Everyday People Dance To The Music -71ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

ちょっと不穏な感じで終わったなあ。明日に持ち越さなきゃいいが……。

まあいいや。きのうなに聴いた?



Andromeda『Andromeda』
やはりジョン・デュ・カン。ジョン・デュ・カン分がまだ足りない。

Andromeda - Day of The Change

だがこれは本当にジョン・デュ・カン分なのか? ミック・ホークスワース分ではないのか? まあもうどちらでもいいよ。



さて、ラムコークを飲もうか。
『BLUE GIANT SUPREME』を読みだしたら止まらなくなって、ヤバい夜更かしをしてしまった。


2月17(金)公開|映画『BLUE GIANT』予告編

映画のストーリーのその先の話なので、内容については触れない方が良いのかもだけど、一言で言うとまあーエモい(笑)。
感動したとか泣けるとかじゃなく、何かこう得体の知れない感情に突き動かされるようにページをめくり続けてしまう感じ。あっという間かと思ったら、結構ヤバい時間になってしまっていたのであった。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Atomic Rooster『Death Walks Behind You』
引き続き。流れでジャズ聴こうかとも思ったけどね。ジョニー・グリフィンとかピッタリかなとも思ったけどね。まあそれはそれ。



さて、明日が終われば休み。ラムコークが待っている。
結構久しぶりにバイクの写真を撮ろうと思った。



うむ、良き。Twitterかなんかで見た画像で思ったのだけど、煽れば煽るほど良いなこれは。
本当はもうちょっと頻繁に遠出できればとも思うし、フォトジェニックなアングルやスポットにもこだわりたいのだけど、如何せん時間と体力の問題がね……。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Atomic Rooster『Death Walks Behind You』
引き続き。もうしばらく聴いたらアンドロメダに行こうかハードスタッフにしようか。とにかくジョン・デュ・カン分を補給したい。



まあ、今のバイクにはずっと長く乗る予定だから焦る必要はないだろう。チャンスはまだまだこれから。
色々買い物するために車を出した。BGMは少し迷ったけど、久しぶりにザ・フーの『セルアウト』。


The Who - Armenia City in the Sky(アルメニアの空)  1967 歌詞 対訳

この曲がザ・フーで一番好きっていうのは、アジカンで『ソラニン』がベストって言ってしまうみたいでちょっとアレだけど(苦笑)、少なくとも僕が『セルアウト』を聴く最大の理由はこの曲にある。

で、この曲を聴いてて、ふと『リヴォルヴァー』が聴きたくなった。


The Beatles - She Said She Said

『リヴォルヴァー』がというか、この曲が。
2曲ともに、いかにもサイケ期というサウンドに空を飛ぶような解放感を感じつつ、そこに何かこう……一抹の悲しみというか切なさもあるような気がする。ジョン・レノンの「♪シーセーッ」を聴く度に、胸が締め付けられるような気持ちを覚える。

……などという感慨はさておいて、きのうなに聴いた?



Atomic Rooster『Death Walks Behind You』
やはりジョン・デュ・カン。ジョン・デュ・カン分が足りない。


Atomic Rooster -Nobody else

この盤を買ったのがいつのことだったか、もう記憶の彼方である。しかし短く見積もっても15年は遡るのは間違いない。
実際の所、ちゃんと聴きだしたのは本当に去年くらいからじゃないかと思う。↑の曲とか、こんな良かったっけ……っていうかそもそもこんな曲あったっけという(苦笑)、感じだったのを覚えている。
その辺りの紆余曲折を振り返りだすと止め処ないので置いておくが、今は用は無いと思っているものでも何処かでふと気になり始めるというのは、まあ音楽に限った話ではないよな。



やっぱり仕事の合間の休みじゃ、そう遠出は出来んな。休みの合間に仕事があるくらいでないと(笑)。
ちょっと気合入れていくか、などと言っては見たものの、気合入れてやるほどの仕事でもなかったな……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Atomic Rooster『In Hearing Of』
引き続き。そろそろ次行くか?



