名前に秘められた共鳴和音 -19ページ目

名前に秘められた共鳴和音

あなたがなぜ生まれてきたのか?何のために生きているのか?に光を当て、あなた本来の輝きを照らします。
20万人超の名前と向き合い続けてたどり着いた、「魂の原点」を思い出す存在価値リフレッシャー。

こんばんは٩( ᐛ )و
名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

さっそく5人受けてくださった方

からのコメントをいただけたので。

 

ありがとうございます。

 

ーーー

 

あなたの中に、

まだ言葉にできていない

「人生の1ページ」

はありませんか? 

 

書けないのではなく、

何を書けばいいかが分からなかった

だけかもしれません。 

 

このセッションは、

そんな「空白の時間」に価値を宿す、

あなたご自身の「人生の核」

と出会うための対話です。

 

 

考えに考えてみて、

「何をどうすることが、

最高の価値提供となるのか?」

の現時点の結論。

 

消し去りたかった「あの日」を人生の宝にしませんか?

言葉にできる今

あの出来事さえなければ────

そう思ってきた過去が、

今では人生の奥行きを支える柱

となってくれています。

 

先日の歩き瞑想で、ふと気づきました。

「自殺願望が全く湧いてこない」。

 

少なくとも40代半ばまでは、

湧き出てくる衝動に悩み続けました。

 

特に小4当時は、

毎晩のように「死ぬ夢」の日々。

 

今は違います。

過去からの軌跡を大切に噛みしめています。

 

結果、過去を恥じるのではなく、

「表現だった」という解釈

に変わってきました。

 

何を伝えたかったのか?

何を感じたかったのか?

 

少しずつ言葉にできるようになってきた今、

当時と確実につながっています。

 

 

◆ 白紙のページ、黒く塗りつぶした記憶

「なかったことにしたい」
「忘れてしまいたい」
そう思った出来事はありませんか?

 

もし、その出来事に

「意味という光」

を当てられたなら──

 

そのページは、

あなたにしか書けない物語

へと変わっていくかもしれません。

 

 

「人生の1ページ」

よく耳にする言葉ですが、

あなたにはいかがでしょう?

 

どこで始まり、

何によってめくられて

いくのでしょうか?

 

印鑑営業時代、

献血をたくさん引き受けながら

貧血で悩んでいた当時。

 

まさに「空白の1年」だった

と振り返ってきました。

 

「姓名承認」という造語

を生み出せたことで、

初めてその期間に価値を感じれました。

 

 

◆ 《◯◯》というキーワード

このセッションでお訊きするのは、

単なる昔話でも、

感動エピソードでもありません。

 

「名前がついていなかった感情」

「曖昧だった出来事」に、

ラベルを貼るような────

そんな対話の時間です。

 

この問い方の原点は、今から約15年前。

ある深刻なウツ状態の方との対話がきっかけです。

 

生きることに絶望し、

言葉を発する気力さえ失っていた方。

 

通常の施術では届かず、

ふとしたひらめきでした。

結果、自発的に考え始めていただけたのです。

 

以降3,000人超に問う中で、

体系的な対話技術へと成熟していきました。

 

 

言葉にできなかった気持ち。

整理しきれなかった出来事。

 

それらの奥にあるものこそが、

「あなたの今までの人生を照らす核」

であり、

多くの場合《◯◯》という一言

に集約されていきます。

 

 

《◯◯》というキーワードを見出すために、

まつわるエピソードを聴かせていただきます。

 

答えを導き出すプロセスにおいて、

あなたがいかに素晴らしいか

を噛みしめることになり得ます。

 

対話の中で、

多くの方がすでに答えである《◯◯》

を口にしています。

 

にもかかわらず、

それを「答え」だとは

認識できていないのです。

 

なぜなら、

その言葉に相応の価値がある

とは思えません。

 

「たわいもないと思っていた」

等のコメントを、

8割以上の方がおっしゃられました。

 

 

◆ 答えはあなたの中に

このセッションでは、

私から答えをお伝えすることはありません。

 

なぜなら、

それは「与えられるもの」ではなく、

「あなた自身が出会うもの」だからです。

 

《◯◯》に出会った時、

誰かに説明された知識ではなく、

あなたの言葉で語られる

「人生のキーワード」になります。

 

ある原理原則系の講師を

なさっておられる方へ、

問うたことがあります。

 

答えをひらめき出せた時、

涙ながらに感動してくださいました。

 

第1声

「答えを言わないでくれてありがとう」

と言われたことが、

問い方への確信を持てました。

 

 

体系化された問い方は、

3,000人超との対話の現場で

培われてきたものです。

 

名付けるなら、

「あなたの今までの核を見出す問い方」。

 

