お疲れ様です。
今日は朝から会議。
朝からの会議は特に眠くて、ってか多分寝てた。
内容が所々飛んでた。
会議が終わって同僚の仲良しのみっちゃんとランチの相談。
みっちゃんは会社近辺のランチ情報に特化していて、尚且つ美味しくて安いお店を見つけてくれる強い味方。
その後デスクに戻りお仕事再開。
同じ会議に出席していた畑中さんはもうデスクに戻ってお仕事している。
私がデスクに戻るとすぐに畑中さんからLINEが。
「◯◯に行って過去の資料探して持ってきてくれる?多分◯◯の棚にあったはず。それ終わったら地下駐車場来て。口でしてくれる?とりあえず資料集めて地下駐来れるようになったらLINEちょうだい。それから俺も向かう。」
って。
向こうにいる畑中さん見るといかにも仕事してる雰囲気で私の顔も見ずにデスクにいる。
指示通り畑中さんの言う資料を探して。
口実で多分この資料もいますぐにいらないモノだと思いながら1人で資料集め。
それからLINEで畑中さんに連絡すると、
「わかった。今から行く。◯◯◯◯番のナンバーの営業車な。」
地下駐車場のその車に行くとすでに畑中さんは後ろの座席に座ってる陰が見えた。
周りを見渡し私も後ろの座席のドアを開けて乗り込む。
乗り込むと同時に畑中さんからの凄いディープキス。
静寂の車内に舌を絡め合う音が響き、その激しいキスで私も感じてしまい唇が重なり合いながらも「あ、あんッ!」って声が漏れてしまう。
畑中さんはキスをしながら私の太ももをいやらしい手つきで触り、そのままスカートの中に手を入れて来てパンスト、下着の上から秘密の花園を弄る。
「上からでもめちゃ分かるくらい凄く濡れてるじゃないか?」
そう言いながらさらに激しく意地悪に手を動かす。
思わず、「…ダメ。これ以上。これ以上されたら私…、欲しくなるから。これ以上…こんな所でヤバいから。」
感じながら声にならない声で私は必死に言った。
私も畑中さんのアレをズボンの上から触るとはち切れそうなくらいビンビンになってる。
「舐めようか?」
私がそう言うと無言でズボンを膝の辺りまで降ろす。
出来上がったビンビンのアレを口でそっと咥えた。
熱く、鼓動が伝わるくらい興奮しているアレ。
アレに唾液をタップリと絡ませ、最初はスローから。徐々にスピードを早めると畑中さんが「ハァ、ハァー。」と、気持ち良さそうな声が。
途中何度も「ピクピクッ!」って動きをするアレ。
車内に「チュパッ。チュパッ。」って音が響く。
そして「出る。出る。」
私のお口の中に大量の生暖かい液が次から次へと…。
出してる間はずっと私の頭をナデナデしていた畑中さん。
出し切ったタイミングでさらに吸い上げて吸引。
口から出す所もないのでそのまま飲んだ。
苦味を感じながら飲みきり、さらにお口でいつもの様にお掃除。
畑中さんに、「いっぱい出たね?」って言うと、
「溜まってたから。」って笑いながら言う。
落ち着きを取り戻すと畑中さんが、
「時間的にもこのまま昼飯行く?」って言って来る。
私は、「あー、でもみっちゃんと約束してるから…。3人で行く?」って言うと畑中さんもみっちゃんとならって事で3人でランチに行く事に。
車から出てみっちゃんにも連絡。
時間差で会社の近くでそれぞれ落ち合う事に。
で、ふと見ると私のパンストが思いっきり伝線している。
「ほら?見て?あんなに激しくするから伝線しちゃってるじゃん?」って畑中さんに言うと、
「脱げばいいじゃん。何だったらスカートもさらに短くしちゃえ!」って笑いながら一言。
トイレに行きパンストを脱いでとりあえず生足で過ごすことに。
歩くと秘密の花園がヌレヌレでヌルヌルする。
畑中さんはスッキリしただろうけど、私はムラムラしたまま。
そんな状態で少しして3人でランチに。
会社から少し離れてたけど知らなかったお店に。
洋食屋さんだったけど、まぁまぁ美味しかった。
でも畑中さんは「んー、イマイチだったな。」って。
ランチ後に畑中さんとツーショット。
会社に戻る時は3人で戻りそれぞれの仕事に。
でも…、私はずっと濡れてる。
何度かトイレに行って拭き取るけど…、ずっと濡れっぱなしで…。
会社のトイレで何度も自慰行為をしようと葛藤したけど我慢した。
でも我慢出来ず畑中さんにLINEした。
「畑中さんはスッキリしたかもだけど私ずっと変な気分。中途半端に触って感じさすから。今日仕事終わりで責任取って!お願い。欲しい!」
って言った。
すぐに返信があり、
「分かった。けど、夕方から◯◯に行かなきゃいけないから待てるか?」
そう言われて私はお仕事を終えて、今は畑中さん待ちで時間潰し中。
いまだにずっとヌレヌレ。下着もずっとベタベタ。
自分で触りたいけど、畑中さんに触られて畑中さんのアレが欲しいからずっと我慢!
なんなら中にいっぱい出して欲しい気分…。
もう少し我慢します。
また書きます。
彩菜。

