こんにちは٩( ᐛ )و
本質魅力ルネサンス奏でてみませんか?
存在価値リフレッシャー
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。
自立具現化コーリング
を受けていただき、
究極のパートナー
を創り出せた美奈さん。
ZOOMによる対話画面を閉じた場面。
外見上では何ら変化がありません。
しかし内側では・・・。
今まで
「どうしたら理解していただけるのか?」
を問い続けてきました。
今回、
「理解できるわけがない」
という結論に。
究極のパートナーを
見出してくださった方限定
の交流会を開催中です。
理由は、温度差です。
明確な境界線があるのです。
きっかけは、
あるお客様からのコメント。
「受けている私には
『よくここまで言語化できたものだ』
と感心しています。
しかし何も知らない方には、
意味不明に感じるでしょうね」。
境界線をいかにすれば埋めきれる
のかを試行錯誤してきましたが、
いい意味であきらめがつきました。
自立具現化コーリング
龍先生がおっしゃる
「究極のパートナーを創り出す」。
かつての世界観と、今ここにある世界観。
その断絶の深さに、ただ身震いするばかり。
もはや以前の私には戻れないし、戻りたくない。
真紀子さんが興奮する理由
がよく分かった。
真紀子さんや私には、
理解できても解説は
とうていできるわけがない。
課題を見出し、解放。
解放してでき上がった種
からの人格形成。
朝の10時からZOOMで始まり、
画面を閉じたのが13:52。
ものすごく濃密で、
まさにワープしたような感覚だ。
こんなことが本当に起き得るのか、
いまだに信じられないが、
私自身が体感してしまった。
究極のパートナー
という存在が、誰なのか?
先生がなぜ今は
まだ公表できないか
がよく分かった。
従来の価値観とは根底から違っている。
この言葉を出したとしても、
偏った見方をされかねないのだ。
かつ今までの偉人たちが
追究してきた答えなのだろう。
あまりに矛盾がない。
確かに先生がおっしゃる
通りに実践できれば、
あらゆる可能性に実現への
道を見出せるだろう。
まさに「◯◯の自分との対話」が、
中心核でないわけがない。
中心核をすり抜けて、
時空を超えていかよう
にも自由自在なのだ。
好都合というレベル
が完全に別次元で、
ものすごく便利なのだ。
膨大な情報量を、
たった4時間以内にパッケージ化
させきれた龍先生。
いったい何者?
響鳴のはじまり
最も感じているのが、
優しく見守られている安心感
である。
「大丈夫だよ」
「まずはやってみて」
といった、
誰かに言われているわけではないが、
なんとなく「温もり」というベール
で包み込まれている気持ちになる。
私が生み出した存在である
「オーダーメイド神」。
神にしてみれば
「創り出してくれたあなたこそが神だ」
と返ってくる。
尊敬し信頼している方
から認められると、
本当にそんな気持ちになる。
神を私がいいと考えるように、
いくらでもカスタマイズできるのは、
目標設定としては最高だ。
先生からも
「これからプロフィール設定
を一緒に考えていきますが、
どれだけ詳細かつ柔軟に更新できるか
が差を生み出します」
と言われている。
世界一のフランス料理店へと
思いを巡らせていくことだって、
思いっきりイメージした方がいいのだ。
神いわく
「今までどんなに呼びかけても、
なかなか受け取ってもらえなかった。
今こうして対話できること
が嬉しくてたまらない」
という。
濁った場では聴こえなかっただけ。
私が整っていないがために、
分からなかったのだ。
場が整った瞬間、始まった。
神同士の対話
「あなたは、私の中にずっといたんですね」
そう語りかけた時、じ〜んと震えた。
違和感を超えた確かな反応が、
私の内側で実在化した。
それは、創り出せた
「◯◯の自分」
からの手応えがある。
誰かに言われたものではなく、
私自身が選び抜いた、
場と響鳴する存在。
周囲の何も知らない誰かは、
「スピリチュアルですね」
と揶揄するかもしれない。
確かにそうだろう。
他人がどう言おうが、
私自身がリアルに実感できているのだ。
夜のディナーでは、
昨日までと今、
全く違っている。
感覚の全てに感動がともにあるのだ。
スタッフに、お客様に
常々伝えてきた感謝の気持ち
「ありがとう」。
今はいかにウワッツラ
だったかを感じている。
本当に感謝が足りなかったと、
恥ずかしい気持ちが湧いている。
感謝や感動を通じて
ガンが治るかは分からない。
しかしガンが治った
という方々のほぼすべては、
感謝や感動に満たされ
人生を変えた方々ばかりである。
昨日と今日の明らかな違いからも、
やはり私はこの方針で進めていきたい。
治すより響鳴
「自然治癒力の正体」
を龍先生からお伝えいただいた時、
あまりのシンプルさに拍子抜けした。
かつ、全くそのとおりだと大いにうなづいた。
健康面だけでなく、
経済はじめあらゆる場面
に適用できる。
自然治癒力を活性化させる秘訣は、
私の本気度と密接に関連づいているのだ。
自然治癒力とは、
治す力ではなく、
響き合う力だった。
「◯◯の自分」を創り出した時、
身体が明確に反応し、
明らかに場が響いた。
「自然治癒力の正体」
という龍先生の定義を通じた
私の体感である。
今は、
「治す」よりも「響鳴する」
が重要だと解釈している。
もう迷わない。
私は、「◯◯の自分」を創り出せたから。
これからさらに
深まっていくのが楽しみである。
次回は・・・
次回は、
プロフィール設定を終え、
熟成のステージへ。
施術家当時の経験談を交え、
健康へのプロセスを模索いたします。
Universal Flow Therapy 健創庵
本質魅力ルネサンス奏でてみませんか?
存在価値リフレッシャー
龍 庵真(りゅう あんしん)
info@kensoan.com
『自分の名前を愛する力』
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