休職341-342:ひっかかる出来事... | 颯太の葛藤

颯太の葛藤

双極性障害Ⅱ型

 入院歴2回
 休職5回/リワーク参加済
 2026/04/08より復職

休職341日目:2026/04/01(水)

休職342日目:2026/04/02(木)

 

年度が替わりました。

私は部署を異動して正式にA施設へ…。

 

前の部署とはお別れです。

といいつつ、最後の最後までなんだかゴタゴタ…

3/31にお礼のメールをして上司からは返答がありました…

「颯太のご期待に添った環境整備ができず申し訳ありませんでした」

ん?どういうこと??

私の期待する環境整備って何?

この上司は私が休職する最終ボタンを押した人…。この上司からのこの発言は正直ひっかかるものがありました。なんだかひっかかる最後でした。

あとは同僚からこれまたひっかかる業務確認のメールが…。

 

同僚のは正直気分を害するものでした。

こんな思いをするのであれば、さっさとメールアドレスを返却して同僚からのメールをきりたいなと思いました。

 

 

 

 

そして、リワークでも…

朝、私の不手際によって、利用者の集中力を欠いてしまいました…。そのことについて、リワークの終了時間間際に注意され…

相手の言わんことは分かるのですが…

私は一体どうすればよかったの?

その答えがわからず...

 

引きずってしまい…。

今日のリワークもなんとなく会いたくなってことで休んでしまいました。ったく何やってんだ…。

 

リワーク卒業まであと4日だというのに...

自分でも情けないなって感じです…

 

リワークに欠席連絡をすると担当スタッフ(今日休みなのはわかっていた...)ではないスタッフに来てから状況整理しませんか...と言われたけど、周りから怪しまれるのも嫌なので結局休んでしまいました...

 

ホントに弱い...

正直なことをいうと、昨日メールもらった上司と話したときと昨日、注意されたことの状況が似てたのでリンク(?)してしまったんですよね…

 

復職まであと6日…。

今日は対策を考えて、復職して同じ場面になったときにどうすればいいのか考えたいと思います。