お疲れ様です!
今日は女子3人でランチに。
最近は新たなお店探しに夢中な私達。
今日は初めて入ったお店、中華屋さんに行って来た。
チャーハン食べた。
美味しかったけど、見た目とは裏腹にちょっと辛かった。
でもまぁーOKって事で。
この前の週末の事でも。
金曜日は木田さんとデート。
この日のデートはお泊まりする事が分かっていた。
私は一旦帰宅して、それから私の家の近くまで車で迎えに来てくれた。
車に乗り込むと木田さんが、「今日も綺麗で凄くセクシーだよ。」って言ってくれて助手席に座る私の方に身を乗り出し早速のキス。
キスをしたまま胸を揉み、脚を触り、そのままスカートの中に手を入れて来る。
「あ、あ……ハァ…ダメです…。」
会って1秒で感じさせられすぐに指でイカされた。
「この人今日凄く溜まってるんだな…。」
そう悟った。
そんな木田さんとドライブがスタート。
ブラブラと車を走らせ、そしてイルミネーションが綺麗な所に車を止めて。
人も多くて年末のイルミネーションって感じで雰囲気もあり綺麗だった。
この後もドライブして…。
そして木田さんが部屋を取ってあると言うホテルに移動。
そのホテルでも綺麗なクリスマスツリーが飾ってあった。
またクリスマスツリーとのコラボコレクション増えた。
ホテルに車を止めて食事に。
ここも予約をしてくれていたみたいで素敵なお店で美味しいお料理とお酒を楽しんだ。
そしていよいよホテルの部屋に。
盛りだった木田さんに「どんな事されるのかな?」って思いながら入室。
入室と同時にベッドルームに連れて行かれ、ベッドに投げられるようにされ激しくキス。
予想通りの盛りの木田さん。
持参して来た手錠で両手の自由を失われ、これもまた持参して来たロープで服の上からぐるぐる巻きにされ、カラダ全体の自由を奪われた。
両手は背中に回され、開脚の状態で固定され、服も靴も脱がされずこの格好の私を少し離れてジーッと見る木田さん。
「そんなに見ないで下さい。恥ずかしいです…。」
そう言うと木田さんは、「彩菜ちゃんのおま◯こはもっと恥ずかしい事になってるよ。分かってるの?こんなに下着を濡らさて。ストッキングまで濡れてるよ。胸もスケスケの上着越しのブラからお豆さんがビンビンに勃ってるのも分かるよ。エッチなこのカラダの方が恥ずかしいね?」
言葉責めで私を攻撃してくる。
さらに言葉責めは続く。
「今日色んな男が彩菜ちゃんのエッチなカラダ、みんな振り返ってでも見てたよ。色々な男に見られて興奮したのかな?」
そう言いながらパンストの股間部分を破き、下着を横にずらせて秘密の花園を露わにしてくる。
「うわー、大洪水!沸き溢れてる。いま入れたら最高に俺も気持ちいいだろうなぁ…。あ、見てると我慢出来ねーよ。」
そう言いながら自ら服を脱ぎ捨て、ビンビンにそり立つアレを私の秘密の花園に近づけ…、満足に前戯もないまま早速のインサート。
「あ、あ、ダメ…。もう…、あ、あ、あーーー!」
動けない私のカラダ。でも唯一自由の効く口からは叫びにも近い喘ぎ声が次々と発せられる。
「ヌプヌプ」とホールとアレが擦れる音が部屋に響く。
力尽くで体勢を変えられバックから攻撃してくる。
縛られ、手錠をかけられ、服も靴も履いたまま。
さっきまでこの格好で外を歩いていた格好で犯されるように無茶苦茶にされる。
そして何度も数えきれないくらい絶頂へと導かれる。
30分くらい経った頃、ロープは解かれ、手錠も取られ服も靴も全部脱がされた。
私の身が自由になった事でさらに木田さんのギアが上がり、お互い汗だくになるほど激しく抱かれる。
人に見られるかも知れないのに窓に押し付けられながらの激しいピストン。
