お疲れ様です!


週の始まりの今日は何かとバタバタと。


12月だからこれから忙しいのが続くと思うと…。


この前、後輩の女の子と一緒にお得意様へとお仕事。


その帰りにちょっと息抜きしようよって私から提案してとある場所をふらっとお散歩してきた。


紅葉が色づいて来て凄く綺麗だった。


外国人の観光の人に撮ってもらった。


意味ないけど私だけど生意気なポーズだ。





この前の週末の事でも…。


金曜日は木田さんと会って来た。


以前から「いい所あるから食事行こう。」ってお誘いされていて、時間があったのでお仕事終えて一旦帰宅してからの待ち合わせ。


待ち合わせ場所には車でやって来た。


助手席に乗り込もうとすると後ろのドアの窓が空いて、

「こっちこっち。」って。


運転手付きでやって来た。


木田さんは自分で運転して来たり、運転手さん付きで来たりその時によって違う。


この日は運転手さん付きで私も何度かお会いした事のある木田さんの運転手さん。


私の為に降りて来てくれてドアを開けてくれる運転手さん。


運転手さんに、「お久しぶりです。ありがとうございます。」って言うと「こんばんは。頭に気を付けて、どうぞ。」って優しくエスコート。



後ろの座席に乗り込むと木田さんが、


「今日は素敵な店取れたから是非彩菜ちゃんにって思って。」


そう言いながら早速私の太ももをいやらしくナデナデしてくる。


「お、今日は生脚?いいね?ツルツル、すべすべな肌

いいねー。」


前には運転手さんがいる中どう反応していいのか困る私。


但しカラダは反応してしまうから木田さんの手を払いのける。


車中そんな事をしながらある場所に着いた。


木田さんは運転して来てくれた方に、「ありがとう。車戻しておいて。」って伝え車を降り、私はお礼を言い降りた。



木田さんと2人になり私は、


「あの、前から思ったんですけど運転手の人に私の事見せて大丈夫なんですか?」って気になるから聞いた。


木田さんは、「あー、彩菜ちゃんが心配する事はないよ。」って言い、大きな通りから路地の方向に歩く。


辿り着いてみるとこんな所にこんな入り口が。そしてその入り口を入ると中は開けていて料亭のような敷地に。



更に奥へと入ると高級感溢れる「和」の創りの建物が。


入り口の玄関もめちゃくちゃ広くて。




店員さんがお出迎えしてくれて、離れのような個室のお部屋に通される。


 