もう僕の頭にはラムコークしかない。では参りましょう。
モヤッと始まってモヤッと終わった一日であった。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Atomic Rooster『In Hearing Of』
引き続き。昨日生理的に受け付けないとか言っておいてなんだけど、クリス・ファーロウが何か気になってきた(苦笑)。結局こういう感情って裏返しなのよね、好きと嫌いとかさ。


Atomic Rooster Masters From The Vault 1972

顔のアップはやめてほしいけど(苦笑)。



さて、明日の夜はラムコークが待っている。ちょっと気合入れていくか。
戯れにこのブログの最初の方の競馬予想記事を読み返してみたのだけど、まあー我ながら切れ味鋭い文章を書いてるなと(笑)。
競馬予想自体もそうだけど、あれだけ趣向を凝らした文章を書くことは多分もう無いんだろうなあ……技巧よりも、意欲というか情熱の問題として。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Atomic Rooster『In Hearing Of』
前にも書いたけど、去年買った盤の収録曲の中で、1位は『Time Will Be Your Doctor』で確定として、2位を争うのがBB&Aの『Lady』とAtomic Roosterの『Devil's Answer』なのである。


Devil's Answer

この……何とも言えない感じね。シャイッ!って何だよ猪木か?(笑)

で、アルバムの最後にボートラとして収録されてるこの曲から開始してループ再生してみたのだけど、常々ジョン・デュ・カン由来だと思っていたその「何とも言えない感じ」が、カンの存在が希薄であるはずのアルバム本編にも横溢しているなと。
これがどういうことなのかを確かめるには、カンが抜けた後のルースターを追いかけてみるしかない、のだけど……。


Atomic Rooster - Black Snake Live 1972

入れ替わりに入ってくるクリス・ファーロウ、動画のサムネに映ってる人だけど、まあ何と言うか……生理的に受け付けない(苦笑)。っていうか演奏中に何食ってんのこの人(苦笑)。
ルースターのライブをYoutubeで検索されると、検索結果がこの人の顔で埋め尽くされて嫌な気分になるのよね……。



とか言ってる間に2月も終わり? やんなるなあ、この時の流れの速さよ。
ふう……。

というわけで、きのうなに聴いた?



Led Zeppelin『Return To Blueberry Hill』
引き続き。やっぱり初期ツェッペリンのライブ聴きながら寝るってのは無理があるなと(苦笑)。ちょっと考えよう。っていうかもう当てはあるんだが。



ふう……。とりあえず、ゆっくりしよう。何もしない、をしよう。
早め早めに寝ようとしてるおかげで、4日目にしては疲れてない。
……ただ足腰には来ている(苦笑)。これが老い、か……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Led Zeppelin『Return To Blueberry Hill』
引き続き。何か、どの曲もテンポが速い気がする。


Led Zeppelin Live on Blueberry Hill- Heartbreaker

そう思って、今↑の動画とCDを比べてみたら、再生時間が10秒くらい違うっぽい。何が原因なのかは不明だが……まあ、特に支障はないのでヨシ。



さて、あと1日。何はともあれつつがなく終わりたい。
あー……えーと、何かあったっけ? まあいいや。

というわけで、きのうなに聴いた?



Led Zeppelin『Return To Blueberry Hill』
日本のロックを聴き漁りつつも、ふと口を衝いて出るのはビートルズだったりツェッペリンだったりしたわけです。
ツェッペリンの2枚目とかにしようかとも思ったんだけど、あまり聴いてないライブ盤を攻めてみることにした。


Led Zeppelin Live on Blueberry Hill- Immigrant Song

……一番元気のいい時期のライヴを選ぶのもどうかとは思うが(苦笑)。エグいくらい声が出てるなあ。



さて折り返したぜ。とは言え、ゴールした後に何があるってわけでもないんだが……。