お疲れ様です。


今日は午前だけスっごく忙しくて午後からスっごくまったりなお仕事な日。


なのでランチタイムもちょっとだけ長めに。


私と女の子と男性社員と合計4人とランチに。


ランチ終わりに一緒に行った後輩社員と。


日中は今日も11月とは思えない陽気で、このままどこかに遊びに行きたくなるくらいの気温。





最近の事でも色々書こうかなと。


まずは元気でパワフルオジ様の木田さんとの事。


木田さんは忙しい合間を縫って私との時間をよく作ってくれるんだけど、ノーマルモードの木田さんの時と変態モードの木田さんの時があって。


ま、いつも変態な木田さんなんだけど。


この前は木田さんの行きつけらしく、オシャレなBARに連れて行ってもらった。


こんな所にこんな広くて素敵なお店あったんだって感じの。




最初はフツーにホールで飲んでたけど、個室が空くとそこに移動して。


個室に移動してから木田さんからのセクハラが…。


「こんな所じゃダメですよッ。」って言ってのに我慢出来なくなったのか半裸にされてパンストも強引にバリバリに破られて、そして大きくなった元気なオジ様のアレが「ズボズボ」と強引に放り込まれて…。


抑えきれず出てしまう声。広めの個室に私の喘ぎ声がこだまする。


個室とはいえお店なのに私は何度も絶頂にされて。


木田さんは絶頂を迎える前に、


「もっとめちゃくちゃにしたい。ホテル行こう。」と言って私だけ満足させてくれてお店を出る事に。


お店を出る前にどこかに電話していた。


恐らくホテルの部屋を取ってたと。


それから支払いの時にお店の人と親しげに話す木田さん。


私は、お店にイケナイ事してたのバレてないかな?ってのが心配で。


声が漏れてないかとか、お店入る時パンスト履いてたのに何で生足??って思われてないか心配。


そんな心配があるから私はサッと出たかったのに、木田さんがお店に人に、「写真撮ってよ。」って言う。


その時に撮った写真。




お店を出てホテルに行きタップリと虐めららた。


そんな木田さん、別の日に私に、「家においでよ。」って誘ってくれて私は木田さんのマンションに行く事に。


マンションのエントランスでインターホンで呼び、高層階行きのエレベーターに乗り木田さんの家に。


再びインターホンで呼ぶと木田さんが出迎え。


そのまま手を引き私を奥の部屋に連れて行く。


靴も履いたまま。


私が「靴、靴。」って言っても何も言わずにおもむろに私の上着を脱がし、私の両手に手錠をかけ、予め準備していた天井からのロープに繋げられた。


私は「え?え?」って思ってるうちに…、






こんな状態にされた。


木田さんがやっと口を開いた。


「びっくりした?今日は俺、こんな気分だったんだ?どう?動けないようにされて。しかもラッキーな事にこんなエッチな服で来てくれてよかったよ。」


そう言いながら私のこの様をしばらくじっくり舐め回すように見る木田さん。


私のその姿を見ながら木田さんは自ら服を脱ぎ産まれたままの姿になり、自分で自分のビンビンになったアレをしごきながら舐め回すように見る。


結構長い時間それが続き、全身じっくり見た後は私の服の両脇を両手で待ち、それをゆっくりと下に降ろす。


「ダメ、恥ずかしいです。」


そう言っても手は止まらずお腹辺りまで降ろされヌーブラ剥き出しに。


「これも剥がしちゃおうかなぁ〜。」


ヌーブラをゆっくりと剥がされ私の胸が解き放たれ露わに。


そして次は下半身。


スカートの丈も両手で上げられお腹辺りで腹巻きのような状態にされ。


そして靴、パンストを脱がされた。


服がお腹の所にある以外は下着一枚にされた私。


「今日もセクシーなのを履いてるね?今日こんな事されるの知ってたの?紐解けばすぐに取れるね?」


そう言いながら腰の紐を解き下着を取られた。


取った下着をまじまじと見て木田さんは、


「ただ手を動けないようにして、ただ脱がしただけでどうしてこんなに下着のここ、濡れてるの?ベットリ付いてるよ。ほら?自分で確認して。」


木田さんは私の目の前に下着を見せつける。


そして、「どうなってるか自分の口で俺に説明してくれる?」って意地悪言う。


