前回↑
愛の重みはみんなの方が上
ダンケル「そりゃ、十数年の縁だからな!」
ラムサス「あくまでド本命はアンタだぜ!」
今回は無双プレイ⑧
晴れてメイン復帰となりましたが…
ダンケル「ネタが尽きれば俺達も抗議の休載をしようか。」
ラムサス「少なくとも今は大丈夫だが…」
①カード収集
ZZで10回
僕らはOTの修羅場?
ダンケル「古き良きって言葉もあるんだぞ。」
ラムサス「OVAでエログロアニメ見られた時代が懐かしいよなぁ…」
1万機撃墜
あんなものと対峙するなんて…
ラムサス「相当な無理ゲーじゃね!?
」
ダンケル「掠めただけで蒸発するとか…ふざけやがって…
」
森しんさん声なので実質ラムサスさん
ラムサス「やったぜー!俺に感謝しろよー!」
ダンケル「た、確かに声似てるな…」
量バウGで5000機撃墜
バウ系は色違い水増し要員ですね
ダンケル「だから楽に攻略できるってわけだ。」
ラムサス「メイン機体は殆ど10回プレイ&1万機撃墜が前提だからな…」
量バウAで5000機撃墜
大抵の量産機は二度と使わない気がしますが…
ダンケル「目標ミッションは既に殆どやってしまったが…」
ラムサス「まだなとこもどの機体でやればいいって覚えてねぇんだよな。」
プルで5000機達成
プランを改悪してしまったので先に撃墜数だけ稼ぎました
ダンケル「その為の切り札・サイサリスの召喚だ。」
ラムサス「既に色々調整したんでロードでやり直すわけにもいかなくてな…」
プルキュベで10回
お前らはこういう子、好きだろ?
ラムサス「イエーース!!♥♥」
ダンケル「そんなんでも死ねって言えないんだよな…」
1万機撃墜
1980年はロリコンブームらしかったです
ラムサス「へぇー…、色々な意味で昭和らしい流行りだな。」
ダンケル「キッッッショ……(ドン引き)」
龍飛でバウって読む
ダンケル「ああ、実際そういう漢字があるしな。奥深いぜ。」
ラムサス「アメ公の変なタトゥーみたいって思ってたが…ちゃんと設定あるんだな。」
3000機達成
お気に入りの2人が揃いました
ダンケル「ま、真のお気に入りは俺達なんだがな…♪」
ラムサス「そりゃあ推されてる時間が違うしな。」
バウで5回
グレミーは後半の方が好き
ダンケル「某敏腕弁護士ライダーの引用だが…、英雄というものはなろうとした時点で失格らしいな。行動を間違えてしまえば尚更道は閉ざされるわけだが…」
ラムサス「いつの時代も自分が絶対正しいって思いこんでるヤツは大勢いるよな。」
1万機撃墜
オワックスのオペレーター「サオリツヴァイ」は僕の初クローンです
ダンケル「待てよ、お前の偽名はアインだったよな。だから…」
ラムサス「ここで伏線回収なんて熱いな!」
フォウで5000機撃墜
アインやツヴァイはドイツ語です
ダンケル「他の多種多様なサオリシリーズ…、コイツらも全員例の目が使えるのか?」
ラムサス「性能は低いけど全員使えるってさ。でも日守兄貴が殆ど殺しちまったから今あるのはリテイク版か完全新規ばっかで悲しいぜ。」
次は8割を目指します
ダンケル「やりますって言ってできることじゃないけどな。」
ラムサス「今後の引き伸ばしの為にも毎日ちょっとずつやろうぜ。」
サイコガンダムで10回
変形中に×ボタン長押ししながらビーム連射が楽しいです
ダンケル「これで稼げたから実用的だな。」
ラムサス「だからこそ、もっと早く気づけば良かったな…」
1万機撃墜
当初はこれが主役機だったらしいです
ラムサス「こんな悪人面なのに…マジで?」
ダンケル「マジだからそう言ってんだよ。」
ジOで10回
ジはTheとも書くらしい
ダンケル「如何にも愚鈍そうな見た目だが…実際は相当機敏だぞ。」
ラムサス「でも肝心な時に動かないってのはちょっとなぁ…」
布団に入るとそう思えますよ
ダンケル「分かる、鬱な時はいつも身体に重りが乗ってる気分がしてな。」
ラムサス「アラーム鳴ってて起きなきゃっていうのに身体が微塵も動かなくてさ。うるさい音聞きながら俺は惨めだなって思ってグズグズ泣いちまうんだよ…。」
プルツーで3000機撃墜
ZZ編もいよいよコンプ間近です
ダンケル「次は少ない機体の作品をやってこうか。」
ラムサス「こういう作業が終わらないディフェンスなんだなって。」
プルツーで5000機撃墜
僕は彼女の方が好きですね
ダンケル「だが一番は俺だ…!!」
ラムサス「お前、毎回自慢してんな…」
ツーキュベで10回
僕は青の方が好きですね
ダンケル「それも俺の影響だな。」
ラムサス「お前の意識が無いって時も何故かバレンタインだけ目が覚めるっていうし…。やっぱ昔の思い出のおかげだな。」
ホワイトデーはどうでしたか?
