今日もお疲れ様です!


今日は何かとブレイクタイムが多かった。


言い方を変えればサボってたって事なんだけど、今日は手が空く事が多くて入れ替わり人を誘ってブレイクタイムしてた。









話は変わって週末の事でも。


最近私の取り巻きの男性達はやたらと性欲が強め。


そのうちの1人、畑中さん。


金曜日は仕事終わりで畑中さんとデート。



飲みに行ってその後は…。


もう私を奴隷のように色んな攻撃をしてきて「もうこれ以上はダメ。」って言うくらい気を狂わす。


ホテルに宿泊する予定ではなかったのに、畑中さんが


「一晩中お前を無茶苦茶にしたい。」って言い寝ることも許されず一晩中何度も何度も私を狂わしてきた。


結局この時は畑中さんの予定もあり、早朝6時にホテルをチェックアウト。


私もそのまま帰宅。


土曜日になった早朝に帰宅。


この日は幼馴染みのシンジとのデート。


眠りにつくと寝坊してしまいそうなのでそのまま起きてようって思って帰宅してボッーとしていた私。


まだ畑中さんに抱かれた余韻がカラダは覚えており、何となくその想いを考えてると自然と私の手は下半身に…。


まだ濡れている秘密の花園を自分の指で掻き回す。


快楽の蟻地獄に陥り止められなくなり、やがて想いはこの日に会うシンジに早くメガ級の超ジャンボなアレを荒々しくインサートされる事を想像して快楽に浸っていた。


ふと時計を見ると準備をしなければいけない時間が迫っていた。


行為を止め、シャワーを浴びる。


シャワーを浴びているとどうしても触りたくなるのを我慢して汗と液を洗い流した。


とにかくまだムラムラしたままの私。


メイクしてヘアセットしてお着替え。


シンジにも興奮してもらいたくて、気温も高めだったので攻めた格好で行こうと。


変な気分も手伝ってブラは付けず。ほとんど穿いてないと同じくらいの下着を身につけて少し急ぎめに待ち合わせ場所に。 


早歩きをしただけで胸が溢れそうになる。


時間は間に合ったけど、秘密の花園がずっと濡れっぱなし。


生脚で脚の付け根から滴り落ちるかのようなくらいの濡れ方。


そんな状態で待っているとシンジが来た。


「おー、いつもセクシーだけど今日はいつもに増して凄い!ドキドキするわ。」って言ってくれた。


ランチ食べてブラブラ。


歩くと股間がヌルヌルする。それも増してゆく。


そんな時にふと何気なくシンジが、「あそこ行ってみない?まだ行った事ないし。」って行き当たりばったりで有名デートスポットに行ってみた。


凄く風も気持ちよく見晴らしも最高。



濡れた股間と胸の谷間に爽やかな風がいたずらに吹き込んでくる。


そんな状態でシンジは私にセクハラしてくる。


人目を盗んではお尻や太もも、胸もいやらしい手で触ってくる。


あるベンチに座った時、周りから分からないようにシンジは私の太ももをいやらしく触ってくる。


私は抵抗もせずに受け入れていると徐々にカラダが熱くなり、込み上げてくるものが…。


チラホラと目の前を人が歩いている中、私は、「ダメ…!イッ…イッ、あ、あ…。」


少し大きな声を発してしまい痙攣と共に、私は脚だけでイカされてしまった。


シンジは驚いた様子で私に、


「大丈夫?どうしたの?え?イッたの?」


って言ってきて続けて、


「今日凄い敏感だね?どうしたの?声、出ちゃってたよ。」


私は凄く恥ずかしくなり、恥ずかしさをごまかすように、


「今度は夜に来たいね?夜景、見にね。」なんて話を誤魔化し立ち上がりシンジの手を引きこの場から移動することに。


この時、私の液が股間全体、そして脚の付け根、太ももの上部まで液でベタベタ。


