お疲れさまです。


今週もスタートした月曜。


そんな今日は割とまったりとした時間の中でお仕事。


なので込む前に少し早めのランチに出掛けました。


今日のランチは私と同じ課の女性と男性と4人で。


会社から少し離れた場所に最近出来たイタリアンのお店で、「一度行ってみたいね。」ってみんなで言っていてランチもやっていたので行ってみた。




なかなか美味しかった。


「また使えるね。」なんて言って満足なランチ。



お腹いっぱいな私達のランチ後。








話は変わって少し前のお話で幼馴染みのシンジとの事でも。


シンジの事は最近書いてないけど、ずっと続いてる。


時間が合えば会ってって感じで。


そのシンジと前になるけど1泊旅行に行ってきた。


都内からそんなに離れた所ではないけど、自然に囲まれた所に行ってきた。


ちょっとした場所を見回ったり、色々食べたり。





そんな時でもシンジはセクハラばかりしてくる。


私が、「もぅ、ダメだよぉ。」って言っても私が敏感な所を刺激してくる。


「いい加減にしないと怒るよ!」って言ってるけど、私の秘密の花園からは蜜が次から次へと溢れ出して…。


歩くと股間部分がヌルヌルする。


本音を言うと、そんな状態になってたから私も早く抱いて欲しかった。


そんな中、ホテルに到着。


よく歩いたので少しゆっくり。



って、思ってたけどシンジが。


「見て!俺もうこんなになってる。」


シンジはズボンを下ろして私に出来上がったペットボトル級のメガなアレを見せ付けてくる。


ホントに何度見ても凄い太くて長くて硬いシンジのアレ。


私が、「もーー!そんなの見せないで!」って言ったけど、見ると欲しくなる。


シンジが、「いいじゃん。風呂行く前に一発しようよ。」


って言いながら私を押し倒す。


シンジは自ら洋服を全部脱ぎ捨て産まれたままの姿で。

私は洋服着たまま激しくキス。


キスをしながら胸を刺激し、スカートの中に手を忍ばせる。


「ハァ…、ハァ、先に…、先にお風呂…。」


そう言っても聞かず愛撫を続ける。


そのうちシンジが、


「ねー?脚でやって。」って言ってくる。


シンジと向き合う形でシンジのアレを私の足先で挟み上下運動。


私の両足先に挟まれたシンジのアレの先から我慢の液がジワジワと出て来る。


「あー、脚でされるのも気持ちいい…。アレとパンストの摩擦感が…、イキそうになる…。」


って言う。


それを聞いて私は上下運動のスピードを速めてみた。


すると「あーー、彩菜、ダメ!出る、出る!あーー!」


なんとシンジは私の脚で絶頂に達してしまった。


液が私の足先に飛び、ベットリと液がパンストに。


私が、「えー?出ちゃったのぉー。びっくりだよ。」


って言うとシンジは照れくさそうに、


「ごめん、溜まってたから…。」


私はシンジに、


「私の気持ちはどうなるのぉー!」

って言いながら私は出たてのシンジのアレを口に含み大きくなるように促した。


口の横が裂けそうなくらい大きいシンジのアレ。


出来るだけお口の奥まで入れてあげて。


そして復活するまでそう時間は要さなかった。


すぐにいつものシンジのメガ級アレに復活!


そして私から、


「…私も気持ち良くなりたい。」って言うと私のパンストの股間部分だけパンストを破り、下着をずらせてインサート。


あんなにメガ級でバカでかいのにすんなり奥まで入る。


シンジも、「あー、気持ちいい!中凄い気持ちいい。今日も奥までズボズボ入るよ!」って言い、私も、「もっと奥まで突いて!もっと激しく!」って言い、激しいプレイ。


まだ外は明るいのに、ろくにカーテンも閉めずにお互い熱く激しくプレイに没頭。


何度も何度も痙攣を繰り返し、絶頂に。


奇麗なホテルの奇麗なベッドシーツを潮まみれになるほど噴かされ、私のカラダは快楽の先へとどんどんと吸い込まれ我を失う。


そして早くも2回目のシンジの発射!


私の口へと注がれた。


少し落ち着いてホテルのお風呂に。


ここは予約制の露天風呂があり、二人で入ることが出来る。


その露天風呂でもシンジは私を執拗に抱いてくる。


お湯の中、石の床、岩場に立たされ後ろから。


色々なシーンで私を攻撃。


露天風呂だから私は響かないように声を我慢。


でも、やっぱり我慢出来ない。


知らず知らずのうちに喘ぎ声が漏れ出す。


私はシンジに、


「声出ないように口を塞いで。」って言い口を塞がれてプレイ。


それでも激しく声を発してしまう私。


口を塞がれてされると犯されてるような感覚になり、興奮した。


そして、この日3回目のシンジの発射。


お風呂を出て夕食。


そして夕食の後も抱かれ。


その後部屋でお酒を飲んで、飲んでる時にまた抱かれて。


再びまた飲み直し、寝る時にまた抱かれて。



朝起きてすぐにまた抱かれて。


帰りの車の中で途中抱かれて。




抱かれまくりの1泊旅行。されまくりの旅行。



これだけ一度にシンジに抱かれたら…、また私のホールが広がって大きくなるよ…。


でも、気持ち良かったから…。





そのシンジ繋がりで弟の話。


もちろん弟にはシンジとの旅行は秘密。


その弟が先日引っ越しを終えた。


「手伝いに行こうか?」って言ってたけど、


「引っ越し屋さんに全部頼んでるし別に来なくていい。」って言われていて。


落ち着いたかなってタイミングの夕方に弟の新居に行ってみた。


もー、いいマンションで広いリビングでお部屋も何個もある。4LDK?くらい?


「独り暮らしでこんな大きい所いる??」


って聞くと弟曰く、


「色々物もあるし仕事も家でするときあるし必要性なんだよ。」って言う。


私も残った片付けとか手伝ってクタクタになった。



一ついい部屋見つけて、




「ここ、めちゃいい部屋。他にもいっぱい部屋あるし一緒に住もうよ。」って言ってみた。


「ふざけんな。もうごめんだわ。どうせ男連れ込むだろ?また俺が帰ってきて姉貴が男とコトしてたらたまんねーよ!」って言われた。


実〜は、昔一ヶ月だけ弟が私の家に居候して一緒に住んだことある。


その時に私と男と真っ最中の時に弟が帰宅しておもっきり見られた事があって。、


私が四つん這いでバックから攻撃されていて、しかも絶頂のタイミングで痙攣してるときに弟が入ってきて私と弟で正面同士で目が合った。


咄嗟に弟に、「…ソーイチ、見ないで…。出て行って…。」

って言ったのを覚えてる。


その時私を抱いていた男は、「今の男誰?」って言われて…。


私はその時、「…弟。大丈夫だから続けて。」って言って行為をそのまま続けたって…、私も私だけど、その時の男もよくそのまま行為を続けたなって思う。


いまだにその当時の事私も鮮明覚えていて、恐らく弟もこの時の事を言っていたと思う。


まぁ弟がそう言うのもそうだよね。



でも頻発に弟の家に行ってやる!


そんな最近の出来事でした。


また書きます。


彩菜。