そこがめちゃくちゃ広い部屋で2人で使うにな勿体無いくらい。


高級旅館のような部屋に私はテンションがあがる。




この写真を撮ってもらって木田さんが、「こっち。」って呼ぶ。


障子を開けるともう一つ部屋があった。


「え?なに?この店。旅館じゃないよね?」ってくらい贅沢な部屋。


その部屋で食事をするみたいで畳も綺麗でいい匂いもする。


落ち着いた雰囲気の畳敷のお部屋。



お料理や飲み物、店員さんを呼ぶ時は今時のタブレットで注文。


まずはお酒を頼み乾杯。


木田さんに、「ここのお店凄いですね。よく来るんですか?ってか、こんな所私いていいんですか?」って聞いた。


木田さんは、「たまーに利用する。普段でも使うし仕事でも使う。プライベートが守られてるから安心出来る店なんだ。」ってさりげなく言う。


まぁ、社長している木田さんはフツーにこんなお店使えるだろうけど、一体いくらするんだろうって私的には思ったり。


そのうちお料理も運ばれて来てお刺身や季節のお料理に舌鼓。


お料理も最高に美味しい。


木田さんが飲んでいる日本酒を一口頂いた。


日本酒ってそんなに詳しくはないけど、めちゃくちゃ美味しくて。


「これ凄く美味しいですね?」って言うと木田さんは、


「じゃあ注文しようか?」って言ってくれて私もそれを途中から飲んでいた。


恐らく高いんだろうけど…。


美味しくてまぁまぁのペースで飲んでると私もほろ酔いに。


そんなタイミングで木田さんは手招き。


木田さんの隣に座る。


肩を抱いて身を引き寄せる。


それに身をまかし木田さんにしなだれるようになる。


そして濃厚なキス。


ほろ酔いで気持ちいいところに濃厚なキスを織り交ぜられると「ハァ…、ハァ〜ん。」って感じてしまう。


私の感じるところを見て木田さんは胸をゆっくりと揉んでくる。


「あ、あ…、ダメ…。」


そう言っても木田さんの手は緩める事なく、むしろ激しく。


激しく揉んでくる事によってベアトップがずれ、ヌーブラが露わに。そしてそのヌーブラを剥がされる。


「…ダメです。こんなところで。」


そう言うと木田さんは私の耳元で小声で、「大丈夫だよ。ここはプライバシーが守られてるから。」


って言いながら私を畳に寝かしつける。


寝かしつける時にカラダ全体が「フワッ」とする感覚に。


日本酒が廻ってしまってるようで…。


そして私の両脚を持ち上げ股間に顔を近付ける。


「彩菜ちゃん。今日も凄く濡れてるね。可愛い下着がヌレヌレになってるよ。あ、糸引いてるよ。」って言いながらこの日生脚の下半身の私の下着を脱がせ秘密の花園に舌を絡ませてくる。


「ハァ〜〜〜ん!あ、あ、ダメ〜〜…。気持ちいぃぃ〜!」


思わずもがきまくり、大きな声で喘いでしまう。


アグレッシブな舌の動きに私はこの時点で何度も絶頂に。


いつのまにか木田さんはスーツ姿から産まれたままの姿になっていた。


私も産まれたままの姿にされ、畳の上でお互い産まれたままの姿でカラダを絡ます。


何ともエロく興奮するシチュエーション。


自然と69の体勢に。


私が感じまくってまともに木田さんのアレを奉仕出来ない。


離れのような部屋でもお店はお店。


何とか声を我慢しようにもどうしても声が出てしまう私。


そんな姿を見た木田さんはまた耳元で優しく、「声、我慢しなくていいんだよ。」って言う。


そして木田さんは一旦離れて自分のカバンからゴムを取り出す。


それを装着してインサート。


インサートされた瞬間、この日1番大きい喘ぎ声が出たのが自分でも分かった。


激しくピストンしてくる木田さん。


もう声なんか我慢出来る訳がない!


畳の上で私は、喘ぎ、悶え、狂い、乱れ…。


途中、私を立たせて障子の方に連れて行かされ。


障子を開けると窓があり、その向こうには綺麗なお庭が。


窓にカラダを立ったまま押し付けられ、後ろから力一杯突いてくる。


何度も崩れ落ちるが、その度に立たされて顔を窓に押し付けられ何度も後ろから激しくピストン。


酔ってるせいもあり、私はカラダのコントロールが出来ない。ただただ気持ちだけ。


しばらくそんな攻撃を受け、木田さんのフィニッシュ!