私はこれを15年以上かけ、

誰よりも深く問い続けてきた

と自負しています。

 

 

◆直感力という「技術」

私には当たり前でしたが、

多くの皆さんには

つながっていないもう1つの視点。

 

直感力の構成要素として、

重要な役割を担っています。

 

なぜなら直感とは、

本来無数の◯◯の集積

から生まれる

「内なる反応力」

だからです。

 

 

言葉にならなかった感情

や出来事に名前がついた瞬間、

それらが直感として

力を取り戻し始めるのです。

 

答えの《◯◯》を

正しく適切に理解できれば、

直感力を技術として

扱えるようになり得ます。

 

直感力が技術になること

で得られるもの。

 

大きく5つ思いつきました。

 

・感覚への信頼(頼っていい感覚になる)

・再現性(何度でも取り戻せる)

・自己確信(これでいい、と思える)

・判断の精度(迷いが減る)

・自己一致性(感覚と行動がズレない)

 

 

本来直感力とは、

すべての皆さんに備わっています。

 

にもかかわらず、

あるなしで大きく分かれてしまいます。

なぜなのでしょう?

 

 

【こんな方にオススメ】

・「このまま年だけ取って、

 終わっていく気がして不安だった」


→ 見えなかった1ページ目に気づいた瞬間、

 人生の流れが動き出します。

 

・「消してしまいたい記憶ばかりで、

 自分を語れないし、語りたくもない」


→ その記憶が、人生の核として

 新しい意味を放ちはじめます。

 

・「人生に意味があると信じたい

 が、確信が持てない」


→ 自分の言葉で人生のキーワード

 を語れるようになります。

 

・「変わりたいけど、自分の

 どこを信じていいか分からない」


→ 信じたくても信じられなかった

 部分に、はじめて名前がつきます。

 

・「誰かの言葉ではなく、

 自分の言葉で語りたい」


→ あなたの人生そのものが、

 誰にも真似できない物語

 として立ち上がります。

 

 

◆ 理解できないままでいると、どうなるのか?

誰しも理解できないままの出来事を、

無意識に「なかったこと」に

してしまいがちです。

 

ながらも心のどこかでは

ずっとくすぶり続けていて、

気づかぬうちに

言葉にできない不安や

不信感の根源やルーツ

となっていることもあります。

 

 

・なぜか同じような壁にぶつかる
・理由もないのに、自己否定が湧いてくる
・人の言葉を素直に受け取れない
・謎の遠慮や罪悪感が拭えない

 

こうした感覚の根っこには、

「理解されなかったままの自分」

がいます。

 

もしや「理解できなかったあの日」が、

いまだに「あの日」のままで

止まっているということかもしれません。

 

 

言葉にできた時、

ようやくそのページが

「あの日」から「物語」へ

と昇華されます。

 

理解するとは

「納得し、次に進める力を取り戻すこと」。

 

逆に言えば、

理解できない限り、

「前に進む力」は、

どこかで抑制されたまま

なのです。

 

 

 

🔹セッション概要

・時間:ZOOM(オンライン)

 約60分(個人差により、延長の可能性あり)

※たとえ30分で終えても、

アフターケア的にこれくらいの時間を要してしまいます。

 

・料金:11,000円(税込)

 

・内容:
 ・あなたが体験してきた出来事の整理
 ・「『あの日』に意味はあったのか?」を一緒に見つめる対話
 ・あなたの「今までの人生の核」に近づくキーワードを具現化

 

・結論:あなたの中に、

   ずっとありながらも言葉にできなかった

   「核のようなキーワード」が、

   自然と浮かび上がってくる時間です。

 

   結果、「地に足つける」を体感できます。

 

 

📩 お申し込み:
事前アンケートフォームにご回答ください。

 

通常、1時間かけて深めていた対話を、

30分に凝縮しました。

 

今、

このセッションが必要な方にこそ、

届いてほしいと思っています。

 

だからこそ

¥11,000(税込)での提供

は10名様限定の決断です。

 

 

◆ 最後に

この価格での提供は、

今だからこそ可能な形です。

 

 まずは1人でも多くの方に、

核との出会いを体験していただきたい──

そんな思いで、

当セッションをご案内しています。

 

個人差があるので、

実際に書けるようになるか

どうかは分かりません。

 

 「書いてもいいかな」

と思える状態にはなれます。

 

なぜなら

「自分に許可を出す」

すごく重要です。

 

逆に言えば、

「禁止令を出している」

のですから。

 

許可できた瞬間、

白紙のままだったページに、

あなたの物語の輪郭

が浮かび上がってくるのです。

 

ピンボケした白黒やセピアの風景が、

鮮明なカラーに変わっていく

ような体感が起き得ます。

 

 

