名前に秘められた共鳴和音

名前に秘められた共鳴和音

あなたがなぜ生まれてきたのか?何のために生きているのか?に光を当て、あなた本来の輝きを照らします。
20万人超の名前と向き合い続けてたどり着いた、「魂の原点」を思い出す存在価値リフレッシャー。

Universal Flow Therapy とは?


なぜあなたはステキなのか?本質魅力を生かして天才性発掘




Universal Flow Therapy の企業理念


理想を讃え認め合える感動世界の創造


です。




本来のステキなあなたを思い出したいなら http://kensoan.com





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おはようございます٩( ᐛ )و
名前をひも解き、選んだ道を正解に。

幸せ解釈 名前の専門家
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

なかなか通じ合えなかった理由。

 

結論は、「自己対話」だからこそ。

 

取引 or 自己対話 ?

 

私のこだわり方針として、

答えをあえて伏せています。

 

『人生のキーワード』と称する

「6」で問うており、

あまりにもったいないのです。

 

 

以前、答えを解説した折に、

返答に完全フリーズ。

 

「?」なまま止まっていましたが、

昨今の瞑想でよみがえってきました。

 

今なら理解できます。

 

 

 

与えれば成功する?

よく

「与えれば巡り巡って返る」

「ギバーになれば成功する」

と綺麗事として語られます。

 

よって

「まずは与えよう」

と主張されます。

 

1歩進んで

「与えて、与えて、受け取る」

と語る方も。

 

一見素晴らしくも、

やはり問題です。

 

相手に

「頼っていれば全部やってくれる」

という過度な依存心を生み出し、

結果的に「こんなはずじゃなかった」

と双方を疲弊させていきます。

 

 

どちらにせよ

「与えたのだから、いつか返ってくるはずだ」

という期待感がある限り、

純粋な循環ではなく

「損得勘定の取引」

です。

 

予想通りの反応でないから

と生じる怒りや徒労感は、

鵜呑みし主導権を放棄しているからでは?

 

 

 

時間差

素粒子(クォーク)のミクロな領域では、

粒子同士が超高速でエネルギー

を投げ合っています。

 

「与える」と「受ける」が

同時に起きており、

時間差がありません。

 

 

尊敬するマザー・テレサも同じです。

 

彼女は見返りを期待して

看取ったのでしょうか?

 

誰に頼まれたわけでもない

自発的な衝動で動いたその瞬間、

「与えた歓喜」を受け取っています。

 

周囲の環境はきっかけで、

真の循環は自己対話の中で

瞬時に完結しているのです。

 

 

 

悟りとは「差をとる」

「悟る」の語源には「差をとる」

という意味が含まれます。

 

「与える側」と「受け取る側」

の間に境界線(差)を作り、

見返りを計算することを

「取引」と呼びます。

 

giveとtakeの間に入る、

小1で習うシンプルで完璧な1文字。

 

答えは外側との取引ではなく、

動いた瞬間に

「与える」と「受ける」の差

が消える現象です。

 

 

今年、

拾った財布等を計3回警察へ。

 

徹底したのは

「中身を見ない」

「見返りを問わない」

「『誰かに同じことをしてあげて』と伝える」。

 

あなたが今踏み出す1歩は、

未来の見返りを待つ「取引」? 

 

それとも動いた瞬間に

歓喜を受けとる「自己対話」?

 

この境界線を解放した瞬間にこそ、

本物の循環が始まります。

 

 

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です。

 

「自分軸」に続く第2弾。

 

要約の吉凶分岐点

 

吉凶分岐点

タイパや効率化が叫ばれ、

書籍の要約や倍速視聴が

当たり前になりました。

 

答えを早く得られる便利な時代ですが、

人生の質を左右する「吉凶分岐点」

が存在します。

 

契約書や議事録の圧縮(処理領域)

は素晴らしく「吉」の効率化です。

 

問題は、

生き方や理念、自己対話のプロセス

まで要約に頼る「凶」の効率化です。

 

手軽な答えで分かった気になる時、

思考の主導権やひらめくプロセス

を放棄しています。

 

知らない内に麻酔をかけられています。

 

 

要約には必ず要約者の意図が入ります。

ヒトラーが要約した文章を読みたいでしょうか? 