ほとんど紐の下着は液を食い止める役目は果たせず、液は放たれるばかりに。


恥ずかしいくらいの大洪水。


その時シンジが私に、


「お、おい。出てる!出てるよ。乳リンが。今日ノー◯ラなの?」って言われて。


ふと自分の胸元見ると半分ほど溢れていた。


急いで胸元上げて…。


恐らくさっきの痙攣とで変な体勢でズレ落ちたのかも。


私は胸の上に持ち上げるように着直してその後もブラブラ。


そんな中ずっと私はムラムラし続けてる。


しかも紐の下着は歩く度に栗を刺激し続けて無限の刺激が私を襲う。


歩く度に栗に擦れて日中の街中で歩くのもままならず。


もう限界になった私は、ある場所のエレベーターでシンジと2人きりになった時、私からシンジの股間を触りながらキス。


「シンジ、抱いて…。もう我慢出来ない。シンジの欲しい。ホテル行こ。」


そう言うとシンジも、


「俺だって…。行こう!」


そしてそのままホテル街に。


ホテルに入室してすぐ玄関で私から襲うように抱きつき激しくキス。


さっきのようにキスをしながら股間を触るとズボンがはち切れんばかりに大きく。


私がシンジのズボンを降ろしてあげて優しく口に…。


もう出来上がってるシンジのいつもの長く太く硬くメガ級のアレ。


口で奉仕の後は、私自ら胸元も下にずらせて胸を露わにして中腰になりシンジのアレを胸で挟んだ。


そして上下運動。


「胸の温度が伝わるよ。気持ちいい。」


シンジも目がトローんとしている。


まだこの時は玄関。


そしてシンジをその場で仰向けに寝かせ、私は上に跨ぎ乗った。



手でアレを私のホールへと導き紐をずらし私自身がインサート。


シンジのズボンは膝下まで降ろしてるとはいえ、私もシンジもまだ靴も穿いたままでのインサート。


私はシンジの上で腰を降ろし一気に奥まで挿れた。


「んん…。ゔぅ…、あ"ぁーー!ハァ、ハァ、ハァ…。」


硬くて太くて長くて、最初は少しばかりの窮屈さを感じつつも、腰を5回もグラインドするとサイズ感はピッタリになり窮屈感もなくなる。


そうなると更に激しく腰を運動させたくなり一心不乱にピストン運動に没頭。


何度も短いスパンで絶頂に達して崩れ落ちてしまう私。


しっかりとした体勢を保とうとしても快楽と履いているピンヒールでバランスを崩してしまう。


「あっちに行こう。」


シンジのエスコートでベッドに。


ベッドで私のヒールを脱がし、胸元から一気に下まで降ろして下着一枚にされる私。


その姿を見てシンジは自ら服を脱ぎながら、


「この下着。ほとんど紐じゃん。穿いてないのと変わらないじゃん。ってか、ヌルヌルが全体に広がってるよ。こんな格好、こんな下着で来るなんて彩菜、凄くスケベだね?」


今度は私が下、シンジが上に乗りプレイ再開。


遠慮なく私の奥までぶち込む。


止まらない痙攣。遠のく意識。部屋に響き渡る私の叫び。


我を忘れて私は狂い、そして乱れた。


恥ずかしながら感じすぎて尿まで放出してしまう始末。


「お漏らししてしまったね。恥ずかしいね?綺麗なお姉さんがこんな恥ずかしい事、ソーイチ(弟)にも言えないね?」


言葉で辱めるシンジ。


それからも執拗に攻撃し続けるシンジ。


意識が朦朧となりながら感じ取れる自身のカラダの熱とシンジのカラダの熱。


エアコンが効いているのにお互い滴る汗。


その汗で時折お互いのカラダが滑る。


どれ位の時間が経ったのだろうか?


生でのインサートでのフィニッシュ直前。


「あー、あ、イキそう。出すよ!」


どこに出すかも分からないけど私は、


「出してー!いっぱい出して!」


そう叫ぶとシンジはタップリの液を私のお腹に発射!


