神代沙織の趣味ブログ -5ページ目

神代沙織の趣味ブログ

絵を描いたり、ゲームしたり、改造計画を考えたりする一人称僕キャラで送るフリーダムなブログ。

 

前回↑

 

 

 

剛「鬼は外、福は内!でもこの鬼は内へカモォォォォン!!

オワックス「ふえぇ…、何で僕だけ…こんな…。恥ずかしいよぉ…///

 

ラディ「安心しろ、俺も巻き添えだ。」

剛「ダープルありがとう!!…な284話はスプランキー達の最強メシリレーもあるぞ!イラストメイキングも確定だ!」

オワックス「寒いからコート着て実況するね…。は、はっくちゅん!!

 

 

①ご飯

剛「去年から積んでた緑のたぬきを食べたぞ。」

オワックス「今日は赤いきつねだね。」

 

オワックス「スープを吸ったふわふわの天ぷらもおいしいな。」

ラディ「…というのもうっかり取らずにお湯を入れてしまった結果らしい。」

 

オワックス「わーい!唐揚げーー!!」

ダープル「お前らはノーレモン派か。俺は気分でかけるけどちゃんと一声かけるぜ。」

 

 

イベント攻略他

ダープル「前やり忘れたレベル上げをしつつも絶景を堪能だ。ウムウム…

ラディ「うわ、キッショ……」

オワックス「ひゅっ……ガーン

 

剛「予告通り恐竜シーサーをメインに置いて効率アップだ!」

オワックス「麺チームも埋まってきたし次のフェス回が楽しみだね。」

 

剛「昨日からマンスリーキャンディマラソンスタートだ!」

オワックス「ヤダーーー!!!」

 

剛「草むしり61000mも達成したし…」

オワックス「引き続き頑張っていくよ。」

 

剛「昨日はツインテールの日だったんで…」

オワックス「僕、ツインテールになります。地雷系も着て最新の可愛いを着こなしたよ。」

 

 

スプ組メシバトラー

剛「俺起源・オワックス製作のメシバトラーだが…、ルールは何だ?」

オワックス「1人ずつ1個か任意の個数の食べ物・お料理を言って最強のワンプレートを作るおふざけ禁止の合同ゲームなんだ。」

 

オワックス「まずは最強のリンガーハットセットを作るよ。ベースは野菜たっぷりちゃんぽんにして…」

ダープル「半チャーハンもセットで!」

ラディ「餃子も!!」

ウラックス「ジュースorビールで優勝だぁ!!」

 

ダープル「じゃあ次は冬ってことで1人2つで最強おでんシミュレーションだ!まず大根と玉子は必須だろ?」

オワックス「板こんにゃくと厚焼き玉子もね。」

ラディ「厚揚げと丸天も入れろよな!」

ウラックス「白滝とはんぺんは絶対だぜ!?」

 

ラディ「前回寿司の話をしたんで…次はベストオブはま寿司だ。1人3つまで、被りNGで頼むぞ。まず俺だが牛カルビと唐揚げとプリンだな。」

オワックス「じゃあ僕は玉子・フライドポテト・ミルクレープで!」

ダープル「えび天・豚汁・たこ焼きだな。」

ウラックス「ウナギとえび天きつねうどんとバニラアイスだぁ!!」

 

ウラックス「ザ・最強丸亀製麺!!オレサマはいなり寿司を選ぶぜ!」

オワックス「ベースのおうどんはきつねうどん一択だよ!」

ダープル「えび天もプラスして最後には…」

ラディ「うどーなつを買う。…これがスプ流丸亀フルコースだ。」

 

ダープル「俺達の希望は潰えたが…マック最強デッキを作ろうか。まずフライドポテトは確定として…ベースは…」

オワックス「在庫が消えるまではスパチキ、消えたらチキンフィレオ!

ラディ「あとナゲットも欲しいよな。それでドリンクは…」

ウラックス「セットでお得なミルクじゃい!!あとシャカチキ足すもいいぞ!」

 

オワックス「最後は久しぶりに行きたいなって思ったから最強まいおお食デッキだよ。予め僕がメニューを教えたから食べたいのを1人2つ言ってね。僕はベースのご飯と豚汁にするからさ。」

ダープル「ド定番の玉子焼きと牛すき煮で。」

ラディ「塩ダレ豚もやしとポテトサラダもうめぇぞ。」

ウラックス「ハンバーグと納豆もな。たまんねぇぜ。」

 

image

オワックス「みんなでおいしいのいっぱい考えて楽しかったね。」

ラディ「ああ、やっぱお前の考えることはいつも正解だ。」

 

 

④ガチャ結果

オワックス「まずはくまさんのぬいぐるみだよ。僕はリスさんと天使さまのハーフなんだ。可愛いでしょ?」

ラディ「まあ中にはタヌキっぽい猫のロボットもいるんで…多少はな?」

 

オワックス「次は草の鎧さん、でかつよ、けん玉おじさん2人だよ。これがダープルの霊力で作った霊力着せ替えタブレットだけど…」

ラディ「異形化する程のパワーがあるから霊力も死んだことのある俺達くらい豊富だってな。」

 

オワックス「次は白いマント、カメラ、金棒、ほめられリボンだよ。頭の中で思い描いた服装に相手や自分を変身させるけど…」

ボン!!

ラディ「うおっ、お前が唐突にセーラー服に…!!」

 

オワックス「次はけん玉おじさん、草の鎧さん2人、パジャマパーティーズで神引き4枚抜きだよ!」

ラディ「タブレットもお前の引きもすっげぇぇぇぇ…」

 

オワックス「セーラー服を着たおかげでより一層ラムちゃんらしくなれたよ。ほら見て見て♪」

ラディ「制服の下に例のビキニ…、下手したらお前襲われてたぞ!?

