R「よおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおしーーーーーーーーーーーーー
やるぞwwwwwwwwwwwww
今日のゲストはミザリーからアニーです。」
ア「私はこのブログのナンバー1のファンですよ。」
R「はぁ、は、はいww
う、うん。
ところで、今日の映画は{ミザリー}」
ア「これ、私の映画ね。」
R「そうだなww
ストーリーはある作家が新作の小説の原稿を書き終えて、それを出版社に届けようと雪道を車で向かっていたら、スリップしてしまい車は横転してしまう。
それを助けてくれたのが・・
ア「私です。」
R「重症だった作家を親切に看病してあげる。
で、彼女はこの作家のファンだった事がわかる。」
ア「ナンバー1のね。」
R「そうですねww
で、作家は彼女に自分の新作を見せてあげる。
でもその内容は最終回だったんだよ。」
ア「私のミザリーよ!!!!!!」
R「・・・・
そう、新作をみてブ千切れるんだよ。
で、作家を監禁して、新たなミザリーを書かせようとするのだが。」
ア「当たり前じゃない!!」
R「うん。・・・・wwww
なぜ、この作品にしたかというと、今、W杯やん。
あれのファンはこの作品に似た狂気を感じる。
いや、似てるどころではないかもwww
もし、サポーター達に俺はギリシャに勝って欲しいとか言うたら、間違いなく監禁されるな。
この映画はホラースリラ。
こんなファンいたら怖いだろうな、と思うかもしれないけど、これいるんだよwww
量販店に居座って、本田行けーーとか言うてるんでしょ。
お前、周り見え無さ過ぎ
量販店はスタジアムじゃねーーわ」
ア「映画のはなしは?」
R「しますよwww
アニーは作家に肉体的にそして精神的に痛めつけるんやけど、どっちもされたくない。
精神的なのはマジで効く。
俺とかにもかなり効くような嫌ーーーなやつ。
この作品はこの辺のセンスはすげーーな。
今、W杯のアニー的ファンがいっぱいテレビで観れるだろうから、この映画と比べて観てみ。
こんな奴存在するんだーーーーって、愕然としてくれwwwww
点はね、8・5点じゃーー」
ア「ここのブログ終わらしたら・・・」
R「だ、大丈夫ですよwwww」