お疲れ様です!

今日も元気にお仕事終了!


こんな感じで今日も私は元気です。


この前の週末の事でも書こうかなと。


金曜日はお仕事終わりにモデルの翔くんとデート。


私は少し残業だったので翔くんを待たせる事に。


待ち合わせ場所に急いで行くと既に翔くんが待ち構えていた。


「お仕事お疲れ様!」って言ってくれる彼が可愛らしい。


「どこ行こうか?」って聞かれたので私はこの時期らしく、


「綺麗なクリスマスツリーとかイルミネーション見たい。」ってリクエストして翔くんに連れて行ってもらった。



私はイルミネーションとかクリスマスツリーが好きなので今年も色んな所で写真を撮りたいなって思っていて。


やっぱり冬を楽しまなきゃって感じで。


で、翔くんに連れて行ってもらった所は、


東京タワーの下に小さな東京タワー。


翔くんが最近近くで仕事した時にここの事を知って連れて行ってくれた。


やっぱりこーゆーの綺麗で雰囲気あって大好き。


この後お酒を飲みに行った。


飲んでる時に畑中さんからのLINEと着信が何件か入っている事に気付かず。


「ちょっとごめん。電話してくる。」って言って席を外しすぐに畑中さんに電話をかけた。


「どこで何してんだ?」って少々イライラモードの畑中さん。


私は、「今お友達と飲みに来ていて気付かなかった。ごめん。」って謝る。


畑中さんは仕事の件と、土曜日夕方から会う約束の時間変更の事を伝えたかったみたいで。


そして電話を切る時に畑中さんは私に、


「電話待たせた事に対して明日罰な?分かった?」って言い電話を切った。


「あー、また何されるんだろー…」って思いながら翔くんの待つ席に戻り飲み直し程なくして店を出てそのままラブホに誘われて行く事に。


部屋に入るといきなり翔くんに強引気味に押し倒された。


息荒く激しくキスされて私の敏感な部分を攻めてくる。


「あ、あ、あー、翔くんダメ…。いきなり…、あぁ」


興奮状態の翔くんは聞く耳持たず私を感じさせてくる。


ゆっくりと上半身を脱がし、下半身もパンストと下着を一気に脱がしてくる。


そして、「彩菜さんもスッゴイ濡れてますよ。」って言いながら秘密の花園に口を近づけ…、そして舌をビラビラに絡ませてくる。



「あー、ダメーー!もうイッちゃうーー!またイッちゃうーーー!」


舌だけで翔くんに征服され、狂わされた。


ここまではよかった。


翔くんも既に産まれたままの姿になっていたので、今度は翔くんのアレに私は口を近づけて、


「すぐイッちゃダメだよ。我慢してね?」って私はすぐイッちゃうクセに翔くんには我慢の指示。


初めはゆっくりと口をピストンしてみる。


それでも「あ"ー、うぅーー!」って喘ぎ、我慢の汁が滲み出る中耐えてる様子の翔くん。


そのうち「あ、あ、イキそう…。」って小声で言うので一旦口を離した。


まだゆっくりのペースなのに…。


「どうしたの?我慢出来ないの?」って聞くといきなり私を寝かしつけ強引にインサート。


「あ、あ、いきなり…ダメ。ゴム…生はダメ…。」


全力でピストンする翔くん。


スローな口だけでイキそうなのに、インサートされたらすぐに出されてしまいそうで…。


「そ、そんなに…振ったら、出ちゃうよ。あーーダメ、ホントにダメ、ダメ!ちょ、ちょっと待って。あー、あーん気持ちいい…。」


頭では拒んでもカラダは受け入れてしまってる。



「お願い、抜いて。」


そう言っても聞かず一心不乱にピストン。


ピストンしながら翔くんはかなり興奮気味に、


「あー、やっぱり生は気持ちいいッス。もうイッちゃいそうッス。」って言う。


私は、「中はダメ!ダメ!」って言うと翔くんは、


「あー、イクイクイク!あーー!」って言いながらアレを抜き、私のお腹の上に出す。


