Everyday People Dance To The Music -154ページ目

Everyday People Dance To The Music

日々人は音と共に踊る

『シャーロック』って何よ?


【公式】月9『シャーロック』10月7日よる9時スタート!特別ロングスポット

と思いつつ、何だかんだ1話目見ちゃったので続けて2話目も見たんだけど、いやー見てよかったね。



何か……エロかったから……(思わず画像無断使用してしまってすみません)。
菅野美穂が岸井ゆきのに俄然詰め寄る場面があって、強烈なエロスを感じたわけです。全然そんな場面じゃなかったのに。
いやーしくったなあー録画しとけばよかったー。まあでも、そもそも岸井ゆきの出るとか知らんかったしなー。レギュラーにならないかなー……。



主演二人には特に言うことはありません。
あ、レギュラーの山田真歩がちょっと気になる。何か。
野球もバレーもF1もGⅠもそっちのけ、日本全国がラグビーに夢中って感じですね。僕も含めてだけど。
ただ国別対抗戦っていうのは、どうも僕の中の半端なナショナリズムが刺激されて、純粋に楽しみきれない感じがちょっとね。

というわけで、本当に夢中なものは別にあります。



U-U-U.S.A! 
U-U-U.S.A!


そうNBA。ちょっと前から、Youtubeでもバスケ関連の動画ばっかり見てすっかりかぶれているのだけど(苦笑)、シーズン到来を前に満を持して楽天の放送チャンネルに加入。
年間特別価格10000円、支払いましたよ! 好きな試合をいつでも見られるってことで、現状価格に不満は無いです。



八村。
が、目当てってことでは実はなくて、そのドラフトと前後してたまたまYoutubeのおすすめに上がって来た動画があって。


【NBA】 ジノビリの理解不能な変態プレイ集

ジノビリって誰? ってのが最初のきっかけ。

で、まあ色々解説動画見ていくうちに段々興味も深まってきて、最終的には課金してでも見ようって感じになっていったわけだけど、ただ見るのもつまらんので、ちょっと贔屓のチームを決めてみようと思ったときに、またおすすめに動画が上がって来た。


【NBA】ヤニス・アデトクンボの理不尽プレー集

オー・マイ・ヤニス!
こういう、フィジカルお化けで無双する選手が元々好きなのかも知れんな。ナダルとかさ。

というわけで今日も、休みだというのに7時から放送の試合をずっと見てたのだけど、ヤニスは休みだわ八村は不調だわでイマイチぱっとしなかった。


Milwaukee Bucks vs Dallas Mavericks - Full Game Highlights | Oct 11, 2019 | NBA Preseason 2019-20

ここまで見た中で一番面白かったのは、↑の動画4:35あたり。ルカ・ドンチッチの3連続スリーVSヤニスのスピンムーヴからのダンク。痺れる応酬。



今のところ、ただかぶれてるだけの素人だけど、追々詳しくなっていければと思う。その前に飽きるかも知れんが(苦笑)。
カテゴリを増やすかどうかは、まだ保留。
台風一過、2連休の初日ということで、今日は出かけると決めていた。



♪天気図は曇りのち晴れの予報……



嘘つき! 嘘つき! 嘘つき!

何か細かい雨まで降って、午前中はずっと晴れ間無かったのだけど、アプリは晴れだと主張し続けてやがった。



まあ午後は晴れたが。
最近、ギアチェンジが上手くなったような気がする。スムーズに走れると気分が良いですね。



夏に買った新しいジーンズを、今日から育てる。
とりあえずまだ硬くて動き辛いのが、ライディングにも影響している感じ。スムーズに走れないと気分が宜しくないので、差し引きゼロ。



本当はユニオンとか大阪方面のブコフを回るつもりだったが、諸般の事情と疲労度合いを鑑みて三宮で手を打ってみた。情熱は回復しないままではあるが……。
というわけで、今日の収穫。



No.070:Herbert Kegel: Leipzig Radio Symphony Orchestra『Beethoven: Symphony #9』 ¥900
ゆっくりモトコーまで足を伸ばす予定だったが、元町のりずむぼっくすで結構ヤってしまった(苦笑)ので、お出かけ自体早目に切り上げることに。

