消し去りたかった「あの日」を人生の宝にする60分 | 名前に秘められた共鳴和音

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あなたがなぜ生まれてきたのか?何のために生きているのか?に光を当て、あなた本来の輝きを照らします。
20万人超の名前と向き合い続けてたどり着いた、「魂の原点」を思い出す存在価値リフレッシャー。

こんばんは٩( ᐛ )و
名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 
龍 庵真(りゅう あんしん)
です。

 

さっそく5人受けてくださった方

からのコメントをいただけたので。

 

ありがとうございます。

 

ーーー

 

あなたの中に、

まだ言葉にできていない

「人生の1ページ」

はありませんか? 

 

書けないのではなく、

何を書けばいいかが分からなかった

だけかもしれません。 

 

このセッションは、

そんな「空白の時間」に価値を宿す、

あなたご自身の「人生の核」

と出会うための対話です。

 

 

考えに考えてみて、

「何をどうすることが、

最高の価値提供となるのか?」

の現時点の結論。

 

消し去りたかった「あの日」を人生の宝にしませんか?

言葉にできる今

あの出来事さえなければ────

そう思ってきた過去が、

今では人生の奥行きを支える柱

となってくれています。

 

先日の歩き瞑想で、ふと気づきました。

「自殺願望が全く湧いてこない」。

 

少なくとも40代半ばまでは、

湧き出てくる衝動に悩み続けました。

 

特に小4当時は、

毎晩のように「死ぬ夢」の日々。

 

今は違います。

過去からの軌跡を大切に噛みしめています。

 

結果、過去を恥じるのではなく、

「表現だった」という解釈

に変わってきました。

 

何を伝えたかったのか?

何を感じたかったのか?

 

少しずつ言葉にできるようになってきた今、

当時と確実につながっています。

 

 

◆ 白紙のページ、黒く塗りつぶした記憶

「なかったことにしたい」
「忘れてしまいたい」
そう思った出来事はありませんか?

 

もし、その出来事に

「意味という光」

を当てられたなら──

 

そのページは、

あなたにしか書けない物語

へと変わっていくかもしれません。

 

 

「人生の1ページ」

よく耳にする言葉ですが、

あなたにはいかがでしょう?

 

どこで始まり、

何によってめくられて

いくのでしょうか?

 

印鑑営業時代、

献血をたくさん引き受けながら

貧血で悩んでいた当時。

 

まさに「空白の1年」だった

と振り返ってきました。

 

「姓名承認」という造語

を生み出せたことで、

初めてその期間に価値を感じれました。

 

 

◆ 《◯◯》というキーワード

このセッションでお訊きするのは、

単なる昔話でも、

感動エピソードでもありません。

 

「名前がついていなかった感情」

「曖昧だった出来事」に、

ラベルを貼るような────

そんな対話の時間です。

 

この問い方の原点は、今から約15年前。

ある深刻なウツ状態の方との対話がきっかけです。

 

生きることに絶望し、

言葉を発する気力さえ失っていた方。

 

通常の施術では届かず、

ふとしたひらめきでした。

結果、自発的に考え始めていただけたのです。

 

以降3,000人超に問う中で、

体系的な対話技術へと成熟していきました。

 

 

言葉にできなかった気持ち。

整理しきれなかった出来事。

 

それらの奥にあるものこそが、

「あなたの今までの人生を照らす核」

であり、

多くの場合《◯◯》という一言

に集約されていきます。

 

 

《◯◯》というキーワードを見出すために、

まつわるエピソードを聴かせていただきます。

 

答えを導き出すプロセスにおいて、

あなたがいかに素晴らしいか

を噛みしめることになり得ます。

 

対話の中で、

多くの方がすでに答えである《◯◯》

を口にしています。

 

にもかかわらず、

それを「答え」だとは

認識できていないのです。

 

なぜなら、

その言葉に相応の価値がある

とは思えません。

 

