。
私も、「うん。またお互い時間作って会おうね。」って言ってこの日は別れた。
後日、彼から「話したい事あるんですが、少し会えませんか?都合のいい場所まで車で行くので。」って連絡があり車で私の家の近くの駅までやって来た。
私が「どうしたの?」って聞くと、
「俺と付き合って下さい!」っていきなりの告白!
私びっくりして無言になっちゃった。
少し間を置いて私は、
「ありがとう。嬉しいよ。でも私今は誰ともお付き合いするつもりはないかな。でもカナタくんの事私も好きだよ。可愛いしカッコいいし一緒にいて楽しかったし。だからお友達としてお付き合いするのはぜんぜんいいけど。」って答えた。
私の答えに少しガッカリ感が滲み出るカナタくんは、
「分かりました。じゃあまた会ってくれたりしてくれるんですね?」って言う。
私も、「もちろん。また飲みに行ったり遊びに行ったりしようね。」って言うと可愛い笑顔のカナタくんに戻った。
本当にそれだけ伝えたかったみたいで彼は、
「ありがとうございました。時間取らせて。じゃ、俺帰るッス。」って言って帰って行った。
「せっかく来たからやらせてあげたのに…。」
そう思いながら真面目に帰る彼を見送った。
今でも頻繁に彼から連絡が来る。
どうやらホントに私にハマったみたい。
とりあえず彼の事をキープしておこうって思ってる。
行為もまぁまぁよかったし。
ちなみにカナタくん、まだ私が風俗関係のお仕事していると思っているみたいです笑
彼にとって私が風俗関係のお仕事しているのと、普通の会社勤めしているの、どっちがいいんだろう…。
ま、そんな最近の出来事でした。
ザーッと書いたけど、また書きます。
彩菜。



