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ご当地農業家族

農産物通信 ご当地農業家族を運営する社長の日常。
社長自ら畑を耕したり、営業に出たり、店の親父のつらつらとした日々を綴ります。

レシピとは言いながら、内容については特に記載がありません。

日ごろ鍛えたお料理の腕と勘で作ってみてください(笑)



こちらはジャンボニンニクと根菜のフリットの甘酢マリネです。

続きましては....



ジャンボニンニクのホイル焼きをアンチョビオリーブと生野菜と

洒落たタイトルですが、アンチョビオリーブのオイルの中でホイル焼きのニンニクをつぶし、

これを野菜に付けてお召し上がりください。


ぜひお試しを....。

6月15日播種、8月の猛暑も物ともせず、3メートルもの支柱の天辺まで伸び、9月に入って実をつけ始め10月の20日過ぎまで柔らかい豆の収穫が出来ました。


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11月後半には、四角豆の根茎を試食する楽しみが待っています。

次回、四角豆の報告をお楽しみに!



フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より



シカクマメ(四角豆、学名 Psophocarpus tetragonolobus (L.) D.C.)は、マメ科 シカクマメ属の多年草 (日本では冬季に枯れるので一年草 扱い)。熱帯アジア 原産。実の断面がひだのついた四角形なのでこの名前がある。学名の種小名も四角形(テトラゴン)に由来する。

ビルマ インド インドネシア パプアニューギニア 、日本の沖縄県 小笠原諸島 などで栽培されている。

長さ15cmくらいの若い莢を炒め物や揚げ物などにする。さっぱり味でくせがなく歯ごたえを楽しめる。葉や熟した豆、そして地下根も食用になる。


在来品種は短日性が強く、沖縄県以外では開花結実する時期に気温が足りないため露地栽培は難しかったが、新品種「ウリズン」は夏でも開花結実するように改良された。


莢に4枚のひだひだの羽があるため、ウイングビーンズという名前を持つ豆です。沖縄ではうりずんという名前でもなじみ深い野菜です。


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*普通のにんにくと大きさを比較してみました

タイトルの通り、大きなにんにくです。

土を耕し、植え付けて順調に芽が出ています。

来年6月頃からの出荷に向けて着々と準備しています。

皆さま、乞うご期待です。



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*芽出てるんですけど、画像小さくてみえないかなぁ。