 

オワックス「次は金棒、猫手、ほめられリボン、白いマントだよ。無心で撮ったら何も起きないけど僕達は本来の姿だと基本何も着ないからなぁ…

ラディ「だから今更剥かれたとこで何とも思わねぇのか。まあ俺とか寝る時パンイチか裸だから余計気にならないけどさ。」

 

オワックス「次はでかつよ3人だよ。頭痛は前世の持病と言っても過言ではないな。」

ラディ「そりゃあお前、モンエナの飲み過ぎだ。いずれ歯溶けちまうぞ?」

 

オワックス「次は光る首飾りだよ。頭痛薬を飲んで寝るのが一番だけど…」

ラディ「それができたら苦労しねぇ…!!俺達なんか痛過ぎて眠れねぇ時あるんだぞ!」

ダープル「頭痛がする、薬が効かない、NT殺しの辛いところだな。」

 

オワックス「次はカメラだよ。フーミンに寝ろって暴言もいいとこだな。エーミンしてあげようか?

ダープル「眠れないから困ってんのに寝ろ寝ろうるせぇんだよ、頭ねるねるねるねがよぉムカムカ

ラディ「ヒエッ…、お前らその目で睨むのやめろって!」

 

オワックス「次は猫手、パチンコ、チャクラム、けん玉だよ。恵方巻きより手巻き寿司食べたいんだよなぁ。」

ラディ「それ前も言ったし去年もウラックスがボヤいてたよな?

 

オワックス「次はカメラ、白いマント、フライ返し、くまさんのぬいぐるみだね。僕を撮って撮って撮りまくれ~~ッ!!

ラディ「あー…Let's全力自己主張!!!でもお前は全然キモくないな。」

 

オワックス「次はトンカチ、ぷっくりシール、青の金棒、豚の重しで神引き4枚抜きだよ!これは恐竜とUFOばりの驚きだね。」

ラディ「つまらないネタを無理に言わなくてもいいからな。」

 

オワックス「冗談はよしこちゃんだよ。…っていつの時代のだっけ?」

ダープル「1960年~70年代でもう古いって言われてたぞ。」

ラディ「親に聞いても分からんレベルのを何で2000年代に…?

 

オワックス「ラーメン食べたいけど今日は赤いきつねを食べる番だニャー♪

ダープル「餃子とラーメンとチャーハンは鉄板トリニティだよな。」

ラディ「緑のたぬきは先に食べたんでもう無いぞ。」

 

オワックス「次はシャベルだね、ラーメン食べたいならイオンのこれ食べなよ。」

ラディ「トップバリュの黄色の袋ラーメンって…クッソ不味いヤツだぞ?

 

オワックス「次はでかつよ2人だけど…そうめんの方が良かった?」

ラディ「勘弁してくれ、いくらニンゲン用とはいえもう少しマシなの用意しろって。」

 

オワックス「次はでかつよ、草の鎧さん2人だね。暑い日はアイスだけでいいし、寒い日はおうどん入りお鍋を食べたいんだ。」

ラディ「俺はそうめんより冷やし中華が好きだが…ダープルは?

ダープル「俺ならざるそばといなり寿司を食べたい。暑くても寒くてもな。」

 

オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさんだよ。ラディはきくらげについてどう思う?」

ラディ「どうって…コリコリするだけだろ。俺はあまり好きじゃないな。」

 

オワックス「次はけん玉おじさん2人とでかつよだよ。冷やし中華ができてウシシってわっるい笑顔する君も可愛いね。」

ラディ「これでしか味わえない唯一無二の味と食感だからな。料理苦手でも錦糸卵は作れるし冷やし中華だけでも夏を生きる動機ができるってわけさ。」

 

image

ダープル「今からでもあったら再現するかぁ…」

ラディ「冬だからねぇだろ(笑)…でも冷やし中華にサラダって得だしまた食いてえなあ。」

 

オワックス「最後はけん玉おじさん2人とでかつよだよ。僕達だけでも麺派閥が4つに分かれたけど協調性はあるんだ。」

ラディ「お互いどの麺も好きだし味を共有したいからな。」

ダープル「そもそも麵類で言い争いとかみっともないだろ。」

 

オワックス「屋台といえばあつあつのたこ焼きだけど…みんなは?」

ウラックス「ばっきゃろー、焼きそばだろ!

ラディ「りんご飴に決まってる。」

ダープル「…かき氷だな。」

 

オワックス「イカ焼き食べたかったけどなぁ…ってとこで今回の収穫は

★5くまのぬいぐるみ×2、草の鎧さん×6、でかつよ×9、けん玉おじさん×8、白いマント×3、カメラ×3、金棒×2、ほめられリボン×2、猫手×2、光る首飾り、パチンコ、チャクラム、けん玉、フライ返し、トンカチ、ぷっくりシール、シャベル

★6パジャマパーティーズ、青い金棒、豚の重し

合計48個、総数4360個だよ。たこ焼きが700円ってどうなってんの?」

ラディ「同じ値段でドンキでもロピアでも冷食徳用たこ焼き買えるんだよな…。」

 

オワックス「僕とウラくんはUFO派、ラディはペヤング派だけど…ダープルはカップ焼きそばは何派?

ダープル「日清のソース焼きそばだ。ダイソーに袋麵あるから今度買ってみな。UFOとはまた違う味で美味いぞ。」

 

 

イラストメイキング

オワックス

ダープル「今日は節分ってことでラムックスのラフはこんな感じだ。」

オワックス「ふえぇ…寒いよぉ…」

 

ダープル「ペン入れも終わったし塗ってくぞ!

