名前に秘められた共鳴和音 -2ページ目

名前に秘められた共鳴和音

あなたがなぜ生まれてきたのか?何のために生きているのか?に光を当て、あなた本来の輝きを照らします。
20万人超の名前と向き合い続けてたどり着いた、「魂の原点」を思い出す存在価値リフレッシャー。

こんにちは٩( ᐛ )و
名前をひも解き、選んだ道を正解に。

幸せ解釈 名前の専門家
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

今回で大きな一区切り。

 

思いがけない巡り合わせは

逆算と事実検証を重ねて至ります。

 

今回のために、多くの伏線を張ってきました。

 

 

候補全滅

企画の候補として

挙がっていた店は、

いくつもあった。

 

だが実際に当たってみると、

取材拒否

スケジュール不一致

企画との方向性のズレ・・・。

 

1つ、また1つと消えていく──。

気づけば、候補名がすべてなくなっていた。

 

 

そんな時、編集部の新人がぽつりと一言。

 

「そういえば・・・、

麻布に変わった店があるらしいですよ。

 

前にTV局に勤めていて、

その時一緒にやったカメラマンの話です」

 

紹介された店の名前を見て、

少し眉をひそめた。

 

フレンチ。

今回の企画の対象は、

庶民的な飲食店ではなかったか。

 

フレンチのような格式ばった類

では相性がいいと思えない。

 

「違う」と思いつつも、

なぜかその名前が頭に残った。

「変わった店」とはどういう意味なのか?

 

 

打診

数日後、1通の封筒。

正式な取材依頼ではない。

ただの打診。

いわば、軽いジャブだ。

 

「現在このような企画を検討しており、

貴店も候補の1つとして挙がっております」

 

断られても構わない。

むしろその可能性の方が高い。

 

それでもなぜか、

送らずにはいられなかった。

 

封を閉じ、業者へ郵送依頼。

なぜこんなにも心がざわつくのか?

 

 

他にも多くの候補を

挙げて打診を送っている。

どれもことごとくつながらない。

 

企画自体は悪くない自負がある。

あまりの行き詰まりに、

長女 育美からの「ママらしい」

がのしかかってくる。

 

完全に無関係なのに、

なぜこうも気になってしまうのか?

 

 

確信

数日後。

返事が届いた。

 

まず、オーナーシェフの美奈さん自身が、

弊社のこの本の愛読者だと言う。

 

事務的な質問。

企画の趣旨、

取材の形式、

掲載時期等。

 

話の元のカメラマンに

「変わった店の理由」

を訊くとともに、スタッフに

下見を兼ねて食べに行かせた。

 

 

「候補扱い、終わりでいいと思います」

 

誰も「どんな味だった?」

とは問わない。

 

訊いた瞬間、話が平らになる。

 

私が欲しいのは評価ではなく、

次号テーマへの

「翻訳事例としての成立」

だから。

 

一言だけ返す。「理由は?」

 

担当は、言葉を選ばなかった。

選ぶ必要がないからだ。

 

「思想を掲げていないのに——

揃ってます。

 

説明じゃなく、実践として。

——読者が分かったつもりで終わらない、

温度と間がしっかり伝わる形

がイメージできました」

 

 

会議室に、短い間が落ちた。

沈黙は躊躇ではない。

 

ここで熱を入れた瞬間に、

宣伝が始まってしまう。

 

担当者の確信めいた返答に、

大いに手応えを感じた。

 

 

告白

運命の手紙〜堺歩美さん物語5
 

改めての本格的な打診に対して返信。

 

なんと今回の特集のきっかけとなった

外舘美智子さんと親子だと言う事実。

 

そういえば名字が同じだと、

伝えられて初めて気がついた。

 

 

「実は、私たち親子です。

 

私が17歳で家を出て、

先日畑の手伝いに行くまで、

全く連絡をとっていませんでした。

 

どちらかが死ぬまで会う

ことはないと考えていましたが、

特集記事を読んだ時から

動揺を隠せませんでした。

 

さらに狙ったかのように

御社から打診をいただき、

畳み掛けるように話が進んで

いったことに驚いています。

 

この手紙を書くにあたり、

腹を決めなければと考えた次第です。

 

どうぞよろしくお願いいたします。」

 

 

しばらく、返信の手紙を見つめていた。

候補だと見立てていた方々が全て潰れ、

ノーマークだったフレンチにまとまり、

かつ美智子さんの娘さんだったなんて・・・。

 