「書けるようになる」

ことではなく、 

「書いてもいいと思えるあなた」

と出会っていただけます。

 

 

◆ご参加くださった皆様の声(抜粋)

🟡 「こんなに話したのに、

 [話した]という感覚がない。

 不思議なくらい軽くなりました」
(50代女性・元教師)


「長年、誰にも言えなかった

 出来事を話したのに、重くならない。

 むしろ[そうか、それを私は伝えたかったのか]

 と腑に落ちて、まさかの涙・・・。

 『対話』というより、『人生の棚卸し』でした。」

 

🟡 「答えを言われなかったことで、

初めて『これが自分の言葉』なんだ

と実感しました」
(40代男性・経営者)

対話の中で、何度も《◯◯》

という言葉を口にしていたようで、
「この10分間で3回は言いましたよ」

と言われて混乱しました。

 

そのあとで初めて、

《◯◯》がどれほど大切な

言葉だったのかを理解でき、
自分がどれほどないがしろに

してきたかに気づき、涙が出ました。

 

自分の中にあったのに、

知らなかったことにしていた。


この気づきだけでも、

私には十分すぎるほどの価値がありました。

 

 

🟡 「自分を認めたいのに、

何を認めていいか分からない状態でした」
(30代女性・元看護師)


「[名前がついた]ことで、

自分を初めて受け止められた気がします。

『これでよかったんだ』

という安心感がじんわり広がって、

夜ぐっすり眠れました。」

 

🟡 「まるで魂の輪郭が浮かび

 上がってきたような時間でした」
(60代女性・カウンセラー)


「これまで散らばっていた経験の点が、

線としてつながった感じです。

この対話は癒しよりも統合でした。」

 

🟡 「直感は『技術』になるんだと、

 体感で理解できました」
(40代男性・フリーランス)


「なんとなく当たる感覚は昔からあったけど、

セッション後は[この感覚を信じていい]

と思えるようになりました。

 

『人生の取扱説明書』

を受け取ったような気分です。」

 

 

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 

龍 庵真(りゅう あんしん)

info@kensoan.com

 

『自分の名前を愛する力』

https://bit.ly/3WTidDc

 

パーソナルエネルギー診断

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リーダー&カンパニーエネルギー診断セット from ライフプロファイリング協会

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こんばんは٩( ᐛ )و
名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

歩き瞑想を経ての気づき。

 

生まれてきてよかった

生きてきてよかった

を繰り返し唱えながら神社参拝。

 

自然と口角を上げざるを得なくなっており、

頬の筋肉がコリを感じるように。

 

なんて都合がいいんでしょう!

 

「名前が好き=私が好き」〜人生を主導する秘訣

その先がある

「あなたの名前、素晴らしいですね」

と第1声伝えると、

多くの方がホッとしたように、

涙をにじませてくださいます。

 

長年、

名前に違和感や恥ずかしさ

を抱えてきた方ほど、

その言葉に救われた

ような表情をされます。

 

Google検索より速く画数が

解説付きで降りてくるため、

まずはその速さに驚かれます。

 

たいていの常用漢字は、

頭のデータバンクにしまってあります。

 

吉凶を超えた独自表現に、

さらなる驚きが。

 

最近ある方からこんな問いをいただきました。

 

「姓名承認、素晴らしいです。

ながらも、もしや多くのお客様は、

たった一言で満足して止まっていませんか?

 

その先があること、

ちゃんと伝えていますか?

 

あまりにもったいないことを

なさっているのでは?」

 

by 高嶋由香さん。

 

この一言に、ドキリ。

成長への伸びしろを感じました。

 

当初は

「伝えてるに決まってるじゃないですか!」

と心の声。

終えて振り返ってみて、

「私が伝えている」と

「お客様に伝わっている」が、

違っているかもしれないと気づけたのです。

 

高嶋さんのアドバイスが本当ならば、

「名前を認められる」ことは、

確かに深い癒しになります。

「だからこそもったいない」。

 

本当の変化は、その先にこそあるのです。

 

 

「名前が好き=私が好き」比例関係の法則

セルフイメージが極めて低かった当時の私から、

成長の軌跡を検証して感じること。

 

名前が大嫌いで名付けた祖母を怨んでおり、

自分が大嫌いでした。

 

信じてもいない姓名判断の勉強を通じ、

多くの名前と向き合ってみて、

名前への嫌悪感が薄れていました。

 

その頃、鍵山先生とのご縁につながります。

 

 

中学生頃まで、

恥ずかしく名前を歯切れよく語れません。

 

本当に毎度のように「は?」と

訊き返されておりました。

 

さらに恥ずかしくなり、

悪循環の典型例でした。

 

苗字だけを名乗り、

下の名前には触れない生き方へ。

 