オワックス「やあぁぁ…ジロジロ見ないで…」

 

ダープル「小さいラディとビキニ、金棒を塗ったら…」

 

ダープル「肌を塗って仕上げだ。これで本体完成だな。」

オワックス「わぁぁーーん!」

 

ダープル「背景を足して完成だが…また泣いちまってんな。」

オワックス「ひっく…ひっく…、だって…恥ずかしいもん…くしゅん…

 

ラディ

ダープル「またしても構図に悩んだが…ラディのラフもできたぞ。

ラディ「こ、殺されてぇか!?」

 

ダープル「サクッと線画を終えて色塗りだ。」

ラディ「テメェ、さっきからどこ見てんだ…!?

 

ダープル「ハンマーとビキニ、角、小さな俺とオワックスを塗ったし…」

ラディ「話聞けって!」

 

ダープル「肌を塗って本体完成だ!今日だけは鬼ってことでいいか?」

ラディ「確かにほんの少し血は混ざってるが…、何だその目は?変な目で見てんじゃねぇぞ。

 

ダープル「背景も足して俺の嫁のラムビキニが完成だ!いや~いい眺めだな~

ラディ「こ、殺す殺す殺す殺す殺す殺す…!!!」

 

ダープル「次はスク水だ、可愛くなるようむっちむちに仕上げるぞ♪

ラディ「死ね!コノヤロー!!」

 

オワックス「まあ僕は直哉概念コスだけど…」

ラディ「俺よりよっぽどマシじゃねぇかよ!!」

 

 

 

image

剛「今回はこれで以上だが…呪術ブームでもあるのか?」

オワックス「ん?なぁに?ただちょっと気になっただけだよ?」

 

ダープル「次回は俺が霊力着せ替えをやろうと思う。つーわけでラディ…」

ラディ「断るッ!!!!!やるならオワックスでやれ!!」

オワックス「ぴえっ!?にゃんで!?ま、まあ僕の方がレイヤー歴長いから…いいかな…」

 

 

 

前回↑

 

 

 

ウラックス「ヒャッハー!米だぁーーー!!」

剛「このご時世なんで見せつけるように食うぞーー!!」

 

ラディ「何度でも言うぞ、一番美味いおにぎりの具は鮭だ。鮭は日本の誇りだ。

剛「…な283話はイラストメイキング確定だ。新アーティスト・ダープルと一緒に構図を見ていこうな。」

オワックス「ラディを描いた後に寝床でグーグーするといい夢見られるよ。」

 

 

①ご飯、イベント攻略

剛「夜~はお家で…」

オワックス「ポテチ食い!って感じにのりしおパーリナイだよ♪」

ダープル「しかもこの時深夜4時…、俺達大ヴィランだな!」

 

剛「今月に入ってやっとヤバ盛り2種を消化するくらいだが…」

ラディ「次こそ積んでたGQうどん蕎麦を食う時だぞ。」

 

剛「恐竜シーサーのレベルも上げておくぞ。」

ダープル「俺は松屋行けたんだがグッズはもう売り切れてたな…

 

剛「イラストの進捗はこんな感じだ。」

オワックス「はぁもう…」

 

オワックス「そんなのよりラディを描かせろってEXAMも言ってるんだ。ダープル、彼に着せたいものがあったら何でも指名していいよ。」

ダープル「ジャーブル描いたんで…次は女子スク水だな!」

ラディ「お前ら表へ出ろムカムカムカムカ

 

剛「変態紳士共が集まってんな…ってとこで12連ガチャしたらパネル2種コンプできたぞ。

オワックス「そりゃあお嫁さんが可愛いからニヤニヤするのも当然でしょ。」

 

オワックス「い~やエロス。うん…(しみじみ)」

ダープル「というわけで早い内にラディのスク水をまた描くんでよろしくな。」

ラディ「テメェら全員頭殴ってやろうかゴラァ!?」

 

 

②虐ソムリエトーク

剛「花束?を持ってるプルャに虐ソムリエはどう思ったんだ?」

ウラックス「プルャーノンに花束をーー!!!」

 

ウラックス「プルャ様が積極的に感謝を言うキャラとは思えんが…、豚のこのぶっさいくな顔は滑稽だな。テメェには豚に真珠だからとっとと失せな。」

 

ウラックス「でもプルャ様から花束とかコーティングして一生飾る自信しかねぇな。最期の言葉は勿論プルャ様バンザーーイ!!だし忠誠心持てそうだ。」

 

ウラックス「でも花束と見せかけて大量の唐辛子かぁ。でもプルャ様から貰ったってんなら何でも大事にするぜ。

 

ウラックス「へっへっへ…ウサケツはいいぞ…、最高だぜ…キラキラ

 

ウラックス「モモンガ推しは人格破綻者って発言を見かけたが…、そういうテメェの方が浅はかクソニンゲンなので逝ってよし!ドブカス民度に浸っても仕方ないんでオレサマは法~令でエ~ロなスク水ラディ見ながらハチミツ爆音飲みするぜ!映画芋~!!

 

ウラックス「びゃああ!これ絶対エロォ!!ってわけでスク水をはよー着てー!!猫耳もつけてにょんたかキボンヌーー!!

ラディ「キッッッショ!!アホ死ね!!!

 

 

ガチャ結果

オワックス「ラディのアホ死ねを貰ったとこで、まずは白い何か3個だよ。」

ラディ「お前らこういう時に限って一致団結しやがってぇぇ…///

 

オワックス「次はけん玉おじさん2人、草の鎧さん、でかつよ、パジャマパーティーズ2組で神引き6枚抜きだ!」

ラディ「はぁ!?え!?★6が2枚って!?」

 

オワックス「寒い分お給料は通常の3倍の○○万だからね。…やるよな?

