雑感 ――後ろには夢がない。前にあるかは知らん――現実逃避してみても、現実が追いかけてくる感覚。何も手に付かない。現実逃避すら手に付かない。第59回 菊花賞 1998 11 8 京都 芝3000m セイウンスカイ 空にかくれようとして飛んでも、鳥は空にみずからを消すことは出来ないのさ。何故かそんな言葉が、西陽の京都を逃げる芦毛馬のイメージと共に浮かんだのであった。うん、週明けまではこんな感じで行く予定です。うおお仕事に支障がああああ。