身震いがする。

まさに運命の導きとしか言いようがない。

 

 

企画の起動

その夜、オフィスはすでに静まり返っていた。

机に資料を広げ、今までを振り返っていた。

企画の新たな起動だ。

 

これは単なる飲食店の記事ではない。

 

1つの系譜。

1人の料理人から、

娘へと続く物語。

 

料理の味だけではなく、

生き方を描く企画。

 

そう思った瞬間、

頭の中で構図がはっきりした。

 

 

メモ帳を引き寄せる。

ページの上に、

新しいタイトルを書いた。

 

『継がれる味』

そしてその下に、小さく書き足す

「母と娘の物語」。

 

これはいける。

この企画が「絵」にならないわけがない。

当日が楽しみだ。

 

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前をひも解き、選んだ道を正解に。

幸せ解釈 名前の専門家

龍 庵真(りゅう あんしん)

info@kensoan.com

 

『自分の名前を愛する力』

https://bit.ly/3WTidDc

 

「名前×人生 選命最適化セッション」

https://bit.ly/4iIVanX

 

リーダー&カンパニーエネルギー診断セット from ライフプロファイリング協会

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こんにちは٩( ᐛ )و
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龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

ようやく奥さんが

帰省から戻ってきました。

 

コーヒーやお茶

私だけのために淹れるなら

コンビニで買っています。

 

調理はしないので八百屋へ

行く必要がありません。

 

何気ない日常の幸せ

改めての実感。

 

ーーー

 

今回のこだわりは、

美奈さん物語との矛盾はないか?

です。

 

あえて同じ文章を用いています。

 

美智子さんの特集企画

編集部の会議室を出た後も、

私の頭の中には1つの言葉

が残っていた。

 

「好相性」

今回の特集は、美智子さん。

 

人や野菜との関係性の中で、

凛と立つ人物として

知られる彼女を軸に、

「本質的な好相性とは何か」

を探る企画だ。

 

 

特集にふさわしい人物を探すため、

候補者を洗い直す。

 

・精進寄りで『整える食』を看板にしている料亭板前
・マクロビで陰陽を語れる料理教室講師
・薬膳・陰陽五行を前面に出す薬膳料理家
・発酵で『腸と暮らし』を謳う発酵マイスター
・・・・・・・・・

 

経歴だけ見れば申し分ない。

実績もある。

評価も高い。

 

それでも、どこか決定打がない。

 

取材メモを閉じながら、

小さくつぶやく。

 

「・・・違うんだよな」

言葉にしにくい違和感。

何かが欠けている。

 

デスクに戻り、資料を広げた。

人物・歴史・文化・伝統――

思いつく限りの資料を引き寄せていく。

しかし、どこかしっくり来ない。

 

 

伝統が背負うもの

ふと目に止まったのは、

江戸時代から続く老舗の話。

 

とりわけ美智子さんの重ね煮思想は、

江戸時代から代々受け継がれてきたもの。

 

伝統や格式をいかに承継してきたのか?

 

美智子さんが生活に

溶け込ませていく生涯で、

オリジナリティはどれくらい

発揮されているのか?

どんな葛藤があったのか?

 

何百年も続く家。
継承される技術。
守られる格式。

 

その記事を読みながら、息を吐く。

 

パリの三つ星を歴代受けている老舗レストラン。
日本検察の有罪確定率99.9%。
名家や老舗企業の後継者問題。

 

どの世界でも、

長く続くものには共通点がある。

 

「失敗できない」という空気感。

 

評価を落とせない。
伝統を傷つけられない。
前例を壊せない。

 

それは誇りであると同時に、

見えない恐怖でもある。

 

「型破り」とは、

基礎から忠実に鍛錬してきた者

にしかなし得ない。

 

美智子さんがまとっている空気感は、

明らかに温故知新を生き様

として体現させているのだ。

 

 

本物の好相性とは

本物の好相性〜堺歩美さん物語4
 

ペンを手に取り

「好相性とは何か?」

メモ書き。

 

そしてその下に、もう一行。

 

「安心して同じ型に入れること?」

自分で書いた文字を見つめる。

 

違う気がする。

もう一行書く。

「型を壊しても成り立つ関係?」

手が止まる。

 

どちらが本物?