インサートしてから約2分くらい。早い。


思わず翔くんに、「生はダメだよ。しかも早いって。」って言った。


私は全然満足じゃない。


またお口で大きくしてあげるとすぐに復活。


私がゴムをお口で装着してあげて私からインサート。



一度出してるから2回目は長く続くかなと思い翔くんの上で激しくピストン。


3分くらい経った頃、翔くんが、


「あー、またイキそうです。あ、あ、出る、イクー!」


またすぐにフィニッシュ。


変わらずまた速攻で…。


なんだか私…かなり不満で…。


あまりにも早すぎる。


翔くんに、「どうしたの?今日は特に早めだね?」って聞くと翔くんは、


「めちゃくちゃ気持ち良くて。口もヤバいけど、ホールの中も何と言っていいか、中に何かがいるかのような感覚の気持ちよさがあって我慢出来なかった。ごめんなさい。」って言う。


私は、「大丈夫だよ。私も気持ちよかったよ。また今度ゆっくりとしよ。」って言い、シャワーを浴びてホテルを出た。


そして駅で別れた。


帰り道、私は、「翔くんめちゃくちゃカッコよくて可愛くて優しいけど、カラダの相性…合わないな。ちょっとムリかも。」


そう思いながら帰宅した。


私の欲求不満は自慰行為にぶつけて何時間も自分を慰めた。


ホントは生身のアレで私を満足にして欲しかった。


そんな金曜日だった。




翌、土曜日はお昼間は女の子のお友達と買い物、夜は畑中さんとイルミネーション見に行くデートの予定の日。


お友達と買い物してお茶したりブラブラ。





そして大きなクリスマスツリーとツーショット。


今年は何枚クリスマスツリーとツーショット撮れるかな?



そんなお友達と楽しんでる時に畑中さんからLINEが。


「今夜は昨日の罰な。覚えてるよな?◯◯着て来い。コートは着ていいけどコートの下は◯◯だけ着て来いよ。絶対その格好な!分かったな。着てこなかったら今日はキャンセルな。」


って指示。


かなり過酷な指示。


畑中さんの指示に従うには一旦帰宅しないと。


本当はお友達と別れてからそのまま畑中さんと会う予定だったので時間配分が変わってしまい。


お友達と少し早めに解散して畑中さんの指示を遂行する為一旦帰宅。


そして畑中さんの言う◯◯を家で着て再び出掛ける。


コートの下は本当にそれだけしか着ていない。


ドキドキと言うか、周りからバレてないか心配で、そんな気持ちで電車に乗り畑中さんとの待ち合わせ場所まで行く。


不安と心配なのに私のカラダだけは興奮し敏感に反応して最寄りの駅の時点で秘密の花園はヌレヌレ、ってか、大洪水状態なのが分かった。


下着も着けていないのでいつもより余計に不安。


歩くとヌルヌルしてどうなっているのか確認も出来ず待ち合わせ場所に。


待ってる時は辺りは暗くなり少し安心感が出てくる。


畑中さんが来た。


「おう。ちゃんと言う事聞いて来たか?」って言う。


私は少しコートを開き畑中さんに見せる。


「お、凄い事なってるな。おー!◯◯になってるじゃねーか!ま、格好は指示通り合格だな。じゃ、行こうか?」って。


私は、「これで電車乗って来たのめちゃくちゃ不安だったよ。本当に他に服持って来てないし…。今日はお店とか入れない。」


そう言うと畑中さんは、「ははは。まぁ細かい事は気にするな。」


そう言いながら言ってたイルミネーションを観に行く。


イルミネーションが輝く通りは人がいっぱい。


そんな中、畑中さんと手を繋ぎ歩く。


コートを着てるとは言え、股間は溢れかえる蜜が冷気にさらされ肌にあたると冷たく感じる。


その畑中さんがコートの下に着て来いと指示した格好はコレ。












バニーガール!



