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魔女と皇帝のドリーム対談。ホストはターザン山本!

石井慧がハワイにてプロ二戦目で初勝利をおさめたみたいですね。相手選手の実力がどの程度だったのかは存じませんが……



それはともかく『元祖大食い女王戦』テレビ熱い闘いの連続に久しぶりに血湧き肉踊りました。


“魔女”菅原初代(46)が前人未到の三連覇を達成しましたよぉおおおお!


もはやギャル曾根の出る幕はありません!



『PRIDE』なき今、圧倒的現実を目撃できるのは『元祖大食い女王戦』だけ!
(ショック!それは言い過ぎか…)


同級生の“鉄人”ランディー・クウトゥアー(46)は最近勝ったり負けたりを繰り返してますが…“魔女”菅原初代の政権はしばらくつづきそうです。


MMAで“皇帝”エメリヤーエンコ・ヒョードルが敗れるのが先か『元祖大食い女王戦』で“魔女”菅原初代(過去には負けてるが)が敗れるのが先か気になるところです。


☆無敵の“皇帝”と“魔女”の夢の対談を「Kamipro」本で実現してくれないかな…ホスト役はターザン山本!で


いや、「Kamipro」なら絶対出来るハズ!


※菅原初代さんは普段ラーメン屋で働いていて餃子を焼いたり焼き飯を作っているそうです…。

「笑っていいとも!」で目撃したのはプロレス的な“セメント”である。

MEGUMIが「笑っていいとも」テレビに出てたけど…紹介された倖田來未からの花も無く…唯一の花の贈り主、木村多江の評価上がったね。ちなみに電報は0、最後の「えー」も無い。


これを見て思ったのはハッスルで小川直也に対する高田総統の発言や観客によるジャッジもいわゆる“セメント”でしたね!圧倒的現実でした! IGFでも蝶野正洋から「プロレスをもっと練習して来い!」と痛烈なダメ出し喰らってましたね…。



長州力が同時期に大仁田厚と小川直也から対戦を迫られて、迷うことなく大仁田を選んだ理由として「大仁田はプロレスが出来るから」と発言していた。



アントンの引退試合を観戦してて、小川がドン・フライに敗れたとき、その時は「何故だ!」と思ったけど…今になって思うのはアントンも長州と同じ思いだったのかもしれませんね… フライのセールぷりは見事でした。



アントンは「タバスコの父」とか「豆腐パンの母」とか自称してたけど、MEGUMIの“乳”は“母”になって益々立派になりましたね~(笑)。 

☆個人的なプランなんだけど「おっパブ」が人気あるのなら「母乳パブ」なんてオープンしたら絶対に流行ると思うんだけどな~て、いうか誰かやってくれ!(フンガーッ)。

エヴァンゲリオン・等身大の仮設・綾波レイ0号

綾波レイ名言集…。


「あなたは死なないわ…。私が守るもの。」


「○○君、私とひとつになりたい?心も体もひとつになりたい?それはとても気持ちのいいことなのよ」


「私には他になにもないもの。」


「ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの」


………DASH!
……DASH!
DASH!


「…どいてくれる?」


「私は人形じゃない」


「絆だから。」


「さよなら」



☆昔、淋しい男たちを慰めた『南極一号』と呼ばれた人形があったんだけど……音声付き『綾波レイ』バージョンの『0号』があってもいいんじゃないか? リアルで精巧なら少々値が張ってもマニアにはウケると思うんだけどな~ひらめき電球ある意味、車と同じで乗り物なんだし(笑)。新車を購入したつもりで価格は100万前後、完全予約制の受注生産・シリアルナンバー入りで販売してみてはどうですかぁああああ!三日月

◇シリーズ◇

S型→『二号』

男女兼用型→『初号』『四号』

メガネフェチ型→『五号』


男には自分の世界がある たとえるなら空をかけるひとすじの流れ星星空


見えないところにお金をかけるのが…本当のダンディズム。by藤原喜明