こんばんは٩( ᐛ )و
名前に秘められた共鳴和音
統命思想ファシリゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。
さっそく5人受けてくださった方
からのコメントをいただけたので。
ありがとうございます。
ーーー
あなたの中に、
まだ言葉にできていない
「人生の1ページ」
はありませんか?
書けないのではなく、
何を書けばいいかが分からなかった
だけかもしれません。
このセッションは、
そんな「空白の時間」に価値を宿す、
あなたご自身の「人生の核」
と出会うための対話です。
考えに考えてみて、
「何をどうすることが、
最高の価値提供となるのか?」
の現時点の結論。
言葉にできる今
あの出来事さえなければ────
そう思ってきた過去が、
今では人生の奥行きを支える柱
となってくれています。
先日の歩き瞑想で、ふと気づきました。
「自殺願望が全く湧いてこない」。
少なくとも40代半ばまでは、
湧き出てくる衝動に悩み続けました。
特に小4当時は、
毎晩のように「死ぬ夢」の日々。
今は違います。
過去からの軌跡を大切に噛みしめています。
結果、過去を恥じるのではなく、
「表現だった」という解釈
に変わってきました。
何を伝えたかったのか?
何を感じたかったのか?
少しずつ言葉にできるようになってきた今、
当時と確実につながっています。
◆ 白紙のページ、黒く塗りつぶした記憶
「なかったことにしたい」
「忘れてしまいたい」
そう思った出来事はありませんか?
もし、その出来事に
「意味という光」
を当てられたなら──
そのページは、
あなたにしか書けない物語
へと変わっていくかもしれません。
「人生の1ページ」
よく耳にする言葉ですが、
あなたにはいかがでしょう?
どこで始まり、
何によってめくられて
いくのでしょうか?
印鑑営業時代、
献血をたくさん引き受けながら
貧血で悩んでいた当時。
まさに「空白の1年」だった
と振り返ってきました。
「姓名承認」という造語
を生み出せたことで、
初めてその期間に価値を感じれました。
◆ 《◯◯》というキーワード
このセッションでお訊きするのは、
単なる昔話でも、
感動エピソードでもありません。
「名前がついていなかった感情」
「曖昧だった出来事」に、
ラベルを貼るような────
そんな対話の時間です。
この問い方の原点は、今から約15年前。
ある深刻なウツ状態の方との対話がきっかけです。
生きることに絶望し、
言葉を発する気力さえ失っていた方。
通常の施術では届かず、
ふとしたひらめきでした。
結果、自発的に考え始めていただけたのです。
以降3,000人超に問う中で、
体系的な対話技術へと成熟していきました。
言葉にできなかった気持ち。
整理しきれなかった出来事。
それらの奥にあるものこそが、
「あなたの今までの人生を照らす核」
であり、
多くの場合《◯◯》という一言
に集約されていきます。
《◯◯》というキーワードを見出すために、
まつわるエピソードを聴かせていただきます。
答えを導き出すプロセスにおいて、
あなたがいかに素晴らしいか
を噛みしめることになり得ます。
対話の中で、
多くの方がすでに答えである《◯◯》
を口にしています。
にもかかわらず、
それを「答え」だとは
認識できていないのです。
なぜなら、
その言葉に相応の価値がある
とは思えません。
「たわいもないと思っていた」
等のコメントを、
8割以上の方がおっしゃられました。
◆ 答えはあなたの中に
このセッションでは、
私から答えをお伝えすることはありません。
なぜなら、
それは「与えられるもの」ではなく、
「あなた自身が出会うもの」だからです。
《◯◯》に出会った時、
誰かに説明された知識ではなく、
あなたの言葉で語られる
「人生のキーワード」になります。
ある原理原則系の講師を
なさっておられる方へ、
問うたことがあります。
答えをひらめき出せた時、
涙ながらに感動してくださいました。
第1声
「答えを言わないでくれてありがとう」
と言われたことが、
問い方への確信を持てました。
体系化された問い方は、
3,000人超との対話の現場で
培われてきたものです。
名付けるなら、
「あなたの今までの核を見出す問い方」。
私はこれを15年以上かけ、
誰よりも深く問い続けてきた
と自負しています。
◆直感力という「技術」
私には当たり前でしたが、
多くの皆さんには
つながっていないもう1つの視点。
直感力の構成要素として、
重要な役割を担っています。
なぜなら直感とは、
本来無数の◯◯の集積
から生まれる
「内なる反応力」
だからです。
言葉にならなかった感情
や出来事に名前がついた瞬間、
それらが直感として
力を取り戻し始めるのです。
答えの《◯◯》を
正しく適切に理解できれば、
直感力を技術として
扱えるようになり得ます。
直感力が技術になること
で得られるもの。
大きく5つ思いつきました。
・感覚への信頼(頼っていい感覚になる)
・再現性(何度でも取り戻せる)
・自己確信(これでいい、と思える)
・判断の精度(迷いが減る)
・自己一致性(感覚と行動がズレない)
本来直感力とは、
すべての皆さんに備わっています。
にもかかわらず、
あるなしで大きく分かれてしまいます。
なぜなのでしょう?