テーブルのでの激しいピストン。
床に押し付けられての激しいピストン。
色んなシーンで私を快楽の世界へと堕としていく。
木田さんのフィニッシュ、そしてまた同じくらい激しいプレイ。そしてフィニッシュ。そしてまた…。
何度も何度も木田さんの好き放題にされ、殆ど一晩中木田さんに抱かれ、2人の興奮が落ち着いたのは朝方だった。
ほとんど眠る事のなかったお泊まりデート。
木田さんのお仕事の都合で朝早くにチェックアウト。
そのまま私の家まで送ってくれて木田さんとは解散。
土曜日は夕方からのお出かけだったので帰宅してすぐに自慰行為して、そしてシャワーを浴びて少し眠りについた。
お昼過ぎに目を覚まし、お出掛けの準備。
土曜日は会社の忘年会。
私の課と他の課との合同の忘年会。
私の会社では部署ごとの忘年会を行うのが通例。
夕方、自宅を出て忘年会の会場に。
もちろん畑中さんも参加。
一部の男性社員はお昼はゴルフをして、一部の人は土曜日だけどお仕事して、それから夜は忘年会にって人もいて、畑中さんもゴルフに参加していた。
そして忘年会がスタート。
畑中さんは私と離れた所に座る。
私の座ったテーブル。
私の周りには男性社員が群がる。
それを向こうのテーブルから畑中さんチェックが。
男性社員からチヤホヤされる私。
みんなエッチな目で見て来る。
胸や脚、デルタゾーンに痛いほどの視線を浴びる私。
浴びれば浴びるほどドキドキする。
そんな中忘年会は終了。
とりあえずお店を出て記念撮影。
それから二次会へと行く。
もちろん二次会も畑中さんも来る。
二次会も男性社員は私に群がりエロい目で見まくってくる。
「みんな私を抱きたいんだろうなぁー。」って思っている中、1人の猛者が現れた。
ある年上の男性社員、中島さん。
他の男性社員に隠れて私にコソッと、
「◯◯さん、(私の苗字)いつも綺麗だけど今日は増して綺麗だね?この後2人で抜け出さない?」って。
私は「またまたー、お冗談が上手いですねー?酔ってらっしゃるんですかー?」って笑いながらかわす。
その後もう1人の男性社員、田村さん。
この人は酔っていた。
そんな勢いなのか私に直球で、「ね?やらせてくれない?もうたまんないよ!」って言って来た。
あまりにも直球過ぎて笑ってしまった。
まあ、畑中さんがいなくて畑中さんに絶対にバレないって状況なら抱かせてあげてもいいけど普段から男性だけの飲み会とかで私の事好き放題言ってる中心の2人。しかも畑中さんがいるからムリ。
そんな二次会も無事にお開き。
何人か私をお持ち帰りしようとする人達を振り切り私は待ち合わせがあるので振り切りその場を後にした。
待ち合わせ。その相手は畑中さん。
畑中さんと違う場所で合流した。
そして畑中さんと2人で三次会。
畑中さんが、「お前めっちゃ口説かれてたな。そりゃこんな格好で来たら男みんなビンビンになってるよ。」って笑いながら言う。
私は畑中さんに、「そんなところを見て畑中さんは興奮してたんでしょー?」って聞くと畑中さんは、
「大正解!俺がずっとビンビンだったわ。」って高笑い。
忘年会の時、男性社員達は私の事を、
「エロすぎる。露出度半端ない。ずっとパ◯ツ見えてる。胸も溢れそうでもう少しで見えるのに。B地区透けて見えてないか?いい匂いがヤバい。胸にちょっと触れたけど予想通り大きくて柔らかくてヤバい。2人きりなら確実に押し倒してる。」
とか、男性だけで私の事言ってたらしい。
そんな男性社員達が私の話題をしているのを聞いていたり、エロい目で私を見ている男性社員を見て、畑中さんは高みの見物のように楽しんでいたらしい。
そんな話をしていると畑中さんはいきなり私のスカートの中に手を入れる。