 

他者の基準を鵜呑みにすることは危険です。

宗教団体で「教理に合わせろ」と強要され、

抑圧から病気になる構造も同じです。

 

教本の要約を根拠に生きる時、

自主軸(内なる声)は微塵も動きません。

 

 

 

自己対話

立ち止まり、

違和感と照らし合わせる「自己対話」こそが、

あなただけの美学を育てる触媒です。

 

タイパを喜ぶ行為は、

行間を読み解く感動や

最も価値ある「自分と向き合う機会」

を捨てているのです。

 

要約や効率化の真の目的は、

あなたが最も大切にしたい価値

に費やすためにあるはずでは?

 

 

私が提唱する軸とは、

固まった1本の棒ではなく、

回転し続ける「3軸」の循環です。 

 

名詞から動詞化する必要があります。

 

・自主(意志):

 「どうしたいか」自ら「する」と決める起点 
・自律(姿勢):

 自己対話を通じ、独自の美学を整えるギア
・自立(存在):

 整った美学を携え、社会と健全に噛み合う存在

 

他人の要約を丸呑みする受け身(される)では、

周囲へ無理に強要する(させる)

という歪みが生まれます。

 

自発的な意思で自らのギアを回す(する)

からこそ、しなやかに自立できます。

 

かつて「和製バフェット」と

呼ばれた竹田和平さん。

 

主宰の場で安易に答えを与えず、

自ら考え抜くためのヒントを出すよう徹底。

 

他者から与えられた答えはすぐに流れますが、

自己対話の末に導き出した言葉

だけが人生を動かすからです。

 

要約された「他者の人生」の歩みを、

一度やめてみませんか?

 

要約という麻酔から目を覚まし、

あなたご自身の内なる声に耳を澄ましてみませんか?

要約の罠を抜け出し、

自分だけの歯車を回し始めた瞬間にしか、

本物の循環は始まりません。

 

 

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こんにちは٩(
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庵真(りゅう あんしん)
です。

 

人生における卒業試験の真っ最中。

 

ナスカの地上絵は、

地上300m上空からでなければ

全体像が把握できないそうですね。

 

渦中の今は「?」だらけ。

手探りながら前進。

 

 

「自分軸」への疑問

最近、

ビジネスや生き方の文脈で

「自分軸を持ちましょう」

という言葉をよく目耳にします。

 

しかし世間で語られる

「自分軸」の多くは、

どこか独りよがりな主張であったり、

周囲との分断を生む単なる

開き直りに過ぎないことがあります。

 

「軸」を用いることで、

なんとなくいいもののように

感じてしまう危うさを感じますが、

あなたにはいかがでしょうか?

 

本来の「軸」とは、

固定された硬い棒のようなもの

ではありません。

 

自然や社会という大きな巡りの中で、

あなたを推し進める

「滑らかに回転し続ける歯車(ギア)」

そのものです。

 

なぜなら、

世間は激しく動いています。

ガッチリ固定されたままでは、

身動きとれるわけがありません。

 

「自分軸」という自分の何を

軸としているのか不明確では、

気持ちの上では活発に動いていても、

言葉のエネルギーに飲み込まれて

いくのです。

 

 

私が主張する「本当の軸」とは、

以下の「3自」がきれいに噛み合い、

循環している螺旋状の

円環運動(「3軸」)を指します。

 

些細な動きかもしれませんが、

動きなくしては次のステップ

につなげきれません。

 

円環運動でない運動は、

散漫か暴走です。

 

稲盛和夫さんが提唱する

「人生や仕事の結果 = 考え方 × 熱意 × 能力」

にも通じています。

 

自主がまさに考え方と同類で、

ウラミや憎しみが内なる声の発端だった場合、

マイナスの結果となってしまいます。

 

「自分軸」という言葉の罠——あなたの人生が空回り続ける理由

・自主(意思):自らの内なる声に素直であること

・自律(姿勢):自然や社会とのつながりから、自らを確立すること

・自立(存在):自然や社会とのつながりから、自らを確立させること

 

 

最初のギアを回す

いかに立派なビジョンや理想を

頭の中で描いていても、

ギアが噛み合わなければ

動力はどこにも伝わりません。

 