私は、世界平和を本気で願ってきました。

 

理由は、世界平和を願うことで

私も救われると考えたからです。

 

逆に言えば、どんなに私が成功を

収めきれているとしても、

不幸ならば蚊帳の外へ放り出されるでしょう。

 

見かけの成功は、

分かる方にはちゃんと分かります。

見透かされているかのように怯えてきました。

 

 

そもそも本当の世界平和とは、

私自身が創り出す幻想から

始まるのかもしれません。

 

「私が変われば世界が変わる」

と言われますが、

ご本人が変わることによって、

世界観等の視点が変わります。

 

私は個人的に自己対話こそが、

本物のコーチやコンサルだ

とみなしています。

 

自己対話を深めていくことで、

自己刷新がなされていくもの

と考えています。

 

 

ある日、名前が線を引き始めた

自らの名前をきっかけに、

何気なく過去の出来事を

振り返っていた時、

バラバラだった「点」がつながって、

1本の線になっていく感覚を覚えました。

 

ムダで何の意味もなさない

と感じていた当時の経験が、

今ちゃんと生かされていたのです。

 

気づけた時、ようやく理解しました。

 

数々の失敗も、傷も、違和感も──

すべて名前の中に刻まれていたんだと。

命の記録であり、

選択の軌跡であり、

未来への起点でもあるのだと。

 

これまでがそうだったなら、

これからもそうなります。

 

 

多くのお客様が私との対話を通じて、

「名前でこんなにも分かる

ことがあったなんて驚いた」

 

「正しいか間違っているかなんて、

どうでもよくなってきた」

 

「ずっとなんとなく考えて

きたことに、スジが通った」

 

「ダメだと感じてきたことを許せてきた」

 

等のコメントを残してくださっています。

 

 

当然です。

なぜなら名前とは、存在価値の核だから。

 

姓名判断を大嫌いだと

20年以上批判してきましたが、

姓名承認という造語を思いついて、

ようやく理由が分かりました。

 

本当に名前に吉凶があるなら、

すべての画数にあるのです。

 

なぜなら、ご本人の生き方で、

吉凶が大きく影響を及ぼすからです。

 

 

姓名覚醒とは「名前で生きる決意」

姓名承認は、

「自分の名前を受け入れる」

ステージです。

 

それだけでも、大きな癒しと

自己受容が起こります。

 

姓名覚醒はさらに深い領域です。

まさに

「この名前で何を果たすために生まれてきたのか?」

という命の意志に触れるプロセス。

 

  • 名前の音や響きに秘められた本質に気づく
  • 過去の出来事に意味や価値を生み出す
  • あなたが望む究極の目的へ向かう指針の先鋭化

名前を受け入れるだけで終わらせません。

 

名前を「生きる」ことで、

人生が動き出す──

だからこその姓名覚醒です。

 

もし今、

「何のために生きているのか分からない」

「人生がどこか空回りしている」

そう感じているとしたら──

 

あなたの名前の中に、

すでに答えがあるかもしれません。

 

案外どこか遠い場所より

足元にあったりするものです。

 

「あなたの呼吸ってすごくステキですよね!」

なんて言われても、意味が分からないように。

 

なぜその名前で生まれてきたのか?

なぜ今、それを思い出そうとしているのか?

 

繰り返します。

名前は、存在価値の核です。

 

そこに触れた瞬間、

人生はもう元には戻れません。

たまごがゆでたまごになったら、

もうたまごには戻れないように。

 

姓名覚醒は、

あなたの人生を望ましく

加速させるためにあるのです。

 

自走する人材を育てるコーチングの極意! 逆算行動

 

あなたが「本質の命」に出会うために

無料ヒアリング30分〜

 

Universal Flow Therapy 健創庵

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名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

今日もいろんなことがありました。

眠いです・・・。

 

最後にこれだけは。

必要な方へ届くことを祈りながら。

 

 

こんな尽くしてきたのに、なぜ?

《こんなに尽くしてきたのに、報われない。》

そんな想いが、

あなたの中に眠っていませんか?