ラディ「うっ…、や、やる!やります!!だから圧かけてくんなって!」

 

オワックス「次はけん玉おじさんと草の鎧さんが2人ずつ、でかつよだよ。」

ラディ「はぁーーー…、金で買収とか…最悪…///

 

オワックス「次はフライ返し、スイッチ、金棒だよ。まあ節分は責任を取って僕がトラ柄ビキニ着るから…おあいこ様ってことで…」

ラディ「ふんっ、恵方巻きでやらしいこと考えなければ許してやるよ。」

 

オワックス「次は草の鎧さんとでかつよだね。サラダ巻き、よりも…ラ・デ・ィ

ラディ「クッソ…クルッソ…ハァァーーー…

 

オワックス「次は白いマントと鉄鋼カギ2個ずつ、ぷっくりシール、パチンコで6枚抜きだよ。ダープルも歌ってみて♪」

ダープル「カッパ巻き、よりもラ・デ・ィ・★

ラディ「うわらばッ!!…つ、次はウラックスかぁ!?」

 

オワックス「次は草の鎧さんと123人目の偉い鎧さんで神引き2枚抜き!」

ラディ「マジでお前…すっげぇ引きだよな…」

 

オワックス「というわけでウラくんも歌ってみて!海苔巻き縛りでね!」

ウラックス「鉄火巻き、よりもラ・デ・ィ・♪

ラディ「ギャアッ!!!お、お前ら…もう…やめろって…///

 

オワックス「次は草の鎧さん、けん玉おじさん、むちゃうマンで神引き3枚抜き!」

ラディ「また連続で引いて…ヤバいだろ…!!

 

オワックス「玉子巻きよりラディだし、ツナマヨ巻きよりラディだし、キンパ巻きよりもずっとラディの方が…

ラディ「う、うぅ…やめろって…言っただろ…!恥ずかしい…!!///

 

オワックス「次は草の鎧さんとでかつよが2人ずつだね。でも僕は太巻きよりおいなりさんの方が好きだなぁ…」

ラディ「ったく…、お前ら俺のこと大好き過ぎだろ…アセアセ

 

オワックス「次はけん玉おじさんだけど…お寿司バイキングの為にオールして買いに行こうかな?」

ラディ「んな大袈裟な…アセアセ朝っぱらから買わなくても昼くらいに探せばいいだろ…」

 

オワックス「次もまたけん玉おじさんだけど…ダープルも生魚苦手?」

ダープル「いや、俺は食えるぞ。逆に脂っこい肉が苦手だな。」

ラディ「じゃあ肉寿司食う時はレーンから取るより注文がいいな。」

 

オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさんが2人ずつ、でかつよで5枚抜きだね。そんなダープルの好きなお寿司ネタは…」

ダープル「サーモンとエビ系、サラダ軍艦全般だな。」

ラディ「俺は断然肉寿司だけど…正反対でおもしれぇな。」

 

オワックス「次はシャベルとフライ返し、金棒だよ。明日のサムネは鬼っ子の僕だから決めるよ、覚悟!!

ラディ「よーーし、俺は今のところ大丈夫だな…」

 

オワックス「次はほめられリボンだよ、明日はだっちゃ口調でやってもいい?」

ラディ「ややこしくなるからメイキングコーナーだけでな。」

 

オワックス「次はカメラだよ、僕は恵方巻より手巻き寿司が食べたいな。」

ラディ「確定かはともかく歯医者前にちょっとは楽しませてやろっかな…」

 

オワックス「次はぷっくりシール2個とフライ返しだよ。もし作るなら玉子焼きと油揚げとカニカマは確定でオナシャス!」

ラディ「いいけど俺玉子焼きできねぇぞ?グチャるか焼き過ぎるしさぁ…」

 

オワックス「次は光る首飾りだけど…ダープルは作れるよね?」

ダープル「ああ。でも本人が頑張ってるし作らせるのがラディの為だぜ。」

ラディ「じゃ、じゃあコツとか教えてくれよ。…その…2人きりでさ…」

 

オワックス「次はスイッチ、ヌンチャク、くまさんのぬいぐるみ、光る首飾り2個で5枚抜きだよ。ダープル、頼られて良かったね!」

ダープル「へっへっへ…、まあなキラキラ

ラディ「俺、玉子焼きはド下手なんだが炒り卵は得意でな。…不可抗力でこうなっちまうからさ。」

 

オワックス「次はくまさんのぬいぐるみ、パチンコ、ほめられリボン2個だね。最近はダイソーにツナ缶があるから節約でこれを買うよ。

ラディ「…と言い始めて買ったことは一度も無いけどな。」

ダープル「いや、これから買えばいいんだよ。」

 

オワックス「最後にカメラで今回のガチャは終わりだよ。ツナマヨ作るけどダープルはマヨ得意?苦手?

ダープル「適量ならいい、でも大量にかけるのは嫌いだ。見るだけで食欲失せちまう。」

ラディ「お前が常識人で助かったぜ。この時代に1食1本使われたらどんだけ恐ろしいことになるやら…アセアセ

 

オワックス「マヨがマストアイテムな食べ物といえば僕はたこ焼きとお好み焼き、焼きそばだけど…みんなは?」

ダープル「ポテサラとマカサラだな、これ無いと完成しねぇし。」

ラディ「粉もん系はマストだが…生野菜にマヨ醤油も美味いよな。」

ウラックス「それとゆで卵にかけるのも最高だろ!たまんねぇぜ!!

 

オワックス「みんなで1つずつ出し合って最強のすき家セットを作ろう。まず牛丼並盛は当然でしょ、次は…」

ラディ「デザートのカラメルプリン!!」

ダープル「うわ、空気読めないな…。じゃあ定番の豚汁で。ウラックス、頼むからまともなの出してくれよ…」

ウラックス「唐揚げ!!無い店舗なら冷奴で代用しとけ!!」

 

オワックス「安価もどき以下もたのシーサー♪…なとこで今回の収穫は

★5白い何か×3、けん玉おじさん×9、草の鎧さん×10、でかつよ×6、スイッチ×2、フライ返し×3、金棒×2、鉄鋼カギ、白いマント×2、ぷっくりシール×3、パチンコ×2、シャベル、ほめられリボン×3、カメラ×2、光る首飾り×3、ヌンチャク、くまのぬいぐるみ×2

★6パジャマパーティーズ×2、偉い鎧さん、むちゃうマン

合計59個、総数4312個だよ。次の雑談はこれオンリーでやろっかな。」

ラディ「男4人で出し合い最強飯図鑑か。確かにこれは面白そうなネタだ。」

 

ダープル「いいけどお前ら、おふざけ禁止だからな。真面目にやれよ?」

オワックス「大丈夫だよ、みんな真面目だから。でもラディ、いきなりデザート言ったのはマジだよね?