人が途切れた瞬間に撮った。



この格好だからもちろん下着は上下着けず、着替えも持って来てない。


正真正銘のコートの下はこの格好で電車に乗って来た。


ちなみに畑中さんと待ち合わせ場所での時、確認で、「コートの中見せろよ。」って言われコートを開き見せた時、胸の部分が下にずり落ちていてバストがおもっきり露わになっていた。



畑中さんに、「コート脱いで歩け。」って命令されたけど半泣きでそれは許してもらえた。


写真撮った後はすぐにコートを閉めてゆっくりと歩きイルミネーションを楽しむ。


周りの人からもバレてなさそうなのもあり、少しづつこの環境に慣れてきた。


この格好で1番困るのがトイレ。


トイレに行くと上から下へと降ろさないといけないのでトイレの個室ではほぼ全裸に近い格好に。


そのトイレに行った時、股間を確認した。


もうお漏らしに近いくらい濡れまくっていて、網タイツを通り越してバニーの衣装の股間部分に液が溜まる勢いで濡れていた。


網タイツ、衣装を拭き取り戻るけど、またすぐに濡れ出す。


もう諦めた。


そんな中、畑中さんが、


「腹減ったし、酒も飲みたいな。どこか行こう。」


って言う。


私は、「こんな格好でお店なんか入れない。コート来たままいるとおかしいし…ヤダ。」って拒否する私。


しかし畑中さんは、「いいから付いて来い!ちゃんと考えてるから!」って言いながらタクシーを止める。


少し乗って降りて歩くと畑中さんは、「ここだといいだろう?」って言う。


そこは飲み屋さんが立ち並ぶ所。


立ち飲みの座って飲めるバージョンのお店もあり、お店の横の外でも飲めるテーブルを出してるお店もいっぱいある。


なるほど、こんなお店ならコートを脱がなくても大丈夫だわ。


一応、ちゃんと考えてくれていた畑中さん。優しい。(こんな格好でデートに来させるけど。)


行ったお店は焼き鳥やお魚や色々あるレトロな美味しいお店だった。


すっかり私は気に入って、畑中さんに、


「このまた来たい!フツーの格好でね!」って言った。


2時間程経った頃畑中さんが、


「どうする?お前の家に行くか、ホテル行くか。今日は泊まりで行けるから。」って。


私はすぐにでも抱いて欲しくて、家ならその場から時間が掛かる。ラブホだと少しの移動で行ける。


なのでラブホを選択した。


お店も後にして畑中さんが、


「せっかくだからコート脱げよ。ちょっとだけでいいから。」


畑中さんのお願いだから、人気のない路地で…。




「誰か来るかもだからすぐに撮ってね。」


って言ったけど、畑中さん焦らして焦らしてコートも畑中さん持ってるから結構この格好に晒された。


だから何人かに見られた。


それからラブホに移動。


コートを脱ぎ、くまなく全身をチェックする畑中さん。


すると、「お前…。めちゃくちゃ濡れまくってるじゃねーか!何これ?は?いつもより酷いぞ。こんな状態で雑踏の中イルミネーション見て酒飲みに行って。お前恥ずかしい恥ずかしいって言いながらめちゃくちゃ興奮してんじゃねーか!この変態露出狂女が!」


