ついに作りました!
アゼルバイジャンの郷土菓子なのだそうで、まずは場所を確認しますね。
イランの北側で、カスピ海に面しています。
もう少し分かりやすい地図で見てみます。 ここ![]()
中にくるみと砂糖とカルダモンをフードプロセッサーで混ぜ合わせたものが
入っています。餃子をつくる時の要領で包み込み、タルトピンで模様を
つけるのですが、初めて作ったので結構大変で時間がかかりました。
アゼルバイジャンの食文化の情報が少なくて、お茶とコーヒーの
どちらを組み合わせるのか分かりませんでした。私はいつものように
コーヒーと一緒に食べましたが、カルダモンの風味が効いていて、
異国情緒たっぷりの素敵なお菓子でした。
