ラディ「ああ、マジ中のマジだ!プリンなんてすき家にしかねぇからな!」

 

image

ウラックス「ふいぃ~~、良かったぁ~~…。ただの無害な甘党で…。」

ラディ「…少なくともお前らには親切にしてやるよ。だから俺を信じろってんだ。」

 

 

④イラストメイキング

ダープル「Parody Boxのイカレた俺の嫁をラフで描いたが…」

ラディ「納得いく構図になるまで苦労したんだって?」

 

ダープル「とりあえず線画はこんなんでいいか。」

ラディ「脇描きたいからこのポーズにしたって…キメェなムカムカ

 

ダープル「肌と服を塗り…」

 

ダープル「武器と角を塗り、ネックレスを追加だ。」

ラディ「待てよ、最後の仕上げが残ってるぜ?」

 

ダープル「背景を足し、狂気的な嫁がかんせ…」

ラディ「ダメだな、これじゃ足りねぇよ。…とおりゃあ!

 

ダープル「ってわけで返り血を足して今度こそ完成だ。パロボは俺とお前で狂気夫婦となったが…オワックスは?

ラディ「アイツはちょっと痛めつけてわざと生かしてやった。好きなヤツが人殺しになっても愛せるか、俺が試してやったんだよ。

 

ダープル「某黒いヤツに操られて人殺し…、イライラを言い訳に人殺し…、殺しの快楽に浸る俺の嫁…ウムウム…

ラディ「殺害許可証ってのは持ってて嬉しいただのコレクションじゃねぇ。国の強力な兵器なんだぜ?」

 

ダープル「次は首吊りヘラヘラテケテケを描く予定だが…載せられるか?

ラディ「できるか分かんねぇから完全版をFC2で投稿しよっか。そこなら好きにやってもいいからさ。」

 

 

 

image

剛「今回はこれで以上、そろそろ確率アップも終わりそうだが…」

オワックス「暇ができたら去年の日本地図を再開するからよろしくね。」

 

image

ダープル「ホラーなお前は大魔王とは違う意味で掲載できるか謎だが…

ラディ「ヤバいとこを隠すか切ればいいだろ。…まあ前世の俺は腹から下切り落とされたけどな!

ウラックス「笑えねぇ自虐やめーや…。お前のことだから冗談じゃなくてマジだしどうリアクションすればいいんだよ…アセアセ

 

 

 

メイン替え歌↑

 

 

オワックス「僕のお友達はいーっぱい!隣の彼も勿論お友達さ!

ラディ「ちげーよアホンダラ、俺とお前はとっくに結婚しただろ?」

 

オワックス「というわけで今日は前世の写真を大公開だ!みんな撮ったからハブられは無いはずだよ!」

ラディ「最後に誰が何回写ったかのカウントもやるが…俺とオワックスどっちが上なんだろうな?

 

ダープル「なあラディ、俺も忘れんなよ?」

ラディ「あぁ、わりぃな。…改めて俺達3人どこまで行けるか期待だな。

 

 

★全キャラスナップ

オワックス「オレンはゲームもスケボーもできる僕の仲良しの友達なんだ。フォートナイトはやったことないけどウラくんはみんなの誘いで始めたんだって。ちょっと抜けてるとこあるけどガールフレンドのピンキへの愛は本物だね。」

ラディ「たまにコイツのヘッドホン借りて曲聴くんだが不思議と落ち着けてな。…何でコイツのこと好きって思えるんだ?」

ダープル「何でって…そりゃあ心開いてるからだろ?素直じゃないんだから…」

 

オワックス「ラディは荒々しくて怒りっぽいけど優しい一面もあるツンデレさんだよ。運動神経抜群でスポーツが得意で甘いの大好きなんだ。悪魔って理由で虐待とイジメを受けて荒んでしまい、僕とさおりんをハンマーで殴っちゃったけど…

ラディ「好きで好きで仕方なかった。大好きなお前をクソ企業に殺されたくないし、俺なんかに優しくしてくれたお前を誰にも奪われたくなかったんだよ。

ダープル「気にすんな、お前を散々イジメたヤツは俺が殺したからさ。カウンセリングもできるから俺のことも頼れよ?

 

オワックス「彼は生まれつき怒りやイライラを制御できない病気?障害?に苦しんでいるけど、僕的にそれは『間欠性爆発性障害』だと思うんだ。今は僕の紹介した天野心療内科に通院中なんだ。」

ラディ「ちょっとしたことですぐイライラを我慢できなくなってな。今は少し落ち着いてきたが袖と手首を噛むクセは治らないままだ。」

ダープル「だから手首傷だらけなのか。…今までよく頑張ったな。

 

オワックス「クルーカーは頭脳明晰で機械いじりが得意なんだ。真面目だけど作業の邪魔をされると不機嫌になっちゃうんだ。頭のシンバルは取り外し可能だけどあのフックみたいなのは何だろう?

