お疲れさまです。
何だか風が少し心地よく感じるようになった今日この頃。
日が暮れるのも早くなり、季節の移り変わりを実感出来るようになりましたねー。
でもオフィスはまだ冷房ガンガンなので少し寒いくらい。
先週のこと。
ある大きなホテルであるセミナーを受けて来ました。
仕事関係で、私の会社だけではなく、色々な会社、業種が参加したセミナー。
内容は詳しく言えないけど、畑中さんに薦められて畑中さんと一緒に参加した。
畑中さんは私に仕事面で期待してくれて参加させてくれたと思うけど…、正直難しくて途中から眠たくなりました。
でも仕事には真面目な畑中さんはちゃんとメモを取ったり話を聞いていました。
セミナーに参加した時の一枚。
この後帰社する前に時間があったので、(時間を作って)畑中さんの「おい、俺ムラムラしてきたぞ。会社帰る前に一発やるかー?」
の一言で二人白昼ラブホテルに。
さっきまで真面目にセミナー参加してたのに、ムラムラしてたのかよーッって!
そして勤務時間中なのに二人で激しく…。
仕事中なのにお互い産まれたままの姿になり、汗だくになり、私は乱れ狂い…。
イケナイ事をしてる時ほど興奮度合いが増すと思うのは私だけでしょうか?
あ、畑中さんもそう思っている悪い上司です。
帰社後はちゃんとオフィスでお仕事に励みました。
話は変わって少し前のこと。
弟とお買い物行って来ました。
当日、待ち合わせ場所に着いて待っているとなかなか弟は来ない。
「もう来るだろう」って言ってた時に弟からLINEが。
「ごめん。寝坊して…。20分くらい遅れる。」って。
相変わらずな弟。
遅れて登場した弟は全く悪びれた様子もなくニヤニヤと登場。
私が、「遅れてごめんじゃないの?あんたいつもコレだね?」って叱ると弟は、
「来てやっただけでも有り難く思えよ〜。」って。
あんたの買い物に付き合ってあげるのに相変わらず上から目線な弟。
とりあえずは合流してまずはランチに。
ランチを終えこの日の最大の目的は弟の買い物。
弟は近々引っ越しをする事が決まっていて、新しいお家に関するインテリア系や小物系などの下見と言うか、そんな感じのお買い物。
色々見回った。
見てると私も色々と欲しい物とか見つけたり。
弟とツーショット。
結局この日、弟はお洒落な大きなラックと小物をゲット。
ラックは配送してもらう事に。
「姉貴、俺の引っ越し祝いって思って、な?いいだろう〜?」
会計は私払わされました…。
引っ越しする場所も私はずっと弟に「私の近くに引っ越せば?」って言ったのに、今の所よりは近くにはなったけどまだ遠いって場所。
言うことも聞かないのに会計まで…。
弟に貢いでしまう私。
でもしっかりと夜の飲み代は払ってもらいました!
話は変わって…。
以前から、ってかずっと私に「会おうよ。」「飲みに行かない?」って誘ってくる人がいて…。
その人って言うことは私の元カレ。
元カレって言っても私が大学時代にお付き合いしていた人で、別れて以来何年も会っていない同い年の人。
その人と別れた理由は色々とあって、当時私がしていたモデルのバイトを彼はよく思ってなかったらしくずっと「辞めて欲しい。」って言われてたり、彼も結構モテモテの人で他の女の子遊びに行ったりしていたのを噂に聞いたり、他の事などお互いの溝が深くなってそんなに長いお付き合いではなかったけどお別れした。
でも数年前からいきなり連絡来て以来たまーにこうやって誘ってくる。
私も、「お互い時間が合ったらねー。」なんてはぐらかせていたけど先日も連絡が来た。
何となーく私もOKして飲みに行く事に。
ある日の夕方、待ち合わせ場所で待ってると彼が来た。
めちゃくちゃ久し振りですぐに彼と認識出来なかった。
何よりも当時からチャラ男だった彼は今もチャラ度が増していた。
「おー、元気だった?めちゃくちゃ更に綺麗になってるじゃん!」
って調子で、ふと見ると腕にはタトゥーがガッツリ見せて身体も鍛えてるような当時よりガッチリとして強面になっていた。
少し引いてる私をよそに、彼は私と頻繁に会ってるかのようなトークのテンションで接してくる。
「どうする?どこ飲みに行く?」
