お疲れさまです!
お仕事終了!
今日、同じ会社で別の課で男性とお話していて。
勤務がお互い別のビルで普段はあまり会うことない人で丸谷さんって言う人。
たまたま私がその人の勤務する所に書類持っていって、その時に久しぶりに会ってお話してた。
ちなみにその場所でハルトも勤務してる。
丸谷さんは社内でも背が高くてイケメンで高評価。
仕事の話や世間や立ち話していて、その丸谷さんから、
「今度時間合えば飲みにでも行こう!」って言ってくれた。
まぁ、社交辞令だろうけどイケメンから誘われると悪い気はしない。
それから自分のオフィスに戻りお仕事。
しばらく経ってから同僚で同じ課の仲良しのみっちゃんからLINEが。
そのLINEの内容みてびっくり!
その丸谷さんと話してるの見られて写真まで撮られてたと言う…。
みっちゃんが、「畑中さんに報告。」とか言ってくるし。
みっちゃんとは同期で一番の仲良しで信頼出来る関係。
なので私と畑中さんの関係、唯一会社でみっちゃんだけは知ってる。
だからこうやってたまに揶揄ってくる。
で、そのみっちゃんが盗撮した写真がこれ。
まぁ、みっちゃんには否定したけどかなり私の目がハートになってるわ。
ま、丸谷さんが誘ってくれたらその時に考えるけど、私から誘うことはないかな。
これ以上同じ会社でカラダを重ねてる男を増やすとヤバイし。
でも、抱かれてはみたいけど…。
話は変わってイケオジの木田さんのお話。
前に木田さんから、
「パーティーに参加してくれない?」って言われていて。
木田さんの会社関係のパーティーに私も誘われて。
と言っても、私がパーティーに参加してどうしてたらいいの?って思い木田さんに言うと。
「彩菜ちゃん来てくれたら華あるし、俺と以前仕事関係で交流があって呼ばれて来たって言えば大丈夫だから。な、来て。」って押されて。
そんないきさつでとあるパーティーに参加してきた。
当時、そこそこいいホテルでのパーティー。
緊張気味にパーティー会場に。
行くと結構な人が参加してる。
立食式で飲み物やフードも揃っていて和やかな雰囲気。
会場で木田さんは私に改めて、「いやー、ありがとう!来てくれて。ってか今日も綺麗だよ。その服も最高にセクシーだね。」って満面の笑みで言ってくれて。
私も、「ありがとう。木田さん、ここ解いてここのボタンを外すとすぐに産まれたままの姿になりますよー。」って言ってみた。
木田さんは舐め回すようにエロい目で「後でじっくり。な?」っていいながら他の人の所に行った。
木田さんは色々な人に挨拶したり話したりしてる。
そんな姿を見ていると「普段は元気な変態ドスケベおやじだけど、ちゃんと社長業してるんだなぁー。」って思った。
木田さんと私で一緒にいるときにある人が、
「木田さん、娘さん?いやー綺麗な娘さんだ。」って声を掛けてくる。
木田さんは、「いやいや、娘じゃないですよ。彼女は昔○○事務所に所属していたモデルさんですよ。そこの社長との繋がりで今日来てもらったんです。彼女今は辞めて一般企業で働いてる子ですよ。」
って。
やっぱり父親と娘くらい離れてるからそう言われるよね。
それから木田さんも色んな人の所言ってお話したり、私も色々な人に声を掛けられ。
中にはイケメンがいっぱい、美味しそうな男がいっぱいいる。
名刺とかいっぱい貰って、気になる良さげな人だけ木田さんに内緒で連絡先交換した。
そのパーティーの時のコーデ。
このドレス、セクシーで可愛くないですか?
