お疲れ様です!そしてお久しぶりです!


気付けばもう二月が始まり時が流れる…。


この前お正月って思っていたら…。


こうやって時が流れてゆく早さを感じて歳を重ねるんだね。


怖い怖い!


久々に書くので最近の事をザーッと。


とりあえず今日は同僚のみっちゃんが新たにお仕事のスーツを作りたいって言うのでお昼休みをちょっと長めに取ってとあるお店に行って来た。



初めて行くお店で「こんな場所にこんなお店あったんだー。」的な。


みっちゃんが採寸されてるのを見てなんだか「私も。」って思い私も作ってもらう事にした。


それで私も採寸してもらい…。




まずお店の人に驚かれたのが私のスカートの短さ。


今回も私なりのオーダー出して、全体的に体にフィットしたタイトな感じでもちろんスカートも短くしてもらう。


出来上がりが楽しみだ。




別の日、先日の事。

久々に畑中さんとお得意様先へと2人きりで外出して来ました。


午前から会社を出て郊外のお得意様へと。


車に乗り込むと早速太ももをサワサワとセクハラ。


「もー!いきなり?」って言うと畑中さんは、


「じゃあどのタイミングだったらいいの?」って。


そう言われると返す言葉もない。


車を走らせ会社から離れるとさらにセクハラはエスカレート。


信号待ちや渋滞になると私の胸や、脚を広げられ際どい所までいやらしい手つきで触ってくる。


「もー、ダメだよぉ。」って私は言うけど本当は凄く気持ちいい感じになってしまってた。


そして思わず私、「…ハァ。ん〜…。」って声が漏れてしまう。


畑中さんは聞き逃さず、


「しっかり感じちゃってるじゃねーか。今から仕事するのにそんなのでいいのか?」


って自分が感じさせておいてドSな事を言う。


しばらくして目的地のお得意様先に到着。


車から降りると私の股間が尋常なく「ヌルヌル」とした感覚を覚える。


トイレに行き拭き取る間もなく相手と真面目にお仕事のお話。


1時間ほどで話は終わり車に戻り乗り込むとまたすぐに畑中さんはセクハラ。


お得意様含めてお互いさっきまで真面目にお仕事の事で議論していたと思えない光景。


時間はお昼を過ぎていたのでたまたま見つけたカフェでランチ。




軽くランチを済ませ会社へと車を走らす。


車を走らせてすぐに畑中さんが、


「1時間だけラブホ行こう。」って言う。


私は、「え…?」って反応するも道路沿いにあるラブホに向けてハンドルを切る。


平日のお昼って言うのにラブホの駐車場は車いっぱい。


「みんなこんな時間になにしてんだろ?」って独り言のように私が言うと畑中さんは、


「俺たちもそうだろ。みんなやってんだよ!仕事さぼって。」って言う。


部屋に入ると同時に畑中さんから熱いキス。


そのままベッドまでエスコートされ、私を押し倒す。


そして私の両脚を持ち全開に開脚され、私の股間を覗き込み、


「おー、おー。めちゃくちゃ濡れてるな。パンストまでベットリと濡れてるな。こんなのでさっき真面目な顔で話してたのか?このドスケベ女が!」って言葉で虐めてくる。


その言葉とは裏腹にパンストの上から優しく私の秘密の花園を撫でるように触る畑中さん。


優しく触られてるのに私のカラダは激しく反応。


「あ、あ、あ!ダメ!ハァハァ…気持ちいい!」


口からも自然と発してしまう私。


「こんなに濡らせて。さっきの◯◯さんお前の胸や脚をチラチラ見てたぞ。その視線で感じたのか?」


そう言いながらパンスト、下着を一気に脱がせ露わになった秘密の花園を見て畑中さんは、


「おいおい。大洪水になってるぞ。酷いなコレ。」


そう言いながら秘密の花園に畑中さんは口を近づけて、そしてク◯ニを始める。


「ダメーーッ!イッちゃうぅーーーッ!」


すぐに絶対へと導かれ激しく痙攣する。


そしてジャケットのボタン、ブラウスのボタンの上部を慣れた手つきで外され、ブラをズラせて胸にも攻撃。


もう訳が分からないほど気持ちよくされ、勤務中のイケナイ行為にも興奮を覚え何度も絶頂に。


そして畑中さんはスーツのズボンだけ脱ぎ私にお口での奉仕を欲求。


すでに出来上がってる畑中さんの熱くなったアレをお口に。


畑中さんも気持ち良さそうに声を出している。


アレがピクピクしだして「もしかしたら?出る?」って思った私はお口をアレから離し畑中さんに、


「イッちゃいそうじゃなかった?」って聞くと、


「ちょっとヤバかった。」って言う。


私は、「自分だけ気持ちよく終わるのダメ。私ももっと気持ち良くして…。」


そう言うと畑中さんは私を寝かしつけ、私はスーツを着たまま。畑中さんもズボンだけ脱いだ姿でインサート。


私のカラダ全身に電流が走るような痺れる気持ち良さが何度も数え切れないほどの絶頂を誘う。


「おかしくなっちゃう!もっと、もっと激しく!もっと、もっと!」


自然と私の口から発せられる淫らな言葉。


私の喘ぎ声、畑中さんの息遣い、秘密の花園から聞こえる液とアレが擦れ合う音が部屋に響く。