すべての出発点は、

「自主軸」

という最初の小さな歯車です。

 

大きな覚悟や決断をする

必要はありません。

 

「本当はどうしたいのか?」

という、内側の繊細な声に

ただ素直になること。

 

かつどれほど些細であっても、

その声に従って最初のギアを

わずかに動かしてみるのです。

 

そのたったわずかな

「自主軸」の回転が、

ゆるぎない美学(自律軸)

を伴って、やがて他者や社会という

大きな歯車(自立軸)と噛み合い、

あなたの人生全体を螺旋状に

1つ上のステージへと

押し上げていきます。

 

 

自律と自立、

どちらが先かで悩みました。

 

試行錯誤した現状での結論は、

自律が先です。

 

「する」という自発的な意思

がない限りは、

「させる(拡大)」

「される(受け身)」

等の結果につながりません。

 

 

一般的には

「右回りは閉める(解放・自己の開花)

左回りは開く(結実・確立・定着)」

という意味があります。

 

どちらに回すにせよ、

遠心力と求心力のように、

バランスがとれた状態が望ましいです。

 

速すぎれば大回りでブレてしまいます。

 

遅すぎれば変化を嫌い、

期限に間に合わなくなります。

 

 

 

問いの価値

和製バフェットと称された

竹田和平さんが、

「貯徳問答講・まろわ問答講」

という会を主宰していた

という話を耳にしました。

 

彼が実践していた問答の核心は、

「答え(知識・ノウハウ)を

一方的に授けることではない」

という点にあります。

 

「人生のキーワード」と称して

9つのキーワードを考えつきました。

 

答えを言わず、

ヒントを出して答えていただく方針。

 

和平さんと同じことを

やっていたと感動しました。

 

交流会を主催していた当時、

答えを導き出すことをテーマ

としたことがあります。

 

分かった方は分からない方

のためにヒントを考えます。

 

本当に分かっていなければ

ヒントなんて出せません。

 

結果、相乗効果的な

素晴らしい時間となりました。

 

 

答えをサラッとお伝えしたところで、

サラッと流れていくもの。

 

例えば分かりやすく、

他人から一方的に決められた

経営理念。

 

自ら考え抜いたものと

比べいかがでしょうか?

 

「あなたの理念は何ですか?」

と訊かれて答えきれる

時間や情熱の違い、

どちらも試みたことがある

あなたにはお分かりですよね?

 

 

「人生の主人公」を思い出す

あなたはもともと

「人生の主人公」

でした。

 

いつの日か、

素晴らしい方や嘲笑し陥れる方

との出会いから、

自ら「主人公」の席を放棄

してきたのです。

 

施術家当時、

体との通訳を受け持っておりました。

 

3万人超の体たちは、

「ご主人様」

「ご主人さん」

と呼んでおりました。

 

ながらも

「全くご主人様らしくない」

とボヤいてもいました。

 

施術では変化が顕著に現れる

ので楽しかったです。

 

「痛み=信頼関係の復活作用」

とみなし、痛みに封印された

記憶を解放できた時の感動。

 

そんな数々の経験が、

今の私を作り出しています。

 

だからこそ、

徹底して《一緒に考える》方針

を貫いています。

 

お客様が答えきれない理由は、

私のヒントの出し方が

まだ曖昧だからです。

 

的確なヒントを出すためには、

あなたの話をよ〜く聴くことが大切です。

 

 

私の役割は問いを通じて、

あなたご自身の中に眠る

「内なる声(自主)」

を呼び覚まし、あなただけの

歯車を円滑に回し始めるための

「滑走路」です。

 

私はあなたの欲求を満たすために、

雇われている身だと考えています。

 

他人の価値観で生きるのを、

いったんやめてみませんか?