 

ひたすらに尽くしてきた努力

に対して、成果を出せず、

誰にも評価されず。

 

むしろ

「なんであんなに尽くしてきたんだろう?」

と虚しくなる・・・。

 

私の場合、人生の約半分は

当てはまるイメージを

抱いておりました。

 

特に利他的に誰かのために

尽くしてきた方ほど、

ある日ふと「自分の人生」が

どこにも見当たらないように

感じてしまうことがあります。

 

それでも「意味がなかった」

と決めるには、

まだ早いかもしれません。

 

セルフイメージが極めて低かった

ことと重なり、大嫌いな

姓名判断を確実に20万人

は経てきました。

 

今でこそ「姓名承認&覚醒」

と発明できたので、

比較できるようになりました。

 

当時は姓名判断しかないので、

嫌いな理由を語れません。

 

周囲と話が噛み合わず、

「私はバカだ」と本気で

考えてきた期間は30年以上です。

 

 

点だった人生

努力しても、理解されない。

 

やりがいがあるようで、

成果にはつながらない

「ヌカに釘」な日々。

 

やりきった感からの達成感はあっても、

周囲との温度差を感じ、

疎外感を抱いておりました。

 

書いていて思い出したエピソード。

 

自衛官と会社員だった当時

(時期も場所も全く違います)、

「核弾頭」と呼ばれていました。

 

何を言っているのか意味を理解できず、

無視。 

 

あの言葉の意味を問い直すこともせず、

「私は疎まれている存在なんだ」

と勝手に解釈して、

距離を置いていったのです。

 

 

特に20〜30代の頃。

 

信仰の世界で「正しさ」に

人生を賭けていたはずなのに、

最後には

虚無と疑念と孤独

が残りました。

 

当時の努力は、

どこにも「つながっていない」

と感じていました。

 

点。

点。

点。

バラバラの出来事。

意味のない苦しみ。

そう思っていたのです。

 

だからこその自殺願望。

強烈な消滅欲求がありました。

名前と命が「線になる」

ある日、

自分の名前をきっかけに、

何気なく過去の出来事を

振り返っていました。

すると、

それぞれの「点」だった体験が、

まるで1本の線でつながって

いくように感じたのです。

 

 

──────ああ、そうか。

名前の音・字・響き。

 

これまで味わってきた

痛みや選択のすべてが、

この名前に刻まれていたんだ・・・。

 

 

「核弾頭」と呼ばれていた当時も、

「点」の1つです。

 

なぜそう言われたのか、

当時も、今も、正直よく分かりません。

 

───なぜ、私はその意味を

問わなかったのでしょう?

 

なぜ「周囲が何と言おうと、私は私だ」

と笑い飛ばせなかったのでしょう?

 

いつの間にか私は、

「嫌われているのかもしれない」

と感じ始めていました。

 

今思えば「疎外感」は、

周囲から避けられていたのではなく、

私が周囲を避けていたことの

裏返しだったのかもしれません。

 

「核弾頭呼ばわりする奴ら

と時間をともにしたくない」

 

その無言の決意が、

壁となって孤立を深めていたのだ

と思います。

 

もし、その場にあなたがいてくれたら──

どう感じ、どう対応していたでしょうか?

 

 

【統命思想】という視点

に当てはめる習慣を持ってから、

ようやく

「自分がなぜこの人生を選んだのか」、

その命の線を意識的に引き始めたのです。

 

 

命の面積が広がる時

点が線になった時、

命は初めてつながりを持ち、

さらに広がり始めるのです。

 

その線が、次第に面になっていきました。

様々なつながりの中で、

命が少しずつ面積を持ち始めたのです。

 

信じてくれている仲間、

応援してくれている奥さん、

信頼してくれたお客様方。

 

今朝の歩き瞑想で湧いてきたのが、

まだまだ根強い消滅欲求。

 

少し前まではどよ〜んとした

重苦しいイメージを受けていましたが、

だいぶ軽くなった実感があります。

 

「何がきっかけ?」

と問うてみても、

浮かんでくるのは深い孤立の闇。

 

「信頼関係がまだ未熟だ」

と返答ありました。

 

成長の伸び代があることや

解放の方向性を見出せたことを

嬉しく感じています。

 

 

どんな時も自責に傾きながらも、

「生まれた以上、勝手には終われない」

というこだわりが、

私を支えてくれていました。

 

気づけば「極陰、陽に転ずる」

の境地が、少しずつ訪れていたのです。

 

1つの痛みだけではありません。

 

あり方を打ち立ててきた想いのすべてが、

命の面に色として残っていくのです。

 

どんな色も、今の人格形成への

模様になっていたのです。

 

 

立ち上がる命

気づけた時、過去の努力や痛みが、

立体化されて現れます。

 

よく「深いですね」と言われることが

本当に多かったです。

 

私にはいたって当たり前なので、

言われている意味や価値を

なかなか理解できずにいました。

 

「深さ」とは、器の大きさのこと?