私は、「凄く濡れてます。どうしてか分からないです。」って言った。


そして木田さんはしゃがみ込み私の秘密の花園を覗き込む。


覗き込み花園を見た木田さんは、


「あ、あー、垂れてる、液が垂れてるよ。ほら。床にゆっくり落ちてる。何でこんな事なるの?教えて?」って言う。


私は、「ごめんなさい、ごめんなさい。恥ずかしいです。分からないです。」


木田さんは立ち上がり私の胸に手をやり、


「B地区もこんなにビンビンに勃って。コリコリに硬くなって。」


そう言いながら両手でB地区をいい力加減で摘む。


思わず、「あぁー、ダメ…。気持ちいい。ハ、ハァ〜!」って声を漏らしてしまう私。


続けて木田さんは私のお尻をビンタ。


「ペチッ、ペチッ!」っと音が響く。


「あ、あ、ダメ、気持ちいい…。もっと、もっと。」


思わず発してしまった。


それからあらゆる部分をビンタされながらあらゆる部分を両手で虐めて来る。



ほぼ天井から吊られた形で激しく痙攣。


おかしくなるくらい感じる私は自由の効かない状況でも数え切れない程絶頂に導かれる。


1時間程この状態で虐められ、私は我慢の限界に。


「欲しい!欲しいです。木田さんの下さい。」


そう言うとようやく縛りから解き放たれた。


私はすぐに木田さんのアレを咥えた。


我慢の汁が私の口内で滲み出る。


「欲しい、欲しいです。」


私は口を離して木田さんに訴えるとすぐにベッドルームにエスコート。


そして激しく、私のカラダが壊れるんじゃないか?ってくらいピストン運動。


お互い気が狂った様な熱く激しくカラダを交える。


もう何度イッたか分からないくらい連続で絶頂。


「待って、待って、おかしくなる!」


そう言っても元気なオジ様は攻撃をやめない。


木田さんのフィニッシュは大量の液が私の口に注ぎ込まれた。


少しのアンダーバルを挟んで再びお互いのカラダを激しく交え…。


お昼にお邪魔したのに気付くと部屋の窓からは綺麗な夜景が広がっていた。


そんな事も気付かないほどプレイに没頭していた。


無茶苦茶にしてくる木田さんとのプレイはまだまだヤメラレナイ。



木田さんともそうだけど、やっぱり私には畑中さん。



もちろん畑中さんとは仕事もプライベートもあっちの方でも相変わらずです。



先週末、畑中さんと飲みに行って、久々に私酔っ払ってしまって。


そんなには飲んでなかったけど、いい感じに酔ったみたいで。


居酒屋行って、BARに行って。


もちろん記憶はちゃんとあった、…つもり。


でも後から畑中さんに聞くと「私そんな事言った?」って事も言ってたらしい。


BARで私、周りに他の客がいて聞こえるかもの状況で、


「早く抱いて。」とか「今トイレ行って見たら私もうめちゃくちゃに濡れてるの。早く欲しいの。」とか、言ってたらしい。


それどころか普段私達の会話ではタブーの話も私言ってた見たい。


「奥さんと別れて。私と結婚して。子供欲しいよ。」とか何度も言ってたみたいで。


後日それ聞いて畑中さん「ごめんなさい。」って謝った。


畑中さんは優しいから、「いいよ。いいよ。可愛い奴だなって思ってたよ。」って言ってくれた。


でも、私本人はほろ酔いな感じで気持ち良かった。




もちろんホテル行って気持ちよくしてくれたのはちゃんと記憶にあるよ。



他、この前弟と弟のお友達3人で飲みに行ってきました。


前から知っている弟のお友達ジュンくんとは久々に会った。


その弟のお友達ジュンくんとのツーショットで撮った。



この子もエッチな子で。


飲んでる時は私の隣に弟。向いにジュンくん。


ずっーと私のデルタゾーンを私にバレてないと思ってチラチラ見てた。


知ってるよ。ジュンくん。私のデルタゾーンに目をずっとやっていたの。女は分かるのよー。


ホントはジュンくん。凄くカッコいい子だから手を出したいけど、さすがに弟のお友達には…って感じで。


でもずっと私の事エロい目で見てきたのを私もドキドキした。


そんな目で見られまくって私もヌレヌレになってしまってたのはダメでしょうか?


こんな姉でごめんね。弟よ。


そんな最近の事をザーッと。


まだまだ色々な事あるけど、また次回に。



また書きます。


彩菜。