結局案の定やらかしていたという件も含めて、今日は間違いなく過去最悪のグダグダっぷりだった。
忘れたいが……痛みが忘れさせてくれないが……。
ユニコーン 『すばらしい日々』
うーん。
まあいずれにしても明日は一日休暇だ。youtubeでも見まくって自堕落に過ごそう。
何を、とは言わないが、やらかしてしまった気がしてならない。
この忙しいときに……いや、忙しいからこそ、か……。
ウルフルズ - ツギハギブギウギ
まあ、やってしまったことは仕方ないので、何とか誤魔化すしかない。そういうのが、段々上手くなってきたなあと思う。上手くなってどうすんだと思う。
この忙しいときに……いや、忙しいからこそ、か……。
ウルフルズ - ツギハギブギウギ
まあ、やってしまったことは仕方ないので、何とか誤魔化すしかない。そういうのが、段々上手くなってきたなあと思う。上手くなってどうすんだと思う。
どうしてもクラシックを聴く(聴きながら寝る)気になれなかったので、久しぶりに『ススト』を引っ張り出してみた。
Masabumi Kikuchi-Circle/Line
『サークル/ライン』の急き立てるような七拍子に、自分自身の焦燥感が相俟ってどうにかなりそうだった。我ながらよく眠れたなと思う。
こういう感じは、多分この先しばらく続くだろう。気重だが、そうやって慣らしていくしかないってのもわかってる。
Masabumi Kikuchi-Circle/Line
『サークル/ライン』の急き立てるような七拍子に、自分自身の焦燥感が相俟ってどうにかなりそうだった。我ながらよく眠れたなと思う。
こういう感じは、多分この先しばらく続くだろう。気重だが、そうやって慣らしていくしかないってのもわかってる。
10月だけど冷房つけてますよ。
Heat-Island / 9mm Parabellum Bullet
頼むよ、本当。
で、どうせ明後日とか雨なんだろ? いいよもう、そういうの。
Heat-Island / 9mm Parabellum Bullet
頼むよ、本当。
で、どうせ明後日とか雨なんだろ? いいよもう、そういうの。
案の定負けたが僕の所為じゃない。
完膚なきまでに惨敗したが僕の所為じゃない。
I'm A Loser (Remastered 2009)
まあ僕の所為じゃなかろうが、それで気にしないというわけにはいかない。
というか、勝とうが負けようが後が苦しいことに変わりはない。ああもう……。
とは言え、まあ逃げ場はないし逃げる気もない。ちょっと溜息を吐きたいだけだ。
完膚なきまでに惨敗したが僕の所為じゃない。
I'm A Loser (Remastered 2009)
まあ僕の所為じゃなかろうが、それで気にしないというわけにはいかない。
というか、勝とうが負けようが後が苦しいことに変わりはない。ああもう……。
とは言え、まあ逃げ場はないし逃げる気もない。ちょっと溜息を吐きたいだけだ。
綺麗に磨いた(綺麗になったとは言ってない)。

いやいや……君はいつだって綺麗だよマイスウィート……何かこういうアングルの写真ちょっと前に撮ったよな(苦笑)。
というわけでちょっくら出掛けました。週明けのことを思うとやってられないんで、せめてもの気分転換。

多分今シーズン最後のフラペチーノ。一口目は良かったんだけどなあ、って感じ。
そして、今日の収穫。

No.069:Willem Mengelberg: Concertgebouw Orchestra『Beethoven: Symphonies #4 & 5』 ¥500
最寄のブックオフの280円棚の確変状態は流石に終息していたが、今度は500円棚が潤っていた。
……まあ、微妙に琴線に触れないラインナップな上に、おっと思った盤はことごとく盤面キズありだったが(苦笑)。今回の盤もそれ。
運命運命アンド運命(笑)。一度入りだしたら止まらないタイプね。32枚目。
物凄く恣意的なテンポ操作で独特の世界を作り上げると言われるメンゲルベルクの演奏は、正直期待したほどでもなかった。それで言ったらケーゲルのサントリーホールの方がよっぽどだよ。
さて、明日は多分アレなので(スペシャルドラマもあるし)、ここで今月の収穫を締めておくことにする。
吉田一郎不可触世界 - 暗渠
9/2
No.061:中村一義『100s』 ¥280
No.062:GRAPEVINE『From a smalltown』 ¥780
9/4
No.062:NUMBER GIRL『鉄風 鋭くなって』 ¥980
9/7
No.063:NUMBER GIRL『感電の記憶』 ¥3780
9/15
No.064:Alban Berg Quartet『Haydn: String Quartets ''Emperor'' & ''Rider''; Schubert: String Quartet ''Rosamunde''; Brahms: String Quartets #1-3』 ¥750
No.065:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Beethoven: Symphonies #5 & 4』 ¥224
No.066:Evgeny Mravinsky: Leningrad Philharmonic Orchestra『Tchaikovsky: Symphony #4; Fantasy Overture ''Romeo & Juliet''』 ¥400
No.067:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #1 "Titan"』 ¥595
9/23
No.068:Otto Klemperer: Bavarian Radio Symphony Orchestra『Beethoven: Symphonies #4 & 5』 ¥1100
9/29
No.069:Willem Mengelberg: Concertgebouw Orchestra『Beethoven: Symphonies #4 & 5』 ¥500
9月:9枚/¥9,389
見事に分かれたな、前半と後半に。ゴキッと音が出るほどのシフトチェンジ。金額が膨らんだのは新譜のせいか。
現状年間92枚/¥69,005ペース。段々増えてるな……僕の腹周りのように(苦笑)。
で、「今月の1枚」。再びクラシックに舵を切ったとはいえ決定打には欠ける感じになったので、前半の盤から選ぶことになるわけだが。
No.061:中村一義『100s』 ¥280
まあ、これだろうな。
中村一義(100s初Live) キャノンボール(RIJF2001 Ver.)
「僕は死ぬように生きていたくはない」
思い返してみれば、僕はずっとそんな風に考えて生きてきたような気がする。でも、それを一番的確に言語化して目の前に提示したのがこの曲だった。
そして、今月はそれを体現するような1ヶ月だったと思う。それこそキャノンボールのように走り続けて、突き抜けた。
……そして、それでもお楽しみはこれからなのだ。もうヤバいさらにヤバい。バリヤバ。