木田さんはゴムに出し切り、お料理の皿に敷かれた紙にゴムを包み隠しゴミ箱に捨てた。


捨てた後、木田さんは畳の上で仰向けになりアレが露わなまま。


そのアレを私は「お掃除しておきますね。」って言い口に含みお掃除。


またすぐに元気になる木田さんのアレ。


心の中で、「この人ホント元気だわ!」って思い奉仕。


完全復活を成し得たアレ。


思わず私は上に乗り自らインサート。


私から激しく腰をピストン。


木田さんが、「ゴム付けてないよ。」って言う。


私は感じながら、「イ…、イ…、イク時…、ハァハァ、言って…下さい…。そ、そ、外…、外で…。」


私は一心不乱に腰を振っていた。


この時はもう一つの部屋でもプレイして…。


2回戦目は私のお口に。


2回戦目を終えるとお酒のせいもあってかお互い方針状態に抜け殻のように。


それからお互い服を着て少し滞在してお店を出る事に。


この後は木田さん家に。


店の前にタクシーを呼んでくれて木田さん家に移動。


木田さんの家では再び3回戦目に。


家では縛られ、木田さんの好き放題に弄ばれ。


この夜合計4回、激しく抱かれた。


この日も改めて、「木田さんって年齢の割に本当に性欲ハンパない。凄い!」って思えた。


そんな金曜日の夜。




翌、土曜日は幼馴染みのシンジとのデート。


実はこのデートは私から前もって誘った。


無性にシンジのメガ級のアレで無茶苦茶にして欲しくなったから。


シンジもお仕事とかで忙しくしていたから会うのは少し開いていた。


お昼に待ち合わせしてランチしてブラブラと。


またクリスマスツリーとのコラボ写真のコレクション。


あとクリスマスツリーと何枚撮れるかな?


こんな時でもシンジといると、「これからあのペットボトルのようなアレで私は無茶苦茶にされる。」って思うとヌレヌレが止まらない。




そんな事を思わずシンジに伝えた。



「ねー?私ずっと濡れてる。多分めちゃくちゃ濡れてる。」


そう言うとシンジは「俺もずっと半勃ちが続いてる。」

って言う。


「シンジも?どうして?」って聞くと、


「彩菜のカラダを見てるとムラムラする。格好とかエロいし。」って言う。


そんなお互いの気持ちが合致してそのままラブホに。


ラブホに入り部屋までのエレベーターの中で私は、


「今日シンジに無茶苦茶にされたい。犯すようにして欲しい。」


そう言うと部屋に入るや否やお互い靴も脱がずシンジは私の手を引いてトイレの中に連れ込む。


そして狭いトイレの空間で激しくキス。


キスをしながら激しく胸も揉む。


キス、そして首元を舌で転がしながら狭いトイレで立ったまま私を激しく愛撫。


「あ、あ、あん。こんな所じゃダメ…。」


シンジは息荒く私に攻撃し続ける。


まるでトイレに連れこまらて無理矢理されてるような感覚。



私も興奮を覚える。


トイレの壁に押し付けられ、肩の部分を腕の下まで下げ、ブラを取りバストを露わにされ、そしてスカートを捲り上げられパンストの上から秘密の花園を、栗を執拗に責めてくる。


そのうちパンストと下着を一緒に少し下げ、手を入れ直に秘密の花園を触ってくるとシンジが私の耳元で小声で、


「ホントに凄く濡れてるよ。彩菜、今日もすごいエッチだね?」って言いながら指をホールに放り込んでくる。


「あーー!ダメーーー!イッ、イッ、イッちゃうーー!」


その場で崩れ落ちる。


それでも私を抱き抱え立たせてまた同じ事をしてくる。


そして、「ダメダメダメ、出ちゃう、出ちゃう、やめてーーー!」


潮が勢いよく噴き出す。


噴き出し、激しく痙攣。


それでもまた指を入れ激しく出し入れ、または中で指を動かし、また潮を噴き出す。


何度も噴き出す潮は太ももをつたいパンスト越しにブーツの中まで入ってくる。


それどころかトイレの床は潮浸し。



服は乱され半裸の状態。


本当に格好もカラダも無茶苦茶にされてる私。


それを何度も何度も繰り返され痙攣が止まらない。


そんな状態で私は便座に座らされた。


そして目の前にシンジがアレを出してくる。


完全に本気モードのペットボトル級の極太カチカチの求めていたシンジのアレ。


それを口に…。


本当に大きいからやっぱり唇の両端が裂けそうな感じになる。


それでも私は出来るだけ広い面積を入れ激しくピストン。


シンジが、「もっと奥に行ける?」って聞いてくる。


頑張って奥に行くが半分少ししかムリでどう考えても物理的に全体はムリ。


むせながらも頑張って奉仕する。


そしてシンジからアレを離し、便座に座る私の両脚を持ち、パンストと下着を更に膝あたりまで降ろしてインサート。


「ゔぅぅ…、あ"ぁぁぁ…。」


すんなりは入るけど、初めはキツイ。でもゆっくりとピストンされると馴染んでくる。


馴染んできたらもうめちゃくちゃに気持ちいい!