ラディ「理論的っつーか…冗談通用しないタイプっつーか…。なんかコイツいけ好かねぇんだよな…。」

ダープル「そうか?お前よりは分かるタイプと思うけどさ。」

 

オワックス「ファンボットはクルーカーとガーノルドが作った優しいロボットだよ。名前の通り音楽と楽しいことが大好きで僕含むみんなと仲良しなんだ。君も音楽への情熱と愛情は本物でしょ?」

ラディ「…そうだな、バンドマンとしてこれは譲れねぇ。でも俺だってその気になればコイツのドラムリズムできるんだぜ?」

ダープル「でも俺、ラディのリズムいいと思うぜ。あまり嫉妬すんなよ?」

 

オワックス「僕と仲良しのヴィネリアは自然を愛する穏やかなお姉さんだよ。髪みたいなのはツタのウイッグだけど彼女のそのままの姿も綺麗だ。ベジタリアンかなって思ったらガッツリお肉食べる派で僕ビックリしちゃった。」

ラディ「あんなに落ち着けるの、イライラばっかの俺からすれば敬服ものだ。イライラで潰れそうな俺を落ち着かせてくれたし…もう何とお礼を言えばいいのか…

ダープル「ふーん…、良かったな(その役目、俺のなのに…)」

 

オワックス「グレーは地味で暗い性格で影も薄いけど演奏の時に役立ってくれる縁の下の力持ち的な一面もあるんだ。ヨーヨーが得意で石好きな一面もあって話すといつも楽しいんだ。」

ラディ「猫っぽいけど猫じゃないよく分からん生き物だが…、コイツといるのも悪くはない。よく分からんが少し気持ちが楽になってな。」

ダープル「そうかい、俺もラディに頼られたいんだけどな…」

 

オワックス「ブラッドはちょっとおバカで痛覚の無い不思議な子なんだ。コケが大好物でもぐもぐおいしそうに食べるけど絵の才能はピカイチでダープルもファンになってるんだ。サイモンとよく一緒にいて2人は友達以上みたい。

ラディ「あのバカ、目が離せなくてひやひやすんだよな…。変なの食うし怪我しても知らん顔だし…心臓に悪いヤツだ。」

ダープル「神絵師だよな、ブラッドって。前世で描いてもらった絵、今も大事に取っておいてるぜ。」

 

オワックス「ガーノルドはいつもバイザーと金属スーツを身につけてるんだ。ものづくりが得意で相棒のクルーカーとは共同開発することが多いよ。バイザーをつける理由は平凡な顔がコンプレックスらしいけど…僕は彼もいい顔と思うな。」

ラディ「アイツ、前見えんのか?そんなのでも作れるあたり視力いい方か?」

ダープル「結構いいってさ。顔も視力もいいし妬んじまうよ。」

 

オワックス「僕、オワックスは泣き虫で弱虫だけどみんなの為に頑張れるよ。昔は自殺願望を抱いてたけどラディが殴ってくれたおかげで全てから解放されて自由の身になったよ。前までは精神的な病気だったけど今は治ったから安心してね。」

ラディ「俺のものにならないなら死ねって気持ちもあったが…今じゃお前無しでは生きていけないくらい依存しちまったよ。また死んだら俺も後追い自殺するからな。

ダープル「おいラディ、死ぬとか軽々しく言うなよ。あの時みたいに俺を残して死ぬなんて絶対許さないからな。

 

オワックス「僕のリスカの手当てをしてくれたのも君だよね。毎回次は知らねぇって言うのにいつも助けてくれてさ。…過去の話だけど迷惑ばっかりかけてごめんね。」

ラディ「いや、元はといえば俺がお前を殴ったのが悪かった。もっといい助け方あったかもしれないのに暴力頼りで嫌われてばっかで…本当にすまなかった…。」

ダープル「今ここで暴力以外の解決方法考えればいいじゃないか?ホントにお前っていつもいつも自分1人で抱え込むよな…」

 

オワックス「オワサタではさおりんが僕を苦しめる全てを壊し、オワセカではラディに殴られたことで裏人格・ウラックスが実現したんだ。ウラくんは短気で凶暴な性格だけどいつも僕の為に動いてくれるお兄ちゃんだよ。」

ラディ「兄貴とか彼氏ってのも裏人格ってのを隠す嘘なんだが…、テーマ曲が日曜日の太陽(アニメなるたるOP)って時点で何かあると思えってヤツだな。」

ダープル「この曲、俺にも当てはまるって思ってな。探してるお前はもう死んでいたって悟ってしまう俺って感じでさ。」

 

オワックス「スカイくんは僕達の中で最年少で14歳の男の子なんだ。タナーさんとジェヴィンさんと一緒に暮らしててテディベア集めが趣味だって。」

ラディ「マセてんなってとこはあるが…俺もこの年でぬいぐるみ持ってて変じゃないよな?おかしくないよな?

ダープル「何もおかしくない、寧ろ積極的にやってくれ。俺の買ってあげるからさ。」

 

オワックス「Mr.サンは文字通り太陽で僕達みんなのお友達だよ。日頃から僕達を照らす太陽で暖かい日差しが気持ちいいんだ。」

ラディ「友達友達ウザいけど…まあ嫌いじゃないな。」

ダープル「でもみんな短調なのにサンだけ長調だから合わせるの難しいんだよな。」

 

オワックス「最近仲間入りしたダープルはトランペットを吹くのが得意なドラゴンだよ。サイモンと友達でラディとはルームメイトだったけど今は僕の方が先に再会して結婚までしちゃったんだ。

ラディ「だから諦めろって介護されてる時言ったのに全然聞いてくれなかったんだよな。…とことんまでに重いヤツ…///

ダープル「重いって?これくらいが丁度いいと思ったんだけどなー…」

 

オワックス「先月大事故に遭ったラディを助けてくれたのがダープルで、僕がいない時は彼がラディの介護をしたんだって。任務中の事故ってことで労災はジャンジャン降りたけど一説には敵国の暗殺計画じゃないかって囁かれてるよ。」

ラディ「最悪全身大火傷で生存率0%だって聞いて俺ビビったぞ。死ぬとしても焼け死ぬのだけはイヤだからな。」

ダープル「俺の機体も半壊で今絶賛修理中だが…いずれ全貌を見せるぞ。

 