「たわいもないと思っていた」

等のコメントを、

8割以上の方がおっしゃられました。

 

 

◆ 答えはあなたの中に

このセッションでは、

私から答えをお伝えすることはありません。

 

なぜなら、

それは「与えられるもの」ではなく、

「あなた自身が出会うもの」だからです。

 

《◯◯》に出会った時、

誰かに説明された知識ではなく、

あなたの言葉で語られる

「人生のキーワード」になります。

 

ある原理原則系の講師を

なさっておられる方へ、

問うたことがあります。

 

答えをひらめき出せた時、

涙ながらに感動してくださいました。

 

第1声

「答えを言わないでくれてありがとう」

と言われたことが、

問い方への確信を持てました。

 

 

体系化された問い方は、

3,000人超との対話の現場で

培われてきたものです。

 

名付けるなら、

「あなたの今までの核を見出す問い方」。

 

私はこれを15年以上かけ、

誰よりも深く問い続けてきた

と自負しています。

 

 

◆直感力という「技術」

私には当たり前でしたが、

多くの皆さんには

つながっていないもう1つの視点。

 

直感力の構成要素として、

重要な役割を担っています。

 

なぜなら直感とは、

本来無数の◯◯の集積

から生まれる

「内なる反応力」

だからです。

 

 

言葉にならなかった感情

や出来事に名前がついた瞬間、

それらが直感として

力を取り戻し始めるのです。

 

答えの《◯◯》を

正しく適切に理解できれば、

直感力を技術として

扱えるようになり得ます。

 

直感力が技術になること

で得られるもの。

 

大きく5つ思いつきました。

 

・感覚への信頼(頼っていい感覚になる)

・再現性(何度でも取り戻せる)

・自己確信(これでいい、と思える)

・判断の精度(迷いが減る)

・自己一致性(感覚と行動がズレない)

 

 

本来直感力とは、

すべての皆さんに備わっています。

 

にもかかわらず、

あるなしで大きく分かれてしまいます。

なぜなのでしょう?

 

 

【こんな方にオススメ】

・「このまま年だけ取って、

 終わっていく気がして不安だった」


→ 見えなかった1ページ目に気づいた瞬間、

 人生の流れが動き出します。

 

・「消してしまいたい記憶ばかりで、

 自分を語れないし、語りたくもない」


→ その記憶が、人生の核として

 新しい意味を放ちはじめます。

 

・「人生に意味があると信じたい

 が、確信が持てない」


→ 自分の言葉で人生のキーワード

 を語れるようになります。

 

・「変わりたいけど、自分の

 どこを信じていいか分からない」


→ 信じたくても信じられなかった

 部分に、はじめて名前がつきます。

 

・「誰かの言葉ではなく、

 自分の言葉で語りたい」


→ あなたの人生そのものが、

 誰にも真似できない物語

 として立ち上がります。

 

 

◆ 理解できないままでいると、どうなるのか?

誰しも理解できないままの出来事を、

無意識に「なかったこと」に

してしまいがちです。

 

ながらも心のどこかでは

ずっとくすぶり続けていて、

気づかぬうちに

言葉にできない不安や

不信感の根源やルーツ

となっていることもあります。

 

 

・なぜか同じような壁にぶつかる
・理由もないのに、自己否定が湧いてくる
・人の言葉を素直に受け取れない
・謎の遠慮や罪悪感が拭えない

 

こうした感覚の根っこには、

「理解されなかったままの自分」

がいます。

 

もしや「理解できなかったあの日」が、

いまだに「あの日」のままで

止まっているということかもしれません。

 

 

言葉にできた時、

ようやくそのページが

「あの日」から「物語」へ

と昇華されます。

 

理解するとは

「納得し、次に進める力を取り戻すこと」。

 

逆に言えば、

理解できない限り、

「前に進む力」は、

どこかで抑制されたまま

なのです。

 

 

 

🔹セッション概要

・時間:ZOOM(オンライン)

