今日は少しゆったりとした感じのお仕事だった。


たまにはゆったりとした仕事もいい感じ。


なので途中、私と同僚の女の子みっちゃん、男性社員二人と軽くお茶しに行ってきた。



もちろん、この後もお仕事頑張りました。





今週初めの話、後輩のハルトとの事。


仕事終わりにご飯行く約束していて、夕方になって「今外なんだけど少し遅れそう。」って連絡。


なので時間に余裕が出来たので会社内で少し女の子達と更衣室でお喋りして…。


それから会社を出て待ち合わせ場所に向かう途中ハルトから、


「俺、もう別にオフィス戻らなくてもいいし直帰するからそのまま直接待ち合わせ場所行くわ。」って連絡。


待ち合わせ場所に向かう途中に、偶然前を歩くハルトを発見。


「お疲れ!」って後ろから声掛けたらめちゃビックリされて笑ってしまった。


それから二人で飲みに。



ハルトは飲みながら私に、


「あー、疲れた。疲れるとめちゃくちゃやりたくなるわー。今夜めちゃくちゃにしていい?溜まりまくってるし。」って言う。


私は「もー、何言ってんのよ-。」って言って笑ってたけど、確かにハルトの目は血走りソワソワしてる。


テーブルの下で周りに分からないようにハルトの足で私の脚を「スーッ」とタッチしてきたり人目を盗んで胸を触って来たりセクハラばかり。


「もー、ダメだよ。」って言いながら私の秘密の花園はヌレヌレになってた。



そしてお店を早々と出てその後はホテルに。


ホテルに入室してすぐにハルトからの激しすぎるキス。


キスだけで思わず「ん、ん〜〜ッ!」って声が出てしまう。


ベッドまで手を引かれて投げられるようにベッドに放り投げられ、上に覆いかぶさるハルト。


荒々しく私の胸を円を描くように愛撫してくる。


そしてスカートの中に手を入れ、秘密の花園近辺の脚の付け根あたりまでしか触って来ない。


私は早く秘密の花園を直に触って欲しいのに、焦らしてくるハルト。


それでも私はかなり気持ちいい。


まだ私は服を着たまま。ハルトもスーツのジャケットだけ脱いだ状態。


キスされながらそんな愛撫が続く。


その愛撫だけで私は絶頂に…。


そしてハルトは自ら産まれたままの姿になり、そして私にもトップス、ブラ、スカート、パンスト、下着…と優しくゆっくりと一枚一枚脱がせていく。


ハルトは私の下着を手に取り、私に見せて、


「ほら見てごらん。ここスッゴい濡れてるの。ベタベタ。まだ俺アソコ触ってないよね?どうしてこんなに濡れてるの?教えて。」


って言ってくる。


私が黙ってるとハルトは、


「答えないとこれ以上俺は何も出来ない。いいの?」


って意地悪言ってくる。


私は、「…だって、胸も気持ち良くしてくるし…、ハルトがそんな事してくるから…。」


って答えると更にハルトは、


「俺だけのせいか?どうせずっと濡らせてたんだろ?正直に言え!」ってきつめに言われて…。


「ごめんなさい…。さっきのお店から濡れてました。ごめんなさい、ごめんなさい。」って答え…。


会社の後輩に虐められてる私。


言葉責めで更にドキドキ興奮する私。


そんなドキドキの状態で更にいきなりハルトは私の秘密の花園のホールに指を挿入。しかも一気に3本?くらい。


思わず、「あーーッ!ダメ-!もうイッちゃうー!」


私は悶え、そして絶頂。


絶頂に達して痙攣する私の目の前にその指を見せ付けて、


「指に絡みついて…ほら。ちゃんと見て。スッゴ糸引いてる。こんなドスケベな先輩、困るなぁ。」


ハルトの言葉責めと焦らしが続く。


そんな状態、私は我慢出来ずハルトに、


「…欲しい。欲しい。もう我慢出来ない。」


って訴えた。


ハルトは、「人にお願いするにはそれなりの頼み方ってあるよね?どこに、何を?」って更に虐める。


「お願いします。私の○○ん○にハルトの○ち○○○挿れて下さい。お願いします!」


って言うとハルトは私に、


「じゃあ久々に生でもいいか?」って言ってくる。


「え…でも…。ナマは…。」って私がしぶるとハルトは、


「ちゃんと外に出すから。な?いいだろ?あ、その前に口でして。」


ハルトに促され、まずは口で奉仕。


「あぁ、やべー、気持ちいいわ。」



完全にビンビンにして喘ぐハルト。


そしてもう私は我慢の限界。


仰向けになってるハルトの上に乗り、私自ら跨がりそのまま挿入。


自分で上下にそして円を描くように腰を激しく私はハルトの上で喘ぐ。



直角の体勢でピストンしたり、ハルトにキスをしながらピストンしたり、気持ち良すぎて何度も痙攣して崩れてしまうけど気持ちいいから頑張って腰を激しく動かし続る。


ほどなく攻守交代。


逆になり、今度はハルトが激しくピストンをしてくる。


会社では可愛い後輩も、この時は私に襲いかかる野獣のよう。


会社でと主導権は私だけど、この時の主導権はハルト。


何度も何度も絶頂に導かれ、乱れ狂う私に更に容赦ない攻撃は続き。


そして…ハルトが、


「あ、あー、イキそぅ…。」って言う。


私は喘ぎながら必死に、「外、外。」って言うとハルトは口にアレを持ってきた。


私の口の中で凄い脈を打つ。


次から次へと大量の液が注がれて…。


絞り出すように、そして口でお掃除してすぐに私を仰向けに寝かせ、開脚させ、そのまま休憩もなく即2回戦目突入!