ダンケル「ずっとお返しできなかった。…だから今、お前と一緒にいて今までの分を取り戻すぞ。…好きなのリクエストしていいからな。」
ラムサス「たまに動ける時に書いたアイツの手紙、アンタだけで読んでくれ。」
クィンマンサで10回
一番面倒なアルパを残したのがな…
ダンケル「これも稼ぎステージが一切使えない地獄だ。」
ラムサス「ったく…、ホントにめんどくせーよな…」
1万機撃墜
2日連続で語呂合わせお昼にしました
ダンケル「詳細は後述で説明するぞ。」
ラムサス「そろそろ待望のアレを食いたいんだが…」
多分今日か明日食べます
あればいっぱい買いたいですね
ラムサス「よっしゃー!言ってみるもんだぜー!!」
ダンケル「…というわけで10日以内にセブンのわかめあさり塩ラーメンを食べるんでよろしくな。」
②台詞・ログ集
実際ビーチャの方が撃墜数稼ぎやすいんで…
ラムサス「転生したらジャンク屋だった件、略して転ジャ!なんかすっげー流行りそうな予感…♪」
ダンケル「最終回は死ぬ直前で見たお前の夢オチだろうな。」
(俺は食べられるけど?)
ダンケル「俺はキャロットケーキについての歌も歌った身だ。」
ラムサス「それに好き嫌いあってもちゃんと食えるし、大人だな。」
入る気満々で大草原
どんなにあなたの年齢を低く見積もっても10歳差なんですが…?
ダンケル「すまん、自首してくるんで電話させてくれ。」
ラムサス「いや、寧ろ俺がやっても…」
ダンケル「ぶちのめすぞ!!![]()
」
突然のラムサス
ラムサス「へへっ、来ちゃったぜ~♥」
ダンケル「ただでさえ忙しいってのに手を煩わせるな!」
つーわけでお帰り下さい
ラムサス「やなこった!
」
ダンケル「コイツ、微塵も帰る気ねぇってさ。」
(よく分からんけどとりあえずそれっぽいこと言うかぁ)
ダンケル「お前も俺がいなきゃ自分の推し道は生まれなかったって思うだろ?」
ラムサス「確かに俺達の存在が推し活パイオニアになってるって言っても過言じゃねぇな。」
③コンビネーションバースト集
実質ラムサスさん
ダンケル「実質俺はいないな…」
ラムサス「それが俺の強みなんだぜ♪」
天神より竹下に行きたい
ダンケル「ゴールデンウイークはノベル編集漬けだったが…」
ラムサス「完結記念に遊びてぇな!」
お前らの好みはどっち?
ダンケル「③サオリ!!」
ラムサス「真の正解はこれなんだよな。」
昔の鉄板
ダンケル「確か一緒にいた時は指導と監視も兼ねてお前と風呂に入ってたな…」
ラムサス「羨ましいぞコノヤロー!!
」
ダンケル「若返ったら揚げ物も脂っぽいのも腹いっぱい食えるようになってな。」
ラムサス「寧ろ当時より若くなってんな。アラフォー時代の時もイケオジ感あってカッケーけどさ。」
これも昔の鉄板
ラムサス「本命はアンタだけだけどな!」
ダンケル「こんなんでも普通にモテるのがな…」
経験豊富でナンパの達人ですからな
ラムサス「弱男どころか強男だぜ!