 約60分(個人差により、延長の可能性あり)

※たとえ30分で終えても、

アフターケア的にこれくらいの時間を要してしまいます。

 

・料金:11,000円(税込)

 

・内容:
 ・あなたが体験してきた出来事の整理
 ・「『あの日』に意味はあったのか?」を一緒に見つめる対話
 ・あなたの「今までの人生の核」に近づくキーワードを具現化

 

・結論:あなたの中に、

   ずっとありながらも言葉にできなかった

   「核のようなキーワード」が、

   自然と浮かび上がってくる時間です。

 

   結果、「地に足つける」を体感できます。

 

 

📩 お申し込み:
事前アンケートフォームにご回答ください。

 

通常、1時間かけて深めていた対話を、

30分に凝縮しました。

 

今、

このセッションが必要な方にこそ、

届いてほしいと思っています。

 

だからこそ

¥11,000(税込)での提供

は10名様限定の決断です。

 

 

◆ 最後に

この価格での提供は、

今だからこそ可能な形です。

 

 まずは1人でも多くの方に、

核との出会いを体験していただきたい──

そんな思いで、

当セッションをご案内しています。

 

個人差があるので、

実際に書けるようになるか

どうかは分かりません。

 

 「書いてもいいかな」

と思える状態にはなれます。

 

なぜなら

「自分に許可を出す」

すごく重要です。

 

逆に言えば、

「禁止令を出している」

のですから。

 

許可できた瞬間、

白紙のままだったページに、

あなたの物語の輪郭

が浮かび上がってくるのです。

 

ピンボケした白黒やセピアの風景が、

鮮明なカラーに変わっていく

ような体感が起き得ます。

 

 

「書けるようになる」

ことではなく、 

「書いてもいいと思えるあなた」

と出会っていただけます。

 

 

◆ご参加くださった皆様の声(抜粋)

🟡 「こんなに話したのに、

 [話した]という感覚がない。

 不思議なくらい軽くなりました」
(50代女性・元教師)


「長年、誰にも言えなかった

 出来事を話したのに、重くならない。

 むしろ[そうか、それを私は伝えたかったのか]

 と腑に落ちて、まさかの涙・・・。

 『対話』というより、『人生の棚卸し』でした。」

 

🟡 「答えを言われなかったことで、

初めて『これが自分の言葉』なんだ

と実感しました」
(40代男性・経営者)

対話の中で、何度も《◯◯》

という言葉を口にしていたようで、
「この10分間で3回は言いましたよ」

と言われて混乱しました。

 

そのあとで初めて、

《◯◯》がどれほど大切な

言葉だったのかを理解でき、
自分がどれほどないがしろに

してきたかに気づき、涙が出ました。

 

自分の中にあったのに、

知らなかったことにしていた。


この気づきだけでも、

私には十分すぎるほどの価値がありました。

 

 

🟡 「自分を認めたいのに、

何を認めていいか分からない状態でした」
(30代女性・元看護師)


「[名前がついた]ことで、

自分を初めて受け止められた気がします。

『これでよかったんだ』

という安心感がじんわり広がって、

夜ぐっすり眠れました。」

 

🟡 「まるで魂の輪郭が浮かび

 上がってきたような時間でした」
(60代女性・カウンセラー)


「これまで散らばっていた経験の点が、

線としてつながった感じです。

この対話は癒しよりも統合でした。」

 

🟡 「直感は『技術』になるんだと、

 体感で理解できました」
(40代男性・フリーランス)


「なんとなく当たる感覚は昔からあったけど、

セッション後は[この感覚を信じていい]

と思えるようになりました。

 

『人生の取扱説明書』

を受け取ったような気分です。」

 

 

 

 

Universal Flow Therapy 健創庵

名前に秘められた共鳴和音

統命思想ファシリゲーター 

龍 庵真(りゅう あんしん)

info@kensoan.com

 

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