「お前やっぱりグチョグチョに濡れてるじゃねーか?パンスト通り越してまでヌレヌレ。ほら?糸引いてるじゃん。男達に見られて触られてセクハラされて濡らせたんだな?」って。
そりゃあんなに男達にあんな目で見られたらカラダは反応するよ。
途中、トイレ行った時チェックしたけど、かなりの濡れ具合ってのは分かっていた。
そんな畑中さんからはこの後ラブホでお仕置きされた。
畑中さんからしたら自分の女を性の対象に見られ、チヤホヤして、必死に口説く男を見て興奮していたよう。
畑中さんは目の前で私が違う男に抱かれるのを見るのが最高の至福を感じる趣味の人。
だからそんな事も織り込み済みで私は男性社員と時にイチャイチャしたりした。
もちろん、私も見られる興奮を味わう為に露出度高い格好で行った。
前にも書いた事あるけど、畑中さんとハプニングパーティ的な所にも何度か行って私は知らない初めて会う男に畑中さんの目の前で抱かれる。
それを見て畑中さんは異常なまでの興奮を覚える。
「自分の女が知らない男に好き放題されてる。」
今回の忘年会で私が男にチヤホヤされてるのもそれに近い事だったと思う。
ちなみにハプニングパーティ的なところ、ここでは書きそびれてるけど、実はちょこちょこと畑中さんと参加していて、近々また参加する予定。
またその時は書きます。
話は逸れたけど、この夜はいつも以上に、増して会社の人間に自分の女が性の対象にされた事にかなり興奮したのか、畑中さんに野獣の如く激しく何度も抱かれまくった。
普段は滅多にして来ない、ア◯ルまでされて…。
何回目のプレイの時か忘れたけど、畑中さんが私を抱きながら耳元で、「お前を離さない。」って呟いてきた。
よっぽど畑中さん興奮したのかな。ちょっとは他の男にヤキモチやいたのかな?
そんな事を思いながら金曜日の夜よりこの夜の方がハードで、朝までずっと抱かれた。しかも壊れるくらい激しく…。
2人共朝、ホテル出る直前ギリギリまでプレイした。
そんな土曜日。
そして日曜日はお昼から弟とお買い物。
弟のお買い物の付き添い。
私もお買い物したかったので丁度よかったタイミング。
そしてクリスマスツリーとツーショットコレクション。
この日弟と出掛けてるのに、土曜日の余韻が残ってたのかずっと私の秘密の花園は濡れっぱなし。
生脚だったし太もも伝って垂れて来ないか、服にシミ付いてないか、弟にバレないか心配だった。
そんな中、弟とお買い物しながらブラブラしているとある人達に声を掛けられた。
「すみません。お時間いいですか?◯◯テレビですけどちょっとインタビューいいですか?」って。
私が、「え?何のですか?」って聞くとスタッフの人が、
「カップルの人達に今年のクリスマスはどこでどうやって過ごす予定ですか?お互いクリスマスにかける予算とか?」って聞かれて…。
私、その人に「ごめんなさい。私達カップルじゃなくて…姉弟なんです。」って答えた。
それを聞いてビックリされて。
まぁ、そうだよね。
弟と腕組んだり手を繋いで歩いていたからカップルに見えるよね。
まぁ私も弟も笑った。
そんなこんなあったり中夜は飲みに行き。
帰り際凄く色付いて綺麗な木があった。
色付いた葉にライトアップするとこんなに綺麗に映えるんだね。
この日、お買い物に付き合ったお礼とクリスマスプレゼントを兼ねて弟に買ってもらった。
綺麗な色。
凄く嬉しかった!
私はまだあげてないけど、何か欲しそうなのがあるみたいだから今度弟には何か買ってあげようかなって。
そんな週末の私の行動でした。
今年ももうあと僅かだなぁー。
1年早い!
こうやって歳とっていくんだなぁ。
今日はこの辺で…また書きます。
彩菜。