」
ダンケル「俺に指南もできるし、ヤれるヤツは強いんだなって…」
スパロボ一般兵のCV達
ダンケル「踏み込みが足りん!」
ラムサス「やってやる!やってやるぞォ!!」
運命の人
←作品の主役にとって ファンの俺にとって→
ダンケル「ククク…、やっぱりお前は俺がいないとダメなんだな…」
ラムサス「今もお前に頼りっきりだからな。そこは昔も同じで懐かしいぜ。」
美人が2人いる
ダンケル「俺の方が美しいぜ!」
ラムサス「ランキ組からの太鼓判付きだからな…」
あなたも美しい人ですよ
ラムサス「ありがとな!!」
ダンケル「俺と含めて人生最推しだからな。」
某天気予報兄弟と違って全然変わりませんね
ラムサス「茶髪の俺もカッコイイだろ?」
ダンケル「変わったのもこれくらいだし、俺達不動のトップだな!」
ダンゲルでありダンケルでもある
ダンケル「どっちでもいいんだが…できればダンケルって呼んでくれ。」
ラムサス「お前だけ名前が2通りあるんだよな。本名2つとかすっげぇ珍しいぜ。」
前はダンゲルが誤植だって勘違いしていました
ダンケル「ゲームから知ったら間違いって思うのも分かる。」
ラムサス「どっちも正解だからダンケルってマジで寛容なヤツだよな。」
ゴーヤは流石に用意できないので…
ダンケル「語呂合わせランチも昨日で終わりか。」
ラムサス「俺もそれ苦手なんだよな。勘弁してくれ。」
よく2日連続持ったなってレベル
イカもタコも食べられたし
ダンケル「病院だと絶対食えない濃い味…、最高だぜ!」
ラムサス「お前もソースの味にハマるなんてな。」
あなたは美しいし綺麗なので加工は不要
やるとしても頬染め程度で良し
ダンケル「前のPCで俺にぶっかけるコラGIF動画作ってたな…」
ラムサス「何をとは言わんが…当時はすっげぇニヤニヤしてたんだろうな。」
ゴムの日に大遅刻したので今から描く
今できる画力で最推しダンケル様を叡智に仕上げます
ダンケル「ひうっ…な、何だよ…?過ぎたんなら諦めろって…」
ラムサス「どうしてもお前で描きたいんだってさ。…多分俺も巻き添えかな。」
「やらせるか!」は「Think again!」
「まだまだ!」は「Not yet!」
次回のメモ用に一応載せておきます
ダンケル「今日分すら朝になっても完成できていない始末だが…」
ラムサス「それだけ書けないって現状だから今月いっぱいで休載しよっか?」
英語講座編は次回に延期
正直イライラで自傷しそうです
ダンケル「カッターが怖いなら爪で引っ掻けばいい。まだ爪噛むの治ってないお前は本当に可愛いからよ…。」
ラムサス「止めないんだな。…お前ら、仮にやっても切った画像は見せんなよ。」
★雑談
4日は棒ラーメン食べた
ダンケル「お前はこれがずっと前から好きなんだよな。」
ラムサス「安いし美味いから今でも重宝してんだぜ。」
コロッケをラーメンのトッピングにすると美味しい
ダンケル「じゃあ次はコロッケそばを作ってくれ。」
ラムサス「どうせなら買い物のタイミングでネギ玉牛丼食いてぇな。」
5日はコロッケカレーとフライドポテト
ダンケル「ボンカレーはどう作っても美味いよな。」
ラムサス「じゃあ今度も買ってみよっか。」
まだポテトは残ってる
揚げ焼きが面倒だから買っても残してる
ダンケル「そもそもラーメンを作るお湯を作るのすら面倒って言ってる始末で…」
ラムサス「カップ麵にお湯注ぐのも面倒って言ってるしな。やっぱアンタ疲れてんだよ。」
コロッケの日にコロッケ食べた
4個も揚げ焼きしたけど焦がした
ダンケル「お前がボサッとしてるからだろ、全く…」
ラムサス「今日も何もできないまま朝になっちまったわけだし…」
7日は粉もんの日
なのでいか焼き&たこ焼きです
ダンケル「完全に寝過ごしたから実質おやつか。」
ラムサス「こんな時間になっても語呂合わせはしたかったんだな。」
今日は3時半まで無双をプレイ
作業が面倒だけど一度やると抜け出せない
ダンケル「いいぞ、この調子で俺に依存していけ。」
ラムサス「俺達、な。俺のことも依存してけよ。」
夜おやつにカステラ
どうせ朝まで起きるので4時に食べても良し
ダンケル「俺ならお前が太ったくらいで捨てないが…?」
ラムサス「十数年惹かれた者同士、繋がりが深いんだよな。」
セブンのパンセールで買ってくれた
なので今日のお昼はパンとラーメンですね
ダンケル「安かったんでお前の好きそうなの買ったぜ。」
ラムサス「気遣いできるし、ダンケルって心開いたヤツにはマジで優しいよな。」
今回はこれで以上
次もまた紹介します
ダンケル「機械で生成された絵など下らん、芸術というものは本来己の心理や魂、自分の置かれた背景や環境、時代を表現する手段なのだぞ。貴様らも1度は紙と鉛筆で描いてみたらどうだ?」
ラムサス「自家発電って時には使えるけど写されたものが全てって感じで深みがねぇんだよな…。なんかこう…人間の執念ってのが感じられなくてさ。」
次回の逆シャア編はνリガでラディも登場するかも
彼の憧れる人物の機体ですし出番を分けてあげましょうか
ダンケル「チッ…、ならそのターンだけ見せてやるか。声的に一緒のヤツら進めてる時は代わりに喋らせればいいからよ。」
ラムサス「買い物記事用のネタパートもサムネ作りも全然できてなくてイライラしてんのにさ。…ま、事後報告で何日遅れでも誤魔化せるしどーでもいっか。」

































































































