 

夜になり、オフィスはひっそりとしている。

椅子にもたれ、天井を見上げる。

 

もしかして―――

頭に浮かんだ考えを、

すぐに否定しようとした。

 

しかし消えない。

 

《今探している枠の中に、

本物はいないのではないか?》

 

候補者が悪いわけではなく、

この企画の問いに応える

ものではない。

 

そんな気がしてしまう。

 

PCを閉じる。

このままでは特集が組めない。

 

新しい視点を見出し活路を探さなければ。

 

誰か、本当に「好相性」

という言葉の意味を

体現している人。

 

美智子さんの

温故知新という生き様

に応えきれる人。

 

そう思った瞬間、

スマートフォンが震えた。

 

画面を見る。

長女「育美」。

 

また?

連日は本当に珍しい。

通話をタップする。

 

 

「もしもし?」

 

ほんの数秒の沈黙のあと、

電話の向こうで育美の声がした。

 

その声を聴いた瞬間、

胸に別の不安がよぎった。

 

仕事の問題とは別の、

もっと身近な――

家庭の問題が、

しめやかに深まり始めていた。

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

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おはようございます٩(  )و

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龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 
 
どうしても気になり
再度行ってきました。
 
初めてのご縁時は、
次の予定があり
写真を撮る余裕さえ持てませんでした。

 

市境付近のお地蔵様(横須賀市)

 

出かけ時は真っ暗で
フラッシュを要するイメージ。
 
日の出から一気に明るくなりました。
 
 

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龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

奥さんがいないことが本当に寂しく

だからこそ創作に没頭できています。

 

内に秘めた感情を

いかに言語化しないか――

強烈こだわってみました。

 

今回で、ようやく前回の

外舘美奈さん物語

とつながります。

 

間。〜堺歩美さん物語3

長女 育美から

15時。

原稿の赤入れを終えて

コーヒーブレイク中、

スマートフォンが震えた。

 

画面に表示された名前を見て、

思わず手が止まる。

長女 育美から。

 

珍しい。通話をタップ。

 

「もしもし」

「ママ?」

 

外にいるらしい。

風の音が混じっている。

 

「どうしたの?今、どこにいるの?横浜?」

 

育美はすぐに答えない。

わずかな間を置いて返す。

 

「さっき、おばあちゃんから電話あった」

 

母だ。札幌から。

 

 

間。

「直美のこと、心配してた」

コーヒーカップを机に置く。

 

「もうやるべきことは全部終わったよ。

弁償もしたし、

警察も店の人も初めてだろうって」

 

事実。

 

電話の向こうで、

育美がかすかに

「うん」と言った。

 

「それ、直美にも言った?」

 

「言ったよ」

 

「そっか」

 

少し沈黙が流れる。

育美が続ける。

 

「あとね」

 

「うん?」

 

「昨日、直美からLINE来た」

 

なぜだろう?

息がつまる。

呼吸が2拍ほど止まる。

 

「なんて?」

 

育美は息を吸ってから言った。

 

「一言だけ」

 

間。

育美にも言いにくい

ことがあるのだろうか?

 

 

「ママらしい」

「ママって、怒らないよね」

 

は?拍子抜け。

間を空けて言う

ような重要なこと?

 

育美には言いにくいことなの?

 

なぜ直美は私にも言った

ことを重ねて育美にも?

 

電話の向こうで、

風が強くなる。

 

「それだけ?」

 

「うん」

 

また沈黙。

 

育美の苦笑う気配。

 

「なんかさ」

 

「なに?」

 

「直美、怒られると思ってたっぽい」

 

・・・・・・・・。

 

育美が続ける。

 

「でもママ、怒らないじゃん」

 

その言い方に、

なんとなく引っかかる。

 

「怒る必要ある?

弁償したし、

初めてだし。

怒ったって何も解決しない」

 

育美の渇いた笑い。

「ママらしい」

 

その言葉が、

心に雪が降り積もる

ように落ちた。

 

 

編集企画会議

17時。

予定されていた会議。

 

外舘美智子さんの特集記事の件。

 

「料理ページなのに、

生活欄から反響が来てます」


「健康系の読者層も動いてます。

創刊以来のダントツレビューです」


「『説明されていないのに腑に落ちる』

って、同じ言い回しが多いですね」

 

想定外の反響に、

どう特集をつなげていけばいいのか?

 

ひとまずは、

美智子さんに相性がよさそうな候補

をあげてみることに落ち着いた。

 

直美との件は、

今は切り離した方がいい。

集中しよう。

 

 

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こんばんは٩( ᐛ )و
名前をひも解き、選んだ道を正解に。

幸せ解釈 名前の専門家
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

以下を仕上げていて

AIどうしようか、真剣に考えました。

 

魂込めて完璧を追究しています。

完璧な出来栄えであるほどに、

アラ探しが始まります。

 

打開策をいかに問うても

設定がそうですから

の一点張り。

 

どうすればいいんでしょう?

 

 

ーーー

 

私自身、

正しいかどうか?

かなり長期にわたって

重要視してきた判断基準。

 

根底にあるものとは・・・。

 

触れない朝

警察署から帰宅した翌朝、

次女 直美はいつも通りに起きてきた。

 

平坦な声で「おはよう」

 

トーストを焼きながら返した。

「おはよう。大学は?」

 

「行く」

 

・・・・・・。

昨夜のことには触れない。

 

触れても触れなくても、

日常は変わらない。

 

触れたところで、

何のメリットがあるというのか?

 

コーヒーを注ぎながら、

考え振り返る。

 

謝罪は済んだ。

弁償も済んだ。

大学側への連絡も確認した。

 

警察からの注意も受けた。

今後同じことが起きないよう話もした。

やるべきことは、すべて終わっている。

何が足りないというのか。

 

 

無言の朝食後に

無言の朝食後、

直美が机をバンと叩き席を立ちかけ、

ふいに言った。

 

「ねえ」

 

私は顔を向ける。

 

「ママってさ、本当に絶対に怒らないよね」

 

昨夜と同じ言葉。

昨日言ったことを覚えていないのか?

 

「怒る場面じゃなかったから。

しかも怒ったって

何もいいことないじゃない」

と返した。

 

直美は片側だけ口角を上げ、

コーヒーカップの縁を

指でなぞりながら、笑った。

 

「そういうことじゃない」

 

 

正しいかどうか

その一言が、

重々しく空気を変えた。

 

長い沈黙が続く。

 

正しいかどうか〜堺歩美さん物語2

 

指を机でトントン鳴らしたり、

体を震わせながら

「ママって、いつも正しいよね」

 

うなずきかけて、止まる。

正しいかどうかは分からない。

ながらも、間違えないよう心がけてきた。

 

直美は続けた。

「私が何考えてるか、

訊こうとしないよね」。

 

言葉がすぐに出て来ない。

聴く必要があるなら、訊く。

 

今まで「訊いて欲しい」と

言われたことがなかった。

 

とはいえ何をどう訊けばいいのか、

分からない。

 

直美は、何を訊いて欲しいのか?

 

直美はそれ以上何も言わず、

玄関を出た。

 

ドアが閉まる音が、

やけに大きかった。

 

 

助ける側の記憶

昼休み、

札幌の母 麻由美に電話をかけた。

昨日から今朝のことを話す。

 

母は聴いてから―――

「あなたは昔から冷静だったものね」

 

悪い意味ではないと思う。

 

「歩美が慌てるところ、

見たことないわ。」

 

私は笑った。

「慌てても、仕方ないし」

 

母は少し黙った後、

ポツリとこぼした。

 

「お父さんが亡くなった時も、

あなたは泣かなかったものね。」

 

あの時は、そうするしかなかった。

 

「歩美はしっかりしてるね」

父の言葉からも、

私の強みだと受け止めている。

 

「助かったわ。あなたがいてくれて。」

 

母の声は、感謝だった。

ながらもその言葉に、

なんとなく些細な違和感が混じる。

 

《助かった》のか。

私は、「助ける側」だったのか。

「分からない」

電話を切った後、

机の上の原稿に目を落とす。

 

文字は整っている。

構成も問題ない。

 

しかし朝の直美が言った言葉が、

脳裏をよぎる。

うまく切り換えきれない。

 

「私が何考えてるか、

訊こうとしないよね。」

 

私は、聴こうとしていないのだろうか?

 

それとも、

どう訊けばいいのか、

分からないのか?

 

訊いたところで、

何がどうなるのか?

初めて思う。

 

今――、

何を感じているのだろう?

 

答えが出ない。

理由も分からない。

「分からない」ということがあるのだと、

初めて知った。

 

 

 

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