前回↑
剛「鬼は外、福は内!でもこの鬼は内へカモォォォォン!!」
オワックス「ふえぇ…、何で僕だけ…こんな…。恥ずかしいよぉ…///」
ラディ「安心しろ、俺も巻き添えだ。」
剛「ダープルありがとう!!…な284話はスプランキー達の最強メシリレーもあるぞ!イラストメイキングも確定だ!」
オワックス「寒いからコート着て実況するね…。は、はっくちゅん!!」
①ご飯
剛「去年から積んでた緑のたぬきを食べたぞ。」
オワックス「今日は赤いきつねだね。」
オワックス「スープを吸ったふわふわの天ぷらもおいしいな。」
ラディ「…というのもうっかり取らずにお湯を入れてしまった結果らしい。」
オワックス「わーい!唐揚げーー!!」
ダープル「お前らはノーレモン派か。俺は気分でかけるけどちゃんと一声かけるぜ。」
②イベント攻略他
ダープル「前やり忘れたレベル上げをしつつも絶景を堪能だ。ウムウム…」
ラディ「うわ、キッショ……」
オワックス「ひゅっ……
」
剛「予告通り恐竜シーサーをメインに置いて効率アップだ!」
オワックス「麺チームも埋まってきたし次のフェス回が楽しみだね。」
剛「昨日からマンスリーキャンディマラソンスタートだ!」
オワックス「ヤダーーー!!!」
剛「草むしり61000mも達成したし…」
オワックス「引き続き頑張っていくよ。」
剛「昨日はツインテールの日だったんで…」
オワックス「僕、ツインテールになります。地雷系も着て最新の可愛いを着こなしたよ。」
③スプ組メシバトラー
剛「俺起源・オワックス製作のメシバトラーだが…、ルールは何だ?」
オワックス「1人ずつ1個か任意の個数の食べ物・お料理を言って最強のワンプレートを作るおふざけ禁止の合同ゲームなんだ。」
オワックス「まずは最強のリンガーハットセットを作るよ。ベースは野菜たっぷりちゃんぽんにして…」
ダープル「半チャーハンもセットで!」
ラディ「餃子も!!」
ウラックス「ジュースorビールで優勝だぁ!!」
ダープル「じゃあ次は冬ってことで1人2つで最強おでんシミュレーションだ!まず大根と玉子は必須だろ?」
オワックス「板こんにゃくと厚焼き玉子もね。」
ラディ「厚揚げと丸天も入れろよな!」
ウラックス「白滝とはんぺんは絶対だぜ!?」
ラディ「前回寿司の話をしたんで…次はベストオブはま寿司だ。1人3つまで、被りNGで頼むぞ。まず俺だが牛カルビと唐揚げとプリンだな。」
オワックス「じゃあ僕は玉子・フライドポテト・ミルクレープで!」
ダープル「えび天・豚汁・たこ焼きだな。」
ウラックス「ウナギとえび天きつねうどんとバニラアイスだぁ!!」
ウラックス「ザ・最強丸亀製麺!!オレサマはいなり寿司を選ぶぜ!」
オワックス「ベースのおうどんはきつねうどん一択だよ!」
ダープル「えび天もプラスして最後には…」
ラディ「うどーなつを買う。…これがスプ流丸亀フルコースだ。」
ダープル「俺達の希望は潰えたが…マック最強デッキを作ろうか。まずフライドポテトは確定として…ベースは…」
オワックス「在庫が消えるまではスパチキ、消えたらチキンフィレオ!」
ラディ「あとナゲットも欲しいよな。それでドリンクは…」
ウラックス「セットでお得なミルクじゃい!!あとシャカチキ足すもいいぞ!」
オワックス「最後は久しぶりに行きたいなって思ったから最強まいおお食デッキだよ。予め僕がメニューを教えたから食べたいのを1人2つ言ってね。僕はベースのご飯と豚汁にするからさ。」
ダープル「ド定番の玉子焼きと牛すき煮で。」
ラディ「塩ダレ豚もやしとポテトサラダもうめぇぞ。」
ウラックス「ハンバーグと納豆もな。たまんねぇぜ。」
オワックス「みんなでおいしいのいっぱい考えて楽しかったね。」
ラディ「ああ、やっぱお前の考えることはいつも正解だ。」
④ガチャ結果
オワックス「まずはくまさんのぬいぐるみだよ。僕はリスさんと天使さまのハーフなんだ。可愛いでしょ?」
ラディ「まあ中にはタヌキっぽい猫のロボットもいるんで…多少はな?」
オワックス「次は草の鎧さん、でかつよ、けん玉おじさん2人だよ。これがダープルの霊力で作った霊力着せ替えタブレットだけど…」
ラディ「異形化する程のパワーがあるから霊力も死んだことのある俺達くらい豊富だってな。」
オワックス「次は白いマント、カメラ、金棒、ほめられリボンだよ。頭の中で思い描いた服装に相手や自分を変身させるけど…」
ボン!!