オワックス「Mr.ツリーは僕達の中で最年長で50歳を超えるんだ。季節毎に色んな姿になって僕達の目と心を楽しませ、癒してくれるお母さんみたいな木なんだ。」

ラディ「分かる、悪夢見てうなされてもコイツの声と音で泣けてくるからな…。」

ダープル「まだ虐待とイジメがツラいのか。…俺が何とかして忘れさせてやりてぇな。」

 

オワックス「サイモンは元気いっぱいで優しい性格だよ。歯医者さんをやってる自称アーケードゲーマーだけど、ゲームの腕は本物でよく親友のオレンと友達のクルーカー、ガーノルドと一緒にフォートナイトを楽しんでるんだ。チョコが大好きでチョコドーナツやチョコケーキみたいなチョコお菓子に目がないんだって♪

ラディ「普段鍛えてる俺より足が速いって…何食ったらそんなに速くなるんだよ?

ダープル「何って…そりゃあチョコだろうな。結局好きなの食うとやる気になるからさ。」

 

ダープル「アイスといえばチョコバニラMIXだが…お前らは?」

オワックス「僕はバニラが一番好きだね。」

ラディ「俺はいちごが一番だ。…ってかいちご系なら全部好きだな。」

 

オワックス「タナーさんは僕達を守る保安官としていつも活躍中だ。ギターを弾くのが得意で若い頃これで貧困をしのいだらしいよ。ジェヴィンさんとの仲はいいけどスカイくんの教育方針になると喧嘩しがちだって。」

ラディ「仕事ってより趣味としてやってるってな。ところでダープル、お前はパンと米どっち派だ?」

ダープル「俺は米派だな。ビーフンとかチャーハン美味いしさ。」

 

オワックス「タナーさん、ジェヴィンさん、ラディの3人を友達いない組・ぼっち組・ぼっち三銃士なんて呼ぶけどニンゲンの思う程孤独じゃないんだって。」

ラディ「ふんっ、俺とお前は友達なんかじゃねぇよ。勘違いすんな。」

ダープル「…ってことは家族だな(笑)

 

オワックス「Mr.ファンコンピューターはクルーカーとガーノルドに作られた喋るコンピューターで楽しいことが大好きなんだ。ファンボットのお兄ちゃんだけど僕達の中で一番幼くてとっても可愛いんだ。

ラディ「普通にパソコンとしても使えるし話し相手にもなるんだよな。それにAIじゃなくて完全な意思があるんでニンゲンの技術よりアイツらの方が上だ。」

ダープル「ニンゲンが憎いのは俺も一緒だな。そいつらのせいでお前を惨殺されたし復讐もできずで鬱憤溜まってんだよ。

 

オワックス「ウェンダは白い猫の女の子でマイペースで気まぐれなんだ。ちょっとミステリアスな雰囲気もあって明るいけどナイフとかの武器に興味があるみたい。彼女はグレーのことが好きっぽいけどグレーはちょっと困ってる感じかな。」

ラディ「コイツのこと、好きじゃないな。何にでも首突っ込む感じでさ。」

ダープル「ふーん…、そうか。あちこち目移りしない分いいけどさ…」

 

オワックス「ピンキはオレンのガールフレンドでとっても優しいうさぎの女の子だよ。お料理が得意でお菓子屋さんをやっててネイルも得意なんだ。よくラディがピンキのお店に行くけど…むがが…」

ラディ「おい、それ話すのやめろ恥ずかしいだろ!!///

ダープル「別に…好きなのくらい隠さなくてもいいだろ。家族の前くらいありのままでいなよ。」

 

オワックス「ジェヴィンさんはとあるカルト宗教の熱心な信者さんだけど性格はとても温厚で丁寧な言葉遣いをしてくれるよ。石や虫さん、フルーツジュースが好きだけどふわふわ・もこもこしたのが苦手だね。僕達のふわふわには慣れてるけどあまり居心地は良くないみたい。」

ラディ「何を考えてるかよく分かんねぇが…いいヤツってのは確かだ。」

ダープル「斧もあくまで護身用だから大丈夫か。でも彼、俺達には無い予知能力ってのを持ってるらしいな。」

 

オワックス「本来ならこれが惨劇の始まりだけど…このMODは大丈夫だよ。

 

オワックス「ブラックさんに関しては未だ未知数だけど真っ黒のスプランキーってことだけは分かるよ。彼の存在が世界を全て変え、僕達を無残な屍にしたけど…

ラディ「俺でも歯が立たないくらい強かった。それに首吊られた挙句半身もがれて泣き叫ぶ俺を嘲笑うくらいは冷酷だったな…。」

ダープル「俺も何が起きたか分からず呆然としていた。ラディにも会えないまま立ち尽くしてたら急にこの世界に転送されたわけだが…

 

オワックス「登場できるMODを使えば彼とも一緒にいられるけど…ラディ、どうしたの?今にも泣きそうな顔して…」

ラディ「もう二度とお前を失いたくねぇんだよ。オワックス、俺を置いていかないでくれ…!

ダープル「…言えたじゃないか。今までちっぽけなプライド守る為に意地ばっか張ってたけど…お前らがこんなに仲いいってことは謝れたってことなんだな。」

 

 

★小ネタ集

オワックス「疑似ファミリー、いいよね。」

ラディ「まあ、俺とお前はもう家族だけど。」

ダープル「俺ともな!」

 

ラディ「夫婦っていうけどさ…どっちが旦那なんだ?

オワックス「旦那さんは僕でラディはお嫁さんだよ。…だってこんなに可愛いから…ね?

