この所図工にかまけて他が疎かになってるのがね。音楽とかさ。
……小学校の授業の話じゃないよ(笑)。
後はディフューザーのスプリッタープレートだとかジャッキングポイントとか、そういうディテールアップ部分だけ。まあもう自己満足の世界……とは言え、この人生に果たして自己満足でない部分がどれだけあるのかというのは、考え出すと深みに嵌るところではありますな。
……あ、ミラー忘れてた(笑)。
あとね、まあ最近何だ、説明不足だーとか叫んでる人が大勢いるようだけれども、一度このペーパーモデルのバットマンディフューザーを(笑)組み立てて御覧なさいと言いたいですよ。
まず間違いなく、こんなんで組み立てられるか!? てことになるはずですよ。説明不足とはこういうことだ、と、認識を新たにしていただける打ってつけの教材だと思いますがね。
個人的にはもうちょっとディフォルメかました感じでも良いかなと思う。車体のプロポーションがそこそこリアル寄りで、タイヤだけ大きいみたいな感じがするので。
まあ……出来についてはもう今更だ。労多くしてというヤツで。
細部に拘る神経と手先の器用さに絶望的に欠ける僕が、そもそもやろうとするのが間違いではあったと思う……が、リベンジマッチの意欲が無いわけでもない(苦笑)。我ながら困ったことだ。