狭い空間で叫びのような声を発し連続でイキ。


「もっと奥、奥まで強く入れて!」


そう言うとシンジは遠慮なくバンバン突いてくる。


息荒く興奮気味でシンジは、


「こんなおもっきり奥まで、しかも激しく出来るのは彩菜だけだよ。俺を完璧に気持ちよくなれるの彩菜だけだよ。」



私も「シンジのおっきいけど気持ちいい。もっと激しくして。」


シンジはギアを上げたように更にピストンのスピードを速めた。


そして私は頭が真っ白になり、一瞬気を失う感覚になり壁にしなだれる。


全身の力が抜けてるのに痙攣はする。


そしてそんな状態の私をシンジはトイレから連れ出しベットの方へと連れて行く。


力が抜けて、パンストと下着が膝のあたりに降ろされてるのもあり、しかもブーツも履いたまま。


なのでよちよち歩きみたいな感じで歩く私。


ベットではシンジが私のブーツから何から何まで脱がせてくれた。


お互い産まれたままの姿になり、今度は開放感のある場所でのプレイ再開。


もう狂いまくる私を遠慮なく更におかしくしてくるシンジ。


トイレから始まりベットでも激しく私を潰しにかかる。


「もっと、もっと欲しい!奥、奥まで欲しい!」


そんな事ばかり叫び続ける私に、遠慮なく攻撃するシンジ。


そしてしばらくそれが続きたあと、フィニッシュは口に。


出し切り、お口でお掃除してるとまた大きく。


私はシンジに、「また欲しい…。」ってねだる。


シンジが私に、「実は今日ゴム忘れて…」って言いながら備え付けのゴムを装着しようとする。


でも、一般のサイズのゴムはシンジの巨大ペットボトルには小さい。


シンジはいつも「マイゴム」を持参する。


それを忘れたらしく、私は、


「生でいいから早く欲しい。」


そう言うと飛び掛かるように私に覆い被さり再びインサート。


また潤いまくっている私の秘密の花園になんの抵抗もなく挿入された。


再び激しく、熱く…。


この日シンジとは濃厚に2回戦した。



ホテルを出て歩くとまだシンジのアレが入っているかのような感覚。


まだホールが塞がってない状態のよう。


そんな状態で軽く飲みに行き…。


飲んだ後はお互い帰宅の為に駅に歩く。


駅に歩く道中、シンジが、「なぁ?最後に口でして欲しい。」って言う。


「え?どこで?」って聞くとシンジは、「まぁこの辺ではムリだよな?我慢するよ。また今度な。」って言う。


何だか我慢するシンジが可哀想に思えて私から、「どこかでしてあげようか?」


少し徘徊して人気の無さそうな駐車場に入り、車の影に隠れて冬の冷たい空気の中、暖かいアレをお口で奉仕。


約5分くらいでフィニッシュ!