 

自らの内なる声に素直になること。

 

そこから、

あなただけの本物の循環

が動き出します。

 

だからこその【自立具現化】なのです。

 

 

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です。

 

今年のテーマを

基盤形成

としています。

 

いかなることが起きようとも

一喜一憂することなく

あり方を揺るぎないものにする覚悟

です。

 

ーーー

 

前回の

「階段の作り方」

を読んでくださったあなたへ。

 

過去も未来も、

「今」に凝縮フォーカス。

 

その技法を、

私はまず私自身に使いました。

 

今回は、

その中で向き合うことになった、

ある告白の話です。

 

かなり重いですが、

当時はかなり本気でした。

 

宗教に入った理由も、

殉教できる期待感でした。

 

本当にいろいろありましたが、

今は寿命を感謝感動で全うする覚悟です。

 

だからこそ今、

過去の話を客観視できています。

 

言葉は思想の衣装〜12年越しの答え4

 

あり方が言葉に

「言霊」という言葉があるように、

日本は特に言葉を

重要視してきました。

 

あり方が言葉に出てきていた

ことを噛みしめています。

 

例えば20歳当時、

アロハシャツが好きで

よく着ていました。

 

もちろんアロハシャツ自体に

問題があるわけではありません。

 

しかしそれをまとった時、

どうもチンピラっぽく

見られていたようです。

 

着ているだけで避けられていたと、

振り返って感じます。

 

 

回想してみると、

思い当たるエピソードが

たくさんあります。

 

今思えば、

その清算のために2007.3.31、

チンピラまがいの方にぶん殴られた

のかもしれません。

 

慰謝料を施術の学校へ入る

ための資金にでき、

結果としてはよかったですが、

直に痛みを味わいました。

 

 

自衛官当時(19歳の夏でした)、

周囲におだてられてサングラスを

かけタバコをくわえた写真を

撮られたことがあります

(吸わされたことはありますが、

自発的に吸ったことはありません)。

 

どんなに誠実で前向きな言葉を使っても、

その写真からは説得力が皆無でした。

 

私を知らない方が、

その写真を見た時の第一印象は・・・。

 

 

営業時代、スーツを着て七三分け。

低迷期は長かったです。

 

成果を出せず、

幾度も転職を繰り返しました。

 

当時の社長からは

「原因はニオイだ」と言われます。

 

意味がさっぱり分からず、

深い悩みに陥りウツ。

 

献血を193回経てきましたが、

貧血に悩みます。

 

生死をさまようどん底の境地

を味わいました。

 

 

 

否認と矛盾の生涯

自衛官時代、

「制服を着ている」

という責任意識から、反動で

「犯罪者になってしまうのでは?」

と恐怖に怯えながら生活していました。

 

部隊配属初日に先輩から

「調子に乗りすぎだ」

とたしなめられたことを機に、

すべてを抑圧する生活が始まります。

 

 

大隊長からの気づきを得て

当時の心の弱さが浮かび上がり、

理解が深まります。

 

だからこそ左翼主義者と自称し、

現実逃避していたのかもしれません。

 

 

抑圧するからこそ、

酒を飲まされ記憶がなくなった

時の暴走「酒乱」。

 

当初は笑って許されましたが、

ずっと続くと笑顔が消えていきます。

 

ちょうどその頃、

宗教に関わるようになり、

酒を禁じられたのが好都合でした。

 

 

当時は自分を認めきれず、

「世界平和」を謳いつつも、

自分や親と弟を憎み嫌い、

家系を根絶やしにする

と本気で考えていました。

 

他の誰でもない私自身に、

悪影響な言葉を聴かせ

続けていました。

 

 

幾多の意味不明な経験から、

点と点が線になり、

面につながっていく・・・。

 

本当に言葉が思想の衣装ならば、

見た目いかにカッコよく装っても、

分かる方には本性を

見透かされてしまうのかもしれません。

 

 

当時の私も、

成長欲求に燃えて努力を

積み重ねておりました。

 

持てるすべてをフル活用する

にはどうしたらいいか、

ひたすら考えてきました。

 

いかに努力しても、

真心の限りを尽くしても、

方向性が正しく適切でなければ、

逆効果になってしまうこと

だってあり得ます。

 

 

あなたは日々の生活の中で、

どんな気持ちで、

どのような言葉を使っていますか?