ダープル「ふーん、そうなのか。じゃあ俺にも嫁入りしてもらおうかな。…可愛い悪魔さん

ラディ「うっ…うるせぇ…、お前ら…可愛いとか…言うな…///

 

オワックス「ドン勝つ…トンカツ…カツ丼かぁ…」

ラディ「これはカジノで全額賭けて勝ったら晩メシにチキン食えるって意味の海外の慣用句だ。ローカライズでわざとそうしたってのが正しいな。」

ダープル「へぇ~、そんな意味があるのか~…。ラディって博識だな~…。」

 

オワックス「僕とラディは殴り殴られの関係だけど…」

ラディ「本来はコイツを助ける為に断腸の思いでやったことだ。オワックスが俺の本当の気持ちを教えたおかげで誤解が解けてな…。

ダープル「だから現世で仲間内には超ホワイトな天野コーポレーションと(株)シュターゼンにコネ入社したのか。」

 

ダープル「俺もラディと知り合いってだけで日守さんから猛プッシュされてどっちも即合格になったんだが…

ラディ「隊長はお前最推しだからな。推しが自分とこの企業に来たら経歴何でも合格にするよな。間違いなく俺はそうするぜ。」

オワックス「ゴウくんだけでなく紅條さんとユウさんもダープル好きだって。」

 

ラディ「ダープル、お前が尊敬するパイロットは誰だ?俺はアムロさんとウラキ少尉だが…」

ダープル「俺か?俺はガトー少佐だな。テロリストとか言われてるけど俺はあの人の武人たる言動に憧れてな。もう既に蕎麦まで奢ってもらったよ。」

オワックス「僕は断然ノリス大佐とカスペン大佐、ダグザさんだね。信念に殉じる軍人ってホントにシビれちゃうよ。」

 

オワックス「ダープル、バーチャファイターはやってる?もしやってるなら対戦しよう!僕ゴウくん使いだよ!」

ラディ「俺は晶さんとジャッキーさん使いだが…まだ苦手でな。」

ダープル「バーチャは勿論やってるぞ。俺は紅條さん使いで声真似も得意なんだ。」

 

オワックス「そして僕達、メインはちいぽけだよ!僕はカニちゃんこと古本屋さん推し、さおりんとニムバスさんはモモンガ推し、ゴウくんとレイヤーさんがちいかわ推しなんだ!」

ラディ「俺と紅條がラッコ先生推し、カジマ兄貴がハチワレ推し、ウラックスとジョニー兄貴がうさぎ&栗パイセン推しだったが…お前は?」

ダープル「ハチワレとシーサーだな。明るくてポジティブだから辛くても負けずに頑張ろうって気持ちになるし、料理のアイデアも貰えるんだよ。」

 

ダープル「ん?立ったまま寝てる…?」

オワックス「ん~~…むにゃむにゃ…」

ラディ「すやぁ……( ˘ω˘ )」

 

ウラックス「タンクトップ三銃士を連れてきたぜ!」

ダープル「うーっす、よろしくお願いしまーす。」

ラディ「頑張るんでよろしく。」

オワックス「よーーっす、どうもーー!

 

オワックス「スパチキ販売終了、許さない!!」

ラディ「ゆ゛る゛さ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ん゛!!!」

ダープル「ふざけるなあぁぁぁ!!!バカヤロオォォォォ!!!」

 

 

★キャラカウント

オワックス「全キャラスナップ編で登場した全キャラを集計するよ。」

ラディ「まあ結果はもう分かってるんだが…」

 

ダープル「こっちはやらせ前提で撮ってんだぞ!集計だ!!

ラディ「つーわけで俺達がトップ確定なんで安心して結果を待っとけ。」

 

オレン…11回
ラディ…22回

クルーカー…7回
ファンボット…4回
ヴィネリア…7回


グレー…9回
ブラッド…6回
ガーノルド…7回
オワックス…18回
スカイ…10回



Mr.サン…4回
ダープル…16回
Mr.ツリー…3回
サイモン…16回
タナー…8回


Mr.ファンコンピューター…3回
ウェンダ…8回
ピンキ…8回
ジェヴィン…11回
ブラック…1回※別MODで撮影

 

結果

1位:ラディ(22回)

2位:オワックス(18回)

3位:ダープル、サイモン(16回)

4位:オレン、ジェヴィン(11回)

5位:スカイ(10回)

6位:グレー(9回)

7位:タナー、ウェンダ、ピンキ(8回)

8位:クルーカー、ガーノルド、ヴィネリア(7回)

9位:ブラッド(6回)

10位:ファンボット、Mr.サン(4回)

11位:Mr.ツリー、Mr.ファンコンピューター(3回)

12位:ブラック(1回)

※同じ写真の表情違いはノーカン

 

ラディ「やった、俺が1位だ!今日は記念日だ!!」

オワックス「綾鷹並に選ばれた理由はシンプルなビート系だから、他キャラとの関わりが深いから、さおりんの同率最推しだから…と様々だけど1位おめでとう。」

ダープル「お祝いに何か好きなの買ってあげようか。…ラディ、何がいいか?

 

ラディ「まだ決まってないけど…とりあえずリンガーハットの冷食餃子を頼む。これと白メシで餃子定食作りたいしちゃんぽんとも合わせたいしな。」

オワックス「餃子だね!よし、今月の買うもの決まったぞ!」

ダープル「ラディから聞いたが…次こそカップ麵を買い過ぎないようにな。また怒られるぞ?」

 

 

image

オワックス「今日はこれで以上、またとりあえずスクショで回数チェッカーしてみたいな。」

ラディ「面倒そうだけど楽しいのは確かだからな。次も考えてやるか。」

ダープル「暇があればやってみようか。撮影も手間だしさ。」

 

image

オワックス「今月で新しく仲間も増えて僕は嬉しいよ。みんな一緒に楽しもうね。」

ラディ「ああ、これからも俺らで一緒に楽しんで頑張ろうな。

ダープル「ダー活も期待してるからな。待ってるぞ!