シンジも満足してくれたみたいだから安心して帰れた。


帰ると宅配が届いていた。


そう。注文していたオモチャ。



前に使っていたお気に入りのが折れたので改めて購入。


今回は前のより太くて長いのを買った。





早速洗って消毒して試してみた。


「ん"〜…あ、あ、あぁ〜、ハァ〜…」


すんなり入った。


さっきまでシンジのペットボトルが入っていたのもあってか凄く気持ちいい。



ズボズボと激しく出し入れしてるとやめられなくなる。


自分で自分を狂わせてしまう。


途中、もっと刺激が欲しくなり全部服を脱いでベランダにビニールのシートを敷いて寒空の中の野外自慰行為。


自分で声の出せない状況、向かいマンションから見られるかも知らないドキドキ感。


そんな気持ちが相待ってドキドキしながらの自慰行為。


気温は低いはずなのに寒さを感じないくらい気持ちよくなり自分で色んな体勢でやってみる。


どんな体勢でも気持ちいい。


でも、どうしても大きな声が出てしまうから20分くらいでやめた。



部屋に戻りそれからまた続きを…。


結果今回のオモチャは合格でした。





そんな夜を過ごした翌、日曜日は畑中さんとデート。


毎回畑中さんに、「日曜日なんか出て来ていいのー?」って聞くけどいつもの「大丈夫、大丈夫!」で済まされる。



ホントにいいの?って思いながらお昼に待ち合わせしてランチしてお買い物したりブラブラとデートらしく。


ランチの時コートをこの日初めて脱いだ。


すると畑中さんが、


「お前その格好でしてないのか?豆が映ってるわ。」って聞いてくる。


背中が広く開いたピタワンピ。このワンピではフツーのブラどころかヌーブラもはみ出て付けられない。


だからノーブラ。


「だって付けられないもん。仕方ないもん。」って言う。



ランチを終えてそこから人目を盗んではコートの中に手を入れ服の上から胸の豆を指で摘んでイタズラばかりしてくる。


「ダメ。やめて!」って言うけどホントは気持ちいい。


そんな事をしながらブラブラと。




クリスマスツリーコレクション、また増えた。



あとどれくらい「クリスマスツリーとツーショット」のコレクション増えるかな?  



買い物したりして、その後まだ明るい時間から飲みにお店に入り軽くお酒を飲む私と畑中さん。


その後ラブホに。


畑中さんに、「服着たまましたい。靴も履いたまま。パンスト股間の所破っていいか?」って言ってくる。


私は、「好きにしていいよ。」って言うとヒールも履いたままの私の服の上から色々と弄り愛撫。


畑中さんは産まれたままの姿になりお口で奉仕。


激しく出し入れして畑中さんの気持ちよさそうな声にさらに私は気持ちが上がり舌を絡めてさらに激しくテクニックを発揮。


この前の翔くんならとっくにフィニッシュしていたのに、さすが畑中さん。少々の激しめな奉仕でも耐える。


私は靴も含めパンストの股間部分だけ破られて服を着たまま生でインサート。




私の両脚のヒールの所を持って開脚させて激しくピストン。好きに私のカラダを弄ばれた。  


また犯されてような感覚に私もかなりの興奮状態に。


シンジくらい大きい訳ではないけど、テクニック、私のツボを心得ていて私のカラダを知り尽くしている畑中さん。


畑中さんならではの気持ち良さで私は狂い乱れ絶頂に何度も導かれ痙攣が止まらない。


途中、イキそうになるのか何度かホールからアレを抜く。


その度に私は、「イヤ!抜かないで。続けて!早く。もっと欲しい!」ってワガママ。


私のワガママに応えてすぐにまた攻撃してくる。


激しく私を狂わせるくらいの興奮状態の私は、イキそうになってた畑中さんに、「中に出してーー!」って叫んでた。


畑中さんの最後は私のお口にフィニッシュ!


全部私の口の中に出し切りアレを抜いて…、もちろん、そのままお口でお掃除して少し休憩してから2回戦目に。


2回戦目は私も産まれたままの姿にされ、お互いさらに激しくカラダをぶつけ合い変になる私。


そして気持ち良さの先にあったのは…、放尿。


ここまでかなりの潮は吹かされていたけど、恥ずかしながら思いっ切り尿が出てしまった。


そんな事には構わず続けて無茶苦茶に攻撃する畑中さん。


畑中さんの時は比較的尿が出る事が多々ある。


2回戦目が終わった時に私は「ごめんなさい。いっぱい出して。恥ずかしい…。」って言うと畑中さんは、


「お漏らし女だな。幼稚園児だな。でも、まぁ、それだけ俺たちカラダの相性が合うって事じゃね?」って。


そのあと3回戦やってこの日は終了!


それから2人で駅まで歩き「じゃ、また明日。」って濃厚なキスをして別れた。


週末も何度したか分からないくらいだった。


それでも家に帰ると自慰行為をしてしまう。


不満ではない。物足りない訳ではない。


でもしちゃう。自分で。


別腹と言うか…。


しないと落ち着かないのかな?



そんな週末でした。



また書きます。


彩菜。