 

 

ーーー

言葉は、思想の衣装である。 

サミュエル・ジョンソン

(イギリスの詩人・批評家、1709〜1784)

 

ーーー

いかに装っても、

内側にあるものは必ず外に漏れ出ます。

 

この確信を抱えたまま、

深奥にに秘められた愛情

に興味が向かいます。

 

次回は、その話

『笑顔の裏側にあるもの』

です。

 

 

 

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です。

 

申し訳ありません。

こちらを掲載したものと勘違いし、

飛ばしておりました。

 

最近、めまぐるしく動いており

昼夜の区別がつかなく

なってきております。

 

羽化前のサナギが

体をドロドロに溶かしていくように

眠くてたまらないことがあります。

 

渦中の今は、

何が起きているのかサッパリ

なことばかり。

 

一区切りついた時に

分かる全体像を

楽しみにしております。

 

ーーー

 

前回の「覚悟の磨き方」を

読んでくださったあなたへ。

 

覚悟は、カンタン。

 

本音をあらわにした欲求

と向き合い、体(潜在意識)

との信頼関係を築いていけば、

自然と至れる場所

だとお伝えしました。

 

では、その覚悟を携えて、

次のステージへ進もうとする時。

 

多くの方が、ある不安にぶつかります。

 

「せっかく登れても、

また落とされるんじゃないか?」

 

 

難しいからこそ、簡略化

「施術6回1サイクルコース

を規定通り受けていただくなら、

施術前の悩んでいた状態に戻ることは、

100%あり得ません」

——そう断言してきました。

 

施術やセッションを経て、

あなたの願いに応じた

超オーダーメイドな対応を

心がけてまいりました

(独自の反応の限りには、

1回のセッションが施術

約4回分に相当)。

 

それぞれ1回のみでも

価値は十分あります。

 

ながらも、

継続して受けていただくことで、

最低レベルが底上げされ、

「竹の節を作り出せた」

等の自己納得感を得て

いただけるようです。

 

あなたの気づきを、

スッキリ消化させ、

当たり前化できること。

 

これが最適最大のメリット

だとみなしています。

 

受けてくださったお客様方が、

望ましい状態を思い出し、

日常化へ向けて習慣づけていかれます。

 

感動を分かち合えた軌跡は、

至上の宝物です。

 

 

 

一緒に作る階段

Universal Flow Therapy では、

あなたと一緒に階段を作っています。

 

何事にも、成長する

ためには段階があります。

 

次のステージまで、

よじ登るようなアクション

をしていませんか?

 

どれくらいキツイでしょうか?

 

しかもやっとこさ登っても、

フルイにかけられようものなら、

また落とされるんじゃないか——

 

そんな不安・恐怖って・・・、

ありませんか?

 

私はあなたに、

次のステージへ簡単に

登れるように、

階段を作ることをオススメしたい

のです。

 

階段を作れば、

次のステージへよじ登る

必要はありません。

 

もしフルイにかけられようとも、

一時的に階段から少し下がればいい。

 

再びすぐに登れます。

 

さらに作り方が分かっていれば、

何度でも作れます。

 

そうなれば、

あなたが同じ課題に

悩み苦しむ確率とは、

どれくらいでしょうか?

 

あなたが同じ過ちを

繰り返す確率とは、

どれくらいでしょうか?

 

 

 

「今」に凝縮フォーカス

なぜ「階段を作っている」と言えるのか。

 

過去も未来も、

「今」に集めているからです。

 

幼少期の傷は、

今のあなた自身に

癒していただきます。

 

こちらで詳細を書くと混乱し、

支障をきたす可能性があるため、

控えさせていただきます。

 

時間を味方につけられれば、

空間も後からついてきます。

難しく複雑怪奇な課題は、

どれだけ簡略化しきれるか

が鍵を握っています。

 

現時点ではいかに不可能に

思われるような問題も、

向き合い続ける中に

カラクリが見出され、

解決に至る日が来ない

わけがありません。

 

 

たいていの場合、

「フォーカス」に使うのは

「徹底」ではないでしょうか?

 

「凝縮」を使っている理由は、

徹底はフロー等のように、

時間がゆっくり流れています。

 

凝縮は、

凝固等に使われるように、

束縛固定です。

 

未来も過去も、

1枚の絵に収めるような手法

を用いてまいります。

 

あなただけにしかできない

役割分担、天命

(生まれた目的成就への役割)

があると思えてやみません。

 

この「今」に凝縮フォーカスする

という技法を、私はまず

私自身に使いました。

 

次回は、

その中で向き合うことになった、

ある告白の話です。

 

 

 

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