簡単に言うと布をカラダに巻いているだけ風で、胸元のリボンを解き、お腹辺りのボタンを外すと一気に脱がされるエロなドレス。
でも久しぶりに着たこのドレス。少しサイズが大きいせいか胸元が落ちてくる。
しかもこの日私はノーブラだったのでポロリしないか気になってた。
でも、ヤバイ時あったけど無事だった。
パーティーが終わると木田さんは、
「上に部屋取ってるから。」
お互いホロ酔いで高層階の部屋に。
部屋に入ると木田さんが、
「いっぱい男が寄ってきてたね。俺妬いたよ。」
って言いながら抱きしめ激しくキス。
長く抱きしめられキスされた後、木田さんは私をベッドルームに連れて行き私を放り投げるように押し倒し…。
そのエロなドレスの仕組み通り、すぐにリボンとボタンを外した。
残ったのはパンスト、下着。
その姿を見た木田さんは、
「え?ノーブラだったの?」と、驚いた様子。
そしてベッドに放り投げた時とは違い丁寧にパンストと下着を私から脱がせる。
脱がせた下着をマジマジと見て、
「どうしてこんなに濡れてるの?ほら?面積の小さいここの部分、纏わり付くようにベットリ付いてる。分かる?ちゃんと説明して。」
ってSっ気口調で私に問いかける。
私は、「え…?分かんない、分かんないです…。」って答えた。
でも本当は分かってた。
色んな男が私をエロい目で見てきて、ノーブラだった事もあり緊張感や、イケメン男性がチヤホヤしてきてドキドキ興奮して…。
ヌルヌルする感覚があり、途中トイレで再確認するとめちゃくちゃ濡れていた。
産まれたままの姿になった私を開脚させ、秘密の花園に口をやる。
そして蜜に溢れた秘密の花園の鮑に舌で下から上へと沿うようにゆっくりと舌を滑らす。
舌のざらついた感覚が栗を刺激する。
ゆっくりとしたスピードの舌の動きに反して私は激しく反応してしまい…、舌だけで何度もイカされる。
「奥からどんどん蜜が溢れ出してくるよ。悪い子だね?」
しばらく木田さんからの舌の攻撃は続けられ…、自然と69の体勢になり、木田さんの年齢に相応しくないギンギンになったアレを私も頬張る。
私は私で感じさせられてる。
気持ち良すぎて力が抜けそうだけど、私も頑張って木田さんのアレを奉仕。
そして木田さんも、私も我慢出来なくなり…インサート。
木田さんも凄く興奮した様子で鼻息荒く豪快にピストン。
ほんの一瞬、私の喘ぎ声が途絶えると秘密の花園から出し入れされる時の「ヌプヌプ」って音が聞こえる。
途中、窓に抑え付けられ後ろから攻撃してくる。
顔と胸がガラスに押し付けられ、目の前には綺麗な夜景が広がる。
その景色に見せ付けるように激しく…。
ホテルの部屋の中、色んな所で抱かれ床にも押し付けられ強引にインサート。
ベッド、床、テーブル、ソファ、トイレ。
所狭しと移動しながら抱かれまくられた。
何気にトイレが興奮した。
そして木田さんのフィニッシュ。
途中装着したゴムの中に大量の液が溜まった。
発射後、ベッドに戻り木田さんの腕の中で休憩。
落ち着きを取り戻しバスローブをまとい二人ワインを飲んだ。
ふと見ると様々な所に私の秘密の花園から放たれた潮や液がシミになっていた。
ソファで飲みながら木田さんが、「泊まれるだろ?」って聞いてくる。
私は無言で頷くと木田さんはバスローブを剥がし2回戦目に突入!
やっぱりこの人元気過ぎるよ!!
結局この夜3回戦カラダを激しく交えた。
ちなみに3回戦目は「もっとしたい。もっと抱いて。」って私から言った。
それにしても年齢を感じさせないタフで変態で元気過ぎる木田さん。
そんなおじさん、私は大好きです。
木田さん、「このカラダは中毒になる。止められない。」って。
チェックアウトするとき木田さんが、
「その服の下、何も着けずに帰宅して。」
って言われて…。
あの際どいドレスの下は産まれたままの姿で帰らされた。
最後にそんな事されて…私凄く一人で興奮して帰路に。
やっぱり帰宅して秘密の花園を確認するとドレスに付くほどヌレヌレ。
そのままおもちゃを使って自慰行為。
最近購入する挿入するタイプのおもちゃの太さが段々と大きく太くなってる。
「いいの?私。」って思いながら自分で激しく奥へ奥へと速いスピードで…。
そんなある日の出来事でした。
また書きます。
彩菜。




