Everyday People Dance To The Music -51ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

何か最後に帳尻が合うと、それまでのグダグダが無かったような気になるのは良いのか悪いのか。無くなったわけじゃないんだぞ、と。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
引き続き。1枚目に戻ってみようかな。



懸案があるんだけど、仕事でそれどころじゃないという感じ。まあ仕方ない。
疲れた……何もやる気がしない……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
引き続き。しばらくこれで良いや。



あーもうどうすっかなー本当。
やりきったぜ……もうフラフラ。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
2枚目に移行。


Ritual (Nous Sommes du Soleil) (2003 Remaster)

冒頭からスケールの大きさを感じる。イエスらしいイエス、と思ってたらパーカッションソロでぶっ壊してみたり。最後はもうちょい盛り上げても良さそうなもんだとは思ったが、でも良い曲。
『海洋地形学の物語』を改めて聴き直してみて、思っていたよりずっと良いアルバムだという事がわかった。問題作という評判に引きずられ過ぎていたと思う。もうしばらく聴いていたい。



さて明日……まあ、気楽にいこう。
本当にコロコロと予定が変わる事よ……。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
引き続き。うとうとして途中で目が覚めても、どの曲のどの部分だか全然わからん(苦笑)。そろそろ2枚目に行こうかとも思うが。



まあまあ、もう何でもいいよ。ゆるくいこうぜ。
少しずつ弾けるようになってきた……いやまだ全然だけど。修行するぞ……。

それはともかく、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
引き続き。


The Ancient / Giants Under the Sun (2003 Remaster)

おおお、この曲は格好良いな。何かクリムゾンを思い出すな、それもディシプリン期の。
『燃える朝焼け』と『サウンドチェイサー』をつなぐリンクという感じがする。
……格好良いな、と思いながらぐっすり眠れるというね(笑)。健康的でいいと思うよ我ながら。



よし折り返した。あとは惰性で行こう。
ただ問題は、辿り着いたその先なんだよね。
色々あったけど、何かもうどうでもいいや(笑)。

というわけで、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
引き続き。名盤です、いやマジで。



明日も寝不足だろうけど、それも含めてどうでもいい。別に良い日だったってわけでもないんだけどさ。
うあー全然上手く弾けねえー。修行するぞ修行するぞ修行するぞ……。

それはさておき(笑)、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』引き続き。


The Remembering (High the Memory) (2003 Remaster)

まあ、やっぱり若干とりとめのない感は否めないのかなと。1曲1曲は良くても、それを全部聴き通そうとするとしんどいなという。
何度でも言うけど、聴きながら寝るのには本当にうってつけです(笑)。



嫌気がささない程度に練習あるのみ。いつかは良くなると信じたい。
ようやくツーフィンガーの新しいパターンを会得……出来そうかもしれない糸口を掴みかけているような気がしなくもない(苦笑)。道は遠いよ。

それはそれとして、きのうなに聴いた?



Yes『Tales From Topographic Oceans』
盤の前に、盤の前に置いてあるモノの話をしようか(笑)。



今年の3月にMINI GTのロータス78を手に入れたのだけど、京商のシリーズ(多分缶コーヒーだかのキャンペーン景品)でもあったことを知って、比較用に買いたいなと思った……という記事を確か書いたはずなんだけど(苦笑)。
で、この度入荷したという事でポチりました。前回買ったのがマリオ・アンドレッティ車だったので、こちらはグンナー・ニルソン車を選択。



細かいディテールが結構違ってて、これがヴァージョン違いなのかどうかという所。細密度では流石にMINI GTに軍配が上がる……ヴィルヌーヴのフェラーリをモデル化してもらえませんかねえ。
最大の違いはスポンサーロゴ。「Team Lotus Special」とか史実に無いロゴを入れるくらいなら、むしろ入れない勇気を見せてほしかった。

で、盤の方。


The Revealing Science of God (Dance of the Dawn) (2003 Remaster)

『危機』の大成功で味を占めたイエス、というかジョン・アンダーソンが、LP片面分を占める大作4曲で2枚組アルバムを作ってしまった、まあいわゆる問題作。
……でも構成自体はソフトマシーンのサードと一緒だよなあ。何ならマイク・オールドフィールドとかジェスロタルの「アルバム両面で1曲」の方が、僕的にはハードル高い感じがするけどな。
とりあえず↑の曲の途中で寝たのだけど、結構良いよこれ。流石に『危機』とか『錯乱の扉』ほど劇的じゃないけど(多分だからダレるんだろうけど)、聴きながら寝る分にはむしろ好都合。
で、リマスター版であるこの盤の場合、ディスク1に3曲目まで収録されている。↑と同等のサイズの大作が3曲……もう延々続くとしか形容しようがない。素晴らしいの一言である。



さて明日から5連勤である……その後の休みにも予定が詰まっていて、なかなかにハードな日程である。果たして、生き残ることができるか……?
結局GUで買うんだったらエキスポシティとか行かなくていいじゃん(いいじゃん)。

それはさておき、きのうなに聴いた?



Miles Davis『Dark Magus』
引き続き。
まあ良い感じではあるんだけど、ちょっと違うのを試してみたくなった。



明日に間に合うように色々買い揃えたのだけど、予定が先延ばしになってしまった。まあ心の準備ができるので良いんだけど。
この企画も始まって一年が経過した。

……所々休みが入ってるせいで、回数は一年分の日付に満たないのだけど(苦笑)。というかキリ番とかにも一切触れないまま来たけど、多分今後もそんな感じで何となく続いていくのだと思う。

というわけで、きのうなに聴いた?



Miles Davis『Dark Magus』
引き続き。2枚目に入ったが割と良い湯加減のファンクミュージックが続く。
というかグレイトフルデッドにしてもそうだけど、演ってる方はただならぬ緊張感なんだろうし、真剣に聴き入ればそれを感じることもできるんだろうけど、ダラッと聴いてると良い湯加減になるんだよな。



てな感じで、引き続き毎日更新していきます。特に意味もないし意義もないが、まあいいじゃん。