ずっと硬いまま1回目と変わらず激しく熱いプレイ。


「ハルト、ずっと気持ちいい…。もっと激しくして。もっと、もっと!」


って言うとハルトも、


「俺も気持ちいい。まだまだヌレヌレの、最高に気持ちいいよ。」って言ってくれて。


二回で何度絶頂に導かれたのか数え切れない。


二回目のフィニッシュも口に出され…。




この夜はハルトも二回愉しんだ。


ホテルを出て駅まで一緒に歩き、お互い明日また仕事頑張ろうねって言って別れた。


一人になりスマホを見ると畑中さんから二回着信が。


かけ直すとすぐに出た畑中さん。


「何してた?ん?外か?」って言う電話の向こうは騒がしい感じ。


飲みに行ってるらしく。


私は、「畑中さんは飲んでるの?私は友達とご飯食べてた。今帰ってる途中だよ。」って言うと畑中さんは、


「そうか。じゃあ今から家行っていいか?」って。


私は、「え?今から?まぁいいけど、そっちは大丈夫?」って聞くと畑中さんは、


「大丈夫、大丈夫。」っていつもの口癖を言って電話を切られた。


それから私は家に着いて、お部屋の窓を開けて空気の入れ替えして軽く片付け。


それからシャワーを浴びようと思ってた矢先、マンションの下のインターホンが鳴る。


インターホンのカメラを見るともう畑中さんがいて「開けて。」って言っている。


思っていたより早く来た。


下のエントランスを解除して私の玄関まで来てインターホンが鳴り、ドアを開けるとホロ酔いの畑中さん。


リビングに入ると私を抱きしめ同時にディープキス。


そしてその場に私を押し倒し更にディープキス。


キスをしながら私の服を強引に脱がせていく。


私、「ダメ、ちょ、ちょっと待って。窓開いてるから。」


私の言ってることを無視して私を産まれたままの姿にして、畑中さんも荒々しく自分で服を脱ぎ捨て産まれたままの姿に。



そして私の秘密の花園をいきなり畑中さんは口で…。


「おいおい、もうぬれヌレヌレじゃないか?俺が来るって思って興奮してたのか?」って栗を舌で苛めてくる。


さっきまで同じ会社の男のアレが入っていた部分を、それまた同じ会社の違う男が舐めている。


何とも言えない気持ちになりつつ、気持ちよさに浸る方が勝ち、私は喘ぐ。


そして、前戯の後は畑中さんも生でインサート。


同じ会社の男から、数時間内に私は弄ばれる。


会社の部下のハルトが私のカラダ中舐め回し、色々な部分を触りまくりアレがさっきまで入っていて、シャワーも浴びずそのまま抱かれて…。



さっきまで逢う瀬を愉しんでいた事がバレないか心配したけど、畑中さんは気付かずいつものように激しく攻撃してくる。


もちろん私も畑中さんとのプレイでも何度も何度も絶頂に導かれた。


そして畑中さんのフィニッシュ。


再び私の口に注がれた。


一日二回、合計三回、口で液を受ける私。


激しいプレイとお酒が入ってきたせいか、畑中さんは眠ってしまった。


畑中さんが仮眠している間に私はようやくシャワーに。


シャワーから戻るとまだ寝てる畑中さん。


仕方なく起こす。


「ねー?帰らなくていいの?ねー?」


そう問いかけると目を覚ました。


温かいコーヒーを煎れると美味しそうに飲む。


目を覚まし落ち着きを取り戻した畑中さんに、


「ね?いきなり来るって言うからビックリするじゃん。うれしいけど。」


って言うと畑中さんは、


「今日は○○と○○君と○○さんと何人かで(会社の男性)と飲んでたんだけど、お前の話題になったんだよ。そんな話を聞いてたらお前を無性に抱きたくなってきてな。」


って言う。


畑中さんがいきなり来るって事はそう珍しいことではないけど、私は、


「え?私の話?なんの噂してたの?」って聞いたら畑中さんは、


「みんなでお前のエロさとか、お前のプライベートの事とか話題になってた。彼氏いるのか?とか、どんなプレイするのかとか、お前のカラダの脚派とお前の胸派の討論やお前の私服やスーツのスカートの丈の話題とか。みんなお前の事を性の対象で見ていて、お前も男を意識してエロい格好してるって。みんな言いたい放題言ってたわ。○○くんなんか酔った勢いでお前をオカズにしてるって言い出した。」


って私の事を言いたい放題言ってたらしい。


エスカレートして私の豆の色の想像の話までしてたらしい。


もちろんみんな私と畑中さんとの関係は知らない。




畑中さんはみんなで私の話題をしてるのを聞いて、


「俺は抱きまくってるぞ。羨ましいか?いいだろうー。今からでもすぐに抱けるぞ!俺は。」


って心の中で優越感に浸ってたらしい。


そんな話を聞いてるとすぐ私を抱きたくなったらしい。


畑中さんに、「一緒になって私の事色々言ってないでしょうね?」って聞くと、


「そりゃ怪しまれないように逆に一緒になって言ってた。もちろんバレないようにな。」って。


畑中さんまで、呆れるよ。


そんな話をしていると畑中さんは、


「あ、帰ろ。タクシー呼んで。」って言う。


私は「泊まって行けば?」って言うと、


「今日は帰る。またゆっくり来るから。」

って言うので私はタクシーを呼び下まで見送り。


見送った後、お家に戻り少しボーッとしていて。


何だかこの日の事を思い出していたら何となく…、またジワーッと秘密の花園に蜜が。


その蜜を自分の指でかき分けるように触り…。


またそこから自慰行為。


自慰行為も止まらなくて…、ずっとしていたらもういい時間に。


それからやっとシャワーに。


ドキドキが続き眠りに就くのがなかなかでした。


そんなある日の事でした。


また書きます。


彩菜。