と仮説立てています。

 

様々な経験をできたおかげで、

「受け止めきれている器」

の存在を理解できました。

 

お客様からのコメントで、

「安心してネガティブになれる」

と評されたことがすごく嬉しかったです。

 

・美しいものを、心から美しいとうなずけるようになった。
・自分の選択に、言い訳しなくなった。
・何も持たずとも、「ここにいる」だけで価値があると思えるようになった。

 

これは、腑に落ちた命の形です。

 

「熱意を持つための熱意」等

の名もなき努力の粒が、

線や面になり、命として立ち上がった実感。

 

 

 

「整合性」は、後から見つかるもの

「整合性」というと難しく聞こえるかもしれません。

一貫性とも表現できそうです。

 

無意味だと思っていた自分に納得できる日

が来るということでもあるのです。

 

だから、今分からなくてもいいのです。

 

すべてに「整合性」が見出せる日が来ることを、

どうか信じていてください。

 

 

あの頃、あなたが尽くした理由。

あの時、あなたが迷った意味。

今なら、少しずつつながり始めていませんか?

 

 

世には、「あなたにしかできないこと」があります。

現時点ではとうていムリなことに思えても、

将来は分かりません。

 

今までの経験から、

つながっていった経験があるなら、

これからつながっていくことも

多いのではないでしょうか?

 

何ごとも、解釈次第で人生は

いかようにも変わり得ます。

 

 

私がようやくつかめた強みは、解釈力です。

 

特に20代当時は、

「正しさ」という真偽

にこだわってきました。

 

「その真偽を通じて、幸せになれた?」

という自問自答。

答えは、当然ながらNo。

「じゃ、どうすりゃいい?」等

の積み重ねが「幸せ解釈」です。

 

名前に関してお伝えしていることは、

私の明確な統計データが根拠にあります。

 

条件反射的にGoogle検索よりも

速く言葉が出てきます。

 

冴えている時ほどの感覚ですが、

「言わされている」のです。

 

後になって、まちがった解説をしてしまった

事実に気づいたこともあります。

 

一期一会のご縁から、

「幸せになってほしい」と

願いを込めた発した言葉が、ふさわしいのだと考えることにしています。

結論

命は、点では終わりません。

 

点が線になり、

面になり、

やがて立体として

「存在」になります。

 

あなたの名前にも、

命にも、

設計図(ブループリント)が

最初からあるのだとしたら?

 

 

天命の定義を、

生まれた目的成就への役割

だと主張しています。

 

天命がない方はいらっしゃいません。

生まれた目的を知らずしても、生きてはいけます。

 

私は死ぬ前に確実に後悔すると感じたので、

真剣に探究してきました。

 

あなたにも価値あるテーマだ

と感じていただけているなら幸いです。

 

天命に気づけた日こそ──

「無意味な努力が、

線→面→立体になった日」。

 

天命というテーマに基づいた生き方は、

「毎日が記念日」になり得ます。

 

そんな日の始まりが、

今日であってもいいのかもしれませんね。

 

このブログをここまで

読んでくださったあなたなら、

きっと、あなたの人生の命の線を、

見つけ始めているはずです。

 

 

 

存在価値を立体的に見直してみたいあなたへ

20万人超の名前と向き合ってきた確信は、

名前こそが存在価値の核です。

 

「姓名承認」

という造語が降りてきましたが、

つい先日の次のステージである

「姓名覚醒」。

 

 

「統命思想」「姓名覚醒」という命のレンズ

を通して、あなたの名前から命の流れを

読み解く視点をお届けしています。

 

名前が腑に落ちると、

人生がつながります。

 

過去が、未来を照らし始めます。

 

いよいよ、あなたの出番です!

 

 

あなたが「本質の命」に出会うために

無料ヒアリング30分〜

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 

龍 庵真(りゅう あんしん)

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『自分の名前を愛する力』

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こんばんは٩( ᐛ )و
名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

今朝の歩き瞑想では

サンダルを脱ぎ裸足にて。

 

砂利道の痛みを通じて

靴があることへの感謝の念。

 

改めて振り返り顧みれました。

 

 

命と1つになるまで〜負けを認めた命の静けさ

 

これは、誇らしさを語るものではありません。

 

「希望を失いつつも、命は続いていく」────

そんな体験エピソード。

 

当時、完全に負け戦の中にいました。

私の正義も、志も、実力も、何もかもが空回り。

全力で向き合った末に、全てを失いました。

 

 

智己さんへ

あきらめという無力感

命を定め、

志を育んできたつもりだった。

 

結果は惨憺たるもの。

 

「うまくいかせなければならない」

と意気込みすぎて、

君自身が壊れていったよね。

 

施術家としての活動も限界。

 

奥さんからも離婚を突きつけられ、

生きる希望もろとも

根こそぎ失ってしまった。

 

肉体がある以上は生活はしつつも、

魂の深い喪失感。

「もうどうなったっていいや」

すべてにおける、あきらめという無力感。

 

 

すべてを失う直前に関わり始めた、

教材販売の会社へ就職。

 