ラディ「うおっ、お前が唐突にセーラー服に…!!」
オワックス「次はけん玉おじさん、草の鎧さん2人、パジャマパーティーズで神引き4枚抜きだよ!」
ラディ「タブレットもお前の引きもすっげぇぇぇぇ…」
オワックス「セーラー服を着たおかげでより一層ラムちゃんらしくなれたよ。ほら見て見て♪」
ラディ「制服の下に例のビキニ…、下手したらお前襲われてたぞ!?」
オワックス「次は金棒、猫手、ほめられリボン、白いマントだよ。無心で撮ったら何も起きないけど僕達は本来の姿だと基本何も着ないからなぁ…」
ラディ「だから今更剥かれたとこで何とも思わねぇのか。まあ俺とか寝る時パンイチか裸だから余計気にならないけどさ。」
オワックス「次はでかつよ3人だよ。頭痛は前世の持病と言っても過言ではないな。」
ラディ「そりゃあお前、モンエナの飲み過ぎだ。いずれ歯溶けちまうぞ?」
オワックス「次は光る首飾りだよ。頭痛薬を飲んで寝るのが一番だけど…」
ラディ「それができたら苦労しねぇ…!!俺達なんか痛過ぎて眠れねぇ時あるんだぞ!」
ダープル「頭痛がする、薬が効かない、NT殺しの辛いところだな。」
オワックス「次はカメラだよ。フーミンに寝ろって暴言もいいとこだな。エーミンしてあげようか?」
ダープル「眠れないから困ってんのに寝ろ寝ろうるせぇんだよ、頭ねるねるねるねがよぉ
」
ラディ「ヒエッ…、お前らその目で睨むのやめろって!」
オワックス「次は猫手、パチンコ、チャクラム、けん玉だよ。恵方巻きより手巻き寿司食べたいんだよなぁ。」
ラディ「それ前も言ったし去年もウラックスがボヤいてたよな?」
オワックス「次はカメラ、白いマント、フライ返し、くまさんのぬいぐるみだね。僕を撮って撮って撮りまくれ~~ッ!!♥」
ラディ「あー…Let's全力自己主張!!!でもお前は全然キモくないな。」
オワックス「次はトンカチ、ぷっくりシール、青の金棒、豚の重しで神引き4枚抜きだよ!これは恐竜とUFOばりの驚きだね。」
ラディ「つまらないネタを無理に言わなくてもいいからな。」
オワックス「冗談はよしこちゃんだよ。…っていつの時代のだっけ?」
ダープル「1960年~70年代でもう古いって言われてたぞ。」
ラディ「親に聞いても分からんレベルのを何で2000年代に…?」
オワックス「ラーメン食べたいけど今日は赤いきつねを食べる番だニャー♪」
ダープル「餃子とラーメンとチャーハンは鉄板トリニティだよな。」
ラディ「緑のたぬきは先に食べたんでもう無いぞ。」
オワックス「次はシャベルだね、ラーメン食べたいならイオンのこれ食べなよ。」
ラディ「トップバリュの黄色の袋ラーメンって…クッソ不味いヤツだぞ?」
オワックス「次はでかつよ2人だけど…そうめんの方が良かった?」
ラディ「勘弁してくれ、いくらニンゲン用とはいえもう少しマシなの用意しろって。」
オワックス「次はでかつよ、草の鎧さん2人だね。暑い日はアイスだけでいいし、寒い日はおうどん入りお鍋を食べたいんだ。」
ラディ「俺はそうめんより冷やし中華が好きだが…ダープルは?」
ダープル「俺ならざるそばといなり寿司を食べたい。暑くても寒くてもな。」
オワックス「次は草の鎧さんとけん玉おじさんだよ。ラディはきくらげについてどう思う?」
ラディ「どうって…コリコリするだけだろ。俺はあまり好きじゃないな。」
オワックス「次はけん玉おじさん2人とでかつよだよ。冷やし中華ができてウシシってわっるい笑顔する君も可愛いね。」