【こんな方にオススメ】
・「このまま年だけ取って、
終わっていく気がして不安だった」
→ 見えなかった1ページ目に気づいた瞬間、
人生の流れが動き出します。
・「消してしまいたい記憶ばかりで、
自分を語れないし、語りたくもない」
→ その記憶が、人生の核として
新しい意味を放ちはじめます。
・「人生に意味があると信じたい
が、確信が持てない」
→ 自分の言葉で人生のキーワード
を語れるようになります。
・「変わりたいけど、自分の
どこを信じていいか分からない」
→ 信じたくても信じられなかった
部分に、はじめて名前がつきます。
・「誰かの言葉ではなく、
自分の言葉で語りたい」
→ あなたの人生そのものが、
誰にも真似できない物語
として立ち上がります。
◆ 理解できないままでいると、どうなるのか?
誰しも理解できないままの出来事を、
無意識に「なかったこと」に
してしまいがちです。
ながらも心のどこかでは
ずっとくすぶり続けていて、
気づかぬうちに
言葉にできない不安や
不信感の根源やルーツ
となっていることもあります。
・なぜか同じような壁にぶつかる
・理由もないのに、自己否定が湧いてくる
・人の言葉を素直に受け取れない
・謎の遠慮や罪悪感が拭えない
こうした感覚の根っこには、
「理解されなかったままの自分」
がいます。
もしや「理解できなかったあの日」が、
いまだに「あの日」のままで
止まっているということかもしれません。
言葉にできた時、
ようやくそのページが
「あの日」から「物語」へ
と昇華されます。
理解するとは
「納得し、次に進める力を取り戻すこと」。
逆に言えば、
理解できない限り、
「前に進む力」は、
どこかで抑制されたまま
なのです。
🔹セッション概要
・時間:ZOOM(オンライン)
約60分(個人差により、延長の可能性あり)
※たとえ30分で終えても、
アフターケア的にこれくらいの時間を要してしまいます。
・料金:11,000円(税込)
・内容:
・あなたが体験してきた出来事の整理
・「『あの日』に意味はあったのか?」を一緒に見つめる対話
・あなたの「今までの人生の核」に近づくキーワードを具現化
・結論:あなたの中に、
ずっとありながらも言葉にできなかった
「核のようなキーワード」が、
自然と浮かび上がってくる時間です。
結果、「地に足つける」を体感できます。
📩 お申し込み:
事前アンケートフォームにご回答ください。
通常、1時間かけて深めていた対話を、
30分に凝縮しました。
今、
このセッションが必要な方にこそ、
届いてほしいと思っています。
だからこそ
¥11,000(税込)での提供
は10名様限定の決断です。
◆ 最後に
この価格での提供は、
今だからこそ可能な形です。
まずは1人でも多くの方に、
核との出会いを体験していただきたい──
そんな思いで、
当セッションをご案内しています。
個人差があるので、
実際に書けるようになるか
どうかは分かりません。
「書いてもいいかな」
と思える状態にはなれます。
なぜなら
「自分に許可を出す」
すごく重要です。
逆に言えば、
「禁止令を出している」
のですから。
許可できた瞬間、
白紙のままだったページに、
あなたの物語の輪郭
が浮かび上がってくるのです。
ピンボケした白黒やセピアの風景が、
鮮明なカラーに変わっていく
ような体感が起き得ます。
「書けるようになる」
ことではなく、
「書いてもいいと思えるあなた」
と出会っていただけます。
◆ご参加くださった皆様の声(抜粋)
🟡 「こんなに話したのに、
[話した]という感覚がない。
不思議なくらい軽くなりました」
(50代女性・元教師)
「長年、誰にも言えなかった
出来事を話したのに、重くならない。
むしろ[そうか、それを私は伝えたかったのか]
と腑に落ちて、まさかの涙・・・。
『対話』というより、『人生の棚卸し』でした。」
🟡 「答えを言われなかったことで、
初めて『これが自分の言葉』なんだ
と実感しました」
(40代男性・経営者)
対話の中で、何度も《◯◯》
という言葉を口にしていたようで、
「この10分間で3回は言いましたよ」
と言われて混乱しました。
そのあとで初めて、
《◯◯》がどれほど大切な
言葉だったのかを理解でき、
自分がどれほどないがしろに
してきたかに気づき、涙が出ました。
自分の中にあったのに、
知らなかったことにしていた。
この気づきだけでも、
私には十分すぎるほどの価値がありました。
🟡 「自分を認めたいのに、
何を認めていいか分からない状態でした」
(30代女性・元看護師)
「[名前がついた]ことで、
自分を初めて受け止められた気がします。
『これでよかったんだ』
という安心感がじんわり広がって、
夜ぐっすり眠れました。」
🟡 「まるで魂の輪郭が浮かび
上がってきたような時間でした」
(60代女性・カウンセラー)
「これまで散らばっていた経験の点が、
線としてつながった感じです。
この対話は癒しよりも統合でした。」
🟡 「直感は『技術』になるんだと、
体感で理解できました」
(40代男性・フリーランス)
「なんとなく当たる感覚は昔からあったけど、
セッション後は[この感覚を信じていい]
と思えるようになりました。
『人生の取扱説明書』
を受け取ったような気分です。」
Universal Flow Therapy 健創庵
名前に秘められた共鳴和音
統命思想ファシリゲーター
龍 庵真(りゅう あんしん)
info@kensoan.com
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