そして畑中さんの、「イキそう。出すよ。」


生でインサートして来た畑中さん。


どこに出すか託した。


「あ''ーー!うー!」


畑中さんの声と同時にアレを抜き私の口へと。


私の液がいっぱい纏わり付いたアレをお口に咥えると大量の液が注ぎ込まれた。


出し切るといつものようにそのまま離さずお口でアレを丁寧にお掃除。


お掃除が終わると畑中さんは指を指しながら、


「ごめん。ちょっとお前のジャケットに飛ばしてしまったわ。」って。


見ると私のスーツのジャケットに畑中さんの液が…。


ティッシュで拭き取るとティッシュの繊維みたいのが残るから水で濡らせたタオルで液を拭き取る。


約40分くらいの激しいプレイ。


本当は2回戦目に突入したかったけど、勤務中なのでお互い気持ちを抑えてラブホを出ることに。


ラブホを出て会社への道中。


私が畑中さんの方に寄り添いキスしたりイチャイチャしながら帰ってた。


そうするうちに畑中さんのアレがまた元気に。


「こんなのでオフィス戻らないわ。何とかしてくれ。」って言う畑中さん。


仕方ないので運転する畑中さんのアレを出してお口で奉仕。


「見られてないかチェックしておいて。」って言う私の言葉を聞いてるのか聞いてないのか返事もなく、運転しながら感じてるのか…。


ある場所の信号待ちで、「あ、出る!」


そう言うと同時に畑中さんのアレから再び液が私のお口に発射!


さっきいっぱい出したのにまだいっぱい出る元気過ぎる畑中さん。


液を飲み干し、そしてまたお掃除。


私ももう一回気持ち良くして欲しいのに、畑中さんだけ…。


そんな思いを抱きながら会社に到着してまだお口の中は畑中さんの液の味が残るままオフィスに。


さっきまでの行為がなかったかのように畑中さんも通常業務。私も苦味を感じながら通常業務にお互いのモードに。


今年もさらに畑中さんから色んな事されそう…。


でも、それが楽しみな私。



畑中さん以外にも色々な男性との交流は今年になっても変わりません。


この前は木田さんに美味しい和食屋さんに連れて行ってもらいました。


木田さんの親しいお知り合いがされてるお店で、何度も木田さんと訪れたお店。



今シーズン初のカニ。新鮮なカニを食して贅沢な気分に。





今の時期ならではって感じ。


帰りにお店の方と。



もちろん、この後は新鮮な生の私を食した木田さん。


相変わらず残す事なく隅々まで完食し、私を堪能した木田さん。


「彩菜ちゃんのピチピチした肌とナイスボディ。いつ食べても新鮮で美味しいよ。いつも下からいっぱいのお出汁が溢れてこれも美味しいよ。」


いやらしい言葉を投げかけ、脚の先から手の指先まで舌で味を感じ、私を美味しく頂く木田さんにつられ私も淫らに狂い…。



普段は本当に紳士なのに、2人きりになるとこんな感じな木田さんの変態加減が大好き。


そんな変態な人ばかりお相手してるとたまには若くて可愛い男子を見ると食べたくなる私も。




別の日の話。


先週男子3人、女子私入れて3人の飲み会に誘ってもらった。


大学の時の女の子のお友達と以前話した時に私から、


「イケメンと飲み会したい。」って言ったの。


ちゃんとセッティングしてくれた。


その女の子には昔からよく飲み会のセッティングしてもらうんだけど毎回思うのが、「どうやって知り合って見つけてくるの?」ってくらいネットワークが広い。


友達に聞いても「まぁたまたまだよ。」って誤魔化す。


私もまだまだだなって思ったり。


それで行った飲み会のその中にイケメンで可愛い男子が1人いて。


見た瞬間に、「食べてみたい!」って心踊る私。


私にはドM9割。Sが1割ってのが潜在してきる。


その1割のモードになった。


飲み会の途中に私から積極的に話しかけて、途中から隣に座る事も出来た。


彼は21歳でお仕事は消防士で名前は「カナタ」くん。


少し焼けた肌。背も高くムキムキに鍛えられた体。そして優しい話し方と爽やかな笑顔。


私はカナタしか見えなくなる。


私に「凄く綺麗ですしめちゃくちゃ色気ありますね。脚に目が行っちゃいますよぉー。あ、胸も結構ありますねー。」


とか話してくるけど爽やかに言うから全然アリだし、他の話も楽しい。



この日はみんなで二次会にカラオケ行っておしまい。


お持ち帰りしようと思ったけど大事にしたいなって思い帰宅。


それから頻繁に連絡取り合ってスケジュールが合う日に会う予定。


カナタくんとツーショット。



向こうも「早く会いたい。」って言ってくれてるから次会った時は食べられるかも…。



ちなみにこの飲み会が終わって帰宅して、向こうからLINE来て、通話して話してる時、電話で話てるだけなのに私の泉は密で溢れて来て…。


その後、カナタくんに無理矢理、強引に押し倒されて激しくされるのを妄想して自慰行為して…。


次回会うのが楽しみ!


ザーッと書いたけど、他にも色気あるけどこんな感じの私でした。