ラディ「これでしか味わえない唯一無二の味と食感だからな。料理苦手でも錦糸卵は作れるし冷やし中華だけでも夏を生きる動機ができるってわけさ。」
ダープル「今からでもあったら再現するかぁ…」
ラディ「冬だからねぇだろ(笑)…でも冷やし中華にサラダって得だしまた食いてえなあ。」
オワックス「最後はけん玉おじさん2人とでかつよだよ。僕達だけでも麺派閥が4つに分かれたけど協調性はあるんだ。」
ラディ「お互いどの麺も好きだし味を共有したいからな。」
ダープル「そもそも麵類で言い争いとかみっともないだろ。」
オワックス「屋台といえばあつあつのたこ焼きだけど…みんなは?」
ウラックス「ばっきゃろー、焼きそばだろ!」
ラディ「りんご飴に決まってる。」
ダープル「…かき氷だな。」
オワックス「イカ焼き食べたかったけどなぁ…ってとこで今回の収穫は
★5くまのぬいぐるみ×2、草の鎧さん×6、でかつよ×9、けん玉おじさん×8、白いマント×3、カメラ×3、金棒×2、ほめられリボン×2、猫手×2、光る首飾り、パチンコ、チャクラム、けん玉、フライ返し、トンカチ、ぷっくりシール、シャベル
★6パジャマパーティーズ、青い金棒、豚の重し
で合計48個、総数4360個だよ。たこ焼きが700円ってどうなってんの?」
ラディ「同じ値段でドンキでもロピアでも冷食徳用たこ焼き買えるんだよな…。」
オワックス「僕とウラくんはUFO派、ラディはペヤング派だけど…ダープルはカップ焼きそばは何派?」
ダープル「日清のソース焼きそばだ。ダイソーに袋麵あるから今度買ってみな。UFOとはまた違う味で美味いぞ。」
⑤イラストメイキング
オワックス
ダープル「今日は節分ってことでラムックスのラフはこんな感じだ。」
オワックス「ふえぇ…寒いよぉ…」
ダープル「ペン入れも終わったし塗ってくぞ!」
オワックス「やあぁぁ…ジロジロ見ないで…」
ダープル「小さいラディとビキニ、金棒を塗ったら…」
ダープル「肌を塗って仕上げだ。これで本体完成だな。」
オワックス「わぁぁーーん!」
ダープル「背景を足して完成だが…また泣いちまってんな。」
オワックス「ひっく…ひっく…、だって…恥ずかしいもん…くしゅん…」
ラディ
ダープル「またしても構図に悩んだが…ラディのラフもできたぞ。」
ラディ「こ、殺されてぇか!?」
ダープル「サクッと線画を終えて色塗りだ。」
ラディ「テメェ、さっきからどこ見てんだ…!?」
ダープル「ハンマーとビキニ、角、小さな俺とオワックスを塗ったし…」
ラディ「話聞けって!」
ダープル「肌を塗って本体完成だ!今日だけは鬼ってことでいいか?」
ラディ「確かにほんの少し血は混ざってるが…、何だその目は?変な目で見てんじゃねぇぞ。」
ダープル「背景も足して俺の嫁のラムビキニが完成だ!いや~いい眺めだな~♥」
ラディ「こ、殺す殺す殺す殺す殺す殺す…!!!」
ダープル「次はスク水だ、可愛くなるようむっちむちに仕上げるぞ♪」
ラディ「死ね!コノヤロー!!」
オワックス「まあ僕は直哉概念コスだけど…」
ラディ「俺よりよっぽどマシじゃねぇかよ!!」
剛「今回はこれで以上だが…呪術ブームでもあるのか?」
オワックス「ん?なぁに?ただちょっと気になっただけだよ?」
ダープル「次回は俺が霊力着せ替えをやろうと思う。つーわけでラディ…」
ラディ「断るッ!!!!!やるならオワックスでやれ!!」
オワックス「ぴえっ!?にゃんで!?ま、まあ僕の方がレイヤー歴長いから…いいかな…」






















































