話せば長くなる話です

 

最近はどうかと言いますと、、、

 

夫は相変わらず龍が見えており

 

嫁は見えません(波動や温度や光で察することは⭕️)

 

加えて、嫁には鳳凰がつきました

 

家族が増えている状態ですw

 

 

皆さんが想像する龍、

 

 

龍という存在

 

 

確かにあります🐲

 

 

 

想像上のものはなく

 

確実にこの世界に存在しています

 

 

 

 

私たちが認知できる範囲の音でイメージしていただければわかりやすいかもしません

 

人の聞こえる音の範囲は

 

子供の頃の方がより高い音が聞こえ、

 

歳をとるにつれて聞こえる音の領域が狭まります

 

 

 

 

そんな風に、

 

 

聞こえる音と聞こえない音、

 

 

実際、その音はなっていますが、大人になるにつれ、その音は存在しないように聞こえなくなるのです

 

 

 

 

龍たちの高い波動が見える人、見えない人、というのは、聞こえる音、聞こえない音と同義に思えてなりません

 

 

 

 

夫が龍を見たあの日から、

神社を守る御祭神を守護する龍や、各地を守る龍の存在をまざまざと目にするようになっていきました

 

 

夫にとっての龍の存在は、大変強い繋がりであるようです

 

 

 

 

龍族というものが存在するならば、夫はきっと(想像ですが)龍の血を引くものであるのかもしれません(想像です)

 

 

なんて

そんな空想さえしてしまうほど、妄想なのか?頭の病気なのか?目の病気なのか?

はたまた本当なのか?

疑ってしまうような不思議な体験をこの6年間夫はしているようです

 

 

そんな話の糸口がむずかしいので、前書きの1つ前の始まりのお話をまずはお読みください

 

 

 

龍は夫にしか見えませんので、

龍に、さまざまな方々のご相談を伺ってもいいか?と聞いたところ、無言でした

 

 

あいにく、まだ相談のメッセージはいただいていませんのでご迷惑はおかけしませんが

 

龍に有無を聞かれたい場合は、夫が見ることになるので、ご了解いただけますと幸いです

 

 

私ができるセッションと、夫とは別物(+龍)となります

 

 

未来の選択をするのは自分ですが

この龍との出会い、そして私を守護してくれる鳳凰の存在が、この世界とは違う世界との橋渡しをしてくれているようです

 

 

つづく