いやいや……君はいつだって綺麗だよマイスウィート……何かこういうアングルの写真ちょっと前に撮ったよな(苦笑)。
というわけでちょっくら出掛けました。週明けのことを思うとやってられないんで、せめてもの気分転換。

多分今シーズン最後のフラペチーノ。一口目は良かったんだけどなあ、って感じ。
そして、今日の収穫。

No.069:Willem Mengelberg: Concertgebouw Orchestra『Beethoven: Symphonies #4 & 5』 ¥500
最寄のブックオフの280円棚の確変状態は流石に終息していたが、今度は500円棚が潤っていた。
……まあ、微妙に琴線に触れないラインナップな上に、おっと思った盤はことごとく盤面キズありだったが(苦笑)。今回の盤もそれ。
運命運命アンド運命(笑)。一度入りだしたら止まらないタイプね。32枚目。
物凄く恣意的なテンポ操作で独特の世界を作り上げると言われるメンゲルベルクの演奏は、正直期待したほどでもなかった。それで言ったらケーゲルのサントリーホールの方がよっぽどだよ。
さて、明日は多分アレなので(スペシャルドラマもあるし)、ここで今月の収穫を締めておくことにする。
吉田一郎不可触世界 - 暗渠
9/2
No.061:中村一義『100s』 ¥280
No.062:GRAPEVINE『From a smalltown』 ¥780
9/4
No.062:NUMBER GIRL『鉄風 鋭くなって』 ¥980
9/7
No.063:NUMBER GIRL『感電の記憶』 ¥3780
9/15
No.064:Alban Berg Quartet『Haydn: String Quartets ''Emperor'' & ''Rider''; Schubert: String Quartet ''Rosamunde''; Brahms: String Quartets #1-3』 ¥750
No.065:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Beethoven: Symphonies #5 & 4』 ¥224
No.066:Evgeny Mravinsky: Leningrad Philharmonic Orchestra『Tchaikovsky: Symphony #4; Fantasy Overture ''Romeo & Juliet''』 ¥400
No.067:Herbert Kegel: Dresden Philharmonic Orchestra『Mahler: Symphony #1 "Titan"』 ¥595
9/23
No.068:Otto Klemperer: Bavarian Radio Symphony Orchestra『Beethoven: Symphonies #4 & 5』 ¥1100
9/29
No.069:Willem Mengelberg: Concertgebouw Orchestra『Beethoven: Symphonies #4 & 5』 ¥500
9月:9枚/¥9,389
見事に分かれたな、前半と後半に。ゴキッと音が出るほどのシフトチェンジ。金額が膨らんだのは新譜のせいか。
現状年間92枚/¥69,005ペース。段々増えてるな……僕の腹周りのように(苦笑)。
で、「今月の1枚」。再びクラシックに舵を切ったとはいえ決定打には欠ける感じになったので、前半の盤から選ぶことになるわけだが。
No.061:中村一義『100s』 ¥280
まあ、これだろうな。
中村一義(100s初Live) キャノンボール(RIJF2001 Ver.)
「僕は死ぬように生きていたくはない」
思い返してみれば、僕はずっとそんな風に考えて生きてきたような気がする。でも、それを一番的確に言語化して目の前に提示したのがこの曲だった。
そして、今月はそれを体現するような1ヶ月だったと思う。それこそキャノンボールのように走り続けて、突き抜けた。
……そして、それでもお楽しみはこれからなのだ。もうヤバいさらにヤバい。バリヤバ。
あー、やり切った。今日はもう本当にやり切った。清々しいまでに。
ようやく、ビールが美味しい。明日は気が向いたら出かけようかな、バイクを綺麗に拭いて。
深夜高速 / フラワーカンパニーズ
……まあ、これからが本当の地獄なんですけどね~(苦笑)。どうあがいても、生き延びられる未来が見えない。
せめて、今日明日は全てを忘れて浮かれたい。とりあえず、ビール。
ようやく、ビールが美味しい。明日は気が向いたら出かけようかな、バイクを綺麗に拭いて。
深夜高速 / フラワーカンパニーズ
……まあ、これからが本当の地獄なんですけどね~(苦笑)。どうあがいても、生き延びられる未来が見えない。
せめて、今日明日は全てを忘れて浮かれたい。とりあえず、ビール。