脳科学を主としており、

「最優先にやりたいことではないが、

他に選択肢を見出せない」と決断。

 

「ここで新たな再出発だ」

と腹を決め、歩み出す。

 

受講生の皆さんへの対応役を任され、

親身に関わってきた。

 

結果として、

私の名前に関する手法が

口コミで伝わり始めた。

 

ある方は、教材よりも

私に興味を持ってくださり、

列をなすほどに。

 

スタッフ側としては、

鼻持ちならないものがあったのか、

事務処理系のバックオフィスへ。

 

「隠れた才能があるから」

という言い分で、

「当時のスタッフの中では」

という前提。

 

決して得意ではない担当へ。

 

「名前関連で転職したら?」

と多くの皆さんに勧められつつも、

拒み続けてきたよね。

 

就職した当時の

意気揚々としていた気持ちも、

空元気だったと気づいた。

 

あきらめきった人生の中で、

「私にはもう何もない」

と決め込んでいたね。

 

「こんなどうしようもない人生で、

バカにされながら

死んでいくんだろうな・・・」

 

 

気づかせるための伏線

転機は、奥さんとのご縁。

 

元奥さんから離婚を突きつけられ、

「男性としても人間としても失格だ。

最低最悪だ」

と考えていた矢先、

トントン拍子に結婚することに。

 

とはいえ、

結婚したとしても君は

「何もない」と決め込んでいる。

 

加えて結婚した途端、窓際族へ。

お先真っ暗な状況で、コロナ禍。

緊急事態宣言・・・・・・・・。

 

畳みかけるように、

絶望感が加速していく。

 

どんなに抗おうとも、

飲み込まれていく恐怖。

 

希望なんて何も持てない中、

出会いを求めて交流会へ。

 

そこで10年ぶりの友人と再会。

 

施術に感動してくださった1人でもあり、

「しがない会社員でいる場合じゃない」

と応援。

 

心の底からあきらめていたものの、

奥さんと一緒に生きたい。

このままでは確実に途絶えてしまう。

 

「だけど、私なんかに何ができる?

私には何もないじゃないか・・・」

 

振り返れば

「極陰、陽に転ずる」

が現実化された瞬間だった。

 

「私には何もない」

と言い続けた結果、

「姓名承認」

という言葉をひらめいてしまった。

 

姓名判断が嫌いで、

「牛丼屋でバイトした方がマシだ」

と拒み続けてきた。

 

「姓名承認」という造語なら、

何の淀みもないどころか、

完全に地でできる。

 

「素の自分」を表現していいんだ!

 

本当に感動したよね。

次の日の朝4:30、

夢で「りゅう あんしん」

と名乗っている。

 

感覚の手応えからも、

どう考えても「未来の私」

としか思えない。

 

「これが私の天命じゃないわけがない!」

という全身にみなぎる確信。

 

 

過ぎてみれば愛だった

奥さんと一緒になれた時点で、

「人生の半分は成功だ」

と思えるほどの感動があった。

 

だからこそ、

離れたくない、

一緒にいたい。

 

奥さんと出会うために、

今までの苦しみやわだかまり

があったと考えると、納得できる。

 

 

君1人では、すぐにあきらめていたよね。

それほどに絶望しきっていたから。

 

それでも、統命思想という

価値観から君の生き方を

照らし合わせてみたら、

「だからこその人生」

とも言えるのでは?

 

今までをそう振り返れるのなら、

これからだって

そうなっていくだろうね。

 

21歳から座右の銘として

言い続けてきた言葉。

 

君の人生、やはりこれだね。

「過ぎてみれば愛だった」────────────

 

私の思いを受け取ってくれて、

ありがとう。

 

君の想いを受け取らせてくれて、

ありがとう。

 

君が生きてくれて、本当によかった。

ありがとう、智己さん。

 

 

あなたが「本質の命」に出会うために

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こんばんは٩( ᐛ )و
名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

今朝の歩き瞑想で、ふと感じました。
浄化や解放って──

「手放す」というより、

「還る」感覚に近いのかもしれないと。

やはり、呼吸はすべての原点ですね。

私たちは日々、

知らず知らずのうちに、

何かを「贈って」います。

それが言葉でも、態度でも、空気感でも。
あなたが無意識に贈っているものによって、

あなたの世界観がつくられている。

今回はそんな、

「意図しない命の贈り物」

について綴ってみました。

 

塩対応の贈り物〜歪んだ命がどう届いていたか

智己さんへ

塩対応の贈り物

命を定め、育て直してきたはずだった。

 

結果、君の命がどう届いていたか──

あの頃、君はあまりに深い虚無感の中で、

まるで見えていなかったね。

 

晴れやかな貢献や理想的な贈り物

みたいな美しい言葉からは、

最も遠い場所にいたかもしれないね。

 