彼の言われるがままその場から程近い居酒屋に行く事になった。
お店に入り、お互い向かい合う形で席に座り運ばれて来たビールで乾杯。
向かいに座る彼を見て私は、「ねー?何か雰囲気変わったね?身体も鍛えてる感じで大きくなってるし、それ…、タトゥー。入れたんだ?何の仕事してるの?」
って色々と聞くと彼は、
「一気に聞かれると困るじゃーん。それよりもあーチャン(当時私が彼に呼ばれていた)更に綺麗になったなー。当時からエロエロだったけど、今なんか超エロエロ雰囲気全開じゃん!」
って調子で楽しそうに接してくる。
彼の方が当時からエロエロだったけど。
鍛えて筋肉モリモリになってた理由は一時期格闘技の試合とかにも出てたらしい。
タトゥーは自分の考えの信念に沿って入れたらしく私にはよく分からない。
仕事は自分で立ち上げたって言ってたけど、結局詳しい職種はよく分からない。
一度結婚けど離婚して、今は年上の彼女がいるらしい。
そんな謎の元カレとの飲み。
でも、まー、飲んでると当時の事の思い出話とかで私も色々と蘇り徐々に話は弾んできた。
当時からお酒が強かった彼はガンガン飲みまくり、私はほどほどに飲んでた。
程なく私は「しかし凄い腕だね?触らせて。」って言って触らせてもらった。
丸太のようで触るとカチカチで凄い腕。
腕だけではなく、胸板もハンパなく分厚く調子に乗った私は触りまくって楽しんでた。
そんな事をしていると彼は私に、
「次は俺に触られてくれよ。」って言ってくる。
私は「嫌!ダメー。彼氏に怒られる。」って断る。
「彼氏いるの?彼氏に内緒で触らせてよー。」って言ってくるけど、その後もお触りさせないまま、それなりに楽しく飲んでいて。
彼が、「まだ時間行けるっしょ?もう一件行こうよ。」
彼に言われてその店を出て彼の知っているバーに移動。
雰囲気のいいバーで、彼の後輩がやっているお店らしく仲良く喋っていた。
そのバーで撮った。
バーでもそれなりに楽しく飲んでいた。
どれくらい経った時だろう。
ふと時計を見ると終電ギリギリの時間。ってヤバイ時間。
私は彼に「そろそろ帰らないと。終電が。」って言った。
彼は「えー?もっと飲もうよ。久々に会ったんだし。な?」
半ば強引に引き止められそのまま飲み続ける事に。
またそれから飲んでると彼の後輩のこの店のマスターが彼にコソコソ話してる。
すると彼は私に、「もう閉店だって。明日こいつゴルフに行くから早く店閉めたいんだって。」って言う。
そして私と彼と店を出た。
すると彼は、
「なー?あーチャン?飲み直そうよ。ホテル行かない?飲むだけ。」
って言う。
私は「嫌だよー。タクシーあるから帰るよー。」って答えた。
でも彼はしつこく「飲むだけ。何もしない!約束する。絶対!」
って言うので仕方なく行く事に。
コンビニでワインを買って近くのラブホテルに。
入室して部屋のソファに並んで座って買ったワインを開けて再び二人で飲み直した。
そのワインで私も結構酔いがまわる。
1時間くらい経っても本当に何も手を出して来ない…って思ってたら彼は、
「そー言えばさっき一件目で俺の身体触りまくったけど、俺は?」って言ってくる。
私は「ダメだよー。」って言った…、けど…、私の承諾もなしに胸を触ってきた。
彼は「おー、相変わらずデカいな。ってか、昔より大きくなってね?この柔らかさ、柔らかさに対しての豆の硬さ。それは変わんないな。」って軽いノリみたいな感じでのタッチ。
それが徐々に軽いノリのタッチからエロい触り方になってくる。
私が、「もうダメ、やめて。」って言っても聞かず、胸と並行して脚にも手が伸び…。
性感帯をエロい触り方で胸と脚を触ってきて、思わず私は、「ハ…ハァ〜ん。」って声が漏れてしまった。
そこで火が付いたのか彼は私を押し倒し、唇を奪い舌を絡めてくる。
更に私も声が漏れてしまい…、更に触り方が過激になる。
「やめて。ダメ…。」って私が言っても聞かない。
彼は「こんな格好で来てやる気満々だったんだろ?こんなの見せつけられて…ずっとムラムラしてた。しかもずっとパンチラ見せつけられてよ。昔朝から晩までヤリまくってた頃のように今日は昔に戻ってみようぜ。」