ケーゲルのベートーヴェン。ドレスデンフィルとのスタジオ版全集録音はつまらないとは言わないまでも、やはり本領はライヴということだろう。
この第9の終楽章の、今まで聴いたことも無いような感じ……と言いたい所だけど、それを検証するにはもっと多くの盤を聴く必要がある。すごい、というのだけはわかったが。



No.071:Bruno Walter『Mahler: Symphonies』 ¥1300
ワルターのマーラーのライヴ選集4枚組、だけど目当ては実質1枚目の『巨人』だけだったりする。


Symphony No. 1 in D Major, "Titan": IV. Sturmisch bewegt

ワルターという指揮者には柔和な印象があるが、それは最晩年のスタジオ録音によるもので、実際にはコントロールが利かないほどの激情的な部分もあった、その好例として挙げられていたのがNBC響との『巨人』のライヴである。
確かに……まあとにかく全体的にテンポ設定に落ち着きが無いし、各パートも微妙に揃ってない感じが、古いモノラル録音とも相俟ってかなりの迫力。凄い何かこう、イライラしてるような感じね。

他の曲目に関しては、まあ追々。



No.072:Mahavishnu Orchestra『Intricate And Complex』 ¥1300
オーケストラ繋がりで(笑)。
何気なくジャズ・フュージョンの棚を見てたら、俄かにマハヴィシュヌ祭りの様相を呈していてびっくりした。そういう巡り合わせってあるよね。
何枚かあったブート盤から、値段が手頃で『火の鳥』が入ってるのをチョイス。

ブートだけに過度の期待はしてなかったが、音質は素晴らしい。同じ曲がダブって入ってたりするのが珠にキズだが(苦笑)。正規のライヴ盤より明らかに良いってのが、どうなんだろうなあ(苦笑)。





くぅ疲。
まあ、今回は品揃えに救われたというか引っ張り込まれたというか。相変わらず情熱は無いです。
久々に清々しい気分なので、予てから書きたかったことを書く。

新ドラマのことである。


「同期のサクラ」第1話ダイジェスト

主演:高畑充希 ← おっ、ええやん。
共演:橋本愛 ← おおっ、ええやん!
脚本:遊川和彦 ← あっ……。



1分で振り返る朝ドラ『純と愛』(プTV)

今でも忘れない、『純と愛』の惨劇
っていうか、途中であまりの苛立たしさにリタイアしたので3分の2くらいは見てないのだけど、たまたま見た最終話でヒロインが崖の上でポエムを読むという壮絶なシーンを前に気が遠くなったのははっきりと覚えている。

その後が『あまちゃん』だったんだよなあ……あれだけドハマりしたのは、前作の反動だったか……?

もとい。
あのドラマのヒロイン夏菜と、主題歌を歌っていたHYまで半ばとばっちり的に嫌いになりかけたのだけど、今はもうどうでもいい。
ただし遊川テメーはダメだ実際『過保護のカホコ』も途中でリタイアしたし……。

今回もわざとらしいキャラクター造形が鼻につくし、ストーリー上で明らかに筋が通らない展開があって、それに何の説明も無いままなのもダメ(次回以降でフォローがあるのかもだが)。
僕が『同期のサクラ』を見るのは、ただただ主演と助演の女優を見たいがため。その他には何の期待もしないことにする。



……ところで、橋本愛は今が全盛期というか、今現時点において過去最高を更新し続けていると思います。異論は認めません。
ちょっとだけバイクで走ってみた。



……のだけど、結局走っただけで終わった。

まあ何と言うか……内から湧き上がってくるものがないよね、今。
何かを取り入れて、何かを表現する糧にしよう、という意欲が。

何より、バイクで走るの自体そんなに楽しくなかったんだよなあ……。



ちょっと疲れすぎてるだけだと思うので、いずれまた復活するんだろうとは思ってるけどね。
厳しい戦いが続く。飲まなきゃやってられないっすよ……。


Oasis - Cigarettes & Alcohol

今日は……見たいドラマとか、書きたいこととかあったんだけど、もう全部やめです(苦笑)。やめやめ。
まあ録画してみたり、後日書いたりするわけだけど。もう眠たすぎてね……。
今日は定期健診だったのだけど、何歳になっても注射には慣れないなあと思う(苦笑)。
ただ、今回はそれより採血で抜いた血の量をみて軽く意識が遠のいたが(笑)。


Tombo The Electric Bloodred

静脈血やから黒いんやけどね……まじまじと見るんじゃなかった……。



さて、今から何を見ようかな。