生暖かい液が私のお腹に溜まる。


硬いままの状態を保ったままの出し切ったアレをすぐさま私は口に含んだ。


口いっぱいいっぱいの大きさのアレを必死に激しく奉仕。


そして「このまま挿れて。」


私がそう言うとシンジは迷いなくインサート。


2回戦目に突入!


1回戦目と変わらず激しくカラダがぶつかり合う。


「もっと、もっと激しく!壊れてもいいからもっと気持ちよくしてー!」


私はそう叫びまくっていた。


潮、尿、ヌルヌルの液と様々な水分が私のカラダから放たれる。


どれだけ様々な液が出ようと、狂い乱れても恥ずかしさより快楽が勝る。



結局このホテルで3回戦までお互いカラダを激しく交えた。


デートとは言えほとんどホテルで過ごしていた。


ホテルを出るともう暗くなっていた。


私からシンジの腕に絡みつき、駅まで歩いた。


そしてお互いの方向へと歩きシンジとのデートは終わった。


本当はまだシンジにメガ級のアレでもっと弄られたかった。


時間的にもそうはいかず、多少の欲求不満を抱きながら帰宅。


ヒールを脱ぎ、電気を点けそのままソファに触る。


ふと、キッチンに目が行き置いてある常温のペットボトル飲料が目に入る。


シンジのアレを思い出すかのように。


私はそれを手に取り、アルコールウエットティシュで全体を拭き取り…。


再びソファに戻り開脚させ、下着を横にずらした。


「…入るかな?」


ラベルを剥がしそっと股間に飲み口の方へ持っていき、秘密の花園へとゆっくりと挿れてみた。


抵抗あると思っていたけど、さっきまでシンジのアレがずっと入っていたせいかほとんど抵抗なく入ってゆく。


5分の3あたりまでスムーズに入り、それを自分の手で出し入れ。


「あーーッ、あーーーッ!ハァーーーん!イ、イ、イくぅーーー!」


初めて挿れてみたペットボトル。


途轍もなく気持ちよく何度も何度も絶頂に。


そしてお腹の底から突き上げる感覚とともに潮が勢いよく飛び出す。


それも何度も。


ソファから落ちるくらいの痙攣と耐えららないほどの気持ちよさ。


自分で自分の秘密の花園を虐めまくった。


1時間くらい没頭してしまい、最後はメイクも落とさずそのまま落ちるように眠りに就いたみたい。


早朝、目を覚ますと覚えてないけど産まれたままの姿に。


そして使ったペットボトルが転げ落ち、床のカーペットラグやソファは潮で水浸し。


朝からソファを掃除してラグも洗い流しベランダに干す。


後先考えずこんなことしたら後が大変だった。


そしてその日曜日は会社の後輩、ハルトとのデート。


この日はハルトと行くところが決まっていた。


私がいきたかったスイーツバイキング。


ハルトも可愛らしく甘いものが好き。


事前に予約していたから寝不足ながら遅れないようにハルトとの待ち合わせに向かった。


ランチは食べずそのままスイーツバイキングに。


普段我慢してる甘いものももたまにはいっぱい食べたいよね?って自分に言い訳しながら食べる。




こんなのもテーブルに置いてくれて可愛い。



ハルトも美味しそうにいっぱい食べていた。


お互い甘いのでお腹いっぱいになった後は少し街をブラブラ。


少しでもカロリー消費されるかなって思いながら。


そして途中あったラブホテルにお互い特に何も言葉をかわす事なく吸い込まれるように入る。


そしてハルトからもこの日3度、好き放題いいようにされまくった。


ハルトに言われた。


「なんか広がってない?穴。」


まぁ、そっち側からしたらそう思うかも…。


「気のせいだよー!」って言ったけど多分確実にそう感じたんだろう。



そんな事を思いながら抱かれ続けた。


この週末何回行為をしたんだろうか?


それでも私はもっと男性に抱かれたい気持ちは収まらない。


「早くなくて性欲強ければ誰でもいい。」って思っちゃうくらい。


私の周りの男性よりも私が1番性欲が強いのかも。


そんな週末の出来事でした。


また書きます。


彩菜。