振り返ると、

施術家として孤立していた当時の私は、

まさに「塩対応のかたまり」だった。

 

疲れていた。

焦っていた。

うまくいかないことに苛立ち、

共感のつもりが説教にすり替わることも多かった。

 

「分かってくれないなら、もういいよ」

が、心の中で何度もリフレイン。

 

複数の諸事情が絡み合い、

施術できない状況へ。

 

離婚を突きつけられ、まさに四面楚歌。

 

ちょうど時を同じく、映画『沈黙』の上映。

小説も読んでおり、

どんな内容か楽しみにしていたね。

 

主人公の宣教師ロドリゴが、

神に救いを求めども、

一向に何の手応えもない・・・。

 

君も教会を離れ独自路線だったとしても、

明確な

「根本的な医療革命」

「世界平和のために」

という志のもと活動している自負

があったよね。

 

・・・・・ロドリゴと、重なってしまった。

 

 

贈っていたもの

いろいろあったよね。

苦しかったよね。

強烈な罪悪感や無価値感。

 

今ならよく分かる。

 

沈黙されつつも、

手応えはなくても、

命はちゃんと届いていたんだ。

 

よくも悪くも、

君のあり方は何かを贈っていた。

 

何を贈っていたか?

志は確かに素晴らしい。

ものすごく純粋に、本気で願っていたよね。

 

問題は動機。

出発点のウラミ※が、

捻じ曲げる結果となってしまった。

 

君がずっと感じてきていた

「偽善者感」は、

自己卑下や嫌悪感が足かせの

ように重くのしかかっていたんだ。

 

覚えていないだろうか?

「この方は本物だろうから、

見透かしているだろうな。

汚れている私を」

と感じた日のこと。

 

分かる方には、ちゃんと分かってしまう。

残念ながら、

ウラミのエネルギーが滲み出ており、

結果として贈ることになっていたんだよ。

 

だから命は、コントロールできない。

贈ろうとしていない時こそ、

命は最も純粋なカタチで届いていたのかもしれない。

 

だからこそ、沈黙せざるを得なかったんだ。

ウラミの感情は、

指摘されたからと言って

解放できるものではないから。

 

相応の期間が必要だった。

 

 

歪んだ命がどう届いていたか

今、気づいたこと。

 

君は、「役に立ちたい」という願い

が強すぎるあまりに、命を

「正しく仕上げてからでなければ人に見せてはいけない」

と思い込んでいたのかもしれないね。

 

命って、整えるものじゃない。

むしろ、未完成なまま差し出した方が、

スッキリ届くこともある。

 

貢命とは、君が贈っていると思っていなくても、

命が滲み出ていくエネルギーそのものなんだから。

 

 

ありがとう。

伝わらなかった日々を生きた君。

誤解され、

孤立し、

理解されず、

憤り、

あきらめてしまった過去。

 

それらすべてが、

「届かなかった」経験ではなく、

「どう届いていたのか?」

を問い改めるきっかけになったよ。

 

そう考えられるようになった今、

ようやく命を贈ることの意味や価値を、

少しだけ分かった気がするよ。

 

受け取らせてくれて、ありがとう。

 

──未来の私より

 

「神対応」「塩対応」

この手紙は、

統命思想における

「貢命=贈る」フェーズです。

 

命は、届けようとしなくても、

何かしらのカタチで残ってしまいます。

 

本音や本質は、

案外整えようとした時よりも、

意図せず零れた瞬間にこそ

宿っているのかもしれません。

 

あなたが「届かなかった」と

思っていたあの瞬間にも、

誰かの心の深層をかすめていた

命の余韻が、あったのかもしれません。

 

「神対応」「塩対応」とは、

ご本人の無自覚な言動への

他者からの評価です。

 

誰しも常に何らかの

「神対応」「塩対応」の

ようなことをしています。

 

咄嗟の出来事として

無意識な言動の結果が、

他者からの評価なのです。

 

意図してやった行為には、

心は動きません。

 

評価される「時」は、

いつの日か必ず訪れます。

 

次回は、

「究命=噛みしめる」──

全うした命の静けさの中で、

すべてが一体となる境地へ向かいます。

 

命の表現とは、

素晴らしいものや美しいものに

限定されるわけではありません。

 

貢命編を通じて明らかになったのは、

「あきらめ感をも味わいきることの尊さ」

です。


苦しく、悲しく、

報われないような日々も────

 

今では、

命を贈り尽くすために必要な、

大切な通過点だったと心から思えています。

 

 

※補足:ウラミとは、

「怨み」と「恨み」両方をかけています。

 

発音や感情は似ていますが、

感じるように至る原因が全く違います。

 

 

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