明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

今のように社業が多忙になって、かれこれ3年が経つくらいなのだと思います。

 

これだけ忙しいと、もはや爽快という感じさえいたします。

 

この年末年始の休暇の間も状況は変わりなくて、正月元日も何もあったものではありません。

 

使命と責任というものを背負って生きることの重大さと過酷さは、他の何にも代えがたい生きがいであるのかもしれません。

 

生きていることのつじつまを合わせられるかどうかは、人間にとって大事なところであるように思います。

 

つじつまという意味は、自分以外の人がそれを見てどう思うのかというあたりであるようにも思えます。

 

人を敬い謙虚に生きるということは、人間の人生にとって大切なところであるのかもしれません。

 

 

 

それではまた。