めちゃくちゃ言われた。


でも言われれば言われるほどカラダがゾクゾクとして興奮を覚える。


強制的に畑中さんに顔を押し付けられアレを咥えさせられた。


そう言ってる畑中さんとギンギンになってる。


最初から激しく畑中さんのアレをご奉仕。


そして前戯もそこそこに畑中さんは私の脚を開脚させ、バニーの衣装の股間部分を横にズラせて、網タイツを少し破り生でインサート。


「あぅーーーッ!イッちゃうーーー!」


ひと突き目から私はカラダを震わせすぐに絶頂に。


奥へ激しく突きまくられバニーガールの私は狂いまくる。


「ハァ、ハァ、おかしくなる!もっと激しく!もっと突いて!もっと狂わさて!もうダメーーーーッ!」


自然と私の口から淫らな言葉を発する。


畑中さんの熱いピストンで胸が激しく揺れ自然とバストがバニーガールの衣装からこぼれ落ち露わになってる。


着乱れたままバニーガールの格好での激しいプレイ。


私もかなりの興奮状態。畑中さんもいつもより増して興奮している様子。


お互いの興奮度合いが相乗効果のようにいつもより激しくカラダとカラダをぶつけ合う。


色んな対位で愛し合い…。


どれくらい経った頃なのか、畑中さんが、


「出すぞ。どこがいい?」って聞いてくる。


私はどこでもよかった。それくらい興奮していた。


「好きにしてーーー!」


そう私が叫ぶと畑中さんはアレを口に持って来た。


大量の液が「ドクドク」と脈を打って注がれる。


口に含んだまま飲み干し、そのまま口をピストン。


ギンギンの状態をキープする畑中さん。


本当に元気だ。畑中さん。


そのままインターバルなく2回戦目に突入!


2回戦目もバニーを着たままのプレイ。


1回戦目より激しいかのように私を更に狂わしてくる。


お互いの興奮状態は保たれたまま激しく、情熱的に、テクニックを如何なく発揮する畑中さんと私。


そんな状態のまま長い時間、私を悦ばせくれた畑中さんは2回目のフィニッシュ。


2回目も私のお口の中に。


2回戦目が終わった後、まだ私はバニーの格好のまま。


その状態でベットの上で畑中さんの腕の中で語り合った。


私は、「やっぱり畑中さんのカラダからは離れられない。私のカラダはこのカラダで染められてしまってる。今日も本当に気持ちいい。」


そう言うと畑中さんは、


「なんだ?改まって。俺も気持ちよかった。俺もこのいやらしいお前のカラダ、たまんないよ。」


そんなイチャイチャ会話をしばらくして2人でお風呂に。


そしてそのお風呂でまたカラダを交え、夜は合計3回戦。


眠りにつくとき、ふと金曜日に会った翔くんの事を思い出した。


「やっぱり翔くんと畑中さん、レベルが違うな。畑中さんは私にこんな快楽を与えてくれて満足させてくれて。翔くん格好いいからって思っても早かったりテクニックがないとやっぱり私はムリだな。」って改めて思った。


そして眠りに…。


朝起きて畑中さんからのモーションですぐにカラダを交え…。


そしてそろそろ出ようかって時、再びバニーガールの衣装を手に取る。


ふとバニーの衣装の股間部分を見ると私から溢れ出した液で湿っていて、一部液が粉状態になってる。


そんな状態のバニーの衣装を見に纏う。



しかし前夜、畑中さんに網タイツを破かれもう履けない状態。


なので生脚でバニーの衣装を着る。


それを見た畑中さんは、


「なんか生脚のでそれ着てるのもヤバいな。」


そう言いながら私を押し倒して股間部分を横にずらしてまたインサート。


「お前、何でまだヌレヌレなんだ?」


そう言われながら退室間際のプレイ。


それでも感じまくり、別れを惜しむかのように私を愉しませてくれた。


プレイ後、急ぐようにホテルを後に。


朝の爽やかな風がコートの下からいたずらに流れ吹き込む。


少し歩き駅まで来て畑中さんが、


「もうタクシーで帰れよ。」


そう言い私はタクシーで帰宅。


帰宅してすぐ、コートを脱ぎまだ何かぞわぞわな気持ちな私。


全身を映す鏡の前に立ち、自分を見る。


何に導かれるように私の手は股間に伸び…。


そのまま鏡の前で自分の淫らな格好を見ながらの自慰行為。


自分自身、こんな格好で外に行き、畑中さんにいやらしい事されて、そして自分でもいやらしい事をして、自分の淫らな格好で興奮する。


自分で感じながら自分の目を見る。


自分が自分ではないくらいいやらしい目をしてる。


恥ずかしいけど感じてる自分の顔を見ると興奮を覚える。


激しく指を動かし立ってられなくなり、鏡の前で崩れ落ちる私。


それでも私は指の動きを緩めず自分で自分を虐め倒す。


おそらく1時間くらい没頭した自慰行為。


ふと時計を見ると準備をしないといけない時間。


この日日曜日も違う男とのデート。


シャワーを浴び、急いで準備をして出かける。



日曜日の事も書こうかと思ったけど長くなったのでまた次回に。


また書きます。


彩菜。