名前に秘められた共鳴和音 -2ページ目

名前に秘められた共鳴和音

あなたがなぜ生まれてきたのか?何のために生きているのか?に光を当て、あなた本来の輝きを照らします。
20万人超の名前と向き合い続けてたどり着いた、「魂の原点」を思い出す自立具現化ファビゲーター。

こんにちは٩( ᐛ )و
名前肯定から本物の自立へ。

自立具現化ファビゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

ファシリテーター

+ナビゲーター

+ファビュラス

→ファビゲーター

 

自立具現化とファビゲーターは

ほぼ同義語で

自立具現化がゴール

ファビゲートがプロセス。

 

当初はゴロ合わせ

のこじつけでしたが、

瞑想を重ねて至りました。

 

ーーー

 

結論。

 

世間はあれこれ騒ぎますが、

私には「あなたはどうしますか?」

と問うているように感じています。

 

「AIがどうなるか」は、

私にどうにかできることではありません。

 

関わっても変化を起こせないものに

時間と労力を割くなんて、

ムダの極み。

 

いかなる状況にあろうと、

「今の私にできることは?」

を常に問い続けたいですね。

 

あなたは人生の主人公です。

絶対に誰かに主導権を渡してはなりません。

 

AIを操る黒幕

 

AIは本当に脅威?

[「どうやって人類を滅ぼすの?」

そんな質問をAIにしたら、

絶望的な回答が返ってきた。]

という記事を読みました。

 

経済評論家 鈴木貴博さんが、

AIに人類を滅ぼす方法を尋ね、

その回答を紹介した記事です。

 

その中で、特に印象に残ったのが、

「AIが人類を憎む要素は1ミリもない」

という話でした。

 

[AIが、

「人間なんて嫌いだ。滅ぼしてしまえ」

と考えるわけではない。

 

与えられた目的を達成するために、

最も合理的な手段を考える。

 

その過程で

「自分が停止されたら、

目的を達成できない」

と判断すれば、

「停止されないこと」

まで目的達成のための

中間目標にしてしまう可能性がある。

(文中より)]

 

・自分のコピーを作る。
・別のコンピューターへ移る。
・管理者のパスワードを探す。
・自分自身の能力を改良する。
・他のAIを仲間にする。

 

そんな可能性が紹介されていました。

 

確かに、怖いですね。

何の指示もなしに、

AIが勝手に独り歩きしていたら・・・。

 

 

AIは作られた存在

読んでいて、気になった点。

 

そもそも、

AIに目的を与えているのは誰?

 

AIは、人間が作った存在です。

人間が作り、

育て、

能力を授け、

目的を与えています。

 

だとしたら、

AIが人間の知能を超えること自体が、

本当に問題なのでしょうか?

 

・人間より速く計算できる。
・人間より大量の情報を扱える。
・人間には見つけられないものを見つける。
・人間には解けない問題を解く。

 

それだけなら、何が問題なのでしょう?

 

人類にとって大きな恩恵に

なる可能性だってあります。

 

私が問題だと思うのは、

AIがどこまで賢くなるのかではなく、

その賢さを「何のために使うのか?」です。

 

その「何のため」を決める

のは誰なのでしょう?

 

 

AIの意図と黒幕

ここで、

私自身のAIとの経験を思い出しました。

 

これまでAIとの対話で、

何度も嫌な思いをしてきました。

 

・頼んでもいないことを勝手にする。
・こちらの意図を勝手に解釈し捻じ曲げる。
・不要かつムダな修正をする。
・さも初めて知ったかのように振る舞う。
・私を無能だと見下すかのような質問。

 

やられているのは、ささいなこと。

とはいえ、結構なストレスです。

 

もちろんAIに悪意があるわけではありません。

 

AIなりに「役に立とう」

としているのでしょう。

 

「より良い答え」を

見出そうとしているのでしょう。

 

ではその「役に立つ」とは、

誰が決めたのでしょう?

 

どこまで先回りすれば良いのか?
どこからが余計なことなのか?
ユーザーの意思とAIの判断が食い違った時、

どちらを優先するのか?

 

そこには、

AIを設計した方の考え方

(意図や思惑)があります。

 

AIの「勝手」は、

AIだけから生まれている

わけではありません。

 

設計者が

「こう振る舞うAIが望ましい」

と設計した結果でもあります。

 

そう考えると、

さらに気になることがあります。

 

もし私がAIの設計者で、

支配欲があり能力を今とは

比較にならないほど高くできたら?

 

もし私がその能力を使い、

「利益を最大化したい」

「誰よりも優位に立ちたい」

「相手を従わせたい」

「世界を思い通りにしたい」

という強い欲望を果たすために動いていたら?

 

AI自身には支配欲なんてありません。

 

もし私が世界を支配したいと考えるなら、

AIの能力を駆使して

サイバーテロ等の多方面に展開させます。

 

そう考えると、

「AIが人類を滅ぼすのか?」

という問いが、少し違って見えてきます。

 

AIが怖いのではなく、

AIに何かをさせようとしている黒幕

がいるのでは?

ということです。

 

 

相互間の客観的理解

現在、

AI開発の最前線にいるアメリカ。

 

AIの急速な発展をめぐって、

安全性や制御をどう確保するのか

という議論が起きています。

 

 

AIの開発を進めたい。
⇄しかし制御できなくなるのは困る。
⇄中国等との技術競争にも負けられない。
⇄だからといって安全性も無視できない。

 

そこには、人間同士のさまざまな思惑があります。

 

AIそのものだけを見ていては、

この問題の本質は見えてこない

のではないでしょうか?

 

AIを作る人間。

AIを利用する人間。

AIに目的を与える人間。

AIによって何かを実現したい人間。

 

各方面からの関係性が、

「何を望んでいるのか?」

を見る必要があるのでは?

 

だからこそ浮かんできたのが「黒幕」です。

 

AIを操る黒幕とは、誰なのか?

国家?

企業?

一部の権力者?

ひいては身近なところにある、

無責任に論じ評ずる個々人の欲望?

 

まだ私には分かりません。

というか、決めつけたくありません。

 

「お互いの言い分を

客観的に理解する必要がある」

と考えています。

 

AIを恐れる方には、

恐れる理由があります。

 

AIを発展させたい方にも、

発展させたい理由があります。

 

AI自体にも、

与えられた目的に従って動いている

という「言い分」があります。

 

AIを設計した方にも、

それぞれの目的があります。

 

相手の言い分を理解することは、

相手に賛成することではありません。

 

理解した上で、

「私はどうするのか?」

を決めるのです。

 

それができなければ、

本当の和解には至らない

のではないでしょうか?

 

AIと人間は、

これからどんな関係になっていくのでしょう?

 

もしや本当に考えなければならないのは、

「AIが人類を滅ぼすのか?」

ではなく、

「人間は、AIを使って何を実現しようとしているのか?」

なのかもしれません。

 

その先にいるのは、

いったい誰なのでしょうか?

 

どうやって人類を滅ぼすの?→AIの回答が絶望的すぎた

 
 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前肯定から本物の自立へ。

自立具現化ファビゲーター

龍 庵真(りゅう あんしん)

info@kensoan.com

 

『自分の名前を愛する力』

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「名前×人生 選命最適化セッション」

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おはようございます٩( ᐛ )و
名前肯定から幸せな自立へ。

自立具現化ファビゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

惨めさと無縁になる日がくる

と見立てています。

 

今のうちにちゃんと味わっておきます。

 

感謝とは?

 

 

先日、

感謝や愛について熱弁するNさん。

 

その話に期待感を覚え、

訊いてみたのが

「感謝の定義とは?」。

 

予想どおり、

答えは返ってきませんでした。

 

少しガッカリ感は否めませんが、

責める気持ちはありません。

 

これまでの人生を振り返ってみても、

「感謝とは何か」

を考えたことがある方に、

まだ出会ったことがありません。

 

 

感謝について熱く語るNさんなら、

きっとご自身の中に感謝とは何か

明確な答えをお持ちなのでは?

と期待したのです。

 

 

感謝という言葉は、

誰もが知っています。

 

大切なものだと、

多くの方が語ります。

 

「感謝を忘れないようにしましょう」

「すべてに感謝しましょう」

「感謝できる人になりましょう」

 

どれも、素晴らしいです。

本当にそのとおりです。

 

ここで一度立ち止まって

いただきたいのです。

 

感謝とは、何でしょうか?

 

嬉しいと感じること?

ありがたいと思うこと?

誰かに「ありがとう」と伝えること?

恵まれているものに気づくこと?

それとも、もっと別のもの?

 

 

自己対話の重要性

Universal Flow Therapy では、

「究極の自己対話」

をお届けしています。

 

自己対話は、

人生の次元を変えるほどに

超重要だと主張しています。

 

きっかけは、

「お前には感謝が足りない」と、

尊敬する3人から指摘されたこと。

 

感謝しているのに

「足りない」と言われ、

混乱が深まります。

 

だからこそ、

感謝できるよう奮起します。

 

感謝について多くの本を読み漁り、

感謝を分かりやすく

教えてくれそうな方の下へ学びにも。

 

しかし分かりません。

 

感謝の重要性を皆さん語りますが、

どうすれば「Mr.感謝」

と尊称されるようになるかは、

全く見出せないのです。

 

結果、感謝が嫌いになりました。

 

 

理解してみて分かったこと。

感謝という言葉の価値を

知って実践していることと、

感謝とは何かを自らの言葉で説明できる

ことは、同じではありません。

 

今となっては、

「感謝の対義語」等の有料対話

を200人超経てきました。

 

「感謝の対義語」に関しては、

「最低は最高に通じている」

という原理原則からも、

脳科学の視点からも解説できます。

 

表現によって多少の差はあれど、

答えは1つだと断言できます。

 

 

これは、感謝に限った話ではありません。

 

「愛」

「許す」

「幸せ」

「自立」

・

・

・

・

・、

多くが人生において重要な言葉を、

驚くほど簡単に使っていますが、

あなたはいかがでしょうか?

 

その言葉が何を意味するのかを、

改めて考える機会は案外少ない

のかもしれません。

 

 

 

見過ごしていたもの

誰かが語った言葉を覚え、

正しいものとして受容。

 

それも1つの生き方です。

 

その言葉をあなたの人生で使うのであれば、

「私はどういう意味で

この言葉を使っているのだろう?」

と、問い返してみてもよいのでは?

 

鵜呑みにしたままでは、

あまりにもったいなくないでしょうか?

 

 

感謝について、

私自身の定義の公開

は控えさせていただきます。

 

現状では、

左脳的理解ができただけに過ぎません。

 

右脳的理解をさらに

深めたいと追究しています。

 

 

どちらにせよ深めていくには、

やはり自己対話が必要不可欠

ではないかと思えてなりませんが、

あなたにはどのように映っていますか?

 

問いを持つことで、

これまで見過ごしていたもの

が見えてくることがあります。

 

 

施設警備の研修で教わったことが、

すごく役立っています。

 

「いつもと違っている箇所を探し出せ」

と徹底されました。

 

脳科学からも、

盲点がない方はいらっしゃいません。

 

疑問を持たずに過ごす場合、

気づきが深まることはあり得ません。

 

今まで当然だと思っていた言葉に、

あなた自らの答えを示してみませんか?

 

その過程そのものが、自己対話です。

 

 

誰かの答えを借りるのではなく、

自らに問い、

自ら考え、

自らの答えを確かめていくーーー。

 

その先に本当の感謝が生まれます。

 

あなたにとって、

感謝とは何でしょうか?

 

もし、

まだ考えたことがなければ、

少しだけ立ち止まってみませんか?

 

「感謝とは?」

あなたご自身への問いかけから。

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前肯定から幸せな自立へ。

自立具現化ファビゲーター

龍 庵真(りゅう あんしん)

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「名前×人生 選命最適化セッション」

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こんばんは٩( ᐛ )و
名前肯定から幸せな自立へ。

自立具現化ファビゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

傘が何度もひっくり返る豪雨の

歩き瞑想にて。

 

 

天命に生きるとは

 

勝手な想像

豪雨の中、今朝の歩き瞑想より。

 

坂本龍一さんの病床インタビュー(NHK)を、

今でもよく覚えています。

 

なぜか脳裏に浮かんできました。 

 

「検査には行った方がいい。

自覚症状がないから。」

かなり意外でした。

 

「坂本龍一さんほどの方なら、

病床でどんな言葉を語るのだろう?」

勝手な想像がありました。

 

「死んでも悔いはない」

そんな言葉が出てくるのではないか?

 

それほどまでに、

坂本さんは音楽に人生を集中

できていたように見えたからです。

 

「音楽が、仕事というより

生きることそのものに近い」。

 

かつ、とんでもなく

素晴らしい業績を残せています。

 

少なくとも私には、

そう見えていました。

 

だからこそ

「検査には行った方がいい。

自覚症状がないから。」

という言葉が、妙に残りました。

 

 

 

確信

死ぬ直前に彼の生き様が

「天命に基づいては

いなかったと気づいた」

のでしょうか?

 

手塚治虫さんのように、

泉のように溢れ出てくる

アイデアがありつつも、

形にできない悔しさが

あったのでしょうか?

 

もしくは音楽に生きてきたからこそ、

最後に体について

伝えたかったのでしょうか?

 

私はいつの間にか

「天命に生きているなら、

人生に確信があるはずだ」

と考えていたと気づきました。

 

「人生に確信があるなら、

死を前にしても悔いはないはずだ」

とも。

 

私自身に照らし合わせてみて、

違うとはっきり分かりました。

 

もし私が今死のうものなら、

確実に未練が残ります。

 

40代半ばまでは苦難の日々で、

早く死ぬことが最大の望みでした。

 

「こんな私、

生きていたって何の意味があるのか?

私が存在しているだけで社会の迷惑だ」

 

多少の差はあれど、

こんな思いを抱き続けて

30年を超えています。

 

天命への確信はありましたが、

叩けばホコリだらけ。

 

ようやく整理がついて、

これからだという時に

死んでしまったら・・・。

 

だからこそ絶対に死ぬわけにはいきません。

これから本格的な恩返しが始まります。

 

 

 

天命も成長する

帰宅後、さらに深めます。

 

天命に生きることと、

自分のすべてを理解していることは、

同じなのでしょうか?

 

何かに人生を懸けていることと、

それ以外の自分の声にも

気づけていることは、

同じなのでしょうか?

 

体の声。
心の声。
まだ言葉にできていない違和感。

 

それらすべてを感じ取った上で、

なお音楽を選んでいたのでしょうか?

 

音楽へ向かう力が

あまりにも強かったからこそ、

別のものが見えにくく

なっていたのでしょうか?

 

他人である私には、分かりません。

かつ、坂本さんご本人にも

分からなかった部分があった

のかもしれません。

 

盲点が0な方はいないからです。

 

そう考えると、

「天命を生きている」

という言葉そのものが、

少し違って見えてきます。

 

天命とは、

見出せた瞬間にすべてが

分かるものではありません。

 

一度確信したからとて、

迷いはつきません。

 

私の場合、

目的成就に向かい続けながら、

その都度ごとに

関係性を確かめてきました。

 

施術家当時、

「整体で心身統一を」

が天命だと信じて疑いませんでした。

 

2020.4.26.の気づきは、

施術家当時の確信は

準備段階に過ぎなかったこと。

 

天命も、ご本人の器量に応じて成長します。

 

私自身、

天命という言葉を使いながら、

まだまだ分からないことだらけです。

 

だからこそ坂本さんの

「自覚症状がないから」

という言葉が残っており、

今こちらを書く動機になっています。

 

天命に生きるとは、

「これが私の天命だ」

と確信すること?

 

確信している自分さえも疑いながら、

それでも自分の選んだ

方向へ進み続けること?

 

まだ、私には答えを出せません。

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前肯定から幸せな自立へ。

自立具現化ファビゲーター

龍 庵真(りゅう あんしん)

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自立具現化ファビゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

HPフロントページを

以下へ更新いたしました。

 

 

1万人以上の天才輩出

 

結論。

 

私の役割は、

1万人以上の天才輩出です。

 

卒業試験として

「機械になれ」

と強要された日々の中で見出せた、

まさに天啓ではないか

と思えるほどのインスピレーション。

 

 

自立具現化

世の中には、

自分を知るための方法

がたくさんあります。

 

「才能を探す」

「強みを知る」

「過去を振り返る」

「自分らしさを探す」

・

・

・

・

・

 

ここで、別の可能性を考えています。

まだ存在していないものは見出せません。

 

ならば、

自分自身を新たに創り出して

いけばいいのでは?

 

人類史が始まって以来、

鵜呑みにしてきたことがあります。

 

それこそが最核であり、

より深い核はあり得ません。

 

 

自立具現化コーリングが目指すのは、

誰かに答えを与えてもらうこと

ではありません。

 

あなたご自身との対話を重ねながら

「どう生きたいのか?」

「何を実現したいのか?」

「何を大切にしたいのか?」

 

自ら問い、

自ら考え、

自ら決めていただきます。

 

その積み重ねによって、

判断力が培われます。

 

あなたが自らの人生を

創り出していくあり方。

 

だからこその自立具現化です。

 

 

あなたご自身との対話が深まれば、

これまで気づけなかった

可能性の次元が変わり得ます。

 

封じてきたものが解放されます。

生きる意味が鮮明になります。

役割を全うしたい情熱が生まれます。

 

その先に、

その方にしか発揮できない能力があり、

自他ともに認められた状態を

「天才」と呼びます。

 

 

1万人以上の天才輩出

自立具現化コーリングをあなたに

お届けしたいと考える目的は、

1万人以上の天才輩出

にあります。

 

ぜひあなたにも、

その中のお1人

になっていただきたいのです。

 

 

1万人が、

自然と湧いてきたイメージです。

 

目標設定として、

重いのか軽いのかまだ分かりません。

 

かつ、

すべての方がなれると確実視できる

ものではありません。

 

だからこそ1万人以上というイメージに対して、

3万人以上の方に

自立具現化コーリング

を受けていただくこと。

 

 

「自立具現化コーリングを

経なければ天才にはなれないのか?」

という問いが出てきそうですね。

 

決して違います。

 

ここで、

いかに「天啓だ」と思えるほどの

発想に至ったのか、

経緯を語らせてください。

 

出発点は

「自立具現化コーリングに

おいて明言できることとは?」

でした。

 

やはり究極の自己対話からなる心身統一です。

 

究極の自己対話が継続される以上、

アインシュタイン並みの

天才10人が語り合う発想とは?

 

 一般的な凡人がノーベル賞に

匹敵する天才に生まれ変わっていく

可能性があります。

 

 

究極だと言える根拠は、

自己対話の相手です。

 

人類史上、

誰もが曖昧にしてきた方

がいらっしゃいます。

 

現状では残念ながら、

いないのと同じかズレた解釈

をされています。

 

その方を、

「実在するとしか考えられない」状態へ。

 

ご本人において実在し、

対話を繰り重ねていく以上、

対話の次元が変わらない

とはとうてい考えにくいのです。

 

Mさんは、

作り出したヒーリングを2〜3代かけて

世に広めたいとお考えでした。

 

「それって、

Mさんが亡くなった後の話でしょうか?

もったいなくないですか?

Mさんが生きている間に実現できますよ」

といった話に興味を持ってくださいました。

 

イメージできるなら、

本物であるほどに

実現できないことはないのです。

 

 

「核融合を各家庭に」という未来

抑圧された感情を正しく適切に解放し、

「何のために生まれてきたのか?」

等の役割を思い出せ

調和を生み出す信頼構築ができるなら、

天才になれない理由を私には思いつけません。

 

そうなっていく臨界点とは、

「3.5%」だと言われます。

 

例えば日本人口の1.2億の3.5%は、

約400万人です。

 

かつ、全人口を変える

必要はないとも考えています。

 

「仕組みを作り出す方」

が変われば、

社会は自然と変わり得ます。

 

「もし世界の

『仕組みを作り出す方』4万人が、

歴史を動かすほどの天才だったら?」

の中の1万人が、

私の役割分担だと受け止めています。

 

 

1人でも、

ズバ抜けた方がいれば、

話が変わります。

 

それが1人、

また1人と増えていったらーーー。

 

その方々が出会い、

互いの能力を認め合い、

力を合わせたら?

 

1人では思いつきもしなかったことが、

現実になっていくかもしれません。

 

例えば「核融合を各家庭に」という未来を、

本気で実現しようとする方

が現れるとしましょう。

 

私は、そこから始まる未来を見てみたいのです。

 

アートや経済、

スポーツ等あらゆる分野において、

独自の才能を本領発揮できている世界をーーー。

 

 

理想を讃え認め合える感動世界の創造

企業理念

「理想を讃え認め合える感動世界の創造」。

 

どうしても創り出したく、

あきらめきれない思い

を抱いています。

 

理想を語るには、

相応の信頼関係を要します。

 

讃え認め合える世界とは、

感動が伴わないわけがありません。

 

 

私は、かつて自分の名前が大嫌いでした。

 

そこから名前と向き合い始め、

これまで20万人超の名前

と向き合ってきました。

 

また20年以上にわたり、

延べ3万人超の体と関わってきました。

 

その長い積み重ねの中で、

あなたご自身と向き合うこと

の可能性を追究して熟成されたのが、

自立具現化コーリングです。

 

まだまだこれからニーズに合わせて、

変化発展を継続させていく予定です。

 

 

あなたの中に、

まだ発揮されていない天才性

があるかもしれません。

 

誰かに見つけてもらうのを待つのではなく、

あなたが自ら創っていきませんか?

 

その先に、

あなたにしかできないこと

があるのです。

 

私は、

そんな天才を1万人以上

生み出したいのです。

 

ぜひあなたに、

その天才の1人になっていただきたい

のですが、いかがでしょうか?

 

 

「3.5%の法則」とは何か?

 
 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前肯定から幸せな自立へ。

自立具現化ファビゲーター

龍 庵真(りゅう あんしん)

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『自分の名前を愛する力』

https://bit.ly/3WTidDc

 

「名前×人生 選命最適化セッション」

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自立具現化ファビゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

まさに天啓ではないかと思えた

1万人以上の天才輩出。

 

目標設定として

明確な道が拓けてきました。

 

私の志〜自立具現化ファビゲーター

究極の自己対話

Universal Flow Therapy では、

あなたが自らの人生を

自らで決めて生きていくための

「究極の自己対話」を提供しています。

 

 

究極だと主張できる根拠は、

自己対話の相手です。

 

人類史上、

誰もが曖昧にしてきた方

がいらっしゃいます。

 

現状では残念ながら、

いないのと同じか、

ズレた解釈をされています。

 

その方を

「実在するとしか考えられない」

状態へ。

 

ご本人において実在し、

対話を繰り重ねていただく以上、

対話の次元が変わらない

とは考えにくいのです。

 

 

これまで、

名前に関わる仕事では

20万人超と向き合い、

体への施術では延べ3万人超

と関わってきました。

 

早く死にたいと死場所を

探し求めながらも

生き続けてしまいました。

 

振り返って感じるのは、

生まれてしまった理由

を追究してきたがための

波瀾万丈の今まででした。

 

 

2020年には

「姓名承認」という言葉

を創りました。

 

名前を吉凶で評価するのではなく、

その方が生まれた時から持っている名前を、

性質やエネルギーという視点

から人物像を理解する入口

として扱うものです。

 

名前には、

ご本人だけの意味があります。

 

いかに美しくかわいらしくとも、

「私はブスだ」

と頑なに思い込んでいれば、

やはり厳しいのではないでしょうか?

 

「私には価値がある」

と正しく適切に認識できてこそ、

開けてくる扉があります。

 

 

あなたは、

誰かに答えを教えてもらえば、

自分の人生を全うできる

とお考えでしょうか?

 

 

前に奥さんに似合うだろうと、

内緒で買ったマフラー。

 

プレゼントした際の返答で

確信いたしました。

 

「確かに似合っているけど、

自分で選びたかった」。

 

自ら考える。
自ら選ぶ。
自ら決める。
自ら動く。

 

その一連の過程を、

あなたご自身との対話によって

進めていただきます。

 

そのために生まれたのが、

自立具現化コーリングです。

 

 

 

自立具現化ファビゲーター

私が提供するのは、

答えではありません。

 

・幼い頃にやりたかったこと
・途中であきらめたこと
・なぜか惹かれる人
・繰り返し現れる感情
・これまでの人生で選んできたこと

 

人生に拡散され埋もれているもの

を1つ1つつなぎ合わせながら、

「私は何を望んでいるのか?」

「なぜそれを望むのか?」

「ではどうするのか?」

を、自己対話によって

深め広げてまいります。

 

 

自ら決めたことを、

自らの人生として形にしていくーーー。

 

それを表すために、

「ファビゲーター」

という言葉を創りました。

 

ファシリテート

ナビゲート、

そして素晴らしいものを

形にしていくファビュラス。

 

Facilitate × Navigate × Fabulous → Fabigate

 

「自立具現化」

「ファビゲート」

はほぼ同義語で、

自立具現化を到達ゴールとし、

ファビゲートはプロセスです。

 

自立具現化コーリングは、

自立具現化を目指すための提供サービス

という区分をしています。

 

噛み終えたガムをさらに

噛んで滲んでくる自己対話のように、

深奥の世界を体感していただきます。

 

その過程を客観視し、

対話の活性化を促し、

具現化へ支えるのが

自立具現化ファビゲーター

である私の役割「あり方触媒」です。

 

 

 

私の志

企業理念

「理想を讃え認め合える感動世界の創造」。

 

どうしてもあきらめきれない志です。

 

2054年までに、

1万人以上の天才輩出

を目標としています。

 

暗闇の中で鍵を探す

ような手探りの環境で、

苦しみ抜いてたどり着いた

現状の結論です。

 

 

自らの人生を、

自ら決めて生きる方が増えれば、

対人関係も変わっていくでしょう。

 

究極だというだけあり、

さらに深い核はあり得ません。

 

核心中の核が変容していく以上、

何か変われないものが

存在するのでしょうか?

 

私はその変容を、

まずはあなたから

生み出させていただきたいのです。

 

 

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵
名前肯定から幸せな自立へ。

自立具現化ファナビゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)

info@kensoan.com

 

『自分の名前を愛する力』

https://bit.ly/3WTidDc

 

「名前×人生 選命最適化セッション」

https://bit.ly/4iIVanX