有権者の皆様に訴えたいのは! (以下文言略(笑))
と言うわけで、『アマガミ』初プレイ、初ベストエンドクリアの反動による微度の抑鬱状態(苦笑)から今週明けにようやく復帰し、原状はテイルズ・オブ・リバースと平行して梨穂子・絢辻さんの同時攻略をちまちまやっています。
や、絢辻さんは……予想の斜め上を行く展開に驚きっぱなしでありますが。
さておき。
とりあえず、ベストエンディングを見る毎に、各キャラクターについて心に残ったシーンを選定し、思うところを語っていきたいと思います。
言うまでもなく、第一弾は梨穂子はかわいいなあ!
(以下全面的にネタバレを含むので閲覧注意。ネタバレ不可の方は↓の動画でお楽しみください)
その1。
うわぁ・・・これは指フェ●ラですね・・・間違いない。
なんだこれは・・・たまげたなあ。
……うん、これがやりたくてこの企画を始めたんだ(笑)。すまんな。
巷では主人公の変態紳士っぷりに定評があるけれども、この辺を見るとむしろ梨穂子のほうが積極的ではないのかと……。
この後の「がお~ たべちゃうぞ~」の流れも含めて、このシーンは好きですね。梨穂子がおかずならば俺はどんぶりで50杯は(以下略
その2。
数ある梨穂子の即興ソングの中で、僕が見た中では(少ないけど)「爪切りのプロの主題歌」と言うわけのわからない(笑)テーマと、実際の歌の破綻っぷり(笑)で、この曲が最高だと思います。
と言うか、この1週間というもの、この曲と『White Shaman』と『目を閉じておいでよ』と『透明少女』が頭を渦巻いて大変なことに(笑)。
そしてこの破壊力……。軽度の脚フェチとしてはなかなかにたまらないアングルである。
その3、の前に次点。
怪盗チェリーブロッサム登場(笑)。
指フェ●ラ(笑)といい背中にモフカイロといい、梨穂子も定期的に仕返しをしているみたいで、お互いに懲りないと言うか何と言うか……。
この辺のやりとりの親密感がいいですな。
……ポロツキーって、どうしてもロシア人を思い出すよね……。
改めて、その3。
うむ、水着のラインが……ではなく(笑)。
正味梨穂子のストーリーに関しては、梨穂子のほうが終始主人公を好きということもあって、恋愛関係の起伏にはやや欠けるきらいはあるかも知れない(というか、今絢辻さんルートをやってるから余計にそう思うのかも知れないが)。
数少ないポイントが、「梨穂子はかわいいなあ!!」実質一択の三択(笑)と、このプールで言い寄られる場面。
梨穂子がずっと前から主人公に惹かれていたことと、主人公の梨穂子に対する気持ちが明らかになるわけだけれども、絵に描いたような伏線回収が行われたことともあいまって、実際の告白シーンよりも劇的だったかなと。
実質ここがクライマックスで、これ以降はおまけと言っても良いかもしれない。
というわけで、これら3つを、新三大・桜井梨穂子の名シーンとさせていただきます。
ご静聴ありがとうございました(笑)。
次回は恐らく絢辻さんだが……うん、いつになるやら(苦笑)。