息が荒めに興奮した様子で彼の手がデルタゾーンに滑り込み、パンスト、下着の上から指で栗を苛めてくる。
「あぁーん!ダメ〜…。それ以上は…。」
そう言っても聞き入れてくれず強引気味に少しづつ私の身に付けてる物を剥がされて…。
私だけ産まれたままの姿にされた時間はそうかからなかった。
私のその露わな姿を見て彼は、
「相変わらず昔と変わらず最高のスタイルしてるな。ん?あれ?イヤイヤって言ってる割にはスッゴい濡れてるじゃん。相変わらずここもヌレヌレなるのハンパないねー?」
って言いながら彼の口は私のアワビに。
私のアワビを舌で栗を転がし、時には吸い上げ苛めてくる。
思わず「ダメ!やめて!あ、ぁ、イッちゃうーー!」
彼の舌だけで絶頂にされて。
ふと見るといつの間にか彼も産まれたままの姿に。
見ると背中までいっぱいタトゥーが…。
そして彼の肉棒もMAXにギンギンになっている。
なぜが無意識に私はその肉棒を握っていた。
そんな私の行動に彼は、
「やめて!って拒否する割には俺のコレ掴むのって何?」
って言われてすぐに手を離した。
彼にくまなく全身舌や手で丹念に愛撫され続け、何度もイカさせた。
「感じる部分って昔から変わらないし、感じて痙攣するのも昔から一緒だな。」って揶揄われた。
そして促されるように彼のアレを奉仕。
「相変わらず上手いなぁ。更に上手くなってるな。色んな男のやってる感じ。下手な風俗嬢より上手いぜ。」
って余計な事を言う。
そして「だめだ。我慢出来ないわ。」って言いながらインサートしてこようとする。
私は、「ダメ。もうこれ以上は…。」
私の両足を開脚させ、強引にインサートしようとしてくる。
「あ、ゴム…ゴ、ゴム付けて…、ダメ、あ"ーーーッ!ダメーーー。ハァ〜ん。あぁー。」
インサートされた瞬間思わず喘ぎまくる私。
もう訳の分からない状態ながらも私は喘ぎながらも必死に「生はダメ。ね?ね?」
私の言葉に彼は
「そ、外に出すから…。」
って息荒く興奮した言い方で凄い動きでピストンしてくる。
「ダメ、ダメ、抜いて。ダメ。」って言いながら必死に訴えても聞かず。
そんな激しいプレイにやがて思わず私は、
「ハッハッ!もっと、もっと奥まで突いて!もっと激しく!あーん気持ちいい…。」と、口走ってしまった。
それからの彼はめちゃくちゃ激しく私に攻撃。
私も何度も何度も絶頂に導かれ…。
私は喘ぎ狂いながらも抱かれる男のクセやパターンなどを時に冷静に観察する。
久々に抱かれた彼のクセやパターンも昔と変わらない。
激しさや好きな体位…昔と一緒だなって。
そして彼が、「ハァハァ、イキそう。出すよ。イクよ。」
って言う。
私は、「中はダメ…。外、外…。」
そう言うと彼はたっぷりと私のお腹に出した。
お酒を飲んだ後の激しいプレイ。しばらくお互いグッタリ。
少し時間が経ち、語り始めた始めたのは彼からだった。
「最高によかったよ。めちゃくちゃ気持ち良かった。あーチャン、いっぱい男知ってるカラダだよな?ヤリまくってるの分かるわ。昔に比べて…、ちょっとガバガバになったよな」
って笑いながら言う。
私も「いっぱい女抱いてるクセに。」って言い返した。
その後ももう一度激しく、翌朝に激しく、合計3回彼に抱かれた。
まだ余韻が残る中朝早くホテルを出た。
別れ際彼は、「そっちの彼氏に内緒でまた会おうよ。俺も彼女に内緒で。な?」って言われた。
私は、「時間が合えばね?」って言ってその場を去った。
帰宅して、何だか…。
気付けば自分で触ってた。
その日以来、たまに彼からLINEが来る。
しつこく「また会おうよ。」とかでもなくフツーにやり取りしてる前の感じのままで。
またタイミングが合えば会ってもいいかな?どうなんだろう…って思ったり。
昔の男に抱かれて、確かに当時の事とか思い出したり…。
「当時は会う度、毎日狂ったようにやってたよな。」とか。
いい意味でも、悪い意味でもイイ思い出…かな。
思ってたより彼と再開したのは悪くなかったのかも。
そんなある日の出来事でした。
そして本日も少し残業してお仕事終了!
今週も無事に乗り切れればいいな